芸能野次馬ヤロウ

芸能ニュース中心に更新していきます。

    カテゴリ:芸能ニュース > 事務所


    そのままにする。

    1 爆笑ゴリラ ★ :2022/01/10(月) 12:31:50.52

    1/10(月) 12:28
    デイリースポーツ

    広瀬アリス所属事務所 関ジャニ大倉との交際報道に「プライベートのことは任せています」

     女優・広瀬アリスの所属事務所は10日、関ジャニ∞・大倉忠義との交際が報じられた件に関して、デイリースポーツの取材に対し「プライベートのことは本人に任せています」とした。

     広瀬と大倉は昨年1月期のフジテレビ系ドラマ「知ってるワイフ」で夫婦役として共演。大恋愛の末に結婚するも、妻が夫を罵倒する夫婦を演じていた。

     それまでもバラエティー番組などでの顔合わせはあったが、ドラマ共演は初めてだった。


    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/6c6dcaa127e39c2cd2b4cdbe117d33ea67ff6fed

    関連スレ
    【芸能】関ジャニ・大倉と広瀬アリスが交際半年 ドラマ「知ってるワイフ」で夫婦役、支え合い親密に (スポニチ) [湛然★]
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1641761592/


    【【芸能】広瀬アリス所属事務所 関ジャニ大倉との交際報道に「プライベートのことは任せています」】の続きを読む



    どうなるのかな。

     ジャニーズ事務所の所属タレントゲームを楽しむ動画を定期的にアップしていくYouTubeチャンネルJohnny’s Gaming Room」が開設されたが、この企画が一大プロジェクトとして発展していきそうだという。

     グループの垣根を越えてテレビゲームパソコンゲームボードゲームなど、さまざまなゲームコンテンツを楽しむ「ジャニーズゲーム部」。Hey!Say!JUMP・有岡大貴、Kis‐My‐Ft2・玉森裕太宮田俊哉が中心メンバーとしてスタートし、Sexy ZoneジャニーズWESTKing&PrinceSixTONESSnow Man、なにわ男子の6組やジャニーズJr.のもとを訪れ、ゲームを楽しむ動画をアップしている。

    「配信された動画は毎回100万回以上の再生回数で、グループの垣根を超えた活動にファンも大喜びです。YouTubeでは嵐・二宮和也が立ち上げた『ジャにのちゃんねる』もグループの垣根を越えたことで人気になっていますが、負けず劣らずのコンテンツになるでしょう」(芸能関係者)

     この「ジャニーズゲーム部」はYouTubeだけで終わりではないという。

    「話題が大きくなれば、当然、ゲーム開発会社やゲーム会社などとのコラボも将来的には見据えられていて、CM出演はもちろん、ジャニーズプロデュースゲームの開発なども検討されていくだろうとも言われています」(前出・芸能関係者)

     ゲームで遊んでいるだけで巨額ビジネスになりそうなのは、さすがはジャニーズといったところか。

    アサジョ


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【「ジャニーズゲーム部」のYouTubeチャンネルが一大プロジェクトに発展?】の続きを読む



    解散する

    女優の浅野ゆう子(61歳)が12月6日、自身のInstagramを更新し、所属事務所の解散と、新事務所での新たなスタートを報告している。


    浅野はこの日、「いつも応援していただいております皆様。本当にありがとうございます。ご報告です」と切り出し、「27年間お世話になりました株式会社アァベェベェそして社名変更致しました株式会社アベベネクストが この度11月30日をもって事務所の解散という運びとなりました。大変お世話になりましたこと、心より深く感謝致しております。皆それぞれが、それぞれの道を歩んでゆくこととなりました」と報告。

    そして「私は、14年間の私の担当マネージャーが設立致しました新会社にて、12月1日より新たなスタートを切らせて頂くことになりました」と、すでに新天地での活動を始めていることを明かし、「気持ちも新たに、女優として更に励み、精進して参ります所存でございます。これからもどうぞ変わらぬ応援を、よろしくお願い申し上げます」とつづった。

    アベベネクストには俳優・佐野史郎(66歳)も所属していた。


    ☆アベベネクスト公式サイト、解散の報告全文


    拝啓 時下ますますご清栄のこととお喜び申し上げます。

    さて、弊社は1994年株式会社アァベェベェとして設立。
    2013年より社名を株式会社アベベネクストとして、27年余りにわたり皆様のご厚情を頂いて今日まで営業続けて参りましたが、社員、所属俳優それぞれが新しい道に進み、より一層の力を発揮することを考え、2021年11月30日をもちまして解散いたすことに成りました。

    これまでの長年にわたるご厚誼心から感謝を申し上げるとともに、
    皆様の今後のますますのご健勝をお祈り申し上げます。 敬具


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【浅野ゆう子の所属事務所解散「それぞれが、それぞれの道を」】の続きを読む



    新人

    モデルプレス=2021/11/13】女優の長谷川京子、新垣結衣内田理央、久間田琳加らが所属する芸能プロダクションレプロエンタテインメントが、創立30周年を迎え、本気で役者として「主役」になりたい人を募集する「レプロエンタテイメント30周年企画主役オーディション」を開催することを発表した。

