芸能野次馬ヤロウ

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    カテゴリ:芸能ニュース > 漫画



    1位は「どこでもドア」です。

    1970年に児童向け雑誌6誌で連載を開始した国民的漫画『ドラえもん』。連載は既に終了していますが、子どもの頃は作中に登場するユニークな「ひみつ道具」の存在に胸をときめかせていた人もいるのではないでしょうか。
    そこで今回は、一番欲しいと思うひみつ道具はどれなのかについてアンケートを行い、ランキングにしてみました。

    3位 タイムマシン
    2位 四次元ポケット
    1位 ???
    全てのランキング結果を見たい方はこちら!

    3位は「タイムマシン」!


    過去や未来へと時間旅行が可能な、空飛ぶじゅうたんのようなデザイン乗り物のび太の部屋にある机の引き出しが入り口となっている。

    2位は「四次元ポケット」!


    ドラえもんのおなかの部分に付いているポケットで、中から自由自在にひみつ道具を取り出せる。取り外しも可能で、スペアのポケットが存在する。

    1位は「どこでもドア」!


    行きたい場所の名前を告げて開けるだけで、近所にある友だちの家から遠く離れたオーストラリアなどの海外まで、どこへでも行ける不思議なドア。

    ということで、移動時間の問題を解決してくれるどこでもドアが1位に輝いた今回のランキング。気になる4位~42位のランキング結果もぜひご覧ください。

    あなたが一番欲しいと思うひみつ道具は、何位にランク・インしていましたか?

    調査方法:gooランキング編集部にてテーマと設問を設定し、gooランキングが提供する投票サービスにてアンケートを行いその結果を集計したものです。
    投票合計数:892票
    調査期間:2022年11月21日2022年12月05日
    一番欲しい!ドラえもんの「ひみつ道具」ランキング!どこでもドア、四次元ポケット、タイムマシン、1位は?


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【ドラえもん】一番欲しい!ドラえもんの「ひみつ道具」ランキング!どこでもドア、四次元ポケット、タイムマシン、1位は?】の続きを読む


    その時代があったんだ。

    1 muffin ★ :2023/01/14(土) 17:08:04.71ID:sIvQieTH9
    https://www.zakzak.co.jp/article/20230114-GE7FVRKI7RLELEUG6KQIJAGZU4/
    2023.1/14 15:00

    今回はあるマンガ雑誌の絶頂時代を調査。

    「板垣恵介さんの刃牙シリーズが好きで、30年以上『週刊少年チャンピオン』を愛読しています。先日、家のそばのコンビニで買いそびれたので、会社の近所で買って持っていたら、上司に見つかってしまいました。何か言われるのかと思ったら、『チャンピオンか、昔は日本一売れていたのになあ』とだけ。そんなに売れていたことがあったんですか? 探偵局で調べてください」 (会社員・47歳)

    『週刊少年チャンピオン』は現存する少年週刊誌としては最後発で、1969年7月の創刊。当初は隔週刊だったが、70年6月から週刊化された。
    執筆陣には、発行元・秋田書店の新書判単行本シリーズ「サンデー・コミックス」の常連だった手塚治虫、さいとう・たかを、横山光輝、石ノ森章太郎らが名を連ねていた。
    前年創刊の『週刊少年ジャンプ』が本宮ひろ志ら新人マンガ家を中心にしたラインアップだったのとは対照的だ。

    創刊当初は発行部数24万部と出遅れたが、72年春に2代目編集長に就任した壁村耐三が、「少年マンガの王道路線」と「毎号読み切り連載」という大胆な改革を打ち出したことがターニングポイントになった。

    壁村は、柔道マンガとしてスタートした水島新司の『ドカベン』を野球マンガに路線変更。71年スタートの横山光輝『バビル2世』と『ドカベン』を除いた連載を一旦打ち切り、新連載は原則1話完結式としたのだ。ここから生まれたのが、手塚治虫の『*・ジャック』だった。少年誌では人気が低迷していた手塚は、この作品で復活を遂げた。

    ギャグでは、山上たつひこの『がきデカ』、鴨川つばめの『マカロニほうれん荘』、ホラーでは古賀新一『エコエコアザラク』、藤子不二雄Ⓐ『魔太郎がくる!!』、つのだじろう『恐怖新聞』、学園マンガでは石井いさみ『750ライダー』、望月あきら『ゆうひが丘の総理大臣』とヒットを連発。77年には200万部を達成して、『週刊少年ジャンプ』と少年週刊誌トップを争った。その後、79年の1月22・29日合併号で250万部を記録して名実ともにナンバーワンになった。

