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    カテゴリ:社会 > 評論家


    72歳・尾木ママも運転免許自主返納「後押しになれば」 - スポーツニッポン
    尾木ママ”こと教育評論家の尾木直樹氏(72)が11日、東京・武蔵野警察署で運転免許証を自主返納した。高齢ドライバーによる重大事故が相次いでおり「今回、自分が免許 ...
    (出典:スポーツニッポン)


    尾木 直樹(おぎ なおき、1947年1月3日 - )は、日本の教育評論家。法政大学特任教授。臨床教育研究所「虹」主宰。血液型はA型。愛称は、「尾木ママ」。 滋賀県坂田郡伊吹町(現:米原市)生まれ。高松第一高等学校を経て早稲田大学教育学部卒業後、高校・中学校教諭、東京大学教育学部非常勤講師などを歴任
    37キロバイト (5,453 語) - 2019年5月16日 (木) 17:40



    (出典 www.jwing.net)


    それがいいです。私も高齢者になったら返納しないといけないです。

    1 ひかり ★ :2019/06/11(火) 18:07:52.50 ID:JJUkih5X9.net

     “尾木ママ”こと教育評論家の尾木直樹氏(72)が11日、東京・武蔵野警察署で運転免許証を自主返納した。高齢ドライバーによる重大事故が相次いでおり
    「今回、自分が免許証を自主返納することで、返納を考えていたり、ためらっている人などの後押しになればと思っています」と語った。

     尾木氏は28歳の時に運転免許を取得し、ドライバー歴44年。現在も安全運転の自信はあるが、高齢ドライバーによる悲惨な交通事故が後を絶たない中、
    自主返納を決意した。

     「これだけ事故のニュースが流れても、まだ運転免許証の返納が少ないと聞いています。私も、自分が安全に運転できる自信があるので、まだまだ運転できると
    感じている高齢ドライバーの気持ちはよく分かるところです」としながらも「ただ、今回、自分が免許証を自主返納することで、返納を考えていたり、ためらっている人などの
    後押しになればと思っています」と促した。

     尾木氏が水曜コメンテーターを務めるTBS「あさチャン!」(月~金曜前5・25)は「なくせ 高齢ドライバー事故」と題した企画を連日放送。
    尾木氏の免許証返納に密着した様子は12日に放送され、どのような手続きがされるのか、分かりやすく伝える。

     歌手で俳優の杉良太郎(74)も今月7日、東京・鮫洲運転試験場で運転免許証を自主返納し「事故で人を*せてしまったら、取り返しがつかない。
    返納を考えるきっかけになれば」。75歳以上の返納率はまだ5%と低い。警視庁によると、今年は池袋の事故後に東京都で返納が急増。5月は5759人で、
    統計を始めた2014年以降、月間最多となった。

    スポニチ
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/06/11/kiji/20190610s00041000518000c.html
    運転免許証を自主返納した教育評論家の尾木直樹氏(C)TBS

    (出典 www.sponichi.co.jp)


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    茂木健一郎氏、逮捕者の「容疑者」呼びに「いいかげんやめたら」「一種の思考停止」 : エンタメ・文化 - 読売新聞
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    (出典:読売新聞)


    茂木 健一郎(もぎ けんいちろう、1962年〈昭和37年〉10月20日 - )は、ソニーコンピュータサイエンス研究所上級研究員。学位は博士(理学)(東京大学・1992年(平成4年))。身長171cm。血液型O型。 東京都中野区に生まれ、生後まもなく転居した埼玉県春日部市で中学時代まで育つ。東京学芸大
    61キロバイト (7,648 語) - 2019年4月21日 (日) 00:48



    (出典 tk.ismcdn.jp)


    海外ではそう報道されているのですね。日本も変わるときがくるのかな~?
    まだ、先の話かもしれません。

    1 ひかり ★ :2019/05/23(木) 15:55:33.80

     脳科学者の茂木健一郎氏(56)が23日、自身のツイッターを更新し、「『◯◯容疑者』という呼称は、いいかげんやめたらどうか」と
    私見をつづった。

     22日にアイドルグループ「KAT-TUN」の元メンバーで、歌手の田口淳之介容疑者(33)と交際相手の女優・小嶺麗奈容疑者(38)が
    *取締法違反(所持)の疑いで厚生労働省関東信越厚生局*取締部に現行犯逮捕された。

