芸能野次馬ヤロウ

芸能ニュース中心に更新していきます。

    カテゴリ:芸能 > 作詞家


    小室 哲哉(こむろ てつや、1958年〈昭和33年〉11月27日 - )は、日本の元ミュージシャン、元音楽プロデューサー。東京都府中市出身。親は福島県出身。東京多摩振興特命武蔵国府中大使。元尚美学園大学芸術情報学部教授。妻はglobeのボーカルのKEIKO。従兄弟はアイドルグループCHA-CHAの
    601キロバイト (91,699 語) - 2020年1月6日 (月) 06:33



    (出典 img.cinematoday.jp)


    小室哲哉 - I Want You Back

    (出典 Youtube)


    事務所自体が危機的な状態なのかな?

    1 牛丼 ★ :2020/01/06(月) 09:49:10.04 ID:UjA2Mrps9.net

    大手レコード会社「エイベックス」の松浦勝人会長が年末年始に大荒れだ。

    エイベックスでは昨年、マネジメントを行っている女優・沢尻エリカが薬物事件で逮捕。松浦氏自身も、歌手・浜崎あゆみの自叙伝『M 愛すべき人がいて』にかつて恋愛関係だったことを匂わせる記述があり話題になった。しかも、その浜崎は1月1日に、未婚のまま男児を出産していたことを発表し驚かせた。

    松浦氏は‘19年10月12日からツイッターの更新が滞っていたが、12月上旬からツイートを再開。

    12月28日にまず「年末にひとこと」と題した長文メッセージを公開し、沢尻の事件を踏まえ、

    《反論したい人はすればいい。僕らは普通の世界で生きているとは思っていない。そんな普通の世界でエンタテインメントなんて出来るわけがない。だから今の厳しく矛盾した世の中と闘っている》と擁護。

    ビートルズやアップルの故スティーブ・ジョブズ氏などの“改革者”には薬物の使用歴があり、そうした経験も素晴らしい作品や社会のアイデアに寄与したと主張した。

    止まらない松浦氏は現代社会について「くだらない現在の縛られた偽善ともいえるコンプライアンスとガバナンス」「腐った偽善の正義」「くだらない、くだらなすぎる」とバッサリ。最後は「だから、僕は今、原点に戻りクリエイティブに専念する」とつづった。音楽関係者は次のように話す。

    「松浦氏は‘16年に同社が社員に違法な長時間労働をさせたとして労基署から是正勧告を受けた時も『好きで仕事をやっている人は仕事と遊びの境目なんてない』『時代に合わない労基法なんて早く改正してほしい』と反発していた。そう思うのは個人の自由だが、エイベックスは東証一部上場企業。そのトップがコンプライス遵守に逆行する発言を堂々とするのはいかがなものか」

    その後も松浦氏は意味深発言を連発した。

    《あの人を助けるためにお金を貸したけど、その人は返す気もないという。意味がわからん。‘23年に一括返済の予定だけど、あなたの得意なあれを差し押さえでもする以外方法はないなぁ》

    とつぶやき、フォロワーから「小室哲哉のこと?」と突っ込まれ、一旦は否定したが、その後追認。小室が「松浦くんとはもう10年も付き合いづらい関係なんだ」と話していることを知り「萎えた」とした上で、

    《KEIKOをほっておいて、挙句の果てに僕にまでそんなこというって、どういうことなのかなぁ》

    と苦言を呈した。小室は妻のKEIKOと離婚を求めて係争中。一部報道によると別居に伴う生活費にあたる婚姻費用として「月額8万円」の支払いを主張しており「あまりにも少なすぎる」と物議を醸している。

    松浦氏は過去、詐欺事件で有罪判決を受けた小室の5億円にものぼる賠償金を肩代わりしたとされている。同氏のツイートを見た小室から慌てて電話が入り、近く緊急会談するようだが、両者の間に亀裂が入っていることだけは間違いないようだ。

    沢尻の事件がひと段落ついたタイミングで、堰を切ったかのように“暴走ツイート”を繰り返す松浦氏。その中で唯一、あとで削除されたツイートがあったという。

    「当該ツイートはすでに削除されてしまいましたが、何でも元エイベックス社員が松浦氏や同社の看板アーティストに関する暴露をSNS上で連投していたそうなのです。その人物は松浦氏に対して金銭も要求していたとか。この手の話は無視するのが一番ですが、暴露の中身に内部関係者しか知りえない情報が盛り込まれていたため、松浦氏はナーバスになり、ツイッターで『これ以上やったら訴える』と警告していました。わざわざ呟いたせいで、業界では『何があったんだ!?』と騒ぎになっています」(実際に見た芸能関係者)

    松浦氏のツイートが削除されたのも、騒動の拡大を危惧してのものかもしれない。エイベックスにとって2020年もさらに波乱の年になってしまうのだろうか。

    FRIDAYデジタル

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200106-00000001-friday-ent


    【【芸能】小室哲哉との亀裂も⁉ avex松浦会長が意味深ツイート連発 金を貸したけど、返す気もないという。意味がわからん】の続きを読む


    YOSHIKIは8万越え、広瀬香美は激安!? 真夏のディナーショー沸騰中 - 日刊大衆
    芸能人のディナーショーといえばクリスマスや年末が定番だが、ここ最近は真夏のディナーショーも人気。なかでも話題になっているのがX JAPAN のYOSHIKIがこの夏に ...
    (出典:日刊大衆)


