芸能野次馬ヤロウ

芸能ニュース中心に更新していきます。

    カテゴリ:芸能 > TV番組


    『なつぞら』満足度高推移で折り返し 過去最高『まんぷく』超えへ高まる期待 - ORICON NEWS
    4月からスタートした連続テレビ小説『なつぞら』(NHK総合)が7月から残り3ヶ月となる後半に入った。週刊エンタテインメントビジネス誌『コンフィデンス』のドラマ満足度調査「 ...
    (出典:ORICON NEWS)


    なつぞら』は、2019年度前期放送のNHK「連続テレビ小説」第100作目のテレビドラマである。2019年4月1日から9月28日まで放送される予定。 連続テレビ小説第100作の記念作品。1937年(昭和12年)に東京に生まれ、戦争で両親を失い父の戦友に引き取れた戦災孤児の少女・奥原なつ
    118キロバイト (17,470 語) - 2019年7月13日 (土) 10:06



    (出典 cdn.narinari.com)


    「まんぷく」越えになってしまうのか。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/07/13(土) 09:13:07.13 ID:+zdlyTQR9.net

    4月からスタートした連続テレビ小説『なつぞら』(NHK総合)が7月から残り3ヶ月となる後半に入った。
    週刊エンタテインメントビジネス誌『コンフィデンス』のドラマ満足度調査「ドラマバリュー」のこれまでの推移では、
    過去3年間で最高平均満足度80.3Pt(100Pt満点)を記録した前期『まんぷく』と同じような推移を見せている。

    ■『まんぷく』を超える初回満足度でスタートした『なつぞら』

    戦前から戦後の高度経済成長期にかけての激動の時代に、インスタントラーメンを発明した夫婦の人生を描いた『まんぷく』。
    それまでの朝ドラは50Pt前後でスタートし、中盤から後半にかけて満足度を上昇させていくケースが多かったが、『まんぷく』は直近3年の朝ドラ作品で最高の初週満足度73Ptでスタート。
    第4週には90Ptに到達し、その後も、大きくポイントを下げることのない推移で、80Pt超えの高い数値を維持したまま半年間にわたる放送を終えた。

    一方、1946(昭和21)年初夏、戦災孤児となった9歳の主人公・なつが北海道の酪農一家に引き取られるところから物語がスタートした『なつぞら』。
    不幸な生い立ちの主人公が、温かい仲間に囲まれ、誰からも愛される女性に成長していく王道の朝ドラとなる本作は、
    初回で『まんぷく』を上回る過去最高の86Ptでスタート後、2話で早くも91Ptまで上昇。その後も80Pt台中盤を安定してキープするが、北海道編から東京編に移ってから70Pt台前後で落ち着いている。

    ■折り返しの7月1週目は伸びずも、この先へ期待

    折り返しとなった7月1週目は、なつと兄・咲太郎が幼少時に生き別れになった妹・千遥の無事を知る、中盤のクライマックス。
    久々に東京から北海道・十勝に舞台を移し、涙なしでは観られない姉妹の“再会の物語”が視聴者の涙を誘った。
    しかし、東京と北海道における電話での会話のみで、姉妹の対面が果たされなかったことが影響したのか、同週の満足度は72Ptとここ数週から大きくは動かなかった。

    お互いに再会を切望しながらも、当時の家族の事情から再会ができなかった2人。再会の直前までいきながら、その感動の瞬間を後半へ引っ張る物語構築のうまさが光ったが、視聴者にはストレスになったようだ。
    しかし、物語としては、これからのなつの仕事における成長とともに、千遥との再会のポイントに向けて家族のパートを盛り上げていくことが予想され、ここからの満足度の上昇も十分期待できる。

    『まんぷく』は、折り返し1週目で満足度62Ptだったが、そこから後半にかけて、起伏はありながらも確実に上昇させていった。
    『なつぞら』は、これまでとくに北海道の家族にまつわるパートの満足度が高くなっていたが、なつの仕事における展開でも波乱を迎えそうな予感が漂ってきており、
    それを苦労のすえに乗り越える成長が描かれていくことは、きっと満足度にもつながっていくことだろう。

