芸能野次馬ヤロウ

芸能ニュース中心に更新していきます。

    カテゴリ: 音楽家・歌・舞台



    (出典 www.fanpop.com)


    米を25年も食べないなんてすごいですね。でも、そのおかげで健康を保っているのかもしれませんね。

    1 冬月記者 ★ ころころ :2024/04/15(月) 01:32:07.90 ID:KYnB7T+f9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/c5cdf4aa61a259dbda1c31308a48c3fb407e3fb5

    GACKT 25年続く食習慣「食べない」と決めている物 「人より年取るスピードは遅いだろうな」


     歌手GACKT(50)が、13日放送の日本テレビ系「メシドラ~兼近&真之介のグルメドライブ~」(土曜後10・00)にゲスト出演し、25年間続けている食習慣について語った。

     「EXIT」兼近大樹、俳優・満島真之介が、ゲストとともに、ノープランでドライブロケを楽しむ番組。GACKTは「炭水化物は基本的にあまり食べないけど、米はもう25年、食べてないから。基本、肉だね。肉ばっかり」と明かした。 

     この日は立ち寄った店でハンバーグを注文したが、店員に「米はどけて下さい」とお願いしていた。

     米を食べない理由をよく問われるという。「特に今は、米をあんまり食べない人って増えたじゃん?(当時は)“米食べない”って言ったら、最初“何で?”って聞かれる。“何でって、決めたから”。で、“何で?”って聞かれる」。問答がたいてい、堂々巡りになると明かした。

     さらにGACKTは、当時は疑問視されていた食習慣をいち早く取り入れていたという。「1日1食だからさ、オートファジーだっけ?」。

     食事回数を減らして空腹時間を作ることで、細胞を活性化させ、老化防止に効果があるというもの。「僕は25年前からずっとオートファジーをやっているわけ。医者でさえ“死にますよ”って言うんだよ。当時いろんなことを言われたんだよ。“老けますよ”とか。それを言ってた人たちが、みんな老けた」。

     満島からは「20年くらいまったく変わらない」と称賛されたが、GACKTは「変わったさ。変わった、変わった」と答えた。昔のミュージックビデオを見ると老けたと感じるというが、「ただ、人よりかは年を取るスピードは遅いんだろうなとは思う」と実感を口にした。

     「集中力が続くし。本を書かなきゃいけない時とか、原稿を書かなきゃいけない時にずっと集中していたいから、水だけあったらいい」。

     自分の食生活についてのメリットを説明したGACKT。兼近から「ほぼ坊さんですって」とツッコミを受けると、「だとしたら、邪念に包まれてるけどね」と笑っていた。

    【【芸能】GACKT 25年続く食習慣「米はもう25年、食べてないから」「人より年取るスピードは遅いだろうな」】の続きを読む


    9曲も披露して45分間とは、本当に盛り沢山のステージだったんでしょうね。YOASOBIの音楽性が世界中でどのように受け入れられるのか、とても興味深いです。

    1 湛然 ★ :2024/04/14(日) 05:28:08.95 ID:Hv+kG8hW9
    YOASOBIが世界最大級のフェス「コーチェラ」で単独ステージ、全9曲&45分熱唱
    2024年4月13日 23時0分 ナリナリドットコム
    https://www.narinari.com/Nd/20240486702.html

    (出典 cdn.narinari.com)


    (出典 cdn.narinari.com)


    (出典 cdn.narinari.com)



    音楽ユニット・YOASOBIが4月12日(現地時間)、米カリフォルニアで開催された世界最大級のフェス「Coachella Valley Music and Arts Festival(通称:コーチェラ・フェスティバル)」にて、単独ステージを敢行した。

    YOASOBIの米国でのライブは、昨年8月に出演した「88rising's Head in the Clouds LA Music & Arts Festival」に続き2度目。満を持して臨んだ初のコーチェラの舞台では、冒頭「We are YOASOBI from JAPAN!!」というikuraの言葉と共に、ストリーミング累計再生回数10億回を突破したデビュー曲「夜に駆ける」で幕を開け、一気に会場のボルテージを引き上げた。(※中略)

    ☆4月12日のセットリスト

    1. 夜に駆ける
    2. 祝福
    3. セブンティーン
    4. Biri-Biri
    5. たぶん
    6. 勇者
    7. 怪物
    8. 群青
    9. アイドル

    【【音楽】YOASOBIが世界最大級のフェス「コーチェラ」で単独ステージ、全9曲&45分熱唱】の続きを読む



    (出典 www.suruga-ya.jp)


    宇多田ヒカルの音楽は本当に独創的で、他のアーティストとは一線を画していると感じます。特に「Automatic」はJ-POPと洋楽の融合が素晴らしいですね。

    1 muffin ★ :2024/04/13(土) 20:27:06.52 ID:IxbSZ6P19
    https://news.audee.jp/news/6CbAHjdNAw.html?showContents=detail

    (出典 news.audee.jp)