    【写真】新垣結衣“ガッキースマイル”炸裂 ショーパンで美脚披露

    レプロエンタテインメント「主役」オーディション開催

    レプロは、自社劇場「浅草九劇」を運営しており、今まで数多くの演劇や落語、お笑いイベントなどが行われ、役者への表現の場の提供、文化の発信などに力を入れてきた。さらに近年、多目的スペース「お茶ラボ」をオープン。演劇ワークショップなどを精力的に行い、役者のサポートに尽力してきた。

    そんなレプロが、創立30周年の節目となる今回初めて、主役を目指す「役者」に特化したオーディションを開催する。対象年齢は、14歳~29歳と幅広く設定されており、フレッシュな新人を求めるオーディションとは一線を画す。また、性別や居住地、演技経験などは不問となっており、「役者」として活躍したい人にはまたとない機会になっている。

    ◆合格者には「1年間役者育成カリキュラム」無償提供

    また、今回のオーディションの合格者への特典として、主役を目指すためのスキルアップを目的とした「1年間役者育成カリキュラム」が用意されている。

    「1年間役者育成カリキュラム」とは、合格者それぞれにサポートチームが付き、年間通してコミュニケーションを取りながら、各個人のレベルスキル、特性に合わせて、“主役”になるために必要な経験の場や技術ワークショップを無償提供するというもの。

    演じることを通して、世界中の人々を感動させたい人は、是非この機会に応募してみてはいかがだろうか。(modelpress編集部)

    ◆開催概要

    スケジュール
    ・募集期間:11月13日(土)~1月9日(日)23:59まで
    ・選考期間:2022年11月13日(土)~2022年月下旬頃

    <募集条件>
    年齢:14歳~29歳
    性別:問わない
    居住地:問わない
    演技経験:問わない

    <合格後のサポート
    ・1年間役者育成カリキュラム
    合格者それぞれにサポートチームが付き、年間通してコミュニケーションを取りながら、各個人のレベルスキル、特性に合わせて、“主役”になるために必要な経験の場や技術ワークショップを無償提供する。

    Not Sponsored 記事】

    「レプロエンタテイメント30周年企画主役オーディション」ロゴ (提供写真)


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【新垣結衣ら所属のレプロ、主役目指す“役者”に特化したオーディション開催】の続きを読む


    どうなるのかな?

    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/11/08(月) 08:21:53.40

    11/8(月) 7:10配信
    ビジネス+IT

    ホリプロ映像事業部WEBビジネス部部長岡部亮一氏

     韓国企業が運営する『PLAYBOARD』の「YouTubeスーパーチャットで多く投げ銭を得た配信者のランキング(2020年度)」を見ると、日本人クリエイターがトップ10のうち9つを占めています。驚くべきことに、そのほとんどが日本企業が運営するVtuber事務所に所属するタレントです。「投げ銭ビジネス」の普及によってクリエイターが直接収入を得ることができるようになった時代にも、タレント事務所の存在意義はありそうです。デジタル時代において、クリエイターのマネジメントはどれほど重要になるのでしょうか。ホリプロでデジタルビジネス戦略と企画を担当している岡部亮一氏にお聞きした。

    ●「投げ銭」の普及は、何を変えたか?

     2010年代以降、YouTubeの「スーパーチャット」をはじめ、「SHOWROOM」や「17LIVE」といった「投げ銭」のできるプラットフォームが誕生し、コロナ禍でイベント中止が相次いだ2020年には、ライブ配信市場が急速に拡大しました。このような「投げ銭ビジネス」の普及は、アーティストのファンによる応援活動にどのような影響を与えているのでしょうか。

     そもそも「投げ銭」による応援活動は、アナログ時代に行われていた手紙やプレゼントを渡す方法、CDを複数枚購入するといった方法とは形は異なりますが、金銭の支払いを伴う応援活動という点において、本質的には変わっていません。それでは、何が変わったのでしょう。

     ホリプロ 映像事業部WEBビジネス部 部長の岡部亮一氏は、「スーパーチャットのようなプラットフォームを介してアーティストと関われるようになったことで、距離と時間の制約がなくなる気軽さから、イベント参加者の母数が増えています。また、コロナ禍になったことで、そもそもデジタルでのイベントを期待する声をいただくようになりました。特に、声優や舞台俳優など、テレビ番組にあまり出演しないアーティストに関しての要望が高い傾向があります」と解説します。


    ●クリエイターマネジメントの新たな課題

     このように、プラットフォームを通じたクリエイターの表現活動が盛んになる中、ホリプロのようなマネジメントビジネスを展開する企業にとっては課題もあるようです。

     1つは、プラットフォーム上でファンからアーティストへ贈られた投げ銭の金額は、すべて可視化されてしまう点です。そしてもう1つは、アーティストの個人アカウントを使用した活動は、その収益についてマネジメント側が金額を把握できない点です。

     岡部氏は、「タレントマネジメントは、出演交渉やスケジュール調整など、さまざまな条件を整え、タレントによってベストの状況を創り出す仕事であり、この調整プロセスに経費が発生します。事務所としては、出演料として得る収入の中からそうした経費をまかない、出演者自身に報酬を支払う形式をとっています。投げ銭システムを利用した活動になると、出演料に代わるタレントの収入額が可視化されるため、適正な利益の配当をどのように考えるかなど、難しい問題をクリアする必要がでてくるでしょう」と話します。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/4e58020ac2afd3ad48b52f7edd9df313cb208455


    【【芸能】ホリプロに直撃取材、「投げ銭ビジネス」はタレント事務所の福音となるか?】の続きを読む

    このページのトップヘ