芸能野次馬ヤロウ

芸能ニュース中心に更新していきます。

    カテゴリ: アナウンサー



    話す。

    フリーアナウンサー新井恵理那(32歳)が、8月10日に放送されたバラエティ番組「かまいガチ」(テレビ朝日系)に出演。東京・西麻布に住んでいた頃の貧乏エピソードについて語った。


    番組の未公開トークとして、新井がお金が無い下積み時代に西麻布に住んでいた時の貧乏エピソードが取り上げられる。新井はお金が無く、時間だけはあったのでアクセサリーを幾つも自分で作っていたり、家の中のおしゃれアイテムとして、恵比寿のお店で重さ10キロのパーテーションを購入したが、配送するにもタクシーで持っていくにしてもお金がかかるため、徒歩で持ち帰ることにしたという。


    新井は「手で持って帰ろうと。5歩歩いて止まって、5歩歩いて止まって。灼熱地獄の中を」とコメント。新井がパーテーションを使用している当時の写真を見たシソンヌ長谷川忍は「おしゃれ目的だとしたら効果を発揮してないですね」と新井の苦労を全否定した。


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    語る。

    フジテレビの井上清華アナ(27歳)が、8月9日に放送された情報番組「めざましテレビ」(フジテレビ系)に出演。“理想の上司”について語った。


    この日、映画「アキラとあきら」の宣伝を兼ねて、竹内涼真横浜流星、高橋海人が“理想の上司”について語るVTRを紹介した流れで、軽部真一アナが「井上さんが思う理想の上司とは?」と質問。

    井上アナは「注意とかアドバイスはビシッと言ってくれつつ、そのほかは友達みたいに、壁なく楽しく接してくれる上司が理想なんですよ」と語り、「そういう意味では、正直、毎回イジらせてくれる軽部さん、理想です」と軽部アナの名前を挙げた。


    これに「ほんと? イジられてナンボだからね、僕の場合はね」と嬉しそうに驚く軽部アナに、井上アナは「それを喜んでくれる上司で本当に良かったです」とコメント

    軽部アナは「でもそこで、確かに仰る通り、値千金のアドバイスができたら最高なんだけどね。私も、さらに精進して頑張っていきたいと思います」と語った。


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    これからどうするのかな?

    モデルプレス=2022/08/08】タレントとしても活動するフリーアナウンサー井口綾子が7日、自身のInstagramを更新。所属事務所との契約が満了したことを報告した。

    【写真】青学準ミス・井口綾子、苦難乗り越え成長&覚悟を語る

    井口綾子レプロエンタテインメント退社

    投稿にて「いつも応援してくださる皆様へご報告したいことがございます」と切り出した井口は「4年間お世話になりましたレプロエンタテインメントと契約が満了となりましたことを報告させていただきます」とし、所属事務所との契約が満了したことを報告。

    井口は「25歳という節目の歳に、レプロを巣立って、新しい環境でまた新たな気持ちで、自分の可能性を探し続け、飛躍できるよう、より一層頑張っていきたいと思います!」と新たな環境でのスタートに前向きな姿勢を見せ、「引き続き応援してくださったらとても嬉しいです!!」とファンに呼びかけた。

    井口綾子「ミス青学」で注目

    井口は、1997年3月24日生まれ。神奈川県出身。青山学院大学の「ミス青山コンテスト2017」にエントリーすると、その美貌で話題に。瞬く間に人気を博し、準グランプリを獲得した。

    また、全国の大学から日本一の新入生を決めるミスコンテスト「FRESH CAMPUS CONTEST 2015」で準グランプリに選ばれたほか、「週刊朝日」女子大生表紙モデルAbemaTVの学生キャスターの経験も。

    そして2018年レプロエンタテインメントに所属し、同年9月に「週刊プレイボーイ」(集英社)にてグラビアアイドルデビュー2019年には、TBS系ドラマティックドキュメンタリー番組「ダブルベッド」のエピソード2に出演し、お笑いタレントのバッドナイス常田との同棲生活で注目を集めた。(modelpress編集部)

    コメント全文

    いつも応援してくださる皆様へご報告したいことがございます。

    4年間お世話になりましたレプロエンタテインメントと契約が満了となりましたことを報告させていただきます

    大学3年生の時に所属し、まだ学生で右も左も分からないわたしを温かく迎えてくださり、様々な可能性を見つけてマネジメントしてくださり、素晴らしい経験をさせてくださったレプロのスタッフの皆様に、伝えても伝えきれないほど感謝の気持ちでいっぱいです。

    レプロにいた4年間で沢山のことを学ばせていただき、自分を見つめ直す時間を沢山くださいました。

    25歳という節目の歳に、レプロを巣立って、新しい環境でまた新たな気持ちで、自分の可能性を探し続け、飛躍できるよう、より一層頑張っていきたいと思います!

    また近々、今後のことについても皆様にご報告させていただきたいと思いますので、引き続き応援してくださったらとても嬉しいです!!

    これからもよろしくお願いいたします。

    井口綾子

    Not Sponsored 記事】

    井口綾子(C)モデルプレス


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    どうなるのかな?