     茂木氏は「昨日、有名な芸能人の方が*で捕まられたようだが、以前からくりかえし申し上げているように、薬物使用は犯罪というアプローチよりも
    公衆衛生的に対策を立てる方がふさわしい」と見解。続けて「それはそうと、これもくりかえし申し上げているけれども、『◯◯容疑者』という呼称は、
    いいかげんやめたらどうか」と問題を提起した。

     「最近も、BBCが逮捕されたひとを『Mr.◯◯』と報じていた」と英国の報道を引き合いに出し、「逮捕されたこととか、
    公判にかけられているということと、その人は別で、Mr.◯◯が逮捕された、Mr.◯◯が公判にかけられている、Mr.◯◯が受刑しているで
    なにも問題ない」とコメント。「容疑者ー>被告ー>受刑者と申し送りする日本のマスコミはださい」とした。

     さらに「このように書くと、呼び捨てよりはいいだろう、実際に容疑者だからいいじゃないか、凶悪犯罪の容疑者でも容疑者ではないのかなどなど、
    100回も1000回も目にした常套的な反論を言っていらっしゃる方がいるが、それも一種の思考停止で、つまりはテンプレートで発言しているに
    過ぎない」とつづり、「ちなみに、『◯◯さんは*所持の容疑で逮捕されました。調べによりますと、◯◯さんは…』とか、
    『◯◯氏は覚醒剤使用の容疑で逮捕され、書類送検されました。捜査関係者によると、◯◯氏は…』という文章をながめてみればよい。
    私は全く違和感を覚えない」と持論を展開していた。

    スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190523-00000136-sph-ent


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    尾木氏、テレビで【薬物まみれのニセもの】は悪影響 - 朝日新聞
    尾木直樹氏 尾木ママこと教育評論家の尾木直樹氏(72)が、ピエール瀧(本名・瀧正則)容疑者(51)が出演するドラマなどテレビ番組の放送中止について、「テレビでは薬物 ...
    (出典:朝日新聞)


    尾木直樹 (尾木ママからのリダイレクト)
    尾木 直樹(おぎ なおき、1947年1月3日 - )は、日本の教育評論家。法政大学特任教授。臨床教育研究所「虹」主宰。血液型はA型。愛称は、「尾木ママ」。 滋賀県坂田郡伊吹町(現:米原市)生まれ。高松第一高等学校を経て早稲田大学教育学部卒業後、高校・中学校教諭、東京大学教育学部非常勤講師などを歴任。
    37キロバイト (5,333 語) - 2019年2月26日 (火) 08:31



    (出典 i.daily.jp)



    1 江戸領内小仏蘭西藩 ★ :2019/03/18(月) 17:57:21.75

    3/18(月) 15:44配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190318-00000024-tospoweb-ent

    (出典 amd.c.yimg.jp)


     教育評論家の尾木直樹氏(72)が17日、ブログを更新し、*取締法違反の疑いで逮捕されたミュージシャンで俳優のピエール瀧こと瀧正則容疑者(51)に言及した。

     映画やドラマなど俳優として幅広く活動していた瀧容疑者。逮捕の影響は大きく、出演していた番組の休止、出演シーンのカット、配役に代役を立てるなどの措置が取られている。

     一方で、逮捕と創作物を「別物」と捉え、過去の番組も含め「公開すべき」「放送すべき」との声も出て、議論になっている。

     このような風潮に対し、尾木ママは「テレビでは薬物犯罪者の作品がオンエアされるべきではないと思います!」と断言。

    「薬物やってハイテンションで歌ったり、役になりきっても、そんな【薬物まみれのニセもの】は、子どもたちの生き方教育にとっては悪影響しかありません!」と薬物の印象がもたらす悪影響を指摘した。

     テレビは誰もが手軽にスイッチを入れることができ、容疑者をたまたま目にしてしまう可能性もあると危惧した。

     事実上、テレビからの追放となるが「そういう厳しい自覚が社会全体にも大切だと思います! 尾木ママは厳しいとは分かっていますが間違いとは思いません!」と訴えた。


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