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    カテゴリ:社会 > ゲーム


    ドラゴンクエストシリーズ > ドラゴンクエストII 悪霊の神々 『ドラゴンクエストII 悪霊の神々』(ドラゴンクエストツー あくりょうのかみがみ)は、1987年1月26日に株式会社エニックス(現:株式会社スクウェア・エニックス)より発売されたファミリーコンピュータ用ロールプレイングゲーム。
    84キロバイト (12,056 語) - 2019年12月30日 (月) 06:05



    (出典 azalife.blog)


    ドラクエの人気が今も高いですね。

    1 記憶たどり。 ★ :2020/01/26(日) 18:13:57.78

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200126-00010000-magmix-game

    『ドラクエII』と「週刊少年ジャンプ」

    1987年1月26日にエニックス(現:スクウェア・エニックス)から発売されたファミリーコンピュータ版
    『ドラゴンクエストII 悪霊の神々』(以下、ドラクエII)は、前作『ドラゴンクエスト』の150万本を超える
    240万本を売り上げ、『ドラゴンクエスト』シリーズを国民的ゲームの地位に押し上げました。
    当時を体験したライターの早川清一朗さんが、『ドラクエII』を取り巻いていた強烈な熱気について語ります。

    『ドラクエII』発売直前の熱気は、当時小学生の筆者が初めて体験した、強烈なものでした。
    クラスの話題は『ドラクエII』一色。予約できているクラスメイトはうれしそうに発売を心待ちにし、
    予約できていないクラスメイトは不安そうな顔を浮かべていました。

    なぜ、『ドラクエII』が発売前から小学生の心をつかんでいたのか。その理由は「週刊少年ジャンプ」に
    毎週のように掲載されていた、期待をあおる特集記事の数々にありました。

    「週刊少年ジャンプ」は今でも『ONE PIECE』や『鬼滅の刃』など多数の人気作品を抱える週刊少年誌ではありますが、
    1985年から1986年にかけての勢いは、日本マンガの歴史上、最高のものと言っても間違いないラインナップが揃っていました。

    1986年1-2合併号の連載作品を見てみると、『北斗の拳』『シティーハンター』『ドラゴンボール』『キン肉マン』
    『キャプテン翼』など今でも新作が続々と作られている作品がずらりと並んでいます。『星闘士星矢』はちょうどこの号から
    連載が開始され、他にも『きまぐれオレンジロード』や『ハイスクール!奇面組』『銀牙 -流れ星 銀-』
    『こちら葛飾区亀有公園前派出所』『魁!!男塾』など、数々の名作が掲載されていました。

    当然、子供たちは「週刊少年ジャンプ」を奪い合うようにして読んでいました。会話の話題を提供してくれる
    コミュニケーションツールにして様々な知識や情報を教えてくれる教科書でもあった「週刊少年ジャンプ」は、
    娯楽を超えた重要な存在と化していたのです。

    そんな「週刊少年ジャンプ」に掲載された『ドラクエII』の事前情報は、当然のごとく子供の目に留まります。
    キャラクターデザインは前作に引き続き、『ドラゴンボール』の鳥山明氏。ローレシアの王子、サマルトリアの王子、
    ムーンブルクの姫の3人パーティであることも明かされており、期待は膨らむばかり。発売日が1月26日なので、
    お年玉を取っておけば購入に支障はありません。

    発売日はまだか、まだか。ひたすらにそう念じながらジャンプの特集記事を何度も眺める日々が続き……
    ついにその日はやって来たのです。

    『ドラクエII』の予約ができていなかった! 焦る小学生…

    ついに『ドラクエII』の発売日を迎え、当時の筆者は焦りに焦っていました。そう、なんと筆者は予約をし損ねていたのです。
    確かに予約したはずだったのですが、いかんせん小学生のやることです。発売日の2日ほど前にお店に確認しにいったところ、
    なんと予約を受け付けていないと言われ絶望的な気分になりました。

    しかし発売当日は未予約分販売のために整理券が配られると教えてもらい、その日は学校をサボってでも……と考えましたが、
    いかんせん田舎町だったので小学生が街をウロウロしていれば怪しまれます。そもそも親が許してくれません。

