芸能野次馬ヤロウ

芸能ニュース中心に更新していきます。

    カテゴリ:国際 > 韓国


    SMBCコンサルティング 2004年のヒット商品番付 ^ 「日本の韓流ブームまだまだ続く」、朝鮮日報、韓国の新聞「ヘラルド経済」2005年6月2日、2008年9月3日閲覧 ^ 日関係について国際比較世論調査(PDF) 日本リサーチセンター2007 ^ 海外専門家「韓流ブームで終わることも」中央日報日本語版 2006年03月28日18時46分
    155キロバイト (22,109 語) - 2019年10月3日 (木) 03:28



    (出典 www.newsweekjapan.jp)


    韓国がいい国になれば、再びくると思います。

    1 スタス ★ :2019/10/03(木) 22:50:54.18 ID:+WBGj8R19.net

    統一8分前
    10/2(水) 20:09配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191002-00010713-besttimes-soci

    専用ジェット機で世界中を飛び回っていた韓流アーティストたち。日本でも社会現象となっていたが、そのブームは一気に終焉を迎えたのだが、その理由とは一体!? (『韓流アイドルの深い闇』著/金山 勲より)

    この記事の写真はこちら

    ■大名旅行も可能にした政府支援

     2010年から、韓国の大手芸能事務所SMエンタテインメントは、BoA、少女時代など30人を超える所属アーティストを連れ、専用ジェット機で世界中を飛び回ってツアーを行っている。

     この大名旅行のようなツアーに参加した韓国人スタッフに話を聞いたが、何処に行っても大歓迎され、何よりも専用ジェットを乗り回しているということで、各地の関係者やファンへのアピール効果も大きかったようだ。タレントを含め彼ら関係者も、高揚した気分で旅ができたと喜んでいた。

     だが正直言って、タレントたちが世界中を飛び回っていても、世界各地の会場を満杯にするほどの力は備わっていないはずだった。

     それでも、このような形でワールドツアーを敢行できたのは、音楽事務所が政府支援金を利用しているからだ。彼らは政府支援で、海外での大規模な事業展開ができたのである。

    以下ソースで


    【【芸能】世界を飛び回っていた韓流ブームが突如終焉迎えた理由とは】の続きを読む


    韓国 反日感情拡散 日本アニメ『ドラえもん』劇場版延期

    韓国で起きている反日運動を考えれば無理のない話です。今の段階で日韓関係の修復は不可能だと思いますので韓国で上映されることはないと思います。

    韓国 不買運動と反日感情が拡散し日本アニメ『ドラえもん』劇場版を公開延期 「日本のアニメはすばらしい」「選択して不買するな」の声 - ニコニコニュース
    ゴゴ通信の元の記事はこちらからご覧ください 8月14日に公開予定だった日本のアニメ『劇場版ドラえもん のび太の月面探査記』が公開日を延期すると決定された。日本の ...
    (出典:ニコニコニュース)


    (出典 realsound.jp)


    ドラえもん』は、藤子・F・不二雄による日本の児童漫画・SF漫画作品。及び、作品内に登場する主人公(未来からやってきたネコ型ロボット)の名前である。 藤子・F・不二雄の代表作であり、日本で有名なキャラクターの一つ。漫画を原作として、テレビアニメ化、映画化、舞台化なども行われ、多くのキャラクター商品が販売されている。
    123キロバイト (17,593 語) - 2019年8月1日 (木) 12:17

    NO.7660908 2019/08/02 14:42
    韓国 反日感情拡散 日本アニメ『ドラえもん』劇場版延期
    韓国 反日感情拡散 日本アニメ『ドラえもん』劇場版延期 
    8月14日に公開予定だった日本のアニメ『劇場版ドラえもん のび太の月面探査記』が公開日を延期すると決定された。

    日本の経済報復措置に続き、国内で反日感情が拡散することによる措置だという。

    この映画の韓国国内輸入会社のテウォンメディア関係者は2日「日本の制作会社と配給会社リトルビッグ・ピクチャーズなどと協議して封切りを遅らせることに決定した」と明らかにした。

