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    カテゴリ: アナウンサー


    頑張ってください。

    1 朝一から閉店までφ ★ :2023/01/25(水) 06:52:40.96ID:lAmA1TQV9
    2023年01月25日

     NHK大阪放送局の武田真一アナ(55)が退局し、フリーアナウンサーに転身することが、1月25日、デイリー新潮の取材で分かった。NHKの関係者は「驚く視聴者も多いでしょうが、武田アナには切実な事情があるようです」と言う。

     ***

    【写真を見る】好きな男性アナ常連 55歳でフリー転身を決意した武田アナ

     まずは武田アナの経歴を確認しておこう。1967年に熊本県で生まれ、地元の中学・高校を経て筑波大学に進学。卒業後の1990年にNHKへ入局した。
     NHKに応募したのは友人の誘いだったという。希望職種はディレクターだったが、アナウンサーとして採用された。アナウンサーとしての適性があるとは思っていなかったため、本人も驚いたそうだ。
     入局後は熊本放送局や松山放送局に勤務。東京アナウンス室に異動し、2000年4月から平日正午の「NHKニュース」を担当すると、徐々に人気が出始めた。担当記者が言う。
    「新聞記事のデータベースを調べると、2004年ごろから『NHKの武田アナについて教えてください』という投稿が、新聞のテレビ欄に掲載されるようになりました。武田アナの名前が全国区になったのは2008年、夜の看板ニュース番組『ニュース7』のキャスターになってからです」
     オリコンが集計する「好きな男性アナウンサーランキング」では、2012年から上位陣の常連となった。16年には「第67回NHK紅白歌合戦」の総合司会に抜擢。まさに“NHKの顔”として八面六臂の活躍だった。
     17年4月から「クローズアップ現代+」のメインキャスターを務め、21年に大阪放送局に赴任した。
     当時、NHKは異動の理由として「首都圏での大規模災害時のバックアップなどを見据えた大阪放送局の機能強化」と説明した。

    https://www.dailyshincho.jp/article/2023/01250602/?all=1

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    https://www.dailyshincho.jp/article/2023/01250602/?all=1&page=2

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    どうなるのかな?

    1 底辺youtuber ★ :2023/01/25(水) 09:40:50.70ID:IgnS1rHa9
    週刊誌やニュースサイトの「好きな女子アナランキング」企画で1位になること数知れず、その人気は不動と思われてきた、日本テレビのエース・水卜麻美アナ。

    しかし、女子アナ界に栄枯盛衰はつきものだといい、2021年3月末から、朝5時50分スタートの情報番組『ZIP!』のMCとして出演中だが、今年、その去就が注目されているという。

    「『ZIP!』はフジテレビ系の『めざましテレビ』と視聴率首位を争っており、水卜アナは1位奪取の期待を背負ってMCになった。ところが、1位どころか2位を守るのが精いっぱい。正直、上がり目はない。水卜アナは推定サイズ87センチの〝F級〟爆豊満で〝ぽっちゃりアナ〟というキャラを確立しましたが、早朝番組では、その魅力が失われつつある。視聴率が取れていないことが何よりの証拠です」(日本テレビ関係者)

    『ZIP!』は来る4月から、9時までの1時間拡大となるが、視聴率が上向かなければ9月にも同番組からの異動もあり得るといい、そんな中、現実味を帯びているのがフリー転身だという。

    女子アナウオッチャーは

    「現在、彼女のポジションは、日本テレビのエグゼクティブアナウンサー。今後、さらなる昇格は既定路線といわれています。ただ、聞こえはいいが実際は人気下降による現場からの排除。もしも昇進すれば、若手の指導が最優先となり、テレビへの露出はグッと減るはずです。この人事に対し、素直に従う彼女ではない。本人は独立を否定していますが、実は模索しているとも。もともと大食い企画やぽっちゃりを揺らしながら奮闘するスポーツ企画が大好きな彼女だけに、もしも独立となればバラエティー番組にひっぱりだこなのは確実。艶写真集のオファーだって受ける可能性はありますよ」

    と語っていると「週刊実話WEB」が報じている。https://ima.goo.ne.jp/word/231219/ 2023/1/23 13:57

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    どうするのかな?

    1 首都圏の虎 ★ :2023/01/23(月) 22:25:37.51ID:MDZ5Dsnf9
     日本テレビの忽滑谷こころアナウンサー(24)が19日に自身のツイッターで「アナウンサーが急に金髪にしたらやっぱり怒られるのかな怒られるよな」と投稿し、アナウンサーの髪色について疑問を投げかけた。

     同ツイート内に「茶色はいいけど金はだめか」ともつづり、「でも両親が外国人などで、生まれつき金髪や赤毛の人がアナウンサーになったらどうするんだろう、多様性ってなんだ…」と考えを巡らせた。

