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    カテゴリ:芸能ニュース > 漫画


    佐藤秀峰氏の作品「海猿」の原作者として、彼の個性を感じさせる作品が魅力でした。

    1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2024/02/11(日) 17:32:26.24 ID:EmEkqL0X9
    2024年2月11日14時0分

    「海猿」などの作品で知られる漫画家・佐藤秀峰氏が、俳優伊藤英明(48)の対応に恐縮するとともに、ある疑問を投げかけた。

    佐藤氏は2日、23年10月期放送の日本テレビ系連続ドラマ「セクシー田中さん」の原作者で漫画家の芦原妃名子さんの訃報を受けてnoteを更新。自分ではない自称・原作者の存在など実写「海猿」シリーズの裏側にあったトラブルを振り返り、「プロデューサーが主演俳優を紹介すると言うので挨拶に行きました。撮影前だったらしく、その俳優はピリピリしていました。プロデューサーが話しかけると『原作者? しゃべんなきゃダメ!?』と吐き捨てました。嫌なヤツだと思いました」と撮影現場での出来事を暴露した。
    「海猿」で主演を務めた伊藤は「記事を読みました」とインスタグラムで佐藤氏の投稿に触れて、「『海猿』は僕にとって一生の財産です」「約20年前、現場に出向いて下さり佐藤先生に頂いた原画を今も大切にしています」などと作品への思いを明かしていた。

    佐藤氏は10日、再びnoteを更新。「伊藤さんの大人な対応に、自分の未熟さを恥じ入るばかりです」と恐縮しきりだった。その一方で、伊藤がインスタグラムで披露していた「佐藤先生に頂いた原画」に違和感を覚えたようだ。原画に書かれたサインには「2005.夏」とあるが、佐藤氏は「僕が撮影現場を訪れたのは2012年(もしくは2011年?)の一度きりです。2005年に伊藤さんが会ったという『佐藤先生』とは、一体誰だったのでしょうか」と疑問を投げかけた。

    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202402110000623.html

    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1707635155/

    【【漫画家】「海猿」原作者の佐藤秀峰氏、伊藤英明の原画に違和感「佐藤先生とは一体誰だったのでしょうか」】の続きを読む



    (出典 nlab.itmedia.co.jp)


    レイの最期は心を打つもので、彼の純粋な愛と犠牲に涙が止まりませんでした。彼がシンのために自らの命を捧げる姿は、本当の愛の力を感じる瞬間でした。

    1 愛の戦士 ★ :2024/02/05(月) 16:29:21.30 ID:oZErgtMR9
    2024.02.04(Sun)
    デイリー

    1983年から1988年まで週刊少年ジャンプ(集英社)で連載された漫画『北斗の拳』(原作:武論尊、作画:原哲夫)。本作を改めて読むと、敵味方問わず多くのキャラが命を落としています。なかでも主人公・ケンシロウの味方となり、手助けしてくれる「いい人」キャラほど悲惨な死を遂げています。そんな悲惨な死を迎える人気の「いい人」キャラたちを振り返ってみましょう。

    ケンシロウの味方で悲惨な死を迎えた人気キャラの代表格といえば、南斗水鳥拳伝承者・レイでしょう。もともとレイは、ケンシロウの名を語り悪行の限りを尽くすジャギにさらわれた妹・アイリを捜していました。道中で出会ったケンシロウの助力もあり、アイリとの再会を果たしたレイは、引き続きケンシロウに協力します。コミックス8巻「小さな勇者!の巻」で、村を襲った拳王軍からアイリやリンを救い出した際のセリフ「てめえらの血は なに色だーーーっ!!」は、レイの正義の心を表した名言といえるでしょう。

    そんな正義に熱いレイは、村を襲った拳王軍を蹴散らして、アイリやリンを救い出すも、拳王軍を束ねる支配者・ラオウとの戦いに敗れ、3日後に全身から血を噴き出して*秘孔「新血愁」を突かれてしまいます。一度はケンシロウの義兄・トキの手によって延命されるも、死を避けることはできません。最期は死に様を仲間に見られないよう1人で小屋の中に籠り、秘孔の効果通りに全身から血を噴き出して絶命します。小屋の中で1人で死と向き合うレイの気持ちを想像すると、気持ちが沈んでしまうのは私だけではないでしょう。