    この関係者は「反日感情が公開を延期した主な理由の一つだった。

    予想より観客数が少ないことを憂慮」と述べた。

    新たな公開日は未定。

    配給会社側は「年内に公開する」とだけ方針を立てた。

    ドラえもんは韓国でもかなり人気があり、子供の間でも人気のキャラクターだ。

    楽しみにしていた子供が多く居たなか、公開が延期して残念に思っているお子さんも沢山いることだろう。

    これについて次のようなコメントがつけられている。

    ・韓国慰安婦被害者集団強姦殴って作ったアニメをどうして見なければならないか?
    ・日本のアニメほどすばらしい作品を作れないくせに反日という狂った韓国が本当に嫌だ。

    日本のアニメは引き続き上映されるだろう。

    ・国産化すればよい。

    キムチ戦士を楽しめ(皮肉)。

    ・不買運動をしている方達、コンソールゲーム機を捨てフィギュアも捨て、AVも全部削除して下さい。

    選択して不買運動をするとかずるいんだよ。

    分かった?など不買運動やアニメの公開延期に対して批判の声も多数挙がっている。
    【日時】2019年08月02日
    【提供】ゴゴ通信
    【関連掲示板】


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    日本の輸出制限に激怒する韓国人、日本国籍の芸能人に「退出要求」 - WOW! Korea
    日本政府の輸出制限が強化されることが決まった中、韓国で反発の動きが強まっている。 日本製品の不買運動や日本への旅行制限、また韓国で活動する日本国籍の ...
    (出典:WOW! Korea)



    (出典 blogimg.goo.ne.jp)


    日韓関係は悪化しています。韓国での活動はしないほうがいいかもしれません。

    1 影のたけし軍団ρ ★ :2019/07/05(金) 10:04:48.60 ID:CAP_USER.net

    日本の不買運動→ガールグループ日メンバー退出要求。サナ→宮脇咲良主なターゲット
    https://entertain.v.daum.net/v/20190704101544592

    日本の不買運動が広がっている中で、これは芸能界まで広がっている。
    韓国で活動しているガールグループの日本人メンバー退出を叫ぶ声が高まっている。


    日本の輸出制限に激怒する韓国人、日本国籍の芸能人に「退出要求」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190704-00000032-wow-int

    日本政府の輸出制限が強化されることが決まった中、韓国で反発の動きが強まっている。

    韓国で活動中の日本国籍をもつ芸能人に対して「退出要求」も浮上。
    人気アイドルグループ「TWICE」のサナ、モモ、ミナ、「IZ*ONE」の宮脇咲良、
    本田仁美、矢吹奈子など日本人メンバーに対して「韓国で活動するな」「退出せよ」などの声が相次いでいる。


    【【芸能】 「TWICE」のサナ、「IZ*ONE」の宮脇咲良らに韓国退出要求・・・韓国人 「韓国で活動するな」】の続きを読む


    韓国の青森ロケ番組 ネット炎上 (2019年6月8日掲載) - livedoor
    韓国のテレビ局SBSが青森県内で刺し身などを食べる場面を放映したところ「不適切だ」「社会的雰囲気を考慮すべきだ」といったインターネット上の書き込みで「炎上」する ...
    (出典:livedoor)


    SBSオープン、2011年と2017年には男子のSBSトーナメント・オブ・チャンピオンズ大会の協賛スポンサーにも就任している。 ケーブルテレビや衛星デジタル放送(Skylife)を通じて、SBSドラマ、SBS ESPN(※アメリカESPNと提携、旧SBSスポーツ)、SBSゴルフ、SBS
    39キロバイト (3,917 語) - 2019年5月30日 (木) 01:13



    (出典 www.jtb.co.jp)


    まだ、やっているのか。

    1 みつを ★ :2019/06/08(土) 08:04:35.28

    たまたま
    https://www.asahi.com/articles/ASM673TMZM67UBNB004.html
    韓国の青森ロケ番組、ネットで炎上 水産物禁輸が背景か
    河野光汰
    2019年6月8日7時44分

     韓国のテレビ局SBSが青森県内で刺し身などを食べる場面を放映したところ「不適切だ」「社会的雰囲気を考慮すべきだ」といったインターネット上の書き込みで「炎上」する騒ぎがあった。

     番組は2日に放映され、出演者が青森でブリの刺し身などを食べる場面があった。ネット上には「あえて水産物禁止地域に行く必要があったのか」といった批判的な書き込みが相次いだ。2011年の福島第一原発の事故以降、韓国政府が青森県などからの水産物の輸入を禁止していることが背景にあるとみられる。

