芸能野次馬ヤロウ

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    カテゴリ:芸能ニュース > 漫画家



    (出典 s3-ap-northeast-1.amazonaws.com)


    介護はかなり疲れます。

    1 muffin ★ :2020/12/11(金) 17:37:36.96 ID:CAP_USER9.net

    https://jisin.jp/entertainment/interview/1921540/
    2020/12/11

    「よっちゃんが本当におかしくなっているかも……。そう思うようになったのは3年前のこと。ある夜中に隣で寝ている主人に、突然、たたかれたんです。一瞬、何があったのかわからなかったし、翌朝には、本人もケロッとしていましたが、今から思えば、あれが最初の兆候でした」

    そう語るのは、漫画家でタレントの蛭子能収さん(72)の19歳年下の妻、マルちゃん(53・仮名)。
    今年7月、蛭子さんは、『主治医が見つかる診療所』(テレビ東京系)で、アルツハイマー病とレビー小体病を併発している初期の認知症であることを公表しているが、マルちゃんは、蛭子さんが認知症の公表にいたるまで、病気が進行していく夫のそばにずっと寄り添っていた。

    「’14年にMCIと診断されてからは、野菜を中心にしたり、青魚を食卓に出したりと食事には気をつけていたつもりです。運動を兼ねて神社仏閣を一緒に回ったり散歩に行ったりと体を動*ことにも気を配っていました。
    幸いにも、お仕事もテレビカメラの前や他人が目の前にいると適度な緊張感があるからか、大きな症状も出ず、ご迷惑をおかけしないで済んでいました。ところが、’17 年ごろから仕事から家に帰ってくると、疲れがあるのか、さまざまな症状が出るように。この3年は、落ち着いていたかと思えば、ある日突然、認知症の症状が出て、いきなり加速してしまうような繰り返しでした」

    蛭子さんの症状は、夜寝ているときに悪夢をみて、奇声を上げたり暴れたりするレム睡眠行動障害や、暑くないのに、異常な汗が出てくる異常発汗など、レビー小体型認知症の初期症状に見られるものだった。
    「症状がひどいときは、たとえばお風呂に入っていても、シャワーはどうやってひねればお湯が出てくるかわからなくなったり、自分のシャンプーがどれかわからなくなったりすることも。お風呂から上がっても、体の拭きが甘くて、びしょぬれで下着を着てしまうようなこともありました。よっちゃんも、自分の状態がおかしいことには気づいているようでしたが、どうしていいかわからない。そんな戸惑いや不安があったのもしれません。

    そんな日々のなかで特につらかったのは……、主人は、一晩に5、6回、多いときは10回以上もトイレに起きますが、瞬間的に用を足すという目的を忘れたり、トイレの場所がわからなくなったりして混乱してしまうことがあるのです。そのため、たえず私が一緒にトイレに付いていかないといけません。眠れない日々が続き、心身ともに疲れ果ててしまいました」

    実は、最初の症状が出てからこの3年間で、マルちゃんは4度も救急車で病院に担ぎ込まれている。精神的なものからくる急性胃腸炎だったという。蛭子さんの認知症の介護をマルちゃんは、たった1人で抱えていた。

    「月1回の割合で担当医の診察を受けていましたが、なかなか症状が改善することはありませんでした。それまで夜に症状が悪化することが多かったんですが、最近は、日中でも洗濯カゴの衣類を見て、私が倒れていると思って叫んだり、デパートの売場の中を電車が走っていると言い出したりすることも。そんな24時間、目が離せない状態が続くと、*でしまおう、と思ってしまうんです。不満が主人に向かうことはありませんが、すべてキレイに片づけて、*じゃおうかな、というのは、いつも頭をよぎっていました」

    蛭子さんにとっては、タレントとして大きな決断となる認知症の公表だが、マルちゃんにとっては“SOS”だったのだ。


    【【芸能】蛭子能収さんのヨメが初告白「認知症の夫の介護に疲れ、『死んじゃおうかな』と」】の続きを読む


    高橋 留美子(たかはし るみこ、1957年〈昭和32年〉10月10日 - )は、日本の漫画家。有限会社るーみっくプロダクション代表取締役。新潟県新潟市出身。血液型A型。 1978年『勝手なやつら』でデビュー。代表作に『うる星やつら』『めぞん一刻』『らんま1/2』『犬夜叉』『境界のRINNE』など。特
    49キロバイト (7,159 語) - 2020年10月31日 (土) 05:46



    (出典 www.asahicom.jp)


