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    映画「TAXi ダイヤモンド・ミッション」 プジョー407を紹介


    NO.7204342 2019/01/19 12:44
    映画「TAXi ダイヤモンド・ミッション」 プジョー407を紹介
    映画「TAXi ダイヤモンド・ミッション」 プジョー407を紹介
    巨匠・リュック・ベンソンが描く痛快ノンストップカーアクションシリーズ「TAXi」の第5弾新作「TAXi ダイヤモンド・ミッション」が、前作から11年の時を経て完成しました。

    そう、あのパルフィクションにも使われたミザルーがテーマミュージックになっているTAXi。

    クールでイカしてますね。

    車以外の趣味は、映画の私。

    予告編を見るだけで、早くもワクワクしてしまいます。

    この記事を書いている今は映画は、残念ながらまだ公開になっていません。

    しかし、TAXiの短い予告編だけで車好きな私はそれをネタにご飯3杯はイケちゃいます。

    ちょっと、映画はまだ見ていませんがTAXiの劇中車プジョー407を紹介しましょう。

    車のことはあまり知らなくても映画は十分楽しめるでしょう。

    しかし、まったく知らないよりは少しでもプジョー407のことを知っていればより楽しくなること間違いありません。

    ■「TAXi ダイヤモンド・ミッション」あらすじ
    フランスの首都パリ警察から、地方都市マルセイユに左遷になった問題児?の警官マロ。

    スーパーカーで華麗に宝石を盗むイタリア強盗団に苦しめられていたマルセイユ警察は、新任警官マロに「イタリア強盗団を壊滅せよ!出来なきゃ警察官をクビ!」の厳命が下されました。

    強盗団に対抗できる車は、あの伝説のタクシー・プジョー407。

    強盗団壊滅のため急遽持ち主の甥であるタクシードライバー・エディをタッグパートナーとして組むことになりました。

    その5日後、世界最大のダイヤモンド・カシオペアがマルセイユに来ることに、、。

    強盗団は、ドローンも使い完璧に盗み出そうとします。

    伝説のプジョー407のタクシーとマロ&エディのコンビは強盗団から世界最大のダイヤモンドを守り切ることが出来るのか?手に汗握るカーアクションは必至。

    道なき海上の船のところへ、翼がせり出したプジョーで飛んでゆく予告編だけでも興奮してしまいますね。

    ■リュック・ベンソン監督作品
    監督作品は、今回紹介したTAXi(1〜4)シリーズやトランスポーター(1〜3)シリーズなどカーアクション映画のほかに、「レオン」、「ニキータ」や「フィフスエレメント」など多彩なラインアップです。

    最近の作品では、2017年公開「ネイビーシールズ ナチスの金塊を奪還せよ! 」です。

    新作のTAXiも期待が高くなる作品ですね。

    ■プジョー
    は〜い!フランスの自動車会社と言えば、そうルノーが思い浮かぶでしょう。

    日産や三菱もグループに取り込むルノーは、世界最大の自動車会社です。

    さて、プジョ―と言えば、世界最古の量産自動車会社なのです。

    最初に生産したした車は、蒸気エンジンを使った車で1889年のことです。

    車だけでなく、自転車やスクーターも生産しています。

    スクーターは、極少数ながら日本に輸入されていますね。

    プジョーのトレードマークは、後ろ足で立ち上がるライオンです。

    車にあまり興味がない方でも、どこかで見かけたことはあるでしょう。

    ■プジョー407
    販売期間は、2004〜2011年。

    前モデルはプジョー406です。(TAXi1〜3までの劇中車は、406です。

    )現在は、407と607の統合モデルとしてモデルチェンジし507になっています。

    前作TAXi4から、同じモデル(プジョー407)が使われています。

    現行モデルの507にしなかったのは予算削減のため?でしょうか。

    たぶん、リュック・ベンソン監督が前作の劇中車の出来が良かったので、あえて旧型モデルを使用したのでしょうね。

    407のボディタイプは、セダンとワゴンそして2ドアクーペの3つ。

    タクシーにも使用されるボディデザインは落ち着いた雰囲気です。

    使うほどに愛着が湧く秀逸なデザイン。

    搭載エンジンは、ガソリンとディーゼルエンジンで7種類もあって実に多彩になっています。

    日本に輸入されたのは、2200cc直4と3000ccV6。

    駆動方式はFFでミッションは2200ccが4速ATで、3000ccV6は6速ATが奢られています。

    フランス車特有の猫足は、しなやかで乗り心地は極上そのもの。

    電動パワステや9つもあるエアバックなど安全性はかなり高いモノでした。

    プジョー407はモデル終了したので現在は中古車でしか手に入りません。

    中古車価格は、約15〜100万円と購入しやすいお手頃価格になっているのが嬉しいですね。
    【日時】2019年01月19日
    【提供】YAZIUP


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    第42回日本アカデミー賞


    西田敏行と蒼井優には不安なし 俳優陣と監督に付けられた注文 西田敏行と蒼井優には不安なし 俳優陣と監督に付けられた注文
    俳優の西田敏行(71)が15日、都内で行われた「第42回日本アカデミー賞」(3月1日、東京・グランドプリンスホテル新高輪)の優秀賞発表会見に出席し、…
    (出典:エンタメ総合(東スポWeb))


    日本アカデミー賞(にっぽんアカデミーしょう、Japan Academy Film Prize)は、日本の映画賞。主催は日本アカデミー賞協会。1978年(昭和53年)4月6日から毎年催されている。 1977年(昭和52年)までは毎年11月に京都市民映画祭が開催されており、同映画祭は大映・東宝・松竹・
    72キロバイト (2,454 語) - 2018年12月15日 (土) 13:24



