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    ウソ、マジですか。聞いてビックリです。
    やはり、BPOが絡んでいるのかな?

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    日本テレビ、大みそか15年放送の「笑ってはいけないシリーズ」休止 新コンセプト6時間生放送お笑い特番に
    日本テレビ、大みそか15年放送の「笑ってはいけないシリーズ」休止 新コンセプト6時間生放送お笑い特番に
     日本テレビの大みそかの名物番組「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!絶対に笑ってはいけないシリーズ」が今年は休止されることが19日、分かった。代わりに6時間生放送のお笑い特番「絶対笑って年越したい!笑う大晦日」(仮)を放送する。

     2006年から15年にわたって放送され、大みそかの定番となっていた「笑ってはいけない」は、笑いの刺客にダウンタウン、ココリコ、月亭方正らが思わず笑ってしまい、お尻をたたかれる構図で、10年からは11年連続で民放1位の視聴率を記録していた。

     同局情報制作部・合田伊知郎プロデューサーは「(出演者の)強じんな精神力に支えられて、長年にわたり年越しの放送を続けてきました。メンバーの皆さんに甘えて、50歳を過ぎても毎年過酷なロケをお願いし続けてきました。スタッフ一同本当に感謝です。そんな『笑ってはいけない』も昨年大みそかの放送で15年。つきましてはこれを節目に『笑ってはいけない』を休止したいと思います。ダウンタウンさん、メンバーの皆さんにはゆっくりお尻を休めていただきたいと思っています」とコメントした。

     今年は「笑ってはいけない」のDNAを受け継ぐ、新コンセプトのお笑い特番を生放送する。

    【日時】2021年09月20日 05:00
    【ソース】スポーツ報知

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    「笑っていいとも!」の話

    もしも笑っていいとも!」(フジテレビ系)が続いていたとしたら、令和3年の今、誰がレギュラーなのか……。そんな妄想トークを繰り広げるYouTube動画が、テレビ東京系バラエティ番組「ゴッドタン」などを手掛けるテレビプロデューサー佐久間宣行氏と、お笑いコンビ霜降り明星、それぞれのYouTubeチャンネルで偶然にも同時期に公開された。「いいとも!」が終了して既に7年半が経過しているにもかかわらず、こういった動画が投稿されることからも、改めて「いいとも!」のコンテンツとしての強さがうかがえる。

    【写真を見る】とんねるず&ダウンタウンら、タモリを胴上げ!「笑っていいとも!グランドフィナーレ」の様子

    ■「#俺の古畑」ハッシュタグも…多くの人が関心を持つ伝説的番組の“if”

    また、数年前からTwitterで「#俺の古畑」というハッシュタグを見かけることがある。これは、「今『古畑任三郎』がやっていたとしたら、犯人役に誰が選ばれるか」を考えるユーザー間の遊びで、たとえば、大泉洋山田孝之香川照之芦田愛菜といった名前が、「#俺の古畑」のタグとともにツイートされている。

    このように、伝説的番組の“if”は多くの人の興味関心事となり得る。「古畑」と同じく、「いいとも!」もまた、妄想するのに格好の題材だ。1982年10月スタートした同番組は、2014年3月末の最終回までに8054回放送され、長年日本のお昼の象徴として君臨した。司会のタモリとともに番組を盛り上げたのは、個性豊かなレギュラー陣だ。長い歴史の中で、明石家さんまダウンタウンウッチャンナンチャンナインティナインなどもレギュラーを務めており、さながらスター登竜門として認知されていた。

    ■「タモリさんとスナックコントとかしそう」ヒコロヒーを予想した佐久間

    ところで、2014年3月末の番組終了時のレギュラーは、月曜日香取慎吾さまぁ〜ず三村マサカズ、千原ジュニア指原莉乃、渡辺直美、武井壮火曜日中居正広さまぁ〜ず大竹一樹バナナマンローラハライチの澤部佑、水曜日爆笑問題太田光タカアンドトシ柳原可奈子栗原類、週替わりレギュラーとしてアルコ&ピースウエストランド、パンサー、木曜日笑福亭鶴瓶アンタッチャブル山崎弘也、ベッキー、ピース、金曜日関根勤草彅剛爆笑問題田中裕二劇団ひとり、鈴木浩介らとなっている。

    いいとも!最終回から約7年半が経過し、その間、芸能界のパワーバランスは大きく変動した。また、新たなスターも次々と台頭している。こうした最新のトレンドを踏まえて、「では、今誰が『いいとも!レギュラーに相応しいか?」を、平成ノブシコブシの徳井健太、構成作家の大井洋一氏とともに真剣に議論したのが、佐久間氏が9月11日に自身の公式YouTubeチャンネル佐久間宣行のNOBROCK TV」に公開した「伝説のお昼の帯番組 2021年レギュラーメンバー発表会」と題した動画だ。