     この投稿に、福島中央テレビの直川貴博アナは「思考がまじギャルですきぃ」と反応。ツイッターユーザーからは「この時代に髪色で何か言われることに疑問」「少しずつ、試してみてはどうですか?」「生まれつきの人はOKだと思います」などとコメントが寄せられ、「…って水卜先輩か豊田さんに聞いてみてはいかがでしょう?」と先輩アナに尋ねるよう勧める意見もあがった。

     忽滑谷アナは2020年入社の3年目。朝の情報版組Oha!4 NEWS LIVEなどに出演している。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/35ba48306956fbfca867191772a2ea5a69dadac2
    https://news.yahoo.co.jp/articles/35ba48306956fbfca867191772a2ea5a69dadac2/images/000

    【【芸能】日テレ3年目アナウンサー「金髪にしたら怒られるかな」 「多様性」に悩む】の続きを読む



    ドン引きする。

    弘中綾香・田中みな実・重盛さと美

    テレビ朝日弘中綾香アナウンサーが22日放送の『あざとくて何が悪いの?』(テレビ朝日系)に出演。出演者のフリーアナウンサー田中みな実タレント・重盛さと美の「理想のパートナー像」にドン引きした。


    ■「素手でゲロをキャッチしてくれたり…」

    自宅で犬を飼っている重盛は「犬が体調悪いときとか吐きそうなときに、素手でゲロをキャッチしてくれたりすると、一生ついていきますってなりますね」と男性のタイプに言及。

    MCの南海キャンディーズ山里亮太の「『汚ねえな』とか言う人はそこで終わりだ」とのコメントにうなずく。


    関連記事:山里亮太、田中みな実の“私なんて”発言を指摘 きっかけは共演者の結婚?

    ■“匂いチェック”に重盛共感

    すると、愛犬家の田中も「それは嫌だね」とカットイン。自分が愛しているペットに対して「汚ねえ」と、ののしる男性は「すごく嫌です」と重盛に激しく共感する。

    さらに「一緒にうんちの匂いとか嗅いでくれる人がいいなと思います」とも話すと、今度は重盛が「うんうん」と同調した。排泄物から健康状態も確認できるため、それを踏まえた上での発言だろう。


    ■弘中アナはドン引き

    ペットを飼育している者同士、盛り上がる田中と重盛。しかし、弘中アナだけが眉をひそめる。

    気付いた山里が「弘中ちゃん引いてるよね?」と問うと、「絶対に嫌です」と首を横に振った弘中アナ。2人の理想に共感できない理由は「私動物NGなんで」と説明した。


    ■動物かわいいと思う?

    ちなみに、Sirabee編集部が、全国10~60代の男女1,653名を対象に調査したところ、全体の15.1%が「動物がかわいいとは思えない」と回答している。

    動物に関する調査

    排泄物がどうこうではなく、そもそも動物が苦手な弘中アナ。そうなると、パートナーペットの扱いに慣れていなくても問題ないだろう。

    ・合わせて読みたい→弘中綾香アナ、恋人に対して妥協できない点を告白 「たくさんあります」

    (文/Sirabee 編集部・RT

    【調査概要】 方法:インターネットリサーチ 調査期間:2019年8月9日2019年8月14日
    対象:全国10~60代の男女1,653名(有効回答数)

    弘中綾香、田中みな実&重盛さと美の理想の男性像にドン引き 「素手でゲロ…」


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    苦悩がある。

    1 jinjin ★ :2023/01/22(日) 22:35:10.32ID:q6LvX+Ak9
    笠井信輔アナ 闘病の弊害語る「バラエティーから声がかからなくなった」「『逃走中』に出たい」


    フリーの笠井信輔アナウンサーが22日放送の読売テレビ「そこまで言って委員会NP」に出演。
    芸能活動における〝苦悩〟を語った。

    この日の放送では「自分にとって今一番苦しいこと」についてトーク。笠井アナは「バラエティー番組から声がかからなくなったこと」とモニターに掲示した。


    進行役の黒木千晶アナから「この番組バラエティー番組ですよ」とツッコまれると、笠井アナは「バラエティー番組なの? その割には緊張するけどさ」と苦笑い。

    笠井アナによると、フリー転向後、クイズ番組やお笑い番組、体を張る番組にも呼ばれるようになり、視聴者から笑ってもらえる存在になったという。
    「自分もちょっとタレントっぽくなってきたかな」と思いかけていたが、直後に「悪性リンパ腫」と診断されてしまった。


    笠井アナは「復職したら、一切そういう話が来なくなって。『体的に無理でしょ』って、どうも言われてるみたいなのね。でも、できるのよ。これってアンコンシャス・バイアスって言って、日本人特有の〝無意識の偏見〟っていうものなんです。働けるのに『もう休んどいて』とかいう。『この仕事は外れていいから』とか。できるのにっていう」ともどかしさを訴えた。

    黒木アナから「具体的に何やりたいですか?」と聞かれると「『逃走中』に出たいの。走り回るの見てもらいたい」と声を弾ませていた。


    https://news.yahoo.co.jp/articles/a4b13266c07c61cea9a9de18dbd971e76e70c1b0

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