    その日、授業などうわの空。ひたすら「早く終われ! 早く終われ!」と念じ続け、学校が終わった瞬間にまずはお金を取りに
    家に向かって猛ダッシュしたのを覚えています。いかんせん大金を持ち慣れてないので、学校に持っていく気にはならなかったのです。

    家に着き、ランドセルを放り出してお店に向かおう。まさにその時でした。先に家に帰っていた姉が「『ドラクエII』の整理券もらってきたよ?」
    と一枚の紙きれを差し出してくれたのです。 いつもTVのチャンネル争いに敗れて悔しい思いをさせられていた姉でしたが、
    あのときは神様に見えました。

    こうして意気揚々とお店に向かった筆者は無事に『ドラクエII』を手に入れ、「ふっかつのじゅもん」の長さに苦しみながらも新たな
    ドラクエの世界を思う存分楽しむことができたのです。『ドラクエII』は発売直後からどこも売り切れでしばらく手に入らなかったため、
    姉には感謝の気持ちしかありません。

    それからしばらく学校の話題は『ドラクエII』一色。

    前スレ
    http://asahi./test/read.cgi/newsplus/1580022460/
    1が建った時刻:2020/01/26(日) 16:07:40.69


    【【あの頃】クラスの話題は『ドラクエ2』一色!「ジャンプ」も後押しした当時の異常な熱狂から33年★2】の続きを読む


    有名だけど実はプレイしたことがないゲームシリーズランキング



    (出典 cdn-ak.f.st-hatena.com)


    昔、出たゲームソフトですからやったことがないと言われても無理ないです。

    社会現象になるほど人気を集めた国民的ゲームは多数存在します。しかし「名前は知っているけれど、実はプレイしたことがない」というゲームがある人も多いよう。そこで今回は、有名だけどプレイしたことがないゲームシリーズについて探ってみました。

    1位 ドラゴンクエストシリーズ
    2位 ファイナルファンタジーシリーズ
    3位 モンスターハンターシリーズ
    4位以降のランキング結果はこちら!

    1位は「ドラゴンクエストシリーズ」!

    1986年の発売以降、RPGの代表作として世界的にも有名なドラゴンクエストシリーズ。冒険ファンタジー作品で、新作が発売される度にお店の前には長蛇の列ができるのが当たり前の光景。現在『ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて』まで発売されており、なんと「最も長く続いている日本のRPG」としてギネス世界記録を保持しています。長年愛されており、親子三世代で楽しむ人も。しかしRPGだけに気軽にプレイすることができないため、一度もやったことがない人も多く、1位となりました。

    2位は「ファイナルファンタジーシリーズ」!

    1987年の発売以降、ドラゴンクエストシリーズと並んで不動の人気を集めてきたRPG作品のファイナルファンタジーシリーズ。こちらは「最もタイトル数の多いRPGシリーズ」としてギネス世界記録に認定されています。キャラクターや背景の描写が繊細で圧倒的な画面の美しさを誇るのがこの作品の特徴。世界的にも有名ですが、ドラゴンクエスト同様で気軽にプレイすることができないこともあり、やったことがない人が多数。2位となりました。

    3位は「モンスターハンターシリーズ」!

    2004年に一作目が発売されて以降、「モンハン」の愛称で長く愛されているモンスターハンターシリーズ。さまざまな環境に生息するモンスターを狩猟する工程にはまる人が続出。芸能人にもファンが多いことから知名度はかなり高いはずなのに、一度もプレイしたことがない人も多く、3位となりました。

    このように、誰もが知っていると言っても過言ではないような超有名作品が上位に選ばれる結果となりました。気になる4位~61位のランキング結果もぜひご覧ください。

    みなさんには、プレイしたことがない有名ゲームはありますか?

