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    YOSHIKIは8万越え、広瀬香美は激安!? 真夏のディナーショー沸騰中 - 日刊大衆
    芸能人のディナーショーといえばクリスマスや年末が定番だが、ここ最近は真夏のディナーショーも人気。なかでも話題になっているのがX JAPAN のYOSHIKIがこの夏に ...
    (出典:日刊大衆)


    YOSHIKI(ヨシキ、本名:林 佳樹(はやし よしき)、1965年(昭和40年)11月20日 - )は、日本のミュージシャン、ドラマー、ピアニスト、マルチプレイヤー、ソングライター、音楽プロデューサー。身長175cm。 愛称は「よっちゃん」。 1989年にメジャー・デビューしたヴィジュアル系ロックバンド、X
    122キロバイト (15,499 語) - 2019年6月15日 (土) 06:45



    (出典 www.cinemacafe.net)


    すごい価格です。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/06/19(水) 07:02:05.28 ID:Xy2LMgPE9.net

    芸能人のディナーショーといえばクリスマスや年末が定番だが、ここ最近は真夏のディナーショーも人気。
    なかでも話題になっているのがX JAPAN のYOSHIKIがこの夏に開催するプレミアムディナーショーだ。

    「8月に全12公演の予定で行われるショーは、昼の部で75600円(税込)、夜の部で86400円(税込)と驚異的な値段。
    昨年末のディナーショーは、大御所演歌歌手・五木ひろしの5万1500円が最高でしたから、超高額ぶりがわかります。
    にもかかわらずチケットはすべてソールドアウトの人気ぶりです。

    その内容もさすが“世界のYOSHIKI”と言わんばかりの豪華さ。YOSHIKIとグランドハイアット東京の総料理長によるフレンチのスペシャルメニュー&YOSHIKIプロデュースのワインを堪能しながら、
    YOSHIKIの生演奏を楽しむことができるそうです。
    その他にも私物のチャリティーオークションあり、オリジナルのお土産ありとファンにとっては8万円も納得の内容。
    昨年度のチケットは100倍以上の競争率だったそうですよ」(芸能記者)

    「どんなに素晴らしくても8万円はちょっと……」という方もご安心あれ。今年からディナーショーに初参戦した“冬ソングの女王”広瀬香美(53)が6月に開催したディナーショーは
    25000円とYOSHIKIに比べればかなりお手頃料金。
    また、同じく7月にディナーショーを初めて開催する絢香(31)の料金は35000円とこちらもディナーショーにしては手が届きやすい値段になっている。

    「広瀬香美と言えば昨年の独立騒動が記憶に新しいところ。当初は“広瀬香美”の名前が使えなくなるかもとも報じられていましたが、その後円満解決しています。
    今年、満を持してディナーショーを開催するのも“心機一転、これからも!”という本人の気持ちが込められているのかもしれませんね。
    また、絢香は現在、夫の水嶋ヒロ(35)との間に授かった第二子を妊娠中で、この夏のディナーショーはお腹の子とともに舞台に立つことになります。
    ひょっとしたら会場には夫と3歳になる長女も姿を現すかもしれませんね」(前出の芸能記者)

    ディナーショーがフェスと並んで夏の風物詩になる日も近いのかもしれない。

    http://dailynewsonline.jp/article/1881472/
    2019.06.18 18:30 日刊大衆


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    磯野貴理子と同じ離婚経験…作詞家の及川眠子明かす - 日刊スポーツ
    アニメ「新世紀エヴァンゲリオン」のオープニング曲「残酷な天使のテーゼ」や、Wink「淋しい熱帯魚」などを手掛けた作詞家の及川眠子さん(59)が、かつてタレントの磯野 ...
    (出典:日刊スポーツ)


    及川 眠子(おいかわ ねこ、1960年2月10日 - )は、日本の作詞家。和歌山県和歌山市出身。血液型はB型。 中学生の時に「音楽が好きで、音楽に携る仕事がしたい」との思いから作詞家を志し、「及川眠子」という筆名を思いつく。高校生の頃にシンガーソングライターに憧れたが、ギターのFコードが弾けず作曲を
    16キロバイト (1,839 語) - 2018年11月17日 (土) 15:45



    (出典 img.jisin.jp)


    確かにそうですね。

    1 muffin ★ :2019/05/21(火) 11:32:52.73 ID:ei4qeKa+9.net

    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201905200000493.html
    2019年5月20日17時52分

    アニメ「新世紀エヴァンゲリオン」のオープニング曲「残酷な天使のテーゼ」や、Wink「淋しい熱帯魚」などを手掛けた作詞家の及川眠子さん(59)が、かつてタレントの磯野貴理子(55)と同じ理由で離婚した経験を明かした。

    及川さんは19日、ツイッターを更新。同日放送されたフジテレビ系「はやく起きた朝は」で磯野が24歳年下でバーテンダーの夫と離婚したことを発表した報道に言及した。

    磯野は離婚理由について、夫から「自分の子供がほしい」と切り出されたことを明かしていたが、及川さんも「うちの元ダンナは18歳下でやっぱり同じこと言われて離婚」したという。「なんなんだろうねぇ、うんと年上の女を選んだ時点で子供はあきらめなきゃいけないこと理解できてなかったのか」と疑問をつづった。

    続けて及川さんは、磯野が夫からの離婚を受け入れたことに、「『うんうん分かった』そう言うしかないもんなぁ。それがせめてもの意地だしプライドだし愛なのよ」と、自身の経験からその胸中を推し量り、「糟糠の妻に対して『子供が欲しいから別れて』と言える男は、自分の子供が五体満足でいい子で賢くて親の老後の面倒もちゃんと見てくれると信じて疑ってないと思う。だから『うんうん分かった』と送り出す。今後の苦労が今までの比ではないと、熟成した女は分かってて男を手放す。それも愛情の一つです」と持論を展開した。


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