芸能野次馬ヤロウ

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    カテゴリ:芸能 > 事務所



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    そこから有名になる人は出てくるのか?

    1 チミル ★ :2020/03/17(火) 16:38:12 ID:3Dqk7jgH9.net

    松竹芸能が17日、UUUMとの業務提携として、UUUMが運営する“声とであう 声でつながる”音声配信ソーシャルアプリ『REC.』を活用した声優育成事業を開始することを発表した。

    両社は、2017年よりオンラインタレント育成を目的とした業務提携を行っている。今回の提携においては、松竹芸能が2020年4月より開講する『松竹芸能声優アカデミー』で、授業のプログラムに、音声配信アプリ『REC.』を組み込み、声優としての役域の拡大、セルフプロデュースの機会の醸成を目的として活用していく。

    また、同取り組みにより『REC.』への新たなユーザー層の参入とコンテンツの多様化が期待でき、ユーザーエンゲージメントの向上に繋げていく狙いがある。

    https://www.oricon.co.jp/news/2157690/full/


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    ジャニーズは変わるのか?

    1 名無しさんは見た!@放送中は実況板で :2020/03/08(日) 07:55:20.43 ID:dXXrqXPc.net

    2月21日に会見を開き、ジャニーズ事務所を退所することを明らかにした中居正広。
    自らが会場を仕切り、ウィットに富んだ話術で場を沸かせる姿勢に、会見を絶賛する芸能人や業界関係者は多かった。
    世間からも好意的に受け止められたようだが、そんな会見の中で明らかになったことがある。
    それは「ジャニーズ事務所の弱体化」だ。

    これまでジャニーズ事務所を退所したタレントは、露骨にテレビ出演を減らされ、
    芸能界から〝干されて〟しまうことが多かった。
    『SMAP』の元メンバーである草彅、稲垣、香取ですらレギュラー番組を次々と降板させられ、
    一時、地上波から姿を消した。一方で中居は事務所からの円満退所に成功。
    今後も変わらずテレビに出演し続けることになる。
    https://friday.kodansha.co.jp/article/99269


    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    お互いライバル?

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/02/09(日) 21:12:20 ID:K+Qsmpfc9.net

    勝俣州和の『ORICON NEWS』でのインタビューが話題となっている。勝俣は若手時代に、とんねるずやウッチャンナンチャン、ダウンタウンといった大物芸人と次々と共演していった。
    これは当時のテレビ業界としてはあり得ないものだった。「とんねるずと絡んだらウンナンとは共演NG」といった不文律があり、テレビ局の偉い人から「どっちを取るんだ」と迫られたこともあったという。
    勝俣が干されなかったのは、小さな事務所だったので小回りが効いたのではと本人は語っている。

    こうしたエピソードはかつては多く存在した。代表的なものが、関東芸人と関西芸人の共演NGであろう。吉本興業が全国区に本格的に進出するのは、1990年代に入ってからである。
    何となく共演NGであった東西芸人をつなげたのが、80年代の人気バラエティ番組である『俺たちひょうきん族』(フジテレビ系)であった。
    関西芸人である島田紳助氏、明石家さんまと、関東芸人のビートたけし、山田邦子らが共演を果たしたのだ
    。この東西共演は、1988年スタートの『夢で逢えたら』(同)のダウンタウンとウッチャンナンチャンの共演例にもつながる。

    さらに、関西芸人同士でも吉本興業と松竹芸能の芸人は長らく共演NGであり、出演する番組も分かれていた。
    もともと1920年代に勢いのあった松竹芸能が、吉本の芸人を高額のギャラで引き抜き、トラブルを起こした禍根があったためと言われる。
    以降、両者の協定で双方の芸人の共演はNGとされていた。吉本と松竹芸人のテレビ初共演の場は、1990年代初めに放送された『さんまのまんま』(フジテレビ系)での、笑福亭鶴瓶のゲスト出演である。
    ほんの30年ほど前までは、吉本・松竹はバッチバチの関係だったのだ。

    業界の特殊な事情が絡んでいるとは言え、視聴者から見れば、こうした共演NGは不自然に映るのは確かだ。
    今後はそうした垣根を取っ払った大物同士の共演も見てみたいものである。

    http://dailynewsonline.jp/article/2187300/
    2020.02.09 20:00 リアルライブ


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    事務所の力が強いと言うことなのかな?

