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    カテゴリ:芸能 > アニメ


    ドラえもん > ドラえもんの派生作品 > ザ・ドラえもんズ ザ・ドラえもんズは、『ドラえもん』の派生作品に登場する猫型ロボットのチーム名、および彼らを主役としたメディアミックス作品。略称は「ドラえもんズ」、「ドラズ」など。 ドラえもんと同型のネコ型ロボット達であり、ドラえもん
    39キロバイト (6,037 語) - 2019年2月12日 (火) 13:54



    (出典 auctions.c.yimg.jp)


    ドラえもんズ

    (出典 Youtube)


    最近は出てきていないですね。



    ドラえもんの声が大山のぶ代さんから変わってから10年以上が経ちました。歴史が深いドラえもんですが、過去の作品を振り返ってみるとドラえもんには他にも仲間がいたことを皆さんは覚えているでしょうか。見ればきっと思い出すドラえもんの仲間たちが、今の大人たちに懐かしすぎると話題になっています。

    ザ・ドラえもんズ

    ザ・ドラえもんズ」を覚えているでしょうか。昔、ドラえもんが黄色くて耳があった姿でロボット養成学校に通っていた時代からの親友として描かれています。過去の作品では、ドラえもんピンチに駆けつける親友として登場していたので見覚えがある人もいるかと思います。各キャラの性格も個性的で、世界の出身地に因んだ特技も持ち合わせいたりもしました。



    どら焼きが好きなことは共通していましたが、どら焼きの食べ方が各キャラによって違っていたりしたのでこれを真似した方もいるんじゃないでしょうか。漫画など読み返してみるとこんな設定もあったのかと今更ながら新しい発見がありそうですね。

    ネットの反応


    キャラの特徴を断片的に覚えている人は多く、それぞれに根強いファンがいたようです。最近は作中で見かけることは無くなってきましたが、またどこかのタイミングで復活することを期待しましょう。

    ドラえもんのプロフィールには「129.3」の数字が並んでいますが、それに隠された秘密をご存知でしょうか。



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    無かったことにされたドラえもんの黒歴史が懐かしすぎると話題に


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    米倉 涼子(よねくら りょうこ、1975年8月1日 - )は、日本の女優、ファッションモデル。神奈川県横浜市出身。オスカープロモーション所属。 横浜市立南希望が丘中学校を経て、神奈川県立旭高等学校卒業。 5歳からの15年間、クラシックバレエを続けていた。小学3年生からは牧阿佐美バレヱ団のジュニアス
    35キロバイト (3,940 語) - 2019年10月24日 (木) 13:07



    (出典 storage.mainichikirei.jp)


    ドクターXとコラボ。

    1 牛丼 ★ :2019/10/30(水) 09:18:23.92 ID:YV7H8GDD9.net

    米倉涼子「クレしん×ドクターX」でアニメ声優初挑戦

    2019/10/30 07:10 Written by ナリナリ編集部

    女優の米倉涼子が、アニメの声優に初めて挑む――。11月9日の「クレヨンしんちゃん」(テレビ朝日系)で、「ドクターX~外科医・大門未知子~」との史上初、コラボアニメの放送が決定。米倉はアニメでも大門未知子役を演じる。

    10月17日から第6シーズンがスタートし、初回から20.3%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)の高視聴率を記録した大ヒットドラマ「ドクターX~外科医・大門未知子~」。その主役である、フリーランス外科医・大門未知子が、「クレヨンしんちゃん」の世界に登場、超豪華なオリジナルショートアニメが誕生した。その名もズバリ「Doctor-Xだゾ」だ。

    アフレコ収録当日、録音ブースの入り口から颯爽と現れた米倉。役柄のトレードマークである、白衣とハイヒール姿で登場した本物の“大門未知子”に、スタッフの目は釘付けとなり、スタジオは一気に興奮と熱気に包まれた。

    モニターに、アニメキャラクターになった大門未知子が映し出され、いよいよアフレコがスタート。1テイクを終えるごとに、米倉は「次はどうしましょうか?」と自ら監督に相談を持ちかけながら、ブラッシュアップを重ねていった。その姿はまるで妥協を許さない大門未知子の手術(オペ)のよう…。米倉は、初めてのアニメアフレコにも関わらず、監督からの高い要求も難なくこなしていく。驚異の集中力でアフレコに挑んだ米倉は、見事に“失敗しない女”ぶりを発揮。収録は、予定していたスケジュールよりはるかに早く、無事終了することとなった。

    そして、アフレコを終えた米倉のもとに、米倉と同じ白衣姿でしんのすけが登場。その裾をめくって見せると、裏には「オラ、ぜ~んぶ成功しちゃうので」「御意」という、どこかで聞いたことがあるようなフレーズが……。さらに胸に付けた名札には「ふりーらんす5歳児」「いたしません」の文字が書いてあるなど、しんのすけ流“大門未知子コーデ”を披露した。

