芸能野次馬ヤロウ

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    1 フォーエバー ★ :2022/08/06(土) 18:56:19.64ID:CAP_USER9
    2022/08/06 18:15アサジョ0

    「理解はできるが彼氏としては無理」。巷で流行する「日傘男子」に抱く素直な印象を口にしたのは、モデルでタレントのみちょぱこと池田美優である。

     最近では、若い男性も肌の手入れを行う人が増えてきており、美容への関心が高まっている。7月31日放送のラジオ番組「# みちょパラ」(ニッポン放送)にも、日々のスキンケアを欠かさず、日焼け止めクリーム、化粧水、乳液も塗っているという30歳の男性リスナーからメールが届いた。

     みちょぱは「男の人もね、ちゃんと気にかけている人も多くなってるけど、日焼け止めまで塗ってるのはめちゃくちゃ偉い。なかなかいないよ、たぶん。そういう“美容男子”とかは塗ってると思うけど」と男性の意識の高さを称えるも、「でもねぇ、いいんだけど、男が日傘さしてるのだけはちょっと嫌だなぁ。美容に凄いこだわってるのはわかるんですけど、彼氏とかだったら無理かな」という。

     続けて、「もちろん友達くらいだったら、全然もう、“凄いね!”って感じだけど。彼氏にはちょっと厳しいな。私も気にする人ならいいんだろうけど、私が気にしないからこそ、横で(日傘を)さされたらツラい」と説明。最後は「でも、うん、大事だと思います、そういうことやっておくのは。大事大事」と一定の理解を示していた。

    「普段、みちょぱは、日焼け止めクリームを塗りたくって気を付けているのは『顔だけ』とし、海や日焼けサロンでも顔部分のみタオルをかけていると説明。紫外線対策はあまり細かくは気にしないスタンスとのことで、恋人にもなるべく同じような価値観であってほしいと考えているようです。

     また、ラジオ内では男性の美容対策としての日傘利用に『ちょっと嫌』と述べたわけですが、ネットからは『男性の日傘って美容っていうよりは熱中症対策のほうが大きい気がするんだけど』『この暑さは日傘か帽子被らないと危険だわ』『男の人はこういう意見を気にせず、暑ければ気軽に日傘さしたほうがいいと思う。直射日光当たらないだけで、体感が全然違うよ』との指摘が散見。加えて、今年の夏は猛暑日が続いていることもあり、『影響力のある人がこういう発言をするから、男性が日傘を使いづらくなる』『日傘は暑さ対策です。日中、ほんとにキツい時はだいぶ違います。そういうの、わかってないでしょうね』といった声も寄せられました」(テレビ誌ライター)

     8月には関東で40度超えの危険な暑さとなった日もあり、熱中症対策としての日傘は躊躇せずに利用したほうが賢明だと言えそうだ。

    https://news.nicovideo.jp/watch/nw11269484?news_ref=50_50

    【【芸能】みちょぱ「彼氏だったら無理」最近流行りの「日傘男子」は恋愛対象にならず】の続きを読む



    ファン絶賛する。

     モデルの冨永愛が自身のインスタグラムを更新。本日1日に誕生日を迎え40歳になったことと、デビュー25周年を迎えたことを報告した。

    【写真】冨永愛、黒髪×デニム着物コーデの全身ショット

     冨永は、17歳でNYコレクションにてデビュー。その後、世界の第一線でトップモデルとして活躍するほか、テレビラジオイベントパーソナリティ、女優など様々な分野で活動の幅を広げている。また、チャリティ・社会貢献活動などにも率先して参加し、日本の伝統文化を国内外に伝える活動にも取り組んでいる。

     投稿された写真には、デニムの着物をまとう冨永の姿が。40本のバラを抱えて笑顔を見せるキュートな一面から、番傘を持ちクールキメる姿、和室に座りお酒を飲むまるで映画のワンシーンのようなカットまで、さまざまな様子が公開されている。

     冨永は「40さいになりました」「そしてモデルとしてデビューして25周年を迎えます」
    コメント。さらに「これからも変わらず邁進します!」と抱負をつづり、「お母さん、私を産んでくれてありがとう」「いつも支えてくださっているファンの皆さんにも感謝」と家族とファンに向けた感謝の言葉で締めくくった。

     投稿を見たファンからは「こーんなかっこいい40歳いない!!」「美しすぎます」「笑顔、最高です!!」と絶賛の声が寄せられている。

    引用:「冨永愛」インスタグラム(@ai_tominaga_official)

    誕生日&デビュー25周年を報告する冨永愛 ※「冨永愛」インスタグラム


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    明かす。

    モデルプレス=2022/07/18】17日放送の日本テレビ系バラエティー番組『行列のできる相談所』(毎週日曜よる9時~)に、タレントモデル滝沢カレンが出演し、自身がミュージカルへ出演する可能性について口にした。

    【写真】滝沢カレン、結婚発表で家族ショット公開

    滝沢カレンキューンと来た」その相手は?