    なつが視聴者の共感を得ているキャラクターであることは間違いない。ここまで好調な推移を見せてきている『なつぞら』。この先も期待できそうだ

    https://news.livedoor.com/article/detail/16767423/
    2019年7月13日 8時40分 オリコン


    (出典 image.news.livedoor.com)


    【【芸能】『なつぞら』満足度高推移で折り返し 過去最高『まんぷく』超えへ高まる期待】の続きを読む


    モー娘。過去映像にモザイク、2人消され話題に - ナリナリドットコム
    7月10日に放送されたバラエティ番組「梅沢富美男のズバッと聞きます!」(フジテレビ系)の「モー娘。同窓会SP」で、過去のモーニング娘の映像や写真にモザイク処理が ...
    (出典:ナリナリドットコム)



    (出典 contents.oricon.co.jp)


    選挙に出ると配慮でボカシがかかるのか。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/07/11(木) 18:51:51.74 ID:OYp9N/gT9.net

    2019年7月10日に放送された「梅沢富美男のズバッと聞きます!」(フジテレビ系)について、「ボカシが多すぎた!」と視聴者の間で話題だ。

    この日、同番組は「モーニング娘。」を特集。ゲストとして、1期生だった飯田圭織さん(37)、2期生だった矢口真里さん(36)と保田圭さん(38)のほか、
    現役メンバー11人を招いてグループの過去を振り返ったが、番組放送開始直後、「LOVEマシーン」(1999年9月発売)のミュージックビデオが流れたが、その際、番組に早くも異変が起きていた。

    「新メンバー 後藤真希」のテロップで隠される
    番組開始直後、テレビ画面に映し出されたのは、ほかのメンバーと共に踊る、顔がボカされた「謎のメンバー」。ミュージックビデオはすぐに終わり、
    映像はスタジオ内の飯田さんらがトークを行うシーンに変わったが、再び差し挟まれたグループの黎明期当時のテレビ番組の画像には、
    やはり、顔がボカされたメンバーの姿がたびたび映り込んだ。また、「LOVEマシーン」のCDジャケットが表示された際には、後藤真希さん(33)の横に立っている人物(ジャケット右下)が、
    「新メンバー 後藤真希」との縦書きのテロップでその姿を消されているのが確認できた。

    続けて紹介された「恋のダンスサイト」(2000年1月発売)、「ハッピーサマーウエディング」(2000年5月発売)のミュージックビデオの一節にも、やはり、顔がボカされたメンバーの姿が。
    これらの画像を見た視聴者からは、その髪型や髪の色、また、ミュージックビデオでの立ち位置などから、

    「市井紗耶香のとこはボカシ入ってるな」「そうか市井紗耶香は立憲から立候補しているから姿にボカシ掛かっているのね~」
    と、現在、参議院議員選挙に立候補しているグループ2期生だった市井紗耶香さん(35=2000年5月にグループ卒業)ではないかとの声が続々と上がった。

    そこで、J-CASTニュース編集部でも番組とミュージックビデオを比較した結果、確かに、市井さんが映っているはずのシーンで登場人物の顔がボカされていることが判明。
    これらの状況を総合すると、やはり、ネット上の声の通り、参院選に配慮したテレビ局の苦肉の策の結果と言えそうだ。

    もう1人の「消えた」メンバーは...?
    番組ではその後もモーニング娘。のこれまでを振り返っていったが、再び異変が起きたのは「ザ・ピ~ス!」(2001年7月発売)のミュージックビデオが流れた際のこと。
    ほかのメンバーが映る中、やはり、顔をボカされたメンバーの姿が映り込んでいたのだ。
    時期からして市井さんであることは考えられないこともあり、ネット上ではすぐに「吉澤ひとみはボカシかぁ」「市井紗耶香卒業した後もボカシかかってると思ったら、よっしーか、、、」といった声が次々と上がった。