    そんな未知子大好き5歳児しんのすけが「涼子おねいさ~ん」と手を振りながら駆け寄ると、自由すぎるしんのすけの姿に、米倉も思わず笑出し、アフレコの緊張感とは打って変わって和気あいあいとした雰囲気に。さらに調子に乗ったしんのすけが、大胆にも「オラとおデートしてください!」と米倉におねだりすると……米倉は間髪を入れずに「いたしません」とキッパリお断り。それでも「お美しいおねいさんとのデートは絶対に失敗しないので!」と食い下がるしんのすけに、米倉が「じゃあ、ちょっと考えておきます(笑)」と前向き(?)な答えを返すと、しんのすけはくるくる回りながら大喜び。しんのすけらしい、米倉涼子との貴重な共演が実現した。


    (出典 cdn.narinari.com)

    ソース全文
    https://www.narinari.com/smart/news/2019/10/56913/all#more


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    アニメ『シティーハンター』フランスでは規制あり “もっこり”使わず「違う表現」


    シティーハンター > シティーハンター (アニメ) 『シティーハンター』は、北条司によるアクション漫画作品『シティーハンター』 (CITY HUNTER) のアニメ化作品群。 本稿で記述する作品は以下の通り。なお状況に応じ、括弧内の略号を用いる。 テレビシリーズ シティーハンター (1) シティーハンター2
    119キロバイト (12,845 語) - 2019年10月15日 (火) 10:18



    (出典 pm-img.skyperfectv.co.jp)


    海外に行けば、言葉の規制がありますね。

     声優の山寺宏一神谷明フランス人の俳優・フィリップ・ラショー漫画家北条司氏が20日、都内で行われたフランスの実写映画『シティーハンター THE MOVIE 史上最香のミッション』の記者会見に出席。主演で監督も務めたラショーは、主人公・冴羽リョウアニメで発する「もっこり」の表現が、フランスでは別の言い方となっているため今回の実写映画で「もっこり」を伝えても観客の多くは「なんのことだろう?」と反応が今イチだったと明かした。

    【動画】『シティハンター』声優が集結!神谷明の役どころは…?

     『シティーハンター』は、東京・新宿を舞台に、殺し・ボディーガード・探偵等を請け負うスイーパー『シティーハンター』冴羽リョウの活躍を描くハードボイルドコメディー。華麗な銃の腕前を持ち裏の世界でNo.1と呼ばれる実力があるリョウだが、無類の女好きで、かわいい女の子を見ると「もっこりちゃん」などと表現。作中でも一種の下ネタ的な意味で表され、美女を前にしたリョウがさまざまなスケベを繰り出すときに口にする言葉であり、作品において「もっこり」は大事な言葉となっている。

     フランスでは『クラブ・ドロテ』(1987~97年)というテレビエンタメ番組の中で『NICKY LARSON』のタイトルアニメが放送され大人気となり、今回の実写映画の監督&主演を務めたラショーは、この番組を観て『シティーハンター』が好きになったという。

     しかしこの番組は子ども向けのアニメなため日本で放送されていた表現に一部規制があったそうで「『北斗の拳』は暴力性が強く、『シティーハンター』はちょっとエロ過ぎるということで検閲されていた。なので、我々は検閲されていたバージョンを見ていた」。

     具体的には「殺人のシーンがあったとしても、カットされていたりした。ピストルで撃ったら次のシーンに行くので、見ている子どもとしては『何が起きているのか?』と戸惑いはありました」と話し、北条氏も「銃が当たるシーンは絶対にやってはいけないそうで。リョウが撃ったら、犯人がすぐに倒れるシーンに移り、当たるというシーンがないんです」と伝えた。

     「もっこり」のワードについても「フランスでは『もっこり』と言っていないんですよ。違う表現でしています。なのでテレビアニメだけしか『シティーハンター』を見ていない人は『もっこり』の表現は知らず、熱狂的なファンは『もっこり』が表現されている漫画を読んでいるので、劇中で出てくる『ミスターもっこり』に大ウケしていた。大半の方は『もっこりってなんだ?』という感じだと思います」とフランスアニメでは“もっこり”は言わないため、フランスでは“もっこり”は通じないと明かした。

     そのため今回の劇中での“もっこり”表現は「『ミスターもっこり』のようなコアな方が反応するものや、『中くらい』『初めて』などの組み合わせが盛り込まれています」と工夫したという。フランスにおける“もっこり”事情を聞いたアニメ版でリョウ役を務めた神谷は「フランスで“もっこり”をどう表現しているのか興味があったのですが、スルーされていたことを初めて知ってちょっと残念です」と嘆いていた。

     また、北条氏は補足として「リョウもっこりを絵的に表現しているのは漫画原作だけで、アニメではしていないんですよ」と明かすと会場は驚きの声が。さらに『シティーハンター』=もっこりイメージがついて理由として「美女のことを『もっこりちゃん』と神谷さんが言い始めたものですから…」とイジると、神谷は「いや~、多分、台本に書いてあったから言ったんだと思うのですが…。そういうことにしていただけたら、うれしいのですが…」と苦笑いしていた。

    (左から)神谷明、山寺宏一、フィリップ・ラショー、北条司氏=実写映画『シティーハンター THE MOVIE 史上最香のミッション』会見 (C)ORICON NewS inc.