    YOSHIKI(ヨシキ、本名:林 佳樹(はやし よしき)、1965年(昭和40年)11月20日 - )は、日本のミュージシャン、ドラマー、ピアニスト、マルチプレイヤー、ソングライター、音楽プロデューサー。身長175cm。 愛称は「よっちゃん」。 1989年にメジャー・デビューしたヴィジュアル系ロックバンド、X
    122キロバイト (15,499 語) - 2019年6月15日 (土) 06:45



    (出典 www.cinemacafe.net)


    すごい価格です。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/06/19(水) 07:02:05.28 ID:Xy2LMgPE9.net

    芸能人のディナーショーといえばクリスマスや年末が定番だが、ここ最近は真夏のディナーショーも人気。
    なかでも話題になっているのがX JAPAN のYOSHIKIがこの夏に開催するプレミアムディナーショーだ。

    「8月に全12公演の予定で行われるショーは、昼の部で75600円(税込)、夜の部で86400円(税込)と驚異的な値段。
    昨年末のディナーショーは、大御所演歌歌手・五木ひろしの5万1500円が最高でしたから、超高額ぶりがわかります。
    にもかかわらずチケットはすべてソールドアウトの人気ぶりです。

    その内容もさすが“世界のYOSHIKI”と言わんばかりの豪華さ。YOSHIKIとグランドハイアット東京の総料理長によるフレンチのスペシャルメニュー&YOSHIKIプロデュースのワインを堪能しながら、
    YOSHIKIの生演奏を楽しむことができるそうです。
    その他にも私物のチャリティーオークションあり、オリジナルのお土産ありとファンにとっては8万円も納得の内容。
    昨年度のチケットは100倍以上の競争率だったそうですよ」(芸能記者)

    「どんなに素晴らしくても8万円はちょっと……」という方もご安心あれ。今年からディナーショーに初参戦した“冬ソングの女王”広瀬香美(53)が6月に開催したディナーショーは
    25000円とYOSHIKIに比べればかなりお手頃料金。
    また、同じく7月にディナーショーを初めて開催する絢香(31)の料金は35000円とこちらもディナーショーにしては手が届きやすい値段になっている。

    「広瀬香美と言えば昨年の独立騒動が記憶に新しいところ。当初は“広瀬香美”の名前が使えなくなるかもとも報じられていましたが、その後円満解決しています。
    今年、満を持してディナーショーを開催するのも“心機一転、これからも!”という本人の気持ちが込められているのかもしれませんね。
    また、絢香は現在、夫の水嶋ヒロ(35)との間に授かった第二子を妊娠中で、この夏のディナーショーはお腹の子とともに舞台に立つことになります。
    ひょっとしたら会場には夫と3歳になる長女も姿を現すかもしれませんね」(前出の芸能記者)

    ディナーショーがフェスと並んで夏の風物詩になる日も近いのかもしれない。

    http://dailynewsonline.jp/article/1881472/
    2019.06.18 18:30 日刊大衆


    【【芸能】YOSHIKIは8万越え、広瀬香美は激安!? 真夏のディナーショー沸騰中】の続きを読む


    磯野貴理子と同じ離婚経験…作詞家の及川眠子明かす - 日刊スポーツ
    アニメ「新世紀エヴァンゲリオン」のオープニング曲「残酷な天使のテーゼ」や、Wink「淋しい熱帯魚」などを手掛けた作詞家の及川眠子さん(59)が、かつてタレントの磯野 ...
    (出典:日刊スポーツ)


    及川 眠子(おいかわ ねこ、1960年2月10日 - )は、日本の作詞家。和歌山県和歌山市出身。血液型はB型。 中学生の時に「音楽が好きで、音楽に携る仕事がしたい」との思いから作詞家を志し、「及川眠子」という筆名を思いつく。高校生の頃にシンガーソングライターに憧れたが、ギターのFコードが弾けず作曲を
    16キロバイト (1,839 語) - 2018年11月17日 (土) 15:45



    (出典 img.jisin.jp)


    確かにそうですね。

    1 muffin ★ :2019/05/21(火) 11:32:52.73 ID:ei4qeKa+9.net

    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201905200000493.html
    2019年5月20日17時52分

    アニメ「新世紀エヴァンゲリオン」のオープニング曲「残酷な天使のテーゼ」や、Wink「淋しい熱帯魚」などを手掛けた作詞家の及川眠子さん(59)が、かつてタレントの磯野貴理子(55)と同じ理由で離婚した経験を明かした。

    及川さんは19日、ツイッターを更新。同日放送されたフジテレビ系「はやく起きた朝は」で磯野が24歳年下でバーテンダーの夫と離婚したことを発表した報道に言及した。

    磯野は離婚理由について、夫から「自分の子供がほしい」と切り出されたことを明かしていたが、及川さんも「うちの元ダンナは18歳下でやっぱり同じこと言われて離婚」したという。「なんなんだろうねぇ、うんと年上の女を選んだ時点で子供はあきらめなきゃいけないこと理解できてなかったのか」と疑問をつづった。

    続けて及川さんは、磯野が夫からの離婚を受け入れたことに、「『うんうん分かった』そう言うしかないもんなぁ。それがせめてもの意地だしプライドだし愛なのよ」と、自身の経験からその胸中を推し量り、「糟糠の妻に対して『子供が欲しいから別れて』と言える男は、自分の子供が五体満足でいい子で賢くて親の老後の面倒もちゃんと見てくれると信じて疑ってないと思う。だから『うんうん分かった』と送り出す。今後の苦労が今までの比ではないと、熟成した女は分かってて男を手放す。それも愛情の一つです」と持論を展開した。


    【【芸能】磯野貴理子と同じ離婚経験、作詞家の及川眠子「年上の女を選んだ時点で子供はあきらめなきゃいけない…」】の続きを読む

    このページのトップヘ