    2024-04-13 (土) 11:00

    山崎怜奈(れなち)がパーソナリティをつとめるTOKYO FMのラジオ番組「山崎怜奈の誰かに話したかったこと。(ダレハナ)」(毎週月曜~木曜13:00~14:55)。今回の放送は、音楽博士のドクターキャピタルさんをリモートゲストに迎え、お送りしました。
    中略

    今回ピックアップするのは、デビュー25周年を迎えた宇多田ヒカルさんのデビューシングル「Automatic」です。同曲は1998年12月9日にリリースされましたが、当時のキャピタルさんはアメリカ在住。しかし、「アメリカでもうわさは聞いていましたし、デビューしたときはかなり衝撃的でした」と振り返ります。

    そんな宇多田さんの魅力を伺うと、「ほかのアーティストとは違うレベルで、J-POPと洋楽を1つにしましたね。“洋楽に憧れて音楽をやっている”というよりも、彼女は洋楽のアーティストそのもの。ヒップホップの要素や新鮮なリズムの取り方、メロディー、ソウルフルな歌い方、すべてが素晴らしい!」と称賛します。

    デビュー曲「Automatic」にしても、「歌い出しから素晴らしくて、“七回目”の“なな”を分けて、すごい間をつくっているのが新鮮。“な”と歌った時点では何の言葉かまだ分からないし、次に何がくるのか気になって、無意識のうちに曲に引っ張られている」とキャピタルさん。

    さらには、「リズムも独特な譜割りで、1行目だけでも、とても複雑だけどノリやすくて面白いし、歌詞とメロディーのフィット感も良くて、彼女のメリスマ(音の一節に対して複数の音が重なって歌い上げるテクニック)が本当に素晴らしい! その表現効果によって、ホンマに心を込めて歌っているのが伝わってくる」とも。

    しかも、リリース当時の宇多田さんは15歳という若さで、「ここまで高い完成度のものを15歳でできるのは、ありえないくらいにすごい! バックボーカルも美しくて、本当に“宇多田ヒカル”というジャンルになっている」と賛辞は止まりません。

    全文はソースをご覧ください

    【宇多田ヒカル「Automatic」ヒットの理由を音楽博士が解説「他のアーティストとは違うレベルでJ-POPと洋楽をを1つにした」】の続きを読む



    倖田 來未(こうだ くみ、1982年11月13日 - )は、日本の女性歌手。rhythm zone所属。京都市伏見区出身。身長154cm。出生名は神田 來未子(こうだ くみこ)。愛称はくぅちゃん。実妹は歌手のmisono、夫はBACK-ONのボーカルを務めるKENJI03。レコード会社はavex trax内のレーベルrhythm…
    174キロバイト (8,424 語) - 2024年2月12日 (月) 04:36


    豪華すぎる!自宅にこんな設備があったら最高だろうな

    倖田來未

    8日深夜放送『大悟の芸人領収書』(日本テレビ系)で歌手の倖田來未が自宅にある豪華設備を公開し、大きな反響が起きている。

     

    ■倖田の領収書

    同番組は、私生活の領収書から芸人達がエピソードトークを披露し、千鳥・大悟が承認すれば「全額キャッシュバック」されるトークバラエティー。

    ゲストの倖田はデリバリーサービス・Uber Eatsで購入したコーヒー代5,983円の領収書を提出。この領収書にまつわるエピソードを語っていく。

     

    関連記事:松岡昌宏、ドンキで目撃した芸能人を告白 国分太一も「どんだけ行ってるの?」

    ■自宅地下に作ったのは…

    コロナ禍に入り、レコーディングスタジオなどでも感染者が出て、多くのスタジオがしばらく使えない状態・時期があったと倖田は回顧。

    「そのときに…やっぱ歌好きなんやなって自分で思ったんですけど、『歌いたい』と。『じゃあ作っちゃえ』みたいなことで、スタジオ作ったんです」と自宅の地下にレコーディングスタジオを作ったと明かす。

    ここで、自宅とは思えない広々としたスタジオの写真が公開され、大悟らから「え? これ家?」「家の地下?」「わけわかんない」と驚きの声が漏れた。

     

    関連記事:川﨑麻世、globe・KEIKOの近影公開 倖田來未・相川七瀬らレジェンド歌姫の顔ぶれも

    ■1階には?

    さらに倖田は「1階は1階で、やっぱ体もなまっちゃって太ったら倖田來未じゃなくなるから、『じゃあダンススタジオ作ろう』つって、1階にはダンススタジオを(作って)」と鏡張りの自宅ダンススタジオの写真も公開する。

    大悟らは再び「これ家?」「エグいな」と困惑。「どういうシステムなんやろう。なんでこんな儲からんのやろ、芸人って」「絶対ムリでしょ、こんなの一生かけても」と芸人同士で嘆きあった。

     