    調査方法:gooランキング編集部にてテーマと設問を設定し、gooランキングの投票サービスにてアンケートを行いその結果を集計したものです。
    投票数合計:2,362
    調査期間:2019年10月11日2019年10月25日
    有名だけど実はプレイしたことがないゲームシリーズランキング


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    『DQウォーク』台風対応に称賛の声「神対応」 ゲーム内で台風注意喚起、自宅で遊べる企画実施


    『ドラゴンクエストウォーク』(略称: ドラクエウォークDQウォーク、英語表記: DRAGON QUEST WALK)は、スクウェア・エニックスとコロプラによって共同開発され、スクウェア・エニックスによってリリースされている、Android・iOS対応位置情報RPGゲームである。先行する人気位置情報ゲーム『Pokémon
    25キロバイト (3,191 語) - 2019年10月9日 (水) 06:03



    (出典 www.4gamer.net)


    台風の中で息抜きができます。

     人気ゲームドラゴンクエスト』の新作スマートフォン向けアプリドラゴンクエスト ウォーク』(公式略称:DQウォーク)が12日、新たなゲームキャンペーンを15日まで開催することを突如発表。台風19号が関東地方へ接近している中、「お家でも出来る!!」という内容もあって自宅で過ごすプレイヤーからは「台風の期間に合わせてこういうイベントやってくれるの神」や「早めに台風に気をつけてくれとユーザーに呼びかけていた」などと台風の注意喚起もしていることから“台風対応”を評価する声が相次いでいる。

    【写真】『DQウォーク』配信前に遊ぶ平井理央アナウンサー

     同ゲームは、スマホの位置情報を使い町中を歩きながら、画面上で遭遇するモンスターを倒したり、道具を入手したりして『ドラクエ』の世界観を堪能できるもの。しかし、11日からテレビなどで台風19号の注意喚起が発信されており、それを受けて首都圏の鉄道各社は計画運休の実施や、映画の舞台あいさつなど週末にあったイベントも相次いで中止を発表するなど、プレイヤーの多くは外出を控えていた。

     自宅で過ごす人が多くいる中、同ゲームの公式は事前の告知もなく急きょ「【モンスター討伐ミッション開催中!】モンスターを倒すと報酬アイテムが手に入るイベントデイリーミッションが、期間限定で開催中です。報酬で貰える『においぶくろ』を使うと、お家でも遊びやすくなるので、ぜひお試しください」とツイッターで発表。

     これは「においぶくろ」というアイテムを使うと普段より多くのモンスターが現れるもので、モンスターを討伐すると報酬が手に入るイベントも開催。さらに、自宅でも有効なイベントであることを説明した。

     町中を歩くことがゲームの一つの魅力だが自宅でもできるイベントということで、台風接近で外に出られないプレイヤーからは「台風で外に出られないから、のミッションですよね?運営さんの優しさを感じました…」「台風で外に冒険に行けない勇者達への最高の配慮です」「地域によっては台風で不安の中、一時の楽しみを与えてくれる運営さんに感謝」などと感謝の言葉がネット上であふれる事態に。

     さらに、ゲーム内の「重要なお知らせ」で台風情報を発信し、「現在、台風19号が日本列島に接近しております。外出時のゲームプレイの際にはお住いの地域の各種警報、注意報をご確認の上『ドラゴンクエストウォーク』をお楽しみください」と呼びかけ。

     これには「ドラクエウォークは早めに台風に気をつけてくれとユーザーに呼びかけていたし、今回も家で少しでも楽しめるようにイベントを追加してくれたし、よい対応だと思う」「神対応ナイス対応だと思った」などと、キャンペーンを含めてプレイヤーに対しての台風対応を称賛する声も多く集まった。

    スマートフォン向けアプリ『ドラゴンクエスト ウォーク』(C)2019 ARMOR PROJECT/BIRD STUDIO/SQUARE ENIX All Rights Reserved.