     県によると、番組のロケは5月19、20日に県内で実施された。出演者の一人で人気ドラマ「イ・サン」で主人公役を務めた俳優のイ・ソジンさんが、2010年に一日県知事を務めたことなどから実現したという。SBSによると9日にも続きが放送される予定だが、現時点では食事の場面は予定されていないという。

     韓国の週刊誌「時事ジャーナル」のコン・ジャンヒョン氏は「韓国メディアも『物議』という言葉を使って番組を報じているが、番組は文化を取り上げたもので批判するものではない」。県観光国際戦略局誘客交流課の宮古曉課長は「青森の観光資源や食を取り上げてくれて感謝している。9日の放送も見守りたい」と話した。(河野光汰)


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    「主戦場」のミキ・デザキ監督、慰安婦問題に持論「強制連行は世界的認識」 - デイリースポーツ
    旧日本軍の慰安婦問題をテーマにした、公開中のドキュメンタリー映画「主戦場」のメガホンを取ったミキ・デザキ監督(35)が3日、都内で会見を実施。慰安婦問題について「『 ...
    (出典:デイリースポーツ)


    強制連行(きょうせいれんこう)とは、ひとを強制的に連行すること。連行とは「本人の意思にかかわらず、連れて行くこと」を意味する。日本語では拉致や勾引と混同して使用される場合がある。 日本においては、戦時中に朝鮮人・中国人を労働者や慰安婦として強制連行したとする主張があり、他方で朝鮮半島での動員の実態に
    101キロバイト (14,459 語) - 2019年5月29日 (水) 09:08



    (出典 blog-imgs-57.fc2.com)


    20万人をどうやって連れてきたんだ。当然、目撃者がいても、おかしくなぞ。

    1 シャチ ★ :2019/06/06(木) 14:18:07.57

    旧日本軍の慰安婦問題をテーマにした、公開中のドキュメンタリー映画「主戦場」のメガホンを取ったミキ・デザキ監督(35)が3日、都内で会見を実施。慰安婦問題について「『強制連行』は世界的コンセンサス」などと持論を展開した。

     同作は5月30日に、作中でインタビューに答えた藤岡信勝氏(74)ら保守派の論者から、「歴史修正主義者のレッテルを貼られた」などと抗議を受けた。会見で、慰安婦問題における世界的なコンセンサスの認識を問われたデザキ監督は「世界が考えている慰安婦問題は、私の理解においては、彼女たちが性奴隷であったこと、20万人いたこと、強制連行されたということ」と明言した。

     さらに「私の考えでは具体的な数字を出すべきことではなくて、目安の数字でいいのでは」と発言。「いわゆる『修正主義者』たちの考えは、もう少し反すうをする余地があるのではと考える。彼らが『性奴隷ではなかった』、『強制連行ではなかった』と訴えているがために、いわゆる、というカッコ付きで『修正主義』という言い方をしている」と、藤岡氏らの主張を一部否定した。

     またデザキ監督は、抗議を行った保守派論客について「彼らは、世界的にコンセンサスが取れている慰安婦問題を、積極的に塗り替えようとしている」とも分析。加えて「彼らの言葉に説得力がないのは、映画の中で、この問題を研究している歴史家たちによってファクトチェックをされているからでは」と推測した。

     さらに「修正主義者と呼ばれる方たちが、慰安婦問題についての歴史家ではないことが多いということに注目していただきたい。にもかかわらず自分たちが慰安婦問題についての真実を語る専門家であると思っている」と、保守論客側の発言の正当性に疑問符も。「自分たちの正義を盲進している」と苦言も呈した。

     自身の映画作りに関しては「フェアな製作過程だった」と強調。「彼らは人に見て欲しくない、評判を下げたいと思っている。自分たちが発言した内容が、恥ずかしいと思っているのだろうかと思う。彼らがなぜ支持者たちにこの映画を見て欲しくないと思っているのか分からない」と笑みも見せながら話した。

    ソース デイリー
    https://www.daily.co.jp/gossip/2019/06/03/0012392389.shtml


    【【性奴隷】「20万人の強制連行は世界的コンセンサス」 慰安婦ドキュメンタリー映画のミキ・デザキ監督が持論を展開[06/06]】の続きを読む

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