    関連記事:倖田來未、ゆうちゃみが話す最新ギャル語に戸惑い 「わからなくなってきた…」

    ■領収書の承認を求めるも…

    そこから件の領収書に触れ、自宅スタジオに来たダンサーやスタッフ等に振る舞ったコーヒー代だと倖田は解説。「Uberは割増しで…」と配達料も含めて通常よりも高額になっているため「ちょこちょこの出費が(かさむ)」とアピールしたが、大悟は「あの家見た時点で誰も話聞いてないよ」と一蹴した。

    豪華すぎる自宅設備を公開したことで領収書は承認されず差し戻しとなった倖田。視聴者からも「レコーディングスタジオにダンススタジオに…立派なくぅちゃん家が世に公開されてうれしい限りです」「倖田來未のお家大公開スペシャルじゃん!」と反応している。

    倖田來未、コロナ禍で自宅に作った“豪華設備”を公開 「これ家?」「エグいな」


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【芸能】倖田來未、コロナ禍で自宅に作った“豪華設備”を公開 「これ家?」「エグいな」】の続きを読む


    TM NETWORKのGet Wildは80年代のアニメソングの中でもトップクラスの名曲ですね!何度聞いても飽きないサウンドで、今でも多くのファンに愛されています。

    1 フォーエバー ★ :2024/04/06(土) 17:01:37.65 ID:m/3AhyEy9
    4/6(土) 16:03配信

    よろず~ニュース
    「劇場版シティーハンター天使の涙」の発表会に登場した(左から)TM NETWORKの小室哲哉、宇都宮隆、木根尚登=東京・EX THEATRE ROPPONGI(撮影・佐々木彰尚)

     雑誌「昭和50年男」、音楽エンタメサイト「Re:minder」、CS放送局「歌謡ポップスチャンネル」はこのほど、メディアコラボ企画として開催した「80年代アニメソング総選挙!ザ・ベスト100」の投票結果を発表した。1位は「シティーハンター」の主題歌「Get Wild」に決まった。アーティストのTM NETWORKはベスト10に3曲がランクイン。80年代アニソンにおける存在感の高さを示した。

    【写真】「超時空要塞マクロス」の名曲を歌った飯島真理

    1位から10位は次の通り。

    第1位 Get Wild / TM NETWORK「シティーハンター」

    第2位 愛・おぼえていますか / 飯島真理「超時空要塞マクロス 愛・おぼえていますか」

    第3位 水の星へ愛をこめて / 森口博子「機動戦士Zガンダム」

    第4位 CAT'S EYE / 杏里「キャッツ♥アイ」

    第5位 BEYOND THE TIME(メビウスの宇宙を越えて) / TM NETWORK「機動戦士ガンダム 逆襲のシャア」

    第6位 タッチ / 岩崎良美「タッチ」

    第7位 哀 戦士 / 井上大輔「機動戦士ガンダムⅡ 哀・戦士編」

    第8位 STILL LOVE HER(失われた風景)/ TM NETWORK「シティーハンター2」

    第9位 想い出がいっぱい / H₂O「みゆき」

    第10位 ペガサス幻想 / MAKE-UP「聖闘士星矢」

    第11位 ラムのラブソング/松谷祐子「うる星やつら」

    第12位 悲しみよこんにちは/斉藤由貴「めぞん一刻」

    第13位 愛をとりもどせ!!/クリスタルキング「北斗の拳」

    第14位 ダンバイン とぶ/MIO「聖戦士ダンバイン」

    第15位 君をのせて/井上あずみ「天空の城ラピュタ(映画)」

    第16位 Angel Night〜天使のいる場所〜/PSY・S「シティーハンター2」

    第17位 コブラ/前野曜子「スペースコブラ」

    第18位 CHA-LA HEAD-CHA-LA/影山ヒロノブ「ドラゴンボールZ」

    第19位 ロマンティックあげるよ/橋本潮「ドラゴンボール」

    第20位 City Hunter~愛よ消えないで~/小比類巻かほる「シティーハンター」

     「80年代アニメソング総選挙!ザ・ベスト100」は、主催各社が運営するWEB、雑誌、テレビメディアと、パートナーとなったFM各局で幅広く告知し、今年2月9日から3月10日までの1ヶ月間、特設サイトにて投票を受け付けた。対象アニメをリアルタイムで視聴していた世代からZ世代に至るまで、幅広い年齢層から4000票を超える投票を集めた。

     投票は1980年1月1日から89年12月31日の間に発表されたアニメ作品(テレビ、映画、OVA他)のオープニング、エンディング、挿入歌等、事前にノミネートされたアニソン200曲の中から10曲を選び、1位から10位までの順位付けとともに投票。この一般投票による結果と、音楽ライターやDJなど有識者からなる約40人のアンバサダー投票の結果を集計したものが、本ランキングに反映された。TM NETWORKの「Get Wild」が栄えある1位を獲得、80年代アニソンの頂点に輝く結果となった。

     特設サイトではベスト100までが公開されている。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/d099fed2afc3297b39ac6fea477476c5b375619b

    【【芸能】「80年代アニソン総選挙!」1位はTM NETWORK「Get Wild」‼3曲がベスト10入り、さすがの存在感】の続きを読む

    このページのトップヘ