    おめでとうございます。

    【元記事をコミックナタリーで読む】

    高橋留美子が紫綬褒章を受章した。

    学技術分野における発明・発見や、学術およびスポーツ・芸術文化分野における優れた業績を挙げた人物に贈られる紫綬褒章。令和2年秋の褒章の発令は11月3日付けで行われる。1957年生まれ、新潟県出身の高橋は、大学在学中の1978年に「勝手なやつら」で第2回小学館新人コミック大賞少年部門佳作を受賞し、同作が週刊少年サンデー小学館)に掲載されデビュー。以降「うる星やつら」「めぞん一刻」「らんま1/2」「犬夜叉」などの作品を数多く生み出し、代表作のほとんどが映像化され、いずれもマンガ史に残る人気作となっている。

    高橋が最新作「MAO」を連載中の週刊少年サンデーは、公式Twitterにて高橋のコメントを公開。高橋は「身に余る褒章をいただき驚きもありましたが、しみじみと喜びを感じております」と喜びを伝えるとともに、「これを励みに今後ますます努力を重ね、読者の皆様が気楽に楽しめる漫画をお届けし続けたいと思っております」と読者へメッセージを送った。

    「MAO」1巻


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    まつもと まつもと いずみ、1958年10月13日 - 2020年10月6日)は、日本の漫画家。男性。富山県高岡市生まれ。血液型A型。富山県立高岡工芸高校卒業。藤子・F・不二雄の後輩にあたる。 高校卒業後、ロックミュージシャンを目指して上京する。パートはドラムス。無類のロック好きで、シンガーソ
    16キロバイト (2,308 語) - 2020年10月12日 (月) 21:23



    (出典 ure.pia.co.jp)


    心よりご冥福をお祈りします。
    気まぐれオレンジロードは少年ジャンプの恋愛漫画を代表する作品です。

    1 かわる ★ :2020/10/13(火) 05:17:59.28

    『まつもと泉についてWAVE STUDIOから皆さまへのご報告』

    まつもと泉は今月6日午前0時過ぎに、
    かねてより入院療養中の病院にて永眠いたしました。
    これまで公私に亘ってお付き合いをいただきました方々、
    そして作品を愛してくださいました方々に
    心より御礼を申し上げます。

    近年のまつもと泉は脳脊髄液減少症による不定愁訴に苦しみながらも
    仕事復帰への意欲に燃えて闘病を続けてまいりましたが
    数年前に手術をした心臓にも不安を抱えており、
    残念ながら身体が保たなかったようです。
    ただ医師によりますと、苦しむことなく睡眠中に
    そのまま安らかに旅立ったとのことでした。

    なお葬儀はすでに近親者のみで執り行いましたので、
    お供えやご香典はご辞退いただきたくお願い申し上げます。

    略儀ながら書中をもちまして、
    まつもと泉についてのご報告とさせていただきます。
    あらためまして生前お世話になりました皆さまに
    感謝をお伝えしますとともに
    今後ともまつもと泉の作品を広く楽しんでいただけますよう
    お願いをいたします。

    WAVE STUDIO
    http://www.comic-on.co.jp/hidiary/hidiary.cgi


    【【訃報】まつもと泉 入院療養中の病院にて永眠 代表作に きまぐれオレンジ☆ロード】の続きを読む


    蛭子 能収(えびす よしかず、1947年10月21日 - )は、日本の漫画家、タレント、エッセイスト。ファザーズコーポレーション所属。 1947年(昭和22年)10月21日熊本県天草市生まれ。長崎県長崎市育ち。長崎市立戸町中学校卒業。長崎商業高等学校卒業後、地元の看板店に就職するも、つげ義春の『ね
    226キロバイト (30,007 語) - 2020年9月27日 (日) 16:45



    (出典 www.news-postseven.com)


    認知症が完全に治ってほしいですね。

    1 ネギうどん ★ :2020/10/08(木) 09:50:21.93 ID:CAP_USER9.net

    ――蛭子(えびす)さん、ご無沙汰しています。鎮目(しずめ)です。今日はよろしく願いします。

    蛭子 えっと……、すみません。覚えてなくて。

    ――蛭子さんには私が担当したABEMAの番組に毎週ご出演頂いて。韓国ロケには私も同行させもらったんですよ。

    蛭子 えっ! そうだったんですか……。

    〈今年7月、漫画家でタレントの蛭子能収(よしかず)さん(72)は、テレビ東京系の番組「主治医が見つかる診療所 2時間スペシャル」で、小人などの幻覚を見る症状で知られる“レビー小体型認知症”と“アルツハイマー病”の合併症であることを公表した。筆者はテレビプロデューサーとして、インターネットテレビ局・ABEMAの番組制作に携わり、2016年には収録で週1回、蛭子さんとお会いしていた。しかし、およそ3年ぶりに再会すると番組に出演していたことすら覚えていなかった。そこで、今回は蛭子さんを長年支えてきた森永真志マネージャーを交えてお話を伺うことに。まずは認知症を公表して以降の様子について――。〉

