芸能野次馬ヤロウ

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    カテゴリ:社会人 > 元政治家


    子育てはかなり大変です。

    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/12/26(日) 20:08:28.25

    12/26(日) 17:24配信
    スポニチアネックス

    宮崎謙介氏

     元衆院議員の宮崎謙介氏(40)が26日、ABEMA「ABEMA的年末SP 千原ジュニアがやらかし日本人と生相談」(後1・00)にリモート生出演。「心に突き刺さった」という、記者からの質問を明かした。

     番組は「ツッコまれた側の舞台裏」と題した企画を実施。宮崎氏はその中で、自らが起こした2016年の不倫騒動に言及した。妻で衆院議員だった金子恵美氏(43)の妊娠中に不倫していたことが発覚し議員辞職、謝罪会見を開いたと振り返り、「いろいろな角度から『なんでそんなことしたのか?』って言われて」。会見では記者から多くの質問があったとし、「一番忘れられないのは、『このことを将来息子さんが知ったらどうでしょうか?』って質問をされたんです。それは心に突き刺さるものがあった」と語った。

     子どもに関する質問を受けた宮崎氏は、改めて「自分の軽率さを反省した」という。「そこからしっかり子育てやっていこうという覚悟が強くなった」と告白し、「マイナスからやり直して、嫁さんと子どもと一緒に前向いてやっていこうと思って今があるので。意外とトラブルとかも、最終的には家族の絆につながるきっかけになるなって今、私は思っています」と話した。

     MCを担当する千原ジュニアは、宮崎氏とともに出演していた金子氏の表情を見て「そう言っているあなたを、奥さんがにらんでますよ」とツッコミ。宮崎氏が苦笑いする中、金子氏は「はい。すごいキレイにまとめやがってって思って」と圧をかけ、笑いを誘っていた。


    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/66070e9890c2270580def1802d2c36634ef34eb8


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    心霊スポット

    1 muffin ★ :2021/11/07(日) 18:55:37.06

    https://sirabee.com/2021/11/07/20162697419/

    7日に放送された『Abema的ニュースショー』(Abemaニュースチャンネル)で、前東京都知事の舛添要一氏が、幽霊出没のウワサがある総理公邸に入った感想を明かした。

    番組では、今週就任1ヶ月を迎えた岸田文雄総理が「どこに居住するのか」に、注目が集まっているというニュースを紹介。なお、本来総理が住む総理公邸は総理官邸の隣にあるため、歩いて0分で着く。しかし、そんな好条件にもかかわらず、歴代総理の多くは総理公邸に住んでいない。

    その理由と言われているのは「総理公邸に入居した総理は短命に終わる」という都市伝説と、幽霊出没というウワサの2つ。

    そんな総理公邸は、1932年に5.15事件で当時の犬養毅総理が殺害され、1936年の2.26事件では当時の岡田啓介総理らが反乱軍に襲撃された場所である。

    さらに、ある総理夫人が「池のほとりに白っぽいボーッとしたものを見た」「夜中にドアノブがガチャガチャ音がして、外を見ると足音が去って行った」と証言したほか、森 喜朗元総理が小泉純一郎元総理へ「幽霊に気をつけるように」と忠告したことも。

    この都市伝説について、舛添氏は5.15事件と2.26事件が総理公邸で起きたことを踏まえた上で「そういうのはやっぱり縁起が悪い」と語る。「だからアパートだって、自*たとか殺人事件があった後って借りないじゃないですか?」と続ける舛添氏。

    その直後、総理公邸の中に入ったことがあると話した上で、舛添氏は「中ちょっとキレイにしてあるんだけど、無機質で人間が住む所じゃない」と打ち明けた。さらに「こんなとこ住みたくないなっていう感じ」と、当時感じた印象をぶっちゃける舛添氏。「マンション売り出しのモデルルームで、人の気配が何にもない…生活の匂いがないっていう、そんな感じがしましたね」と、総理官邸の内部を具体的に例える。

    その一方、岸田総理が「非科学的なことは信じないタイプの政治家」と言われていることがMCの千原ジュニアによって語られると、舛添氏は「あと奥さんがそこ(総理官邸)に入った時、使いやすいかどうか」とコメント。入居については、岸田総理だけではなく妻の意向も関係してくるとした。