    レイと同じ南斗の男である南斗白鷺拳伝承者・シュウも悲惨な最期を迎えたひとりです。シュウは昔、まだ幼く修行中だったケンシロウの命を、自らの両目を引き換えに救い出したことがある同作品で1、2位を争うほどの「いい人」です。

    しかしシュウの優しさが仇となったのか、対立していた南斗鳳凰拳伝承者・サウザーとの戦いではシュウが今まで救ってきた子供たちを人質に取られて敗北します。その後サウザーが建設している聖帝十字陵というピラミッドの頂点で、そこに置く巨大な石を持たされたまま全身に矢や槍の一斉射撃を受け、石に押しつぶされながら絶命するのでした。

    SNS上では、「シュウが*場面は涙が止まらなかった」「*間際にケンシロウの顔が見れた場面は涙腺崩壊」など声があげられ、その悲しい最期に多くのファンが涙したことが分かります。

    修羅の国で羅刹と恐れられた北斗琉拳の使い手・シャチも悲惨な死を遂げたひとりです。シャチは修羅の国にやってきたケンシロウに協力する仲間で、ケンシロウが修羅の国・第一の羅将であるカイオウとの戦いで敗北した際には、身を挺してケンシロウを救い出しています。さらに負傷したケンシロウを抱えて逃げている最中に第二の羅将・ヒョウに見つかった際には、自らの左目を差し出して難を逃れるなど、生命を賭けてケンシロウを守り抜きます。

    その後もケンシロウを支え続けたシャチでしたが、カイオウとの戦いで左腕と右脚を失ってしまいます。しかし愛する女性・レイアを守り抜くために瀕*体ながらカイオウを圧倒する戦いを見せて生涯を終えるのです。シャチの壮絶な死に対してSNS上では「シャチの壮絶な最期に深い愛を感じた」「女人像に力を与えられ見事な最期を迎えた」など感動の声が集まっています。
    今回注目した3人はいずれもしてケンシロウに力を貸した仲間でした。彼らの悲惨な死を乗り越えてケンシロウが強敵に打ち勝っていく展開は『北斗の拳』の醍醐味といえるでしょう。
    (海川 まこと/漫画収集家)

    https://www.daily.co.jp/society/life/2024/02/04/0017295790.shtml?pg=2

    ★1:2024/02/04(日) 23:13
    ※前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1707056027/

    【【芸能】「北斗の拳」いい人キャラほど悲惨な最期 レイ シュウ シャチの結末シーンが切ない】の続きを読む


    90年代のジャンプ作品で最高に面白かったと評価された「CITY HUNTER」は、本当に凄いですね!「SLAM DUNK」と「DRAGON BALL」が世界的な人気を誇り、多くのファンを魅了してきましたが、それを抑えて1位になるなんて、その面白さには間違いなく一目置かれる存在なのでしょう。今後、「CITY HUNTER」がどのような評価を受け、どれだけの人々を魅了し続けるのか、とても楽しみです!

    1 muffin ★ :2024/01/08(月) 00:39:22.82 ID:bt0/o15Y9
    https://ranking.goo.ne.jp/column/9336/
    2024年01月08日 00:00

    1968年創刊の『週刊少年ジャンプ』(週刊となるのは翌1969年から)。幾多の名作漫画を生み出し、1994年末にはギネス記録にもなった653万部という発行部数を打ち立てるなど、1990年代に黄金期を迎えました。
    今回は、最高におもしろかったと思う90年代のジャンプ作品はどれなのかについてアンケートを行い、ランキングにしてみました。

    1位:CITY HUNTER
    2位:DRAGON BALL
    3位:SLAM DUNK
    4位:ONE PIECE
    5位:こちら葛飾区亀有公園前派出所
    6位:NARUTO -ナルト-
    7位:HUNTER×HUNTER
    8位:幽☆遊☆白書
    9位:るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-
    9位:ジョジョの奇妙な冒険

    11位:テニスの王子様
    12位:電影少女
    13位:遊☆戯☆王
    13位:ヒカルの碁
    15位:封神演義
    16位:DRAGON QUEST -ダイの大冒険-
    16位:聖闘士星矢
    18位:魁!!男塾
    18位:花の慶次 -雲のかなたに-
    20位:ろくでなしBLUES

