芸能野次馬ヤロウ

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    カテゴリ:芸能ニュース > 落語家


    警鐘する。

    1 muffin ★ :2023/01/22(日) 18:55:31.11ID:vipgpswk9
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2023/01/22/kiji/20230122s00041000527000c.html
    2023年1月22日 18:15

    落語家・笑福亭鶴瓶(71)が22日放送のニッポン放送「笑福亭鶴瓶 日曜日のそれ」(日曜後4・00)に出演。日本でも広がるタトゥー文化について持論を展開した。

    正月休み中にハワイで見た外国人の「漢字タトゥー」の話題から話はタトゥー文化に展開。鶴瓶は「タトゥー文化が当たり前のようになっている。したらあかんと言わないと」と上柳昌彦アナに自らの意見をぶつけた。

    若い世代では昔の和彫りとは違う洋風のデザインを彫っている人が増えているという話にも「入れんでええやん」とキッパリ。「他人の子供が入れてるのはええけど、もし自分の子供が入れたら縁切る。もう一回考えてみなさい」と改めて“反対”の意見を強調した。

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    心よりご冥福をお祈りいたします。

    1 ブギー ★ :2022/09/30(金) 16:57:14.42ID:lUL/a3iU9
    日本テレビの長寿演芸番組「笑点」の大喜利メンバーとしてお茶の間の人気者だった落語家の六代目三遊亭円楽(さんゆうてい・えんらく、本名・會泰通=あい・やすみち)さんが死去した。72歳。東京都出身。22年1月に脳梗塞を発症し、リハビリを重ねて8月に高座復帰を果たしたが、軽度の肺炎でダウン。そのまま容体が悪化し、帰らぬ人となった。

    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2022/09/30/kiji/20220930s00041000433000c.html

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    長く続けた。

    NO.10109422 2022/01/08 14:44
    桂文枝 涙の会見「新婚さん」今春勇退 ギネス記録51年 78歳「この辺が潮どき」
    桂文枝 涙の会見「新婚さん」今春勇退 ギネス記録51年 78歳「この辺が潮どき」
     落語家・桂文枝(78)が7日、大阪・朝日放送で会見し、1971年1月31日から司会を務めている同局系全国ネット「新婚さんいらっしゃい!」(日曜、後0・55)から3月末で勇退することを発表した。2015年7月2日に放送44年127日を迎え、「同一司会者によるトーク番組の最長放送」としてギネス世界記録に認定され、その後も更新していた。番組は継続される予定で後任は未定。

     大きな決断だった。昨年7月に78歳を迎えた文枝は「若いカップルの話を聞くのは無理がある」と引き際を考えたという。昨年5月に、出演の声がけをされた演出家の澤田隆治さんが死去したことも理由に挙げた。

     持ちギャグ「いらっしゃ~い」を番組名に使い、71年3月までと要請された恩人の訃報はショックだった。「この辺が潮どき」と考えた文枝は、イスから転げる名物リアクションについて「体を気遣い、コケる回数を控えていた」と明かした。

     「晴れ晴れとした気持ち」といい、会見中は明るく振る舞ったが、27歳から起用し続けた朝日放送に対して「心からこの私を50年も使っていただいて感謝しか…」と言うと涙を流し、「本当にありがたいの一言です」と絞り出した。

    【日時】2022年01月08日 05:00
    【ソース】デイリースポーツ

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    誤算があった。

    NO.10083386 2021/12/27 08:08
    林家三平を『笑点』に“ゴリ押し”した母・海老名香葉子の誤算
    林家三平を『笑点』に“ゴリ押し”した母・海老名香葉子の誤算
    落語家の林家三平が人気演芸番組『笑点』(日本テレビ系)を、12月26日放送回をもって降板した。童顔で、若い風のキャラを押し出していたので、あらためて51歳と年齢を知り、驚いた人も多いのではないか…。

    「共演者や番組スタッフサイドから見れば戦力外、三平からしたら身を引く、という感じでしょうね」

    と見るのは演芸ライターだ。

    「解答の面白さが圧倒的につまらなく、かつ解答する頻度も低かった。あの番組は、全体的な集団芸という側面もありながらも、個々人がせめぎ合う個人芸の場でもあるのです。三平は集団芸にも加われなかったし、個人芸も発揮できなかった」

    と手厳しくつけ加える。

    三平が『笑点』のレギュラーの座を手に入れたのは、‘16年5月のこと。”笑点の座布団利権”と業界でささやかれるほど、そこに座れることは即全国区の人気を獲得できることを意味する。

    「全国ネットで顔が売れる、知名度が上がる、地方のイベンターから落語会の出演依頼が増える、という好循環が約束されます。ただ重要なことは、お金を払って落語を聞きに来る全国各地のお客様を満足させられるかどうか。三平はそれができなかった。だから地方の営業の誘いも、コロナ禍も相まって激減しました」

    と古参の演芸関係者が指摘する。前出の演芸ライターは、もがいた三平が挑戦した試みも広く浸透しなかったと残念がる。

    【日時】2021年12月27日 07:00
    【ソース】 FRIDAYデジタル

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    心よりご冥福をお祈りいたします。

    1 ひかり ★ :2021/08/29(日) 18:25:37.90

     落語家の三遊亭多歌介(さんゆうてい・た*け 本名=栗原史郎、くりはらしろう)さんが新型コロナウイルス感染症のため27日午後2時40分に死去したと、29日、落語協会が発表した。54歳だった。通夜、告別式については未定だという。

     多歌介さんの同門、落語家の三遊亭鬼丸(48)は28日未明、ツイッターで「今日三遊亭多歌介兄さんが逝去」と多歌介さんの訃報を伝えていた。「ワクチンを否定した兄さんがコロナで」と多歌介さんがワクチンを打っていなかったことを明かし、「多分当人はコロナで*とは思わず*だと思う。だから皆さんはワクチンを打ってください。色々反対派がいるのはわかりますが千葉真一さんも打たずに*でますから」と呼びかけ。

     「多歌介さんは天国に行くと思います。お金が好きでバカでロクでもない人でしたが優しくて気前のいい人でしたので。もうちょっと優しく接しても良かったなぁとスゴく反省してる夜です」と投稿。続けて「私は食えない頃多歌介兄さんのセコ仕事に文句言いながら食いつないだ人間なのであの人には感謝しかないんです。セコ仕事という言い方が故人を偲んでないんですが」としのんだ。

    スポニチ

    https://news.yahoo.co.jp/articles/91f4f55ce93e2eca47c1fd97658ebe752405a0cc

    ※前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1630217741/


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