    グループ4期生として加入した吉澤ひとみさん(34)は2007年5月にグループを卒業し、その後も芸能活動を継続していたが、
    2018年9月に飲酒ひき逃げ事故を起こし、芸能界を引退したのは記憶に新しい。こちらに関しても、やはり、テレビ局としての苦肉の策だったようだ。

    番組ではその後、元1期生でグループのリーダーを務めていた中澤裕子さん(46)が福岡県で芸能活動を行っている現在の様子などを特集したが、
    番組の終盤に映った過去映像の中にも、やはり、市井さんらしき顔をボカされたメンバーの姿が確認できた。
    これら、画像処理ばかりになってしまった過去映像に対しては、「編集大変ですなー」と、番組スタッフへの同情の声が上がる事態に。

    とかく、「モーニング娘。OGにはお騒がせな人が多い」と言われるが、過去映像をボカされてしまったことに対して、
    「モー娘の過去映像を出したら、2人もボカシ」との声も上がっており、ゲンナリしてしまった視聴者は多かったようだ。

    https://news.livedoor.com/article/detail/16757993/
    2019年7月11日 14時35分 J-CASTニュース


    【【芸能】モー娘。特集番組で「ボカシ」かけられた2人のOG LOVEマシーンが「なんだかもの足りない」ことに】の続きを読む


    有吉弘行は芸人としての能力ゼロ「電波少年」プロデューサーが語る当時 - livedoor
    T部長こと土屋敏男氏が、「電波少年」出演当時の有吉弘行について話した。今では売れっ子の有吉だが、当時の芸人としての能力は「ゼロ」だったと語る。ヒッチハイク企画 ...
    (出典:livedoor)


    有吉 弘行(ありよし ひろいき、1974年5月31日 - )は、日本のお笑い芸人、司会者。広島県安芸郡熊野町中溝出身。身長172cm。体重62kg。太田プロダクション所属。 1992年12月、まだ高校に在学中の有吉は『EXテレビ』(読売テレビ)の企画「公開弟子審査会」に合格し、オール巨人に弟子入り
    59キロバイト (8,869 語) - 2019年7月3日 (水) 04:34



    (出典 blog.videx.jp)


    V字回復したんですからすごいです。

    1 muffin ★ :2019/07/07(日) 19:52:35.76 ID:8uJGNEm79.net

    https://news.livedoor.com/topics/detail/16735789/

    1992年にスタートし、平成を代表する伝説的番組『進め!電波少年』(日本テレビ系)は、猿岩石のユーラシア大陸横断ヒッチハイクをはじめ、数多くの人気企画を生み出した。その演出・プロデューサーを務めたのがT部長こと土屋敏男(62)だ。

    元猿岩石の有吉弘行(45)は、いまや何本も番組MCを務める、超売れっ子芸人だ。そこで、当時の有吉はどんな芸人だったのか、土屋プロデューサーに聞いた。

    ――ユーラシア大陸横断ヒッチハイク当時(1996年)の有吉弘行さんの、芸人としての能力はどう感じてましたか?

    土屋 ゼロ。ゼロですよ。

    ――そうなんですか?

    土屋 ただスケジュールが空いてたってだけだからね。

    ――ではヒッチハイクが始まってからの有吉さんの印象は?

    土屋 ヒッチハイクは視聴者から愛されるようにしないといけないから。VTRの編集のときに「態度悪いな」と思ったところを、全部編集で切らないといけないから、「めんどくせーな」と思ってました。だから今のキャラは、その当時からありましたよ。

    ――毒舌キャラは、ヒッチハイクの旅にはいらなかったんですね。

    土屋 そうそう。最初は使えるところが少なくて。たばこを吸いながらヒッチハイクしてるし。でもそのうち、愚痴も出なくなったね。

     本当に食えないから、食えるためだったら、丸坊主だろうが何だろうがやる状態になってくると、だんだんピュアな、きれいな目になってきて。態度もよくなってきたから、使うところも増えました(笑)。

    ――どのあたりで有吉さんの面白さに気づきましたか?