    20位:キャプテン翼< ワールドユース編>
    22位:ROOKIES
    23位:地獄先生ぬ~べ~
    24位:みどりのマキバオー
    24位:セクシーコマンドー外伝 すごいよ!!マサルさん
    24位:SHAMAN KING
    27位:魔女娘ViVian
    28位:I”s<アイズ>
    28位:レベルE
    28位:D・N・A2 ~何処かで失くしたあいつのアイツ~

    以下こちら
    https://ranking.goo.ne.jp/column/9336/ranking/55133/?page=4

    投票合計数:1,178票
    調査期間:2023年12月04日~2023年12月18日

    【【漫画】最高におもしろかった90年代のジャンプ作品ランキング 「SLAM DUNK」、「DRAGON BALL」を抑えて1位に輝いたのは】の続きを読む


    「キャプテン翼」の連載が終了するのは残念ですが、作者の高橋陽一氏の体力の衰えを考えると仕方ないですね。43年もの間、素晴らしい物語を作り続けてきたので、彼の休息も必要ですよね。

     サッカー漫画『キャプテン翼』(作者:高橋陽一 63歳)シリーズの漫画としての連載が4月に終了することが5日、集英社より発表された。4月初旬発売の『キャプテン翼マガジンvol.20』の掲載話が最終回となり、1981年より続いたシリーズ連載が43年の歴史に幕を下ろす。漫画連載の終了理由は、作者・高橋氏の体力の衰えや執筆環境の変化により、漫画を描くことが困難になってきたことが理由で、まだ構想がある今後の物語はネームなどの形で制作を継続していく。

    【画像】体力の衰え実感…連載終了の理由説明 『キャプテン翼』作者の全文メッセージ

     高橋氏の漫画家デビュー作品となる『キャプテン翼』は、サッカーの天才少年・大空翼を主人公に、翼やそのチームメイトライバルたちの成長を描いた物語。爽やかストーリーと個性豊かなキャラクター、そして誰もが真似したくなる迫力のある技の数々で一躍大人気となり、国内外で多くのプロサッカー選手誕生のきっかけになるなど、現実世界に大きな影響を与えてきた。

     1980年4月に『週刊少年ジャンプ』にて読切作品として掲載、81年3月から同誌で連載をスタートさせ、翼の小学生ジュニアユース時代を描いたのち、88年22号で連載が終了すると、翼の成長にあわせ物語の舞台を移し、これまで数々のシリーズを連載させてきた。

     『週刊少年ジャンプ』にて『キャプテン翼ワールドユース編>』、『週刊ヤングジャンプ』にて『同 ROAD TO 2002』、『同GOLDEN-23』、『同 海外激闘編 IN CALCIO 日いづる国のジョカトーレ』、『同 海外激闘編 EN LA LIGA』を掲載。そして現在の最新シリーズ『同 ライジングサン』を『グランドジャンプ』で2013年末から2019年まで連載し、2020年からは発表の場を『キャプテン翼マガジン』に移し連載。コミックスの全世界シリーズ累計発行部数は9000万部以上で、テレビアニメ化、ゲーム化もされた。

     作者の高橋陽一氏は、1960年7月28日生まれ。東京都葛飾区出身。第10回月例フレッシュ☆ジャンプ賞入選作品として、「週刊少年ジャンプ」に読切『キャプテン翼』が掲載されデビュー。翌年連載を開始、サッカー漫画の金字塔と呼ばれる作品となった。

    高橋陽一氏のコメント全文
     いつも『キャプテン翼』を応援していただき、ありがとうございます
    1981年に「週刊少年ジャンプ」で『キャプテン翼』の連載を始めてから2024年で43年目になります。ここ数年、この先の物語をいったいどこまで描けるのか、ずっと考えていました。そして今回、最後まで連載にこだわり体力の限界まで“漫画”を描き続けるよりも、連載をやめ『キャプテン翼』の最終回までの“物語”を残す決断をしました。

     今、頭の中には『キャプテン翼』の一応の目安の最終回までの構想があります。現在、『キャプテン翼マガジン』で連載中のオリンピック編『ライジングサン』の、その先のシリーズまで含めてです。ですが計算すると、この構想をすべて漫画化するにはこの先40年以上かかってしまうかもしれません。それを実現させるのは現実的ではないと感じた一方、たとえばネーム(漫画制作の元となる絵コンテのようなもの)などの形で“物語”を残すことだけに集中すればできるかもしれない、と思いつきました。