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    日本の漫画やアニメに登場する中国人キャラは「だいたい3つのパターン」 中国



    (出典 zero-animelife.com)


    確かに言われてみれば、それもありますね。

     日本の漫画やアニメゲームには世界中にファンがいる。中国人の若者の間でも人気が高いわけだが、日本の漫画やアニメには中国人からするとどうにも納得できない1つの描写があるのだという。

     中国メディアの今日頭条は2日、日本の漫画やアニメにはしばしば「中国人キャラクター」が登場するが、このキャラクターには日本人の固定概念が反映されており、中国人からすると理解に苦しむものもあるとする記事を掲載した。

     記事は、かつて推理小説が大衆の人気を集めた黄金期に、英国の推理作家ドナルドロックスが記した「ロックスの十戒」について触れ、推理小説を執筆する際のルールの一つに「中国人を登場させてはならない」というものがあると紹介。これは、中国人が武林の達人として物語に登場すると、推理の軸が揺らいでしまうとして含められたものと説明した。

     しかし、時代は移り変わり、「現代のアニメや漫画、ゲームには必ず中国人キャラクターが登場するようになっている」と指摘。なかには中国人キャラが主役として描かれるものもあるが、「日本のアニメーターが描き出す中国人キャラクターには大きく分けると3つのパターンしかない」と主張した。

     その3つのパターンのうちの1つは「カンフーの使い手」であること、2つ目は「中華料理を作る料理人」であること、3つ目は「チャイナドレスを着て、女性の髪型は二つにまとめたお団子ヘアー」というものだと主張。

     これらのパターン日本人中国人に対する固定概念を示しているとし、中国人からすると理解に苦しみ、複雑な気持ちになるようだが、ストーリーを展開させるうえで重要な役割を果たす中国人キャラクターも多いゆえに、「中国の要素は日本のアニメや漫画の関連産業に大きな利益をもたらしているのは間違いない」と主張した。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)

    日本の漫画やアニメに登場する中国人キャラは「だいたい3つのパターン」=中国


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 www.asahicom.jp)


    少子化でアニメにも限界があるのかな?

    1 記憶たどり。 ★ :2019/09/29(日) 15:06:22.71

    テレビ局の看板番組がそろうゴールデン帯(午後7~10時)で、民放キー局では今秋からアニメが消えてしまう。かつては各局がこぞって放映し、今やアニメは日本文化の象徴なのに、いったいなぜ?
    これまで金曜日の夜にテレビ朝日で放送されていた「ドラえもん」と「クレヨンしんちゃん」が、10月から土曜日の夕方に放送枠を移動する。かつては視聴率2桁が当たり前だった長寿の両番組だが、最近の視聴率は6~7%に低下。テレ朝の榊原誠志総合編成部長は「非常に厳しい結果。この時間に見て頂くのが厳しくなったと思い、週末の夕方に家族で楽しんで頂きたいと判断した」と説明する。

     家族で楽しめるアニメは、かつてはゴールデン帯の鉄板コンテンツだった。日本初の本格的な連続テレビアニメ「鉄腕アトム」は1963年にフジテレビ系で放送が始まり、64年にはゴールデン帯に放送枠を移している。

     特番の影響の少ない10月中旬の1週間の番組表(関東地区・再放送含む)では、50年前の1969年にはゴールデン帯のアニメは「タイガーマスク」「ひみつのアッコちゃん」など5番組だったが、79年は18番組にまで増加し、毎日アニメが放送された。水曜日と土曜日の午後7時には、3局でアニメ番組が同時に放送されてもいた。

     しかし90年代以降は「新世紀エヴァンゲリオン」が深夜帯で再放送され人気を得るなど深夜アニメが盛んになる一方で、ゴールデン帯ではアニメが徐々に減少した。2000年代は、独自色の強いテレビ東京が積極的にアニメを放映したが、「名探偵コナン」(日テレ系)や「ワンピース」(フジ系)といった人気アニメがゴールデン帯から土日の朝夕に放送枠を移し、アニメ枠がなくなるキー局が相次いだ。10年代にはテレビ東京でも同様の動きが起こり、国民的アニメの「ドラえもん」と「クレヨンしんちゃん」はゴールデン帯アニメの最後のとりでだった。

     少子化や子どもの習い事の増加が理由として挙げられるが、視聴率低下は必ずしもアニメ視聴者の減少ではない。

     「ドラえもん」と「クレヨン…残り:1760文字/全文:2603文字

    2019年9月28日17時30分  朝日新聞デジタル
    https://www.asahi.com/sp/articles/ASM9T7FXDM9TUCVL03S.html

    (出典 www.asahicom.jp)


    ★1が立った時間 2019/09/28(土) 22:05:28.94
    前スレ
    http://asahi./test/read.cgi/newsplus/1569701184/


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