    1 爆笑ゴリラ ★ :2022/08/03(水) 12:21:12.15ID:CAP_USER9
    8/3(水) 11:30配信
    東スポWeb

    きつねダンスまで披露したが…(東スポWeb)

     TBS系報道番組「news23」のメインキャスターを務める小川彩佳アナ(37)が、降板の可能性をささやかれているという衝撃情報をキャッチした。2019年6月から同番組の顔としてお茶の間にニュースを届けてきたが、一向に視聴率が上向かず、ついに上層部も重い腰を上げざるを得なくなったという。気になる後任候補にはタレントでキャスターのホラン千秋(33)が浮上しており、同局の“報道の顔”をめぐる争いが活発化しそうだ――。


     テレ朝から独立し、フリーに転身した小川アナをTBSが「news23」に起用したのは3年前のこと。「報道ステーション」(テレビ朝日系)のサブキャスターやネット番組「AbemaPrime」のキャスターを務めたエースアナを、満を持して迎え入れることになった。ところが、視聴率は思ったほど上向いていないという。

     真裏の「news zero」(日本テレビ系)と比較しても「news23」は視聴率で2倍近い差をつけられて負けている。直近でも7月18~24日の週間個人視聴率で「news zero」が4・4%なのに対し、「news23」は2%だった。

     私生活では、前夫の不倫報道、そして離婚という憂き目に遭っても、小川アナは気丈にニュースを届けてきた。先月26日放送のスポーツコーナーでは、プロ野球オールスター第1戦を伝える場面で、日本ハムのファイターズガールが踊る「きつねダンス」まで披露。「やめて! 映さないで!」と恥ずかしがる姿がネット上で話題になったが、低視聴率の前では焼け石に水のようだ。

    「前任の雨宮塔子アナも視聴率不振を理由に降板させられました。今回、小川アナも同じ理由で降板候補に挙げられているそうです。雨宮アナは約3年でお払い箱になり、小川アナも約3年。これが限界なのかもしれません」(同関係者)

     気になるのは小川アナの後任だ。関係者の話を総合すると、現在最有力候補として名前が挙がっているのがホラン千秋だという。

    「彼女のトーク技術は素晴らしいと局上層部の間でも高評価です。先の参院選特番では『爆笑問題』の太田光をうまくいなし、うまく乗り切った。相手が大物でも物おじしないで番組をさばくことができる」(芸能関係者)

     もう一つ、ホランが高評価を得ている理由がある。それは担当するTBS夕方のニュース番組「Nスタ」の視聴率だ。

    「激戦の夕方で『Nスタ』が、首位の『news every.』(日テレ系)に次ぐ2位の座をキープしているばかりか猛追する時もある。『Nスタ』が好調な理由はホラン人気です。最近はバラエティー番組にもよく出演しているほか、SNSでの発信も親しみやすいと評判になっていますからね。特に保存容器にご飯ときゅうり1本など、やばいお弁当=ホラー弁当だと話題にもなりました。気負わない、等身大の姿が視聴者にはウケているんですよ」(芸能プロ関係者)

     ホランといえば、女子アナに憧れ、民放キー局の採用試験を受けたが全滅。そのときの悔しさを胸に、フリーアナとして活動してきた自負がある

    「『Nスタ』のキャスターに採用された時は『こんなことは人生でもうないんじゃないか』と本当に驚いたそうです。だからこそ日々の勉強は怠らないし、スキャンダルとも無縁。『news23』のメインキャスターとしての資質は十分と言えます」(同関係者)

     小川アナからホランに代わるのか。“看板ニュース番組の顔”から目が離せない。

     ◆news23これまでの主な女性キャスター陣
     news23は1989年10月、NEWS23としてスタート。85年に始まった久米宏氏の「ニュースステーション」(現報道ステーション、テレビ朝日系)に次ぐ民放夜の本格的な報道番組として注目された。メインキャスターを務めた元朝日新聞の筑紫哲也氏の冠がタイトルにつき、TBSの浜尾朱美アナウンサーがキャスターとしてコンビを組んだ。

     筑紫氏の勇退後、2008年春から元共同通信の後藤謙次氏、09年から元NHKアナの膳場貴子氏がメインキャスターを務めた。13年には「アンカー」が設けられ、毎日新聞の岸井成格氏が就任し、膳場氏や久保田智子アナがメインキャスターに就いた。
     その後は雨宮塔子氏らがメインキャスターを務め、19年6月に小川彩佳氏が就任。20年の産休中は山本恵里伽アナが代理を務めた。現在は国山ハセンアナがサブキャスターに就いている。


    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/869b3cb89b0f35a10a1ab7a817e75909bd8aac69

    【【芸能】TBS「news23」小川彩佳アナに〝リストラ〟情報 後任候補にホラン千秋 [爆笑ゴリラ★]】の続きを読む


    かなり大変な気がする。

    1 伝説の田中c ★ :2022/07/29(金) 19:38:13.73ID:CAP_USER9
     元毎日放送でフリーの豊崎由里絵アナウンサー(34)が27日までに自身のインスタグラムを更新し、東京に引っ越したことを報告した。

     1歳次男の愛らしい写真をアップしながら「突然ですが東京に引っ越しました!」と公表。夫の転勤に伴うもので「関東の皆さまよろしくお願いします」と改めてあいさつした。

     豊崎アナは兵庫県明石市生まれ。青山学院大を卒業後の2013年に毎日放送に入社した。17年に一般男性と結婚。19年1月に第1子長男を出産し、同年4月に復帰したが10月に退社した。21年3月には第2子次男を出産。その後は関西を拠点にフリーで活動していた。 

     今後については「これからも大阪にも仕事でたくさん行きますので、関西の皆さまも引き続き仲良くしてください」と説明。

    大学時代以来となる東京生活で「#10年前には住んでたけど」「#もはや私の知っている東京ではなかった」「#海外移住した気持ち」とお茶目につづった。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/260527a44c2d86ec0b87dd88ab699c0427095562

    【【芸能】元MBS豊崎由里絵アナ「東京に引っ越しました」今後は関西とW拠点に活動】の続きを読む

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