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (容量は100GB、ただしPS4同様にゲームメディアとしてのみ使用可能) ハプティック技術搭載 L2・R2ボタンに抵抗力を感じさせるアダティブトリガーを採用 ^ 「プレイステーション 5」 2020年の年末商戦期に発売 ^ Exclusive: What to Expect From Sony's Next-Gen
    2キロバイト (225 語) - 2019年10月9日 (水) 00:15



    (出典 cdn-ak.f.st-hatena.com)


    次世代のゲーム機が登場しています。

    1 みつを ★ :2019/10/09(水) 04:57:02.45

    ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)は10月8日、次世代コンソールゲーム機の名称を「プレイステーション 5」(PS5)に決定し、2020年の年末商戦期に発売すると発表した。

    PS5は超高速アクセスが可能なカスタムSSDとAMD社製カスタムチップセットを搭載。コントローラーには従来の振動技術に代わり、ハプティック技術を搭載。L2・R2ボタンには抵抗力を感じさせるアダプティブトリガーを採用している。ほか、PlayStation 4タイトルとの互換性実現に向けた設計を施し、PlayStation VRへの対応を行うとしている。なおPlayStation.Blogでは、社長兼CEOのジム・ライアンからのコメントも掲載している。

    〇ハードウェア概要
    【コンソールゲーム機本体】
    ●超高速アクセスが可能なカスタムSSD搭載
    ●AMD社製カスタムチップ搭載
    ・CPU: x86-64-AMD Ryzen “Zen2", 8 cores/16 threads
    ・GPU: AMD Radeon RDNA (Radeon DNA) -based graphics engine
    ・3Dオーディオ処理専用ユニット
    ●ゲームにおいて最大8K解像度出力まで対応
    ●PlayStation 4タイトルとの互換性実現に向けた設計
    ●PlayStation VR対応
    【コントローラー】
    ●ハプティック技術搭載
    ●L2・R2ボタンに抵抗力を感じさせるアダプティブトリガーを採用
    【物理メディア】
    ●Ultra HD Blu-ray
    ●ゲームディスクとしての容量は100GBに

    https://japan.cnet.com/article/35143709/

    PlayStation.Blog
    https://www.jp.playstation.com/blog/detail/9046/20191008-ps.html

    前スレ
    【ゲーム機】SIE、次世代ゲーム機「プレイステーション 5」を2020年年末商戦期に発売へ ★2
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1570547825/


    【【ゲーム機】SIE、次世代ゲーム機「プレイステーション 5」を2020年年末商戦期に発売へ ★3】の続きを読む


    ―[絶対夢中★ゲームアプリ週報]―


     9月12日に『ドラゴンクエストシリーズ初の位置情報ゲームドラゴンクエストウォーク』が配信開始されました。配信1週間で500万DLを突破し、以降もセールスランキング1~2位を連日でキープするなど好調に推移しています。

     今回は『ポケモンGO』コアユーザーの私が、『ポケモンGO』と『ドラクエウォーク』を4つの点から比較してみました。といっても、あくまで個人的な感想。みなさんはどう感じましたか?

    ◆比較ポイントその1【歩く】

     ジャンル的には同じウォーキングゲームである2タイトル。しかし、歩くことに対する位置づけには差があります。『ポケモンGO』は特に目的地に決まりはなく、出現しているポケモンや開催予定のレイドバトルを探して自由に歩けます。

     一方、『ドラクエウォーク』はクエストごとに目的地を設定するスタイルランダムで指定される周囲約200~500mの店舗やスポットのなかから1つを選び、ゴールを決めます。到着するとまた次のクエストの目的地を選び出発!

     近所の入ったことのない裏道、知らなかった小さな商店など数多くの発見があり、一区切り一区切りつけながら、気が付くと時間を忘れて歩いています。オートで戦闘や壺割りでの回復をしてくれる「ウォークモード」も搭載され、歩きスマホ対策もされています。

     ただし、通勤時など時間に余裕がない場合、行きたい場所がはっきり決まっているときなどは、『ポケモンGO』のほうがやることがシンプルで適しています。

    ◆比較ポイントその2【バトル

    ポケモンGO』の通常バトルは、ポケモンボールを投げてゲットする手軽なシステム。それに比べ、『ドラクエウォーク』の戦闘は本家譲りのコマンドバトルで、バトルに関しては『ポケモンGO』のほうがスマホゲームカジュアルさに合っていると感じました。

    ドラクエウォーク』の戦闘はかなり本格的。オートバトルにも切り替えられますが、敵が強くなってくると、先に誰を回復させるか、どのスキルを使うべきか、そうした1手の選択が生死を分けます。戦闘で減ったHPとMPもそのままなので、連戦にも気を使います。