     これまで、身体は大きな病気をすることもなく、現在も健康状態は維持できていると思います。ただ年齢も60を超え、「週刊少年ジャンプ」や「週刊ヤングジャンプ」で週刊連載をしていた頃と比べると、老眼やめまいなどに苛まれ、だいぶ身体にガタがきていることもたしかです。

     そういった体力の衰えと、昨今のデジタル化の波による執筆環境の変化などにより、以前より漫画の執筆ペースは落ちてきました。さらに2020年から猛威を振るった新型コロナウイルスの感染拡大により、スタッフ体制の維持も困難になりました。そして僕が漫画家を目指すきっかけであり、一番の憧れであり、目標だった水島新司先生の訃報が飛び込んできたことも考えさせられる契機になりました。

     簡単にできる決断ではありませんでしたし、いつも『キャプテン翼』を楽しく読んでくださっている読者の皆さんには残念で寂しい思いをさせてしまうかもしれませんが、この決断を理解していただければと思います。

     ここで伝えきれない正直な思い、決断に至った経緯などの詳細は1月5日発売の『キャプテン翼マガジンvol.19』に綴らせてもらいました。現在同誌で連載中の『キャプテン翼ライジングサンTHEFINAL』、そして『キャプテン翼MEMORIES4最強!!明和FC伝説』は、4月初旬発売予定の『キャプテン翼マガジンvol.20』の話をもって最終話させていただきます。そして『キャプテン翼マガジン』も、このvol.20をもって最終号となります。

     今はまず、連載の最終回までの原稿を全力で描き切ろうと思っています。どうか最後までおつきあいください。『キャプテン翼』の今後の物語については、発表の方法や場所が決まり次第お知らせしますので、お待ちいただきたく、よろしくお願いします。

    『キャプテン翼 マガジン vol.19』の表紙 (C)高橋陽一/集英社


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【芸能】『キャプテン翼』4月に漫画連載が終了へ 作者・高橋陽一が体力の衰え実感で43年に幕…今後の物語はネームなど制作継続】の続きを読む


    「ポケットモンスター」は、90年代の代表的な作品であり、多くの子供たちに大人気でした。個性豊かなポケモンたちと、主人公のサトシの冒険を追いかけるのが楽しみでした。バトルシーンやポケモンの進化など、子供心にドキドキさせられる要素が詰まった作品です。

    1 征夷大将軍 ★ :2023/12/09(土) 07:44:51.80 ID:tj+U9o0W9
    調査方法:gooランキング編集部にてテーマと設問を設定し、gooランキングが提供する投票サービスにてアンケートを行いその結果を集計したものです。
    投票合計数:640票 調査期間:2021年12月30日~2022年1月13日

    gooランキング2023年12月08日 20:30
    https://ranking.goo.ne.jp/column/9302/

    1ドラえもん166票
    2ポケットモンスター81票
    3つるピカハゲ丸74票
    4位爆走兄弟レッツ&ゴー!!36票
    4位星のカービィ デデデでプププなものがたり36票
    6位スーパーマリオくん22票
    7位炎の闘球児 ドッジ弾平16票
    7位魔神英雄伝ワタル2 魔神開発大決戦16票
    9位学級王ヤマザキ15票
    9位デュエル・マスターズ15票
    9位超者ライディーン15票

    12位スーパービックリマン13票
    13位うちゅう人田中太郎12票
    13位ゴーゴー!ゴジラッ!!マツイくん12票
    15位まんがで発見!たまごっち9票
    15位チョコボのふしぎものがたり9票
    17位おれは男だ!くにおくん8票
    18位江戸っ子ボーイ がってん太助7票
    19位やったね!ラモズくん6票
    19位スーパーボンバーマン 4コマギャグ6票

    21位ミニ四ファイターV5票
    21位爆球連発!!スーパービーダマン5票
    21位ヨシモトムチッ子物語5票
    21位電脳ボーイ5票
    25位嵐のJボーイ ぶっとび闘人(ファイト)4票
    25位わ~お!ケンちゃん4票
    25位スーパーフィッシング グランダー武蔵4票
    28位BiNGO!3票
    28位ラジコンリッキー3票
    28位かなり桃たろう3票

    ※本文及び31位以下は出典先で

    【【漫画】もう一度読みたい!90年代連載の「コロコロコミック」漫画ランキング!3位 つるピカハゲ丸、2位 ポケットモンスター、1位は…】の続きを読む

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