    しかし

    全文はソースをご覧ください

    1977年5月2日号表紙。「日本一の少年誌」の文字がある

    (出典 i.imgur.com)

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    配慮する。

    1 ひかり ★ :2022/12/26(月) 00:03:27.54ID:PdBGLzdD9
     週刊少年ジャンプ編集部は26日、同日発売の『週刊少年ジャンプ』新年4・5合併号で、人気漫画『HUNTER×HUNTER』(ハンター×ハンター 作者:冨樫義博)について、第401話以降は週刊連載ではない形で掲載していくことを発表した。なお、同誌の同号にて第400話は掲載されている。

     理由についてジャンプ編集部は「『HUNTER×HUNTER』No.401以降の掲載につきまして、冨樫先生の体調などを鑑み、先生と編集部とで相談をした結果、今後は週刊連載ではない掲載形態で皆様にお届けすることになりました」と説明。

     続けて「冨樫先生は以降の物語の執筆を続けておりますし、編集部も引き続き『HUNTER×HUNTER』の完結まで、先生のサポートを継続していきます」とし、「具体的な掲載時期・掲載方法につきましては、今後の週刊少年ジャンプ本誌にてお知らせします。今後とも『HUNTER×HUNTER』をどうぞよろしくお願いします」と伝えている。

     なお、冨樫氏は巻末にて「極力他の方々に迷惑がかからない形で継続していければと思案中です」とコメントしている。

     冨樫氏は以前より、体調不良を訴えており、展覧会「冨樫義博展 -PUZZLE-」が開催されることが決定した際、直筆メッセージで「2年ほど椅子に座れない状態で描けませんでしたが、従来のやり方をあきらめることで現在は何とか執筆を再開しております」と告白。

     「皆さま、くれぐれも腰は大切に。これを書いている2週間前までお尻をふく姿勢がとれず、ウンコするたびシャワー浴びてました。あらゆる動作が常人の3~5倍時間がかかります。腰大事」と体調不良で『H×H』を休載していたことを打ち明けていた。

     1998年に連載がスタートした同作は、主人公の少年ゴンが、親友キルアら仲間たちと旅に出る冒険ファンタジー。現在、未開の大陸への渡航を目指す船の中で、クラピカや幻影旅団のメンバーなど各キャラクターたちの思惑がぶつかり合う「暗黒大陸編」(王位継承編)が描かれており、2022年10月24日に3年11ヶ月ぶりに第391話から連載をスタートさせていた。

    ■近年の休載の流れ
    ・12年3月~14年5月(約2年3ヶ月)※12年12月に劇場版の序章となる特別編2話掲載も本編は休載
    ・14年8月~16年4月(約1年8ヶ月)
    ・16年7月~17年6月(約11ヶ月)
    ・17年9月~18年1月(約5ヶ月)
    ・18年4月~18年9月(約5ヶ月半)
    ・18年11月~22年10月(約3年11ヶ月)

    オリコン

    https://news.yahoo.co.jp/articles/6ec42b29769b97f4a894a4ab280234a12c970fe6

    【【漫画】『HUNTER×HUNTER』週刊連載終了 冨樫義博氏体調配慮で第401話から掲載形態が変更】の続きを読む


    長く続いている。

    1 爆笑ゴリラ ★ :2022/12/18(日) 18:55:38.57ID:NVV8rys19
    12/18(日) 18:13配信
    オリコン

    『ONE PIECE』最終章はすぐ終わらない 作者が言及で今年は頭が混乱の一年 来年は「あいつとあいつが戦うの!?みたいなお話」

     アニメ『ONE PIECE』のステージイベントが18日、千葉・幕張メッセで開催中の『ジャンプフェスタ2023』内で行われ、麦わらの一味を演じている声優陣が登場した。原作者・尾田恵一郎からのコメントが読み上げられ、最終章に突入した今後の原作漫画について言及した。なお、尾田氏からのコメント全文は公式ツイッター(@Eiichiro_Staff)で公開されている。

     カードゲーム、劇場版アニメの大ヒット、原作漫画が最終章に突入した『ONE PIECE』。尾田氏は「今年はワノ国編も終わりまして、本編バタバタだし、映画『RED』も大ヒットだしで、頭ぐちゃぐちゃな一年でした」とうれしい悲鳴。