    土屋 いや、最後まで気がつかなかったです。ヒッチハイクから帰って来て、西武球場で単独ライブをやったんですよ。それが面白くなくて、お客さん全員が帰ったからね。それから1年間いろんなテレビに出たけど、結果を残せなくて。どんどんテレビの仕事がなくなって、歌も売れなくなって、その後、3年間仕事がゼロだから。

    ――そういう時期があったって、ご本人も言ってましたね。

    土屋 そこから『内村プロデュース』(テレビ朝日系)のネコ男爵というキャラで出てきて。そこは俺は関係ないから、だから有吉には恨まれてるの。

    ――有吉さんが再ブレークしてから共演されてますよね。

    土屋 俺のあだ名をつけるっていうので。「出たがり豚野郎」だったかな。

    ――土屋さんの前で言いづらいですが、有吉さん、さすがですね(笑)。有吉さんは人気が落ちたときに、土屋さんが助けてくれなくて恨んでるような発言をしてませんでしたか?

    土屋 そうそう。ヒッチハイクに行かせたことを恨んでるんじゃなくて、人気が落ちた後に、なんの援助もしなかったことを恨んでるんですよ。そんなの知らないよね。

     西武球場で別れたときに「お前らは今面白くないから、このまま売れるってことは絶対にないよ。お前らが本当にお笑い芸人になりたくて続けていたら、10年後に会おう」って言ったんだから。

    ――10年後と言えば、くしくも有吉さんが『アメトーーク!』
    (テレビ朝日系)で品川(祐)さんのことを「おしゃべりクソ野郎」と呼び、再ブレークのきっかけになった時期ですよ。

    土屋 また這い上がって来て、一個一個の仕事をすごい丁寧にやるようになったわけじゃない。それで今の位置になった。それはすごいなと。

     なんですごいかっていうと、俺は有吉を上の位置まで持っていったわけじゃない。でも底に落ちて、ツラいわけですよ。ずっと売れない奴は底にいてもツラくないわけ。有吉は一回上に行ったからツラいわけ。

     一回上に行った経験がなければ、落ちたときに頑張んない。俺が上まで持っていったから、また上まで行けたということを、有吉はわかってない。だから、まだまだだよ(笑)。

    ――今の有吉さんがあるのは土屋さんのおかげということですね(笑)。

    土屋 まぁね(笑)。

    ★1が立った日時:2019/07/07(日) 13:17:10.98
    【芸能】有吉弘行は芸人としての能力ゼロ「電波少年」プロデューサーが語る当時
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1562473030/


    【【芸能】有吉弘行は芸人としての能力ゼロ「電波少年」プロデューサーが語る当時】の続きを読む


    ナイナイ矢部、念願のゴチ復帰戦へ訴え「戻りたいに決まってるやん」 - サンケイスポーツ
    日本テレビ系「ぐるぐるナインティナイン」(木曜・夜7・56)が4日に放送され、お笑いコンビ、ナインティナインの矢部浩之(47)が人気コーナー「グルメチキンレース ゴチになり ...
    (出典:サンケイスポーツ)


    矢部 浩之(やべ ひろゆき、1971年〈昭和46年〉10月23日 - )は、日本のお笑いタレント、スポーツキャスター、司会者であり、お笑いコンビ・ナインティナインのツッコミ担当である。愛称はやべっち。相方は岡村隆史。 大阪府吹田市出身。よしもとクリエイティブ・エージェンシー所属。大阪NSC9期生。
    15キロバイト (2,082 語) - 2019年6月24日 (月) 05:53



    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    ゴチのクビも4回もしてるんですね。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/07/04(木) 21:51:47.69 ID:CSUE9T629.net

    日本テレビ系「ぐるぐるナインティナイン」(木曜・夜7・56)が4日に放送され、
    お笑いコンビ、ナインティナインの矢部浩之(47)が人気コーナー「グルメチキンレース ゴチになります!」の復帰戦に挑むことが発表された。