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    スゴい判断。

    金子恵美

    5日の放送の『バラいろダンディ』(TOKYOMX)で、金子恵美が繰り上げ当選を辞退した後の心境を語った。


    ■「神頼み」がテーマに

    番組はアパレルや美容関係者の間で、お参りすると容姿がきれいになり、欲しい物が手に入るとささやかれる美容の神「オモダル・アヤカシコネ」を取り上げ。

    祀られている東京・表参道の穏田神社は、歌手のきゃりーぱみゅぱみゅも参拝に訪れるなど、高い人気を持っていると紹介する。そして視聴者へのメールテーマとして「あなたがすがりたい神」を募集し、出演者がトークを繰り広げることになった。


    ■金子のすがりたい神は?

    金子は「すがりたい神」について「私、この前ちょっと議員になりかけたというか、比例復活しそうになったんですけど」と話す。

    そして、「でも辞退して、新しい道を歩むっていうふうに宣言したのに、もしこれでテレビに捨てられたら居場所がなくなるので、テレビの神様にすがりたいですね」と語った。


    ■政治家は神頼みをしがち?

    ふかわりょうから「結構そういう、タレントとしての意識が強いんですか?」と質問された金子は「今回そういう決断を、1回したので」とコメント

    神頼みについては「政治家のときは、神頼みとか、願掛けはすごかったですね。みんなどの議員もそうですけど、神棚もそうですし、選挙のときって言ったら、いろんな御札を持ってきてお願いをしたり。本当最後は神頼みになっちゃう」と話す。

    ダイアナ・エクストラバガンザは、穏田神社を訪れる人々に「お参りに行くような方っていうのは、もうひととおり以上に全部やり尽くしたあとにいらっしゃっているわけでしょうから、そりゃきれいよね」と指摘していた。


    ■政治家になりたい人もいるが…

    自民党衆議院議員の辞職によって、比例復活当選の権利を得た金子。

    自身のブログでは「メディア関係者の皆様からの御恩情を優先させていただくことが今の私の通す”筋”」とし、タレントとして活動していくことを宣言したが、かなり悩んだことを伺わせていた。

    しらべぇ編集部が全国の20~60代の男女1,358名に実施した調査では、女性の2~3割が「政治家になりたい」と回答。憧れている人も、一定数存在する。

    選挙落選後、多くのテレビメディアで活躍するようになった金子。今後も元政治家の立場から、さまざまな事態に鋭いコメントをしてくれるはずだ。

    金子恵美、繰り上げ当選辞退の心境告白 「テレビに捨てられたら居場所が…」


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    能力を見抜く

    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/09/28(火) 07:28:22.53

    9/28(火) 0:51
    日刊スポーツ

    金子恵美氏、石崎徹衆院議員辞職の繰り上げ当選辞退「メディアの仕事が筋」
    金子恵美氏(2020年2月26日撮影)
    元衆院議員の金子恵美氏(43)が27日深夜、ブログを更新し、石崎徹衆院議員(37)が24日に議員辞職願を衆院に提出したことを受けて対象となった、17年の衆院選の比例北陸信越ブロックでの繰り上げ当選を辞退する意向を明らかにした。

    石垣氏は新潟1区から自民党公認で立候補し、比例復活しており、金子氏は同4区から出馬し落選も、次点だった。金子氏は19年10月に政界引退を表明し、翌20年2月には大手芸能事務所「レプロエンタテインメント」とマネジメント契約を結びテレビ、ラジオ各局でコメンテーターなどとして活動している。

    金子氏はブログに、自民党から連絡が来たものの、寝耳に水だったと戸惑いの思いをつづった。

    「この度、北信越ブロックの比例枠で当選されていた議員が議員辞職をしました。それに伴い、自民党の比例名簿の次点であった私が繰り上げ当選をすることになります。週末に急遽自民党から連絡がありました。まさに寝耳に水でしたし、衆議院の『比例復活制度』については見直すべきだと主張している私としては複雑な心境でした。自民党からは『解散間近であり、復帰してもわずか数日の可能性もあるので、よく考えてお返事をください』との趣旨でした」

