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    新井浩文容疑者、草なぎ剛の顔に泥…映画公開延期にファン憤り


    NO.7235233 2019/02/02 15:47
    新井浩文容疑者、草なぎ剛の顔に泥…映画公開延期にファン憤り
    新井浩文容疑者、草なぎ剛の顔に泥…映画公開延期にファン憤り
    新井浩文容疑者が2月1日、強制性交容疑で逮捕された。

    新井容疑者が出演している公開予定映画が“お蔵入り危機”に瀕し、業界内が騒然としたというが、草なぎ剛主演映画『台風家族』(6月公開予定)は、同日午後11時頃「公開延期」を発表した。

    新井容疑者は昨年7月、自宅に呼んだ派遣型マッサージ店の女性従業員に対し、性的暴行を加えた疑いが持たれている。

    「本人は事情聴取の段階から事実関係を認めていますが、女性側との示談交渉は、水面下で続いているとみられます。しかし、被害届が取り下げられたとしても、すでに事件そのものが公になっているだけに、今後の芸能活動は絶望的と言わざるを得ない状況です」(週刊誌記者)

    現在、新井容疑者が出演を予定している映画は、公表されているものだけで2本。

    林遣都とダブル主演を務める『善悪の屑』、そして『台風家族』だ。

    いずれも撮影はすでに終えており、『善悪の屑』は年内秋、『台風一家』は6月の公開を予定している。

    「『台風家族』は、草なぎにとって、SMAP解散後初の単独主演映画。新井容疑者は2番手という重要なポジションで出演しているので、逮捕報道直後、業界内では『出演シーンだけカットして、別の俳優で撮りなおすというのは難しい』『お蔵入り濃厚では』とささやかれていました。実際には、公開延期とお蔵入りは免れたものの、新井容疑者が草なぎの顔に泥を塗ったのは事実。2人はオムニバス映画『クソ野郎と美しき世界』でも共演しており、『台風家族』で再共演すると話題を集めていたのですが、草なぎファンからは『腹立たしい』『残念で悔しすぎる』『許せない』といった厳しい声が噴出しています。『善悪の屑』のダブル主演相手である林のファンからも、同様の反応が上がっています」(同)

    また、新井容疑者の所属事務所「アノレ」は、各メディアの取材に「何も把握していない」と回答しているという。

    「浅野忠信の父である、アノレ元代表・佐藤幸久氏が、2017年と18年に、それぞれ覚せい剤事件で逮捕されて以降、業界内で『もはやアノレは事務所として機能していない』と言われるように。さらに屋台骨である新井が逮捕されたとあっては、各方面への損害賠償責任も相まって、事務所は立ち行かなくなるのではないでしょうか。近い関係者の間では『事務所を畳むことになるのでは』ともウワサされています。あり得ない話ですが、新井容疑者がすぐに芸能活動を再開できる状態になったとしても、事務所がなければ、オファーを受け付けることもままなりません」(芸能プロ関係者)

    どうあってもお先真っ暗の新井容疑者。

    一夜の過ちの代償は、限りなく大きくなってしまったようだ。
    【日時】2019年02月02日 11:45
    【提供】サイゾーウーマン


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    思い詰める程の緊張で挑んだ『十二人』


    高杉真宙、「集中しないと」…思い詰める程の緊張で挑んだ『十二人』 高杉真宙、「集中しないと」…思い詰める程の緊張で挑んだ『十二人』
    …監督のもとに杉咲花、新田真剣佑、北村匠海、高杉真宙、黒島結菜、橋本環奈、吉川愛、萩原利久、渕野右登、坂東龍汰、古川琴音、竹内愛紗と若手の実力派が集まっ…
    (出典:エンタメ総合(マイナビニュース))


    十二人の死にたい子どもたち』(じゅうににんのしにたいこどもたち)は、冲方丁のミステリー小説である。 2015年7月号から2016年7月号まで「別冊文藝春秋」に連載されたのち、2016年10月15日に文藝春秋より単行本が刊行された。2018年10月10日には文春文庫版が刊行された。
    12キロバイト (1,237 語) - 2019年1月30日 (水) 03:07



    (出典 images-na.ssl-images-amazon.com)