    錦戸亮

    画/彩賀ゆう  (C)まいじつ

    東出昌大に続いて鈴木杏樹までが…。

    【関連】東出昌大&杏だけじゃない!“理想の夫婦”から堕ちた「4組」とは… ほか

    ベッキー以降、一種のブームとなった芸能人の不倫スキャンダルが、にわかに再燃している。東出も鈴木も今回の報道で大ダメージを受けているようだが、その一方で、不倫疑惑をもみ消した〝ダメージゼロ〟芸能人もいた。

    まずは『関ジャニ∞』の丸山隆平と平愛梨2016年、写真週刊誌『FRIDAY』にて、2人が西麻布の高級うなぎ屋で食事し、それからバーに向かっていくところをスクープされた。

    「このとき、平はサッカー選手長友佑都との結婚を直前に控えていた身であったことから批判が続出。平はすぐにブログで弁解をしましたが、うなぎ屋の内装がまるでラブホテルのようだったこともあり、さらに疑惑は深まりました。また、もし潔白だとしても、結婚直前で誤解されるような行動をした平に、批判の声が寄せられましたね」(芸能記者)

     

    やはり事務所の力なのか…“不倫疑惑”が屁でもなかったジャニーズたち

    ワイドショーが触れない闇…

    続いては神田沙也加ジャニーズJr.の秋山大河だ。

    「神田はマスコミを警戒しながら、秋山のマンションに通う姿が激写されました。そしてこの〝不倫疑惑〟記事が表に出た途端、既に俳優・村田充と離婚していたと公表。明らかに不倫隠しのための公表で、批判の声が続出しました。離婚したタイミングも濁しており、不倫のもみ消しに躍起になったとみて間違いないでしょう」(同・記者)

    最後は、元『関ジャニ∞』の錦戸亮。18年に『FRIDAY』で不倫疑惑が報じられた。

    「記事では、女性側が詳細に錦戸の不倫現場を明かしています。店で飲んでいるところを錦戸からナンパされたこと、既婚で子持ちの身であることを錦戸は知った上で肉体関係を重ねていたこと、さらに関係が約2年に及んでいたことなど…。証拠写真まで掲載されましたが、錦戸はこれについて完全スルー。仕事に影響が出ることもありませんでした」(同)

    丸山、秋山、錦戸の3人は、奇しくもジャニーズと元ジャニーズという面々。東出の件であれだけ嬉々としているテレビのワイドショーが触れなかった理由を想像すると、恐ろしくて夜も眠れない…。

     


    画/彩賀ゆう


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    やはり、生活ができないから解禁したのかな?

    1 牛丼 ★ :2020/01/18(土) 21:07:23 ID:sHcUR62c9.net

    昨年、芸能界を騒がせた宮迫博之らによる闇営業問題。騒動を受け、12月20日に吉本興業の社内改革を目的とした第三者による経営アドバイザリー委員会が中間のとりまとめ結果を報告した。

     そこで発表されたのは、芸人本人に直営業(事務所を通さない営業のこと)の依頼があった場合は、まず吉本に事前連絡。吉本が相手先の属性を調査して問題がないことを確認した上で仕事を受け、報酬は吉本を通して支払われる形にするというものだった。

     しかし「5万円以下の仕事に関しては、吉本を通さずにギャラを受け取っていい」と、時を同じくして所属芸人に説明があったという。

    学園祭や営業が“7割減”、信用失墜で……
    「12月上旬に契約に関する説明会があり、その際に担当者から口頭で説明があったそうです。ダブルブッキングにならないためのスケジュール確認や反社チェックもしないといけないため、直営業をする際は事務所へ1度報告をしなくてはいけないそうです。

     反社チェックで問題ないと判断された取引先の5万円以下の仕事に関しては、芸人と直接やりとりしてOKと吉本の担当者にも言われました。事務所に手数料を取られないのは、うちのような小さな会社にはありがたいですね」(イベント会社スタッフ)

     12月に所属芸人に渡された『所属覚書』という契約書には、≪よしもとを通じずに芸能活動の依頼を受けた場合、直ちによしもとへ報告する。(中略)よしもとの属性(反社)チェックの結果、依頼を認めた場合は、仮に依頼主が反社会勢力との関係が判明した場合であっても、その責任はよしもとが負うものとする≫と明記されているという。

     反社チェックの手間をかけながら、5万円以下であれば事務所は手数料を取らない……というのは、お金に対してシビアな社風がネタにされる吉本興業では考えられないようなことだが、前出のイベント会社スタッフはその理由をこう語る。

    「闇営業騒動で吉本の信頼が落ち、学園祭や営業の仕事が半分近く減ったんですよ。特に地方だとメンツを気にする企業や団体も多いので、騒動直後は多いところだと7割ぐらいキャンセルになったと聞きました。吉本としても、安い単価の仕事であれば芸人本人にギャラを全部渡す代わりに売り込み活動もしてもらったほうがいいという考えみたいです。そこでパイプができれば、今後の仕事にも繋がりますからね」
    続きまーす
    https://www.jprime.jp/articles/-/16956?display=b


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