     連載から25年経過しているが、「もう25年もやってて、こんなに長いお話なのに、最近また若い読者がどんどん入ってきてくれてる実感があり、うれしいです」と新規読者の獲得を実感しているという。

     原作の最終章については「最終章だと最終章だとまぁ、あおっちゃったのは僕なんだけど、言う程あっという間に終わったりはしませんから、肩の力抜いて気軽に読んでもらえたらいいなと思います」と伝えた。

     さらに「来年の原作『ONE PIECE』は、まさかの!! あいつとあいつが戦うの!?みたいなお話になります! タイトルをつけるな『ONE PIECE』ら『大・混・戦』!! 誰も*ないで~!! 来年の『ONE PIECE』も超ご期待ください!!」と呼びかけた。

     1997年7月22日より『週刊少年ジャンプ』で連載がスタートした同作は、伝説の海賊王・ゴール・D・ロジャーが残した“ひとつなぎの大秘宝(ワンピース)”をめぐる海洋冒険ロマン。悪魔の実「ゴムゴムの実」を食べゴム人間となり、体がゴムのように伸びる特殊な能力を持った主人公の少年モンキー・D・ルフィが、仲間を集め海賊「麦わらの一味」を結成し、海賊王を目指す壮大なストーリー。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/7fbcb7146c3a9f18b9c7aefde470f99c831e2fc0

    (出典 pbs.twimg.com)

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    展開はどうなるのかな?

    1 ひかり ★ :2022/11/07(月) 10:33:23.52ID:N9yuNLHR9
     「週刊少年ジャンプ」で連載を再開した『HUNTER×HUNTER』(冨樫義博)の最新刊となる37巻が11月4日、発売された。連載休止前となる2018年43号~52号に掲載された10話をまとめたもので、単純に前巻から約4年という期間があったこと、多くの陣営の利害が複雑に絡み合う「カキン王国王位継承戦」の真っ只中だったことから、37巻だけを読んでも文脈がわからない、という読者が少なくない。

     もうひとつ、36巻以前の復習をしていない読者が「そういえばこんな展開だった」と思い出しづらい要因として、37巻全体を通じて、“主人公格のキャラクター”の登場が極めて少ないことが挙げられるだろう。『HUNTER×HUNTER』の主人公はゴン=フリークスであり、ハンター試験からの盟友であるキルア、レオリオ、クラピカが主人公級のキャラクターと言えるが、381話「捕食」のトビラ絵で、ゴンに「あ、オレ 念使えないんだった」、キルアに「オレ、今どこ?」、レオリオに「出せコラ」と作者・冨樫義博自身が呟かせているように、37巻にはこの3人が登場しない。

     一方で、カキン王国第14王子・ワブルの護衛として物語の本筋に絡んでいるクラピカが大活躍しているかというと、登場するのは37巻に収録された全10話中4話で、そのうち382話は1ページにとどまっている。現在進行形のエピソードに愛着のあるキャラクターが深く関係していれば、その文脈で前後の物語を思い出しやすいが、37巻は壮大で複雑なバトルの途上であり、多くの新キャラクターが暴れるパートであることが、ついていけない読者が少なくない理由のひとつだと思われる。

     そのなかで筆者は、クラピカの“ファミリー”であるセンリツや、幻影旅団メンバーのノブナガやフィンクスなど、それぞれの立場で王位継承戦に絡んでくるお馴染みのキャラクターに注目し、彼らがどんな事情でひとつの船に乗り込んでいるのか、という文脈を思い起こすことで、再び『HUNTER×HUNTER』の物語に復帰することができた。特に幻影旅団は、ヒソカの裏切りとその制裁という、長く続くエピソードを色濃く引き継いでの登場となるので、文脈がわかりやすく面白くなる。

     面白さの中に残酷さも拭えない理由として、こうした愛着のあるキャラクターたちも、冨樫義博という作家なら無慈悲に退場させてしまうかもしれない、という緊張感があることだ。謎多き「暗黒大陸」に向かう巨大な船、そのなかで行われる高度な知能戦において、無事ではすまないキャラクターも出てくることだろう。体調の問題から、安定的な連載が望めないかもしれないなかで、新キャラクターに愛着を持ち、物語を見失わないように準備しておくことも、ファンにとっては重要かもしれない。

    リアルサウンド

    https://news.yahoo.co.jp/articles/c738c18e655d72678f33c5d60771b4ceeb9bc69e

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