    映画『十二人の死にたい子どもたち』(公開中)。「12人全員一致」で集団安楽死するため、廃病院に集結した12人の未成年たちの前に、ルール違反の13人目の死体が現れる…という衝撃的な展開を見せる。

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    奥田瑛二、「幸せ壊し」から幸せじいじへ 奥田瑛二、「幸せ壊し」から幸せじいじへ
    俳優の奥田瑛二(68)が主演した映画「洗骨」(照屋年之監督)が、2月9日に公開される。沖縄と鹿児島の一部離島に残っているといわれている、洗骨(せんこ…
    (出典:エンタメ総合(スポーツ報知))


    奥田 瑛二(おくだ えいじ、1950年3月18日 - )は、日本の俳優、映画監督、画家。旧芸名、奥田 英二(読み同一)。本名、安藤 豊明(あんどう とよあき)。 愛知県東春日井郡高蔵寺町(現、春日井市)出身。東邦高等学校卒業、明治学院大学法学部中退。ゼロ・ピクチュアズ所属。妻はエッセイストの安藤和
    44キロバイト (5,107 語) - 2019年1月25日 (金) 13:37



    (出典 www.sankei.com)



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     『箱入り息子の恋』の市井昌秀監督と、そのスタッフによる最新作『台風家族』が今年6月に公開されることが21日、わかった。主演・草なぎ剛をはじめ、新井浩文、MEGUMI中村倫也、尾野真千子ら豪華キャストが顔をそろえる。

    【写真】CMで”丸刈り”姿を披露する草なぎ剛

     物語は、2000万円を銀行から強奪し、一時世間を騒がせた鈴木一鉄(藤竜也)と、その妻・光子(榊原るみ)の夫婦。事件から10年経った2018年夏、事件後に行方不明になった両親の仮想葬儀で財産分与を行うため、どんな仕事も長続きしない小鉄(草なぎ)が妻・美代子(尾野)と娘・ユズキ(甲田まひる)を引き連れて実家へ戻る。再び集結した鈴木家を中心に大きな騒動が巻き起こる。

    ■以下、キャストコメント

    草なぎ剛
    「とてつもなく暑い真夏の撮影でした。撮影の序盤、市井監督に『草なぎさんの中に小鉄は十分居るから、作り出そうとしなくて良い』と言ってもらえて、それが難しくもあり、だけど新しい自分を引き出してくれたと思っています。改めて『市井監督、すごいなぁ』と。脚本を読んだときも、面白いと思ったんだけど、現場に入って実際に演じてみると本当に笑っちゃって。そんな現場の空気がとても良かったです。

    が演じた小鉄の役は、本当にダメダメな奴なんですけど。逆にそういうところが魅力的で、愛くるしく、むしろ愛すべき人物だな、と思えました。撮影を重ねていくうちに、自分では気づいていないんですけど、自然と“鈴木家”っていう、家族のリアルな感じが出来上がっていった気がします。ラストカットの撮影は、なんかすごいジーンときちゃいましたね。映画を観てくれた人には、必ずあの真夏の暑さと、僕らの“パッション”がスクリーンの中から『ぶわ~ん』と伝わると思います!」

    新井浩文
    MEGUMIさんのすっぴんと、うちの顔は非常に似ているので、兄妹設定は説得力があるかと思われます」

    MEGUMI
    エンディングに向かうにつれて分かりやすく役者陣やつれていきます(笑)。それくらい汗かいて、ぶつかって、剥き出しで演じました。人との関わりが気薄なこの時代に『やっぱり人間っていいなー』なんて思って頂けたら」

    中村倫也
    「今回、鈴木家4兄妹の末っ子、千尋役を演じさせていただきました、中村倫也です。映画のタイトル通り、気温も湿度も風速も高い“濃ゆい”作品に参加できて、思い出の多い夏を過ごすことができました。ワケありまくりの暗雲立ち込める鈴木家に、果たして台風一過は訪れるのか。ぜひご期待ください」