    (出典 amd.c.yimg.jp)


    優秀作品賞には「北の桜守」「カメラを止めるな!」「孤狼の血」「空飛ぶタイヤ」「万引き家族」の5作品が選ばれた。

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    『ボヘミアン・ラプソディ』


    『ボヘミアン・ラプソディ』84億円突破で2018年公開洋画NO.1に! 『ボヘミアン・ラプソディ』84億円突破で2018年公開洋画NO.1に!
    …日本時間1月7日(月)に授賞式が行われた第76回ゴールデン・グローブ賞にてドラマ部門作品賞と同・主演男優賞(ラミ・マレック)をW受賞した『ボヘミアン・…
    (出典:映画(cinemacafe.net))



    (出典 cdn1.img.jp.sputniknews.com)


    ロックバンドでいろんな曲があります。

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    福士蒼汰 2018年の「大コケ映画」3作品


    NO.7172680 2019/01/04 11:18
    福士蒼汰 2018年の「大コケ映画」3作品
    福士蒼汰 2018年の「大コケ映画」3作品
    新年を迎えるにあたって、映画業界の関係者に2018年を振り返ってもらったところ、「話題性があったにもかかわらず、大コケした作品」のタイトルが複数挙がった。

    それぞれの映画に寄せられた批判コメントとともに、紹介していこう。

    「福士蒼汰主演の映画『BLEACH』(7月20日公開)は、『週刊少年ジャンプ』(集英社)で連載されていた同名漫画の実写版とあって、当初より原作ファンからは不安な声が上がっていました。ただ、キャストは福士を筆頭に杉咲花や吉沢亮といった人気の若手や、長澤まさみに江口洋介ら実力派の役者が集結。また、『ジャンプ』作品の実写化は『銀魂』や『るろうに剣心』などの成功例もあるだけに、関係者は『BLEACH』にも期待していたようです」(映画誌ライター)

    こうして全国329スクリーンで大々的に公開された『BLEACH』だが、映画ランキング(興行通信社)では初登場4位と微妙な滑り出し。

    ネット上には「アクションシーンは評価できる」という声も寄せられるも、「登場人物のコスプレ感が強くて、安っぽく見える」「原作の世界観とはかけ離れた仕上がり」などと厳しい書き込みも。

    それでも、翌週は5位に踏みとどまったが……。

    「公開から1週間後、7月27日に山下智久主演の『劇場版コード・ブルー −ドクターヘリ緊急救命−』が公開されると、『BLEACH』がターゲットにしていた若年層や女性層が一気に流れた模様。『コード・ブルー』が初登場から3週連続で1位を獲得し、その後もしばらくトップ10入りしていたのに対し、『BLEACH』は公開3週目にはランキング圏外となってしまいました」(同)

    一方、4月20日公開の『いぬやしき』はとんねるず・木梨憲武と佐藤健のダブル主演で注目を集めていたはずが、ランキング5位発進という中途半端な成績に。

    こちらも「イブニング』(講談社)で連載された同名漫画を実写化したもので、全国313スクリーンで上映開始。

    初週の土日の観客動員は9万1000人、興行収入は1億2400万円だったが、同日公開されたハリウッド作品『レディ・プレイヤー1』は土日動員21万人超え、興収も3億円オーバーで2位発進と、出だしから大きく引き離された。

    「さらに、この時期は『名探偵コナン ゼロの執行人』(4月13日公開)が爆発的ヒットを記録していたほか、ディズニー映画『リメンバー・ミー』(3月16日公開)も根強い人気を保っていたため、『いぬやしき』は公開4週目でランク外に。ネット上には『佐藤はもちろん、ノリさんの演技も良かった』『映像に迫力があった』という評価が寄せられていたものの、『話題作の公開が重なって、埋もれたね』と同情する者も少なくありませんでした」(映画関係者)

    最後は、10月12日公開の『音量を上げろタコ! なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ!!』の“大爆死”をおさらいする。

    「阿部サダヲ主演、ヒロインは吉岡里帆ということで話題性のありそうな映画でしたが、初週からトップ10入りを逃しました。214スクリーンでの上映開始だったとはいえ、同日に206スクリーンで公開した『幸福の科学』のアニメ映画『宇宙の法 黎明編』は初登場1位、9月に亡くなった樹木希林さんの遺作『日日是好日』は10月13日から160スクリーンで公開して初登場2位にランクイン。『音量を上げろタコ!』の爆死ぶりが際立ちました」(同)

    ネット上では今年、「吉岡がゴリ押しされている」としてアンチが急増していたが、同映画については「吉岡だけのせいではなさそう」「そもそもストーリーに魅力がない」といった指摘も。

    「主人公のロック歌手・シン(阿部)が“声帯ドーピング”で喉を壊しかけている中、ストリートミュージシャンのふうか(吉岡)と出会い、距離を縮めていく……という内容でしたが、『なんか古臭い設定』『タイトルからしてサムい』『これはヒロインが吉岡じゃなかったとしても見に行かないわ』などと言われていた。その結果、実際に見に行ったネットユーザーからは『劇場ガラガラ』との報告が寄せられ、初週の興収に関して『約3000万円』とする報道もありました」(同)

    2019年もさまざまな新作映画の公開が控えているが、それぞれの出足に注目していきたい。
    【日時】2019年01月04日 08:00
    【提供】サイゾーウーマン
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    シン・ゴジラ


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    (出典 tk.ismcdn.jp)


    昨日、シン・ゴジラが放送されました。見ると迫力があります。

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