    佐久間氏が「タモリさんとスナックコントとかしそう」とヒコロヒーを推し、「(クイズor謎解きの)コーナーができる」という理由で大井氏が伊沢拓司or松丸亮吾を推薦。その一方で、徳井が「タモリさんは社会不適合者が好き」という理由で宮下草薙を挙げるなど、議論は白熱した。

    途中、「『ヒルナンデス!』(日本テレビ系)との人材被りは度外視」「レジェンドクラスタレントは選外」というルールも付け加え、最終的に木村昴、中野信子、オズワルド、フワちゃん、Snow Manの佐久間大介、尾崎世界観、朝日奈央、DJ松永らといったメンバーが挙げられた。

    ■「霜降り明星レギュラーか否か」霜降り本人が出した回答は

    この動画がアップされた翌日の9月12日、「いいとも!」最後のレギュラーの一人だったベッキーが、Twitterで「まだ『いいとも』があったとしたら今の時代のレギュラーは誰なんだろうってよく考える。」とツイート。直後に「…全く同じことを佐久間さんがNOBROCK TVでやってて、ごめんなさいって感じです パクリじゃないです。偶然です。笑」とも付記しており、たまたま同じタイミングで、「いいとも!」に思いを馳せていたようだ。

    同日には霜降り明星が公式YouTubeチャンネル「しもふりチューブ」で「笑っていいとも!が続いていたら今のレギュラーメンバーは? 霜降り明星は入れない!?【霜降り明星】」と題した動画を公開した。本動画は、視聴者から寄せられた「もし『笑っていいとも!』が今も続いていたとしたら、現レギュラーメンバーには誰が抜擢されていると思いますか?」との質問に答えるという、佐久間氏の動画と同じ趣旨の内容となった。

    霜降り明星は、先述の佐久間氏の動画の中で、レギュラーに加えるべきか否か議論の対象になった一組だった。佐久間氏が「大本命な気がする」とプッシュするも、徳井は「霜降りが出たくないんじゃないかって思うんですよね」と反論し、「霜降りだけは別格なんですよ。もうあいつらは、なるべく先輩と絡んで欲しくないんですよ。“俺らの帝国”を作っていくつもりなんじゃないかな。『霜降りの笑っていいとも!』だったらやると思うんですけど、『今更、曜日のレギュラーとかいらないです』って、特に粗品は言ってくれるかなっていう(笑)」と願望交じりに推察していた。

    しかし、せいやは「ずっと空想するけど『いいとも!』あったら(霜降り明星は)レギュラーになってたかもな。『M-1』優勝して話は来たと思うで」と乗り気な様子で、「霜降り明星、『いいとも!』入っといて欲しいけどなぁ」と口にした。しかし、せいやはEXITみちょぱファーストサマーウイカなどの名前を挙げる中で、お笑い色の強さから「見取り図、霜降り、ニューヨークさんとかはちょっとちゃう」という結論に至った。とはいえ憧れも捨てきれず、「『いいとも!』の新番組が始まったらそっちもお願いします」と色気を出していた。

    いいとも!」が終了して既に7年半が経過しているにもかかわらず、いまだにタレントテレビの作り手が真面目に「誰をレギュラーにすべきか」を真面目に考えてしまうのは、それだけ同番組がテレビバラエティの一大ブランドとしての権威があり、コンテンツとしてのパワーがある証拠と言える。そして再びタモリが週5日の「いいとも!」MCを務めることは現実的ではないからこそ、こうした妄想には夢があり、話が尽きないのだろう。

    文=こじへい


    「笑っていいとも!」の司会を務めたタモリ/※2014年ザテレビジョン撮影


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    真相はどうなっているのか?

     9月14日日本テレビ系バラエティ番組『幸せ!ボンビーガール』が最終回を迎えた。

     2011年に30分の深夜番組としてスタート。深夜版は半年で終了したものの、不定期で放送していた特番が好評を博し、2013年レギュラー番組として復活。約10年に渡り、「お金がなくても幸せに暮らす」女性達の姿を追ってきた。

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     最終回では、それまで番組に登場した「ボンビーガール」のその後がダイジェストで紹介。中には人気声優の夢が叶った女性や実業家として活躍している女性などが登場し、番組の歴史を感じさせる構成となった。

     そんな中、ネットではある一人の「名物ボンビーガール」が最後まで紹介されなかった事に、疑問の声が相次いでいた。

     その「名物ボンビーガール」とは、2013年2017年かけて番組に出演した「柴田美咲」という女性であった。彼女は女優をめざしていたが、高い身体能力と栄養士の資格を持っている点が「ボンビーガールスタッフに買われ、『ボンビーガール沖縄出張所』という沖縄へ移住する企画に参加。その後も『柴田美咲のテント生活』、『柴田美咲の地域おこし協力隊』と続けて出演。一時期は、劇団ひとりDAIGOのいるスタジオにもパネリストとして呼ばれる事もあり、まさに「ボンビーガールの顔」とも言える存在であったが、2017年を境にぱったりと番組に登場しなくなってしまった。