    国政に出た身として、支持した有権者への責任を感じた一方、新潟4区に公認候補が決まっており、悩んだこともつづった。

    「この週末に私はとても悩んでいました。選挙が終わってから丸四年が経とうとしています。国政に出させていた身でもあり立候補した身でもあり、一つの議席の重さと私に一票を投じてくださった方々の想いをよく理解しているつもりです。だから、この『繰り上げ当選』の機会を頂いたことは重く受け止めなければなりません。しかし、現状としては私が立候補した新潟四区では私の後任の候補予定者も決まっています。次の選挙に向けて準備を進めているとのことですので私が突然、繰り上げ当選をしたとしたら再び地元の皆様にもご迷惑と混乱を招くことになります。私の筋を通すにはどうするのが良いのか、非常に悩ましいところです」

    その上で、19年に政界引退を表明後、TBS系「ゴゴスマ-GO GO!Smile!-」月曜コメンテーター、フジテレビ系「めざまし8」コメンテーター、文化放送「斉藤一美 ニュースワイドSAKIDORI!」月曜コメンテーターなど、メディアで活動する第2の人生を、筋を通して貫くと明言した。

    「一方でこの4年間で新たな道を進んできました。落選後は次の道が見えず暗中模索でした。そんな私に温かく声をかけてくださり、新しい道へのきっかけとチャンスを与え、手を差し伸べて下さった方々が大勢いらっしゃいました。多くの方々のご助言、ご協力、ご厚意のお陰で、現在のメディアでの仕事をさせていただけるようになりました。繰り上げ当選をして、たとえ1日でも現職議員に戻ったとしたら、契約上の問題などでもその多くの関係者の方々に多大なるご迷惑をおかけすることになるというジレンマもあります。悩みに悩んだ結果、私は第二の人生を歩ませていただいたメディアの関係者の皆様からの御恩情を優先させていただくことが今の私の通す『筋』であると決断しました」

    金子氏は「様々なご意見もあろうと思いますが、これまで私に一票を投じてくださった方々の熱く重たい思いに応えるべく、私はこれからも10年間の政治経験を活かし誇りをもってコメンテーターや講師としてのお仕事に臨んでまいりたいと思います。今後ともご指導、ご鞭撻の程、宜しくお願い申し上げます」(コメントは原文のまま)と決意をつづった。

    石崎氏は元秘書への暴行罪で20年10月に略式起訴され、自民党を離党。17日には日本維新の会の公募に応募しており、次期衆院選には日本維新の会から出馬する意向を示している。


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/2bb3c6e085dc19a1bc1c9591765b7ba90e5cccf3


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    語る

    NO.9823778 2021/09/09 13:49
    初の女性首相誕生を阻むものは? 金子恵美氏が語る“ジェンダーの壁”
    初の女性首相誕生を阻むものは? 金子恵美氏が語る“ジェンダーの壁”
    ■初の女性首相誕生となるか?
    慌ただしさが増す自民党総裁選、注目されるのが2人の女性です。
    高市早苗前総務大臣はテレビ番組に出演し、「3本の矢」の「サナエノミクス」をアピール。
    一方、もうひとりの女性、野田聖子幹事長代行は、菅総理と面会し「多様性を担えれば」と伝えたということです。
    同期対決で注目される2人の女性。期待されながらも、これまで日本で女性総理が誕生しなかった理由はどこにあるのでしょうか。女性の活躍を阻む“ガラスの天井”と呼ばれるジェンダーの壁について、元衆院議員・金子恵美さんの体験談をもとに考えました。

    ■「女性に任せられない!」と言われた過去 永田町の“ガラスの天井”
    女性議員の活躍を阻む、ジェンダーの壁。
    金子恵美さんは国会議員時代、どのようなことを感じていたのでしょうか。

    金子恵美さん:
    まず、議員になるという事に対して、地域性はあるんですけれども、やはり、家族の理解がなかなか出馬することに得られないとか、「家庭との両立」とか、選挙資金を調達できないということで、女性議員がなかなか立候補できないという課題はあるんです。
    ただ、昔に比べればスタートラインに立つことすら出来ない、という状况ではなくなったと思うんですね。
    女性議員は少しずつ増えてきてますし、諸外国は義務化してクオータ制もありましたけれども、日本も一定数国会議員の中に、政党の中に女性候補を、という努力義務としても法律ででてきたので、少しづつ増えてくるかと思います。

    金子さんは自身の体験から“ジェンダーの壁”を感じることがあったといいます。

    【日時】2021年09月08日 17:12
    【ソース】FNNプライムオンライン

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