     また通常の戦闘以外に、最大8人で協力して戦うメガモンスター討伐(レイドバトル)もあるものの、こちらも同じコマンドバトルでやや単調。『ドラクエウォーク』の本質は、昔ながらの硬派なコマンドRPGと考えていいでしょう。

    ◆比較ポイントその3【課金】

     課金に関しては『ポケモンGO』のほうが、いわゆる“課金圧”が圧倒的に低いデザインとなっています。『ポケモンGO』にはガチャもなく、普通に遊ぶ分には課金の必要性がほとんど感じられません。

     対照的に『ドラクエウォーク』はガチャ(ふくびき)があるソーシャルゲームの文法に則っていて、強力なスキルがついた星5の武器を引いてから強化するのがゲーム攻略の王道です。10連ガチャ3000ジェム3000円)。歩数やバトル数によって「マイレージポイント」が貯まり、無課金でもガチャは引けますが、貯めるにはかなりの時間と労力がかかります。期間限定ガチャが早くも複数登場し、全体的にガチャが引きたくなるゲームデザインガチャの誘惑に弱い人は、財布のヒモを締め気味にプレイしたほうがいいでしょう。

     ちなみに、マイレージポイントがたまるペースが速い(通常の2.5倍)「ゴールドパス」が1週間分1000円で販売されています(「リリース記念」として4週分2000円セットもあり)。ガチャそのものには課金せず、このパスを購入するだけに留める“微課金”の選択肢もあります。サブスク的な課金方法は、毎日コツコツ歩くウォーキングゲームに合っています。

    ◆比較ポイントその4【原作性】

     原作の面白さの再現に関しては『ドラクエウォーク』に軍配が上がります。『ポケモンGO』には歴代のポケモンが登場しますが、原作ゲームストーリーシステムは、あまり踏襲されていません。
     その点、『ドラクエウォーク』は原作の世界観が存分に活かされ、BGMも『ドラクエIII』をベースに心のふるさとのようなメロディの数々が流れます。既に始まっている『ドラクエIイベントでは、懐かしのストーリーを追体験でき、フィールドドット絵調に変化します。

     スマホゲーム星のドラゴンクエスト』の展開を見るに、今後も原作シリーズや派生作、人気のコミカライズ作品など、厚みある作品群を活かしたイベントが続くのは確実。多くのドラクエファンが懐かしく遊べることでしょう。

     以上4点を比較してきましたが、簡単にまとめると、『ポケモンGO』はスマホゲーム初心者にもわかりやすく、歩くときのパートナーになってくれるタイトル。一方、『ドラクエウォーク』はコマンドRPGの面白さのなかにうまく歩く要素を組み入れたタイトル。そもそもの出発点に違いがあるように感じます。今後も何かと比較されるであろう『ドラクエウォーク』と『ポケモンGO』。両者は異なる立ち位置でスマホゲーム界を引っ張っていきそうです。

    【卯月鮎】
    ゲーム雑誌・アニメ雑誌の編集を経て独立。ゲームの紹介やコラム、書評を中心にフリーで活動している。著作には『はじめてのファミコン~なつかしゲーム子ども実験室~』(マイクロマガジン社)がある。ウェブサイトディファレンス エンジン

    ―[絶対夢中★ゲームアプリ週報]―


    『ドラゴンクエストウォーク』


    (出典 news.nicovideo.jp)

    ドラゴンクエストウォーク』(略称: ドラクエウォーク、DQウォーク、英語表記: DRAGON QUEST WALK)は、スクウェア・エニックスとコロプラによって共同開発され、スクウェア・エニックスによってリリースされている、Android・iOS対応位置情報RPGゲームである。先行する人気位置情報ゲーム『Pokémon
    25キロバイト (3,140 語) - 2019年9月29日 (日) 02:52



    (出典 hamakore.yokohama)


    配信して1週間経ちましたがすごく人気があるみたいです。

    <このニュースへのネットの反応>

    【バトル、課金…『ドラクエウォーク』をやって『ポケモンGO』フリークの私が感じたこと】の続きを読む

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