     「ボンビーガール」を長年見続けていたファンは当然、「柴田美咲」のことを記憶しており、ネットでは「柴田美咲ちゃんを出して欲しかったな」「番組の企画で移住したあの子は元気なのかな?」「美咲ちゃんは是非スタジオに呼んで欲しかった」といった声が相次いでいた。

     柴田が何故、全くと言っていいほど番組で触れられなかった理由は明らかになっていないが、以下の2点が原因ではないかとされている。

     一つは、柴田が出演していた『沖縄出張所』にて、「住民が協力的すぎる」と終始ヤラセが指摘されており、もう一つは、沖縄に住む柴田を訪ねる企画で、自身の不祥事により番組を降板した元TOKIO山口達也氏が登場しており、「番組の黒歴史として紹介しない方針なのかも」「企画が失敗したから紹介されないのかも」「山口降板前の企画は無かった事にされているのか」といった声もネットで相次いだが、あくまで推測の域を出ない。

     なお、柴田は現在もタレントとして活動しており、コメント撮りのほか、スタジオに呼ぼうと思えば呼べたはずだが、やはり番組スタッフとしては、何かしらの「呼べない事情」が存在したのではないだろうか?

     最後の最後で、番組ファンとしては、モヤモヤが残る結果となってしまった事は残念である。

    画像はイメージです


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    どんな風に放送されるのかな?

    タレント有吉弘行が出演する日本テレビ系バラエティ特番『有吉×怪物』が、29日(21:00~)に放送される。

    この番組は、一般的にはあまり知られていないが、その業界では伝説的に語り継がれる「怪物たち」を徹底取材し、その正体に迫るヒューマンドキュメントバラエティ黒澤明から庵野秀明まで、大物監督がこぞって仕事を依頼する映画界の怪物、レディー・ガガが愛してやまないファッション界の怪物、ドリカムが絶賛する世界が認めたアーティスト界の怪物など、6人の怪物を、松重豊ナレーションで追跡する。

    ネラーは、指原莉乃博多大吉バカリズム大久保佳代子、友近という『有吉反省会』でおなじみの面々。

    有吉は「普段はバラエティ番組でお見掛けしない、本当にすごい人ばかりが登場してくださり感動しました。そして、実はその方たちが、僕も良く知る映画だったり音楽だったり、著名な作品に深く関わっていたという事実にも驚きました。スタッフと出演者が『有吉反省会』とほぼ同じなので、収録前は若干心配していたんですが(笑)、フタを開けたらとても上質な番組になっていて、それも驚きましたね(笑)」と話している。

    画像提供:マイナビニュース


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    電波少年のようになっている?

     14日放送の『めざまし8』(フジテレビ系)で、宮崎県にある“ゴミ屋敷”を取材。リポーターに対し、家主が「殺す」などと激昂する場面を放送したが、取材方法に対し視聴者から疑問の声が相次いでいる。

     この日取り上げられたのは、自宅の周りにゴミや自転車、電化製品などが高く積み上げられ、まるで要塞のようになっているゴミ屋敷。本来の自宅よりも何回りも大きくなっていると見られ、そのゴミは道路にまではみ出してしまっていた。

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     VTRでは、番組のリポーターとカメラマンが外からそのゴミ屋敷の様子を撮影していると、家の中から家主が登場。リポーターが話しかけると、家主は「余計なことをするな! 勝手に」「帰れ」と激昂。さらにリポーターが「どうしてこういう風に積み上げられてるのですか?」と何度か質問すると、家主はゴミの中から鉄の棒状のものを取り出して手に持ち、「殺されたいのか?」「殺すぞ」と怒っていた。

     一方で、行政への取材によると、近隣住民からの要望で、まずは道路から片付ける段取りができており、家主にも片付けの意思があるとのこと。また、家主も激昂する直前、「明日片付けに来るんだ、市役所が」と説明しており、それを知らなかったリポーターは驚いた様子を見せていた。

     しかし、この取材の様子にネットからは「勝手に映したらそりゃ怒るでしょ」「突然押しかけたのが悪いのでは?」「怒らせに行って怒らせるってただのマッチポンプ」といった困惑の声が噴出。

     また、すでに片付けが決まっているゴミ屋敷を取材したことに対しても、ネットからは「面白がってるだけ」「行政が介入してるんだからほっとけ」「一方的で独善的」という指摘も集まっていた。

     おそらく許可もなく撮影したことから、激昂したこの家主の男性。不穏な言葉をぶつけてはいたものの、番組の取材方法にも問題があるとの指摘が集まってしまっていた。

    画像はイメージです


    (出典 news.nicovideo.jp)

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