    尾野真千子
    「市井組に参加できた事はとてもうれしい事でした。一人ひとりの人物の裏設定から、性格、色んなことを大切にしながらの撮影、みんなで作っているんだという雰囲気がとてもすてきでした。そして共演者との真夏での撮影、大変でしたが助け合いながら和気あいあいと楽しい撮影でした! 草なぎさんとの2度目の夫婦役。また違った草なぎさんに出会えてもっともっと違う草なぎさんに会いたくなりました!」

    映画『台風家族』10名のキャスト一挙に解禁(C)2019「台風家族」フィルムパートナーズ


    (出典 news.nicovideo.jp)


    <このニュースへのネットの反応>

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    ディーン・フジオカ主演SPドラマ 予想通りの大爆死 フジテレビ八方塞がり


    NO.7206715 2019/01/20 15:16
    ディーン・フジオカ主演SPドラマ 予想通りの大爆死 フジテレビ八方塞がり
    ディーン・フジオカ主演SPドラマ 予想通りの大爆死 フジテレビ八方塞がり
    1月6日に放送されたディーン・フジオカ主演のスペシャルドラマ『レ・ミゼラブル 終わりなき旅路』(フジテレビ系)の視聴率が7.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)だったことが判明。

    朝ドラで一躍時の人となったディーンだが、あっという間に崖っぷちの状態に晒されている。

    『レ・ミゼラブル』は、文豪ヴィクトル・ユーゴーが発表した名作を、平成30年間の日本を舞台に置き換えた作品。

    フジテレビ開局60周年記念の同作は、ディーンおよび井浦新がW主演を務めたほか、山本美月、吉沢亮、村上虹郎、清原果耶など、若手注目俳優が集い、長谷川京子、富田靖子、寺脇康文、かたせ梨乃、香里奈、奥田瑛二など、豪華布陣が脇を固めたが、視聴率は2ケタに遠く及ばなかった。

    ディーンと言えば、2015年の波瑠主演の朝ドラ『あさが来た』の“五代さまブーム”で一気にブレーク。

    ドラマや映画の主演に加え、音楽活動も行うなど、このままスター街道を突っ走るものかと思われたが、すっかり勢いは失われている。

    芸能誌の記者が語る。

    「いまだに謎めいた存在のディーンですが、これまで主演作は1つもヒットしていません。17年放送の武井咲とのW主演作『今からあなたを脅迫します』(日本テレビ系)は、第2話で視聴率が5%台にまで落ち、全話平均の視聴率は6.1%と惨敗。主演映画の『海を駆ける』(18)も話題にはなりませんでしたし、同時期に放送された『モンテ・クリスト伯 -華麗なる復讐-』(フジテレビ系)も、初回から5.1%という大爆死でした。ブレーク当初は、複数の言語を操り、俳優、歌手、モデルなどなんでもこなすスーパースターという触れ込みでしたが、『今からあなたを〜』ではセリフが棒読みだとネットで酷評され、『FNS歌謡祭』(フジテレビ系)では歌唱力も微妙だということが判明。しかも不幸なことに、経歴詐称で大騒ぎになったショーンKとも混同されました」(芸能誌記者)

    ただ、『レ・ミゼラブル』に関しては、ディーンのせいではないという意見もある。

    テレビ情報誌のライターは語る。

    「『レ・ミゼラブル』に関しては、ただただ放送時間と放送日が悪かったとしか言いようがありません。同作が放送されたのは1月6日の21時からでしたが、当日は多くの人にとって正月休みの最終日で、翌日は初出勤や初登校日。その前夜に21時スタートの3時間ドラマは明らかにヘビーです。ともに数字が良い『イッテQ!』(日本テレビ系)や『ポツンと一軒家』(テレビ朝日系)を見終わった視聴者を取り込もうという計算もあったのでしょう。ディーンの起用については、『モンテ・クリスト伯』で爆死したわけですから、フジも大きな期待はしていなかったでしょう。もはやディーンのせいというよりも、記念ドラマにディーンを起用せざるを得ないフジの弱さばかりが際立ったという印象です」(テレビ情報誌ライター)

    元日のゴールデンタイムに2%台という数字を叩き出すなど、今年も散々なスタートを切ったフジ。

    「平成」の間での立て直しは、もはや絶望的な状況のようだ。
    【日時】2019年01月20日
    【提供】日刊サイゾー


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