    この日の放送では食材探し企画でヤベチャンマンとしてロケに参加した矢部。見事パパイヤを収穫したところでスタッフから「本番は誰に食べてもらいたい?」と問われると「俺が食べたい」とポツリ。
    「ゴチに出て。戻りたいに決まってるやん」と復帰を熱望した。

    これを受けて、フリーアナウンサーの羽鳥慎一(48)から「次回、矢部さんのゴチ復帰戦やります」と発表。詳しい復帰条件なども11日の放送で明かされる。

    矢部は2017年、通算4度目のクビになって以降、食材探しを担当。昨年12月に橋本環奈(20)と渡辺直美(31)がクビになった際には、
    「罰ゲームの食材ロケを楽しんでいるのでは?」と指摘され、無条件での復帰はなしに。
    メンバーにナイショで“1人だけのゴチ”に挑戦したが、ゲストのどちらかに勝つという条件をクリアできず、2年連続クビの悲劇に見舞われていた。

    https://news.livedoor.com/article/detail/16723765/
    2019年7月4日 21時14分 サンケイスポーツ


    【【芸能】ナイナイ矢部、念願のゴチ復帰戦へ訴え「戻りたいに決まってるやん」】の続きを読む


    『月曜から夜ふかし』マツコの発言が物議を醸す 「クレームになるんですよ…」


    月曜から夜ふかし』(げつようからふかし)は、日本テレビ系列で2012年4月9日から月曜日の『プラチナイト』枠で放送されているトークバラエティ番組である。 タイトルロゴ上の番組名は『Monday Lateshow 月曜から夜ふかし』。 当初は23:58 -
    37キロバイト (4,497 語) - 2019年7月1日 (月) 16:46



    (出典 dogatch-static-data.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com)


    クレームもいろいろですね。

    マツコ・デラックス

    1日、人気バラエティー番組『月曜から夜ふかし』(日本テレビ系)で、「様々な職業の人にお客さんへの逆クレームを聞いてみた」という企画を放送。店で繰り広げられるやり取りについて、マツコのある発言が物議を醸している。

     

    ■「全員に聞く必要ある?」

    発言のきっかけとなったのは、CDショップ店員からお客さんに向けて「ポイントカードを使えるからカードの有無を聞いているのに、『使えるんですか?』と聞いてくるのを辞めてほしい」というクレーム

    「心狭いかもしれないんですけど…」と本人は言っていたが、経験したことがある人からすれば共感できる話だろう。

    それに対しマツコは、「全員に聞く必要ある?」と発言。「断るのも面倒くさいんだよね。持ってる人は出すでしょ?」と、自身はポイントカードを持たないタイプのため、その質問すらいらないのではと持論を述べた。

     

    ■発言に対しネットでは…

    この発言に対し、ポイントカードが利用できる店で働いた経験がある人の間では、「聞かないとクレームになる」と物議を醸している。





     

    ■ポイントカード利用する派?

    しらべぇ編集部が、全国20~60代の男女1,357名を対象に調査を実施したところ、全体の34.9%が「ポイントカードをよく利用している」と回答。

    また、「まあまあ利用する」が45.2%と、大半の人がポイントカードを愛用していることが判明した。

    利用する側にとっては必要ないことかもしれないが、店側は後々問題を避けるための対策としてルールを設けているところもあるのでは。少々面倒なやり取りかもしれないが、お互いのために必要なことなのだろう。

    ・合わせて読みたい→安住アナ、20年間にわたる殺害予告を告白 それでもクレーマーを煽り倒す姿に絶句

    (文/しらべぇ編集部・稲葉 白兎

    【調査概要】 方法:インターネットリサーチ「Qzoo」 調査期間:2017年6月2日2017年6月5日
    対象:全国20代~60代の男女1,357名(有効回答数)

    『月曜から夜ふかし』マツコの発言が物議を醸す 「クレームになるんですよ…」


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【『月曜から夜ふかし』マツコの発言が物議を醸す 「クレームになるんですよ…」】の続きを読む

    このページのトップヘ