    蛭子 医者からは軽度の認知症と言われてます。でも、自分としてはそんなにひどくないと思うんですけどね。ちゃんと普段通りに仕事はできてるし。もともと体は健康で内臓系の病気にも罹ったことがない。認知症になってできなくなったことは、うーん、あるかなぁ……。自分としてはそれほど病人って感じはしないんですよ。まぁ、役者だったら引退しかないと思いますけどね、セリフを覚えられないから。

     物忘れ自体がひどくなったのは例のテレビ番組が放送されるより、ちょっと前からかもしれない。

    森永氏(以下、マネ) 僕は16年ほど蛭子を担当していますが、急にというよりは、徐々にって感じですね。いまでも競艇選手の名前は、苗字を言えばすぐに出てくるくらいハッキリと覚えています。そもそも、興味のあることは鮮明に記憶していて、興味のないものは覚えていないことが多かったので。

     ただ、2~3年前から「万が一はぐれたりしたら危険だから」ということで仕事でも現地集合をやめて“自宅迎え”にしました。認知症になると仕事で待ち合わせ場所に来られなくなるそうじゃないですか。そうなる前に、自宅に迎えに行ったりと先手で対応をしてきたわけです。

    〈筆者は17年11月に韓国・ソウルロケで蛭子さんとご一緒したことがある。その時点で私たち番組スタッフは“兆候”らしきものを感じていた。というのも、空港で出国審査を終えた直後に、蛭子さんがパスポートをどこに仕舞ったか忘れてしまい、ちょっとしたパニックとなったのだ。収録中に自分の発言を覚えておらず、同じ質問を何度か繰り返すことも。実際には認知症が進んでいたのかもしれないが、「独特なボケキャラクター」というイメージもあって周囲が「良い味」と捉えていたのも事実だろう。〉

    蛭子 体の不調も全然感じてません。ちょっと、ぽやーってするくらい。なんとなく、そういう感覚はあるんですよね。いつも通り暮らしていても、どこか頭のなかがぽやーっとしてる。船に乗った後、降りてきて地面が揺れているというか。そう、船酔いみたいな感じです。

     そういうふうになる人は*って、新聞に書いてあったから恐ろしいなって思って。船酔いっぽくなる人には死が待ってる、みたいな。だからそういうのは嫌なんですよね……。

    〈蛭子さんはどうやら「*」ということに対して異常に恐れを抱いている様子。インタビュー中もしきりに「死」について口にした。〉

    続きはソースで
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e62f05006051dec26706a6ba9482e8c9d7bc4af2


    (出典 insurance.rakuten.co.jp)


    【【芸能】「蛭子さん」が語る認知症との闘い 襲い来る幻視、麻雀をやめた後悔、奥さんへの感謝】の続きを読む


    アクタージュ act-age』は、原作:マツキタツヤ、漫画:宇佐崎しろによる日本の漫画。 天才的な演技の才能を秘めた主人公・夜凪景が女優として成長する姿を描く物語。マツキと宇佐崎にとって初連載作品であり、宇佐崎が漫画を描いたのはこれで2作目であった。『週刊少年ジャンプ』(集英社)2018年8号から
    44キロバイト (7,017 語) - 2020年8月10日 (月) 11:04



    (出典 images-na.ssl-images-amazon.com)


    やむ得ないです。

     

    原作・マツキタツヤ先生、漫画・宇佐崎しろ先生による週刊少年ジャンプ連載の話題作『アクタージュact-age』の連載終了が決定。

     

    これは原作・マツキタツヤ先生が逮捕され、編集部と作画担当の宇佐崎しろ先生の話し合いにより「連載をこのまま継続することはできない」と判断されたためと発表されました。

     

    週刊少年ジャンプの公式Twitterでは「事件の内容と週刊少年ジャンプの社会的責任の大きさを深刻に受け止め、このような決断に至りました。ご心配、ご迷惑をおかけしましたこと、心よりお詫び申し上げます。」とコメントが掲載されています。(一部抜粋)

     


     

    本作は天才的な演技の才能を秘めた主人公・夜凪景が女優として成長する姿を描く役者漫画。

     

    週刊少年ジャンプ」(集英社)にて2018年8号より連載されており、累計発行部数は300万部を突破していました。

     

    なおコミックス等の関連刊行物やイベント等各種企画につきましては、決定次第発表されますので続報をお待ちください。

     

    『アクタージュ act-age』連載終了に関するお知らせ

     

    週刊少年ジャンプの連載作品『アクタージュ』原作者・マツキタツヤ先生の逮捕を受け連載終了


    (出典 news.nicovideo.jp)

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