    この日は、ミュージカルSP。レギュラーミュージカル俳優の井上芳雄に加え、市村正親ソニンミュージカルレ・ミゼラブル』に出演中のトレンディエンジェル・斎藤司が出演し、『レ・ミゼラブル』やミュージカルミス・サイゴン』などから名曲メドレーも披露した。

    井上はロケでミュージカルを学ぶ学生とのデュエットも披露したが、VTRを見た滝沢は「いやぁほんっとにすごい!急に井上さんがいつもの井上さんじゃない顔になった、歌ってる時に」と驚きを口に。

    キューン!って私は一気にきました。『ああ、これがミュージカルを好きになっていくんだ』っていう、スタートみたいなもの(を感じた)」と井上の歌う姿を絶賛した。

    滝沢カレンミュージカル出演の可能性は?

    この日はミュージカル『マイ・フェア・レディ』の衣装で登場した滝沢。さすがの着こなしで美しい姿を見せたが、一方ミュージカルへの出演に関しては、楽屋裏ですでに「嫌です」と言っていたという話が。

    「やるのは、嫌なんです…」と笑顔で口にした滝沢は「恐れ多いですし、美しい景色に自分が入りたいんじゃなくて…」とその理由を説明。しかしスタジオ陣から「舞台映えする顔」と口々にミュージカル出演をすすめられると、真剣な顔で「本当に嫌なんです」とキッパリと口にしていた。(modelpress編集部)

    情報:日本テレビ

    Not Sponsored 記事】

    滝沢カレン (C)モデルプレス


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    語る。

     今やバラエティ番組で見ない日がないほどの活躍を続けるモデル“めるる”こと生見愛瑠だが、当初は「テレビって難しい」と悩まされていたという。その原因となった出来事は、ベテラン女優・泉ピン子に対する失礼な振る舞いで炎上した過去だった。

     7月4日放送の「痛快!明石家電視台」(MBS)で、めるるは、およそ2年前に出演した「踊る!さんま御殿!!」(日本テレビ系)での発言を回想。さんまがMCを務めるトーク番組とあって、めるるは「事務所からも『頑張って!』って言われてたんですけど」としつつ、「その回に泉ピン子さんがいらっしゃって、噛み付きすぎちゃって。本番後に事務所にめちゃくちゃ怒られました」と振り返った。

     スタジオでのやり取りの中で、めるるが歳の離れた泉を“オバちゃん扱い”するような場面があり、収録後に叱られる事態に。しかし、泉本人はあまり怒っていなかったようで、めるるのマネージャーが心配して彼女を注意したとのこと。その際、めるるは「テレビって難しいって思いました」と痛感させられたという。

    テレビライターが振り返る。

    「めるるは人気に火がつき始めた頃の2019年12月24日放送の『踊る!さんま御殿!! 4時間SP』に初登場。『世代間トークバトル』なるコーナーにおいて、得意の『めるる語』を披露したところ、当時72歳の泉から『ゆっくり話して。ついていけない』とのクレームを受け、『じゃあ、ゆっくり喋りますね。あの~、こ~の~ま~え~』とスローテンポトークを再開。これには泉から『それ、バカにしてる!』とのダメ出しがあり、視聴者からも『失礼すぎる』『これでめるるが嫌いになった』『見ていて不愉快』などの反応が寄せられていました。めるるにとっては、ほろ苦い『さんま御殿デビューとなり、さすがにマネージャーも軌道修正を図る必要性に迫られたのでしょう」

     ほかにも、めるるは情報番組「ヒルナンデス」(日本テレビ系)でMCを務めるお笑いコンビウッチャンナンチャン南原清隆の存在について「(ウンナンに)2人いるって知らなくて。1人で“ウッチャンナンさん”だと思ってたんですよ」との珍コメントを残したことも。

    「こうした奇想天外な発想やコメントが彼女のよさでもあるのですが、『失礼』だと批判を入れる層が一定数存在するのも事実です。その意味でも、テレビでの発言は当時17歳のめるるには『難しい』と感じたのかもしれません」(前出・テレビライター

     炎上を気にするあまり、彼女の個性が完全になくなってしまうことのないよう、今後も珍コメントでお茶の間を沸かせてほしいものだ。

    (木村慎吾)

    アサジョ


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【「テレビって難しい」めるるが泉ピン子への失礼な言動で叱責された「苦い過去」】の続きを読む


    振り返る。

    1 ネギうどん ★ :2022/07/06(水) 11:47:19.35
    17歳で出演した恋愛リアリティー番組でブレイクし、TikTokやInstagramでの人気ぶりから“ティーンのカリスマ”と名高い、タレントでモデルの山之内すずさん。新時代表現プロジェクト「1 PICTURE 1 STORY(以下、ワンピク)」vol.3作品に、インスパイアソング『あの子になりたい』の歌い手として参加し、自身初のデジタルシングルリリースも果たした。

    人気ボカロP・音楽プロデューサーの40mPが手がけた同曲と、もとになった原案ストーリー『私たちの友情は永久不滅★』は、ともに“女のコ同士の嫉妬”をテーマに綴られた作品。今回は山之内さんが、“嫉妬の記憶”を明かします。

    「寺田てらさんの原案イラストに描かれている4人の女のコのうち、白い髪のコは『何も求めていないのに、いろいろな人に縛られている』状態だそうです。私、学生時代はこの子みたいなタイプでした。『こうしたい』っていう欲が、基本的にないんですよ。

    中学高校と学校を休みがちで、たまにフラッと学校に行って帰っていたので、友達もそんなにいませんでした。ぶ厚いメガネに髪の毛も長くてモサっとしていて、いつもオドオドしてるコでしたから、スクールカーストでいえば“圏外”。でも、なぜか“一軍”のコたちに『すずちゃん、カワイイね』って可愛がられていたんです。

    ただそれは、私のことを“下”に見ていたからだって、当時から感じていました。だから高校2年になって私のインスタのフォロワーが急に増えたり、芸能界に入ったときに彼女たちの態度がガラッと変わって……。イジメのようなイタズラを受けるようになりました」

    学生時代を振り返り、思うこと

    2019年1月、ティーンに絶大な人気を誇る恋愛リアリティ番組シリーズ『白雪とオオカミくんには騙されない♥』(ABEMA)に出演し、華々しく芸能界デビューを果たした山之内さん。同番組でブレイクし、いきなり全国区の知名度に。一方で当時、同級生から生配信中にコメント欄で個人情報を暴露されり、学校ですれ違いざまに足を引っ掛けられていた“被害”を、公式YouTubeチャンネル「山之内之家」でも明かしている。

    「自分なりに理由を探ってみると、『なんで、あの陰キャがテレビに出てるのよ』とか、『私が好きなメンズモデルと共演しやがって』っていう嫉妬だったみたいで…。なかにはふたりで遊んだことがある子もいて、表面的には仕方ないことなのかもなと受け止めつつも、内心では悲しかったです。

    でも女のコ同士の関係ってすごく複雑で、イヤでもその場にいなきゃいけないツラさがあったり、我慢をしなきゃいけないことが多いものですよね。だから、そうしてイタズラを受けることで学んだことも多かったと思います。自分に合う人を見極める力が身についたし、マイナスな環境から離れる勇気も持つこともできた。いい意味で、自分を強くしてくれたんじゃないかなと今では思っています」

    芸能界入りする前も今も、山之内さんが親交を温めるのは“見極めた”友人たちだ。

    「基本、私は受け身なんですけど、昔から直感で『好き! この子と仲良くなれるな』と感じた相手とは、なぜか自分から動いてすぐに仲良くなれるんです。

    たとえば、今でもしょっちゅう電話していて、私のYouTubeにも声で出演してくれた親友には、中学校の入学式に日に“ひと目惚れ”をして私から話しかけました。何年たっても、私が仕事で上京しても、どれだけ環境が変わっても、ずっと変わらないでいてくれる親友のひとりです」

    続きはソースで
    https://news.yahoo.co.jp/articles/22ff7e074341304fa82c54ad912a053ec5b4c50d

    【【芸能】山之内すず「スクールカースト圏外だった」嫉妬に苦しんだ“修行時代”】の続きを読む

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