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    カテゴリ:芸能 > 映画監督


    (出典 img.animatetimes.com)


    そのシーンも貴重なものになっていますね。

    新海誠

    君の名は』などを手がけたアニメーション監督の新海誠氏が27日、ツイッターを更新。

    2019年に公開された最新作『天気の子』で、作画ミスがあったことを1年越しに明かし、ネット上で話題を読んでいる。

    ■『天気の子』プロジェクト


    この日発売となった同作のブルーレイDVD

    新海監督は、これまでの経緯を振り返り、「3年前にスタートしたこのプロジェクトも今日でついにゴール、お終いなんだなと思うと寂しくもあり…。今までお付き合いいただいたすべての皆さまに感謝です」とコメントを発信し、感謝とともに充実感をあらわにした。

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    ■「血の気が引きました」


    また、ソフト化するのに当たって劇場版に追加修正を加えたことを明かし、修正前、修正後を比較できる画像を添付。

    「一番わかりやすいのはここかも。上が劇場公開版、下がパッケージ版です。スクリーンで雲のレイヤーを表示し忘れたのに気づいた時には血の気が引きました笑」と、ミスのあったシーンを堂々と紹介する新海監督。

    劇場版は雲が描かれておらず眼下の街並みが強調されており、修正後にはさらに上空を意識させるため雄大な雲が描かれていた。ここは後半最大のクライマックスで、かなり重要な意味を持つワンシーンだったが「でもまあ、今となっては劇場版は貴重な状態だったかも。ははは」と、ポジティブに捉えており豪胆ぶりを見せている。

    ■ファンは感激

    ネット上では、「ここまで緻密に描いたから見逃したんでしょうね、すげぇ……」「雲でほぼ隠れるのをしって街を描いているとは凄い」「雲のレイヤーで隠すのにそこまで地上書かせたのか…」と、もはやご褒美レベルのミスを知り驚嘆するファンが続出。

    一方で、「どちらも素敵です」「結果どっちも神作」「なんだ、どっちも最高じゃねーか」と見比べた結果、作品のクオリティを再認識したファンも多く声を上げている。

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    (文/しらべぇ編集部・キモカメコ 佐藤

    新海誠監督、血の気引くレベルの「作画ミス」告白 ファンからは意外な反響


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    小川 紗良(おがわ さら、1996年6月8日 - )は、日本の女優・映画監督。東京都出身。早稲田大学 文化構想学部 卒業。 都立高校生のときに雑誌「HR」の専属モデルになり芸能界へ。また同じ頃、高校行事のドキュメンタリーを撮ったことをきっかけに映像制作を始める。 女優、映画監督として活動している。
    52キロバイト (3,183 語) - 2020年1月10日 (金) 09:15



    (出典 encount.press)


    映画『海の金魚』予告編

    (出典 Youtube)


    若くて映画監督はスゴいですね。

     昨年のNHK連続テレビ小説まんぷく』で主人公の娘役を演じた女優・映画監督の小川紗良による4作目にして初の長編となる監督作品『海辺の金魚』が製作中であることが発表された。昨年8月にクランクインし、既に撮影は完了。今春完成の予定だ。

    【写真】主演を務める「小川未祐」

     高校の卒業を控えた18歳女子高生・花。母親が起こした事件のせいで小さい頃から施設で育った。施設で過ごすことのできる最後の夏。そんな彼女は人生最大の選択を迫られる。母を取るか、施設の子どもたちを取るか。花の視線の先には…1匹の金魚。母との記憶を巡りながら彼女は金魚を手に海へと向かう。

     主演は、紗良監督の監督3作目である『最期の星』で主演デビューした18歳の小川未祐。

     撮影地の鹿児島県阿久根市は紗良監督の母の故郷であり、昨春にこの企画をスタートした頃より紗良監督が同市で撮影をしたいと熱望。多くの市民や阿久根市フィルムコミッションの全面協力もあり、無事に現地での撮影を終えた。23歳の紗良監督と79歳のカメラマン山崎裕とのタッグも見どころだ。

     紗良監督は本作について、「金魚は海では生きられません。観賞魚として退化したからです。それでも、私はもう一度海へ連れ出したいと思ったのです。映画の主人公が、私が、そしてあなたが、自分自身の人生を歩み出せるようにと祈りを込めて」と話す。

     紗良監督から「そこに在るだけで説得力のある瞳を持っている」と評された主演の小川未祐は「デビュー作である『最期の星』から2年が経ち、また小川紗良監督の作品に参加できて嬉しかったです。監督は映像に映らない時間もすごく大切にされていて、そこから生まれたものが沢山ありました。私はそれを少しでも逃さないように、毎日必死にしがみついていました。役を演じるのではなく『役としてその場所に生きる』ということを体験したんだと思います」とコメントしている。

     映画『海辺の金魚』は今春完成予定。

    映画『海辺の金魚』監督・脚本・編集を担当する小川紗良


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    ビートたけし(1947年1月18日 - )は、日本のお笑いタレント、司会者、映画監督、俳優である。本名:北野 武(きたの たけし)。東京都足立区島根出身。 タモリ、明石家さんまと共に、日本のお笑いBIG3の一角を担う。日本国外では本名北野 武で、映画監督として知られる。
    163キロバイト (22,986 語) - 2019年10月6日 (日) 07:29



    (出典 www.sponichi.co.jp)


    どんな映画になるのかな?

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/10/09(水) 08:28:17.11 ID:qiYTLXUy9.net

    タレントのビートたけし(72)が、新たに映画を監督する意向を示した。

    8日、千葉県木更津市で行われたゴルフコンペで、報道陣に今後の展望を語ったもの。
    実現すれば昨年3月に「オフィス北野」を退社し、独立して以降は初となる。

    「北野武」名義で国際映画祭の常連となったが、独立に伴い映画ビジネスのノウハウを持っていたオフィス北野の森昌行前社長(66)と離れたことで監督業の行方が注目されていた。

    たけしは独立や、6月の幹子前夫人(68)との離婚など波乱の一年を振り返り「今年はろくなことがなかった」と話しつつ、
    10月18日に北野武名義で書いた小説をまとめた書籍「純、文学」(河出書房新社)を発売することを報告。
    「映画の賞は、あとは(獲ってないのは)カンヌ映画祭くらいだから、今度は文学で芥川賞、直木賞を両獲りして、ノーベル文学賞を獲ることに決めている」と壮大な野望を語った。

    https://news.livedoor.com/article/detail/17203816/
    2019年10月9日 5時40分 スポニチアネックス


    (出典 Youtube)

    Violent Cop (その男、凶暴につき) Soundtra*- Main Theme


    (出典 Youtube)

    Brother OST - I love you... Aniki (Joe HISAISHI)


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    「新幹線大爆破」「人間の証明」佐藤純彌が86歳で死去、西田敏行が追悼コメント 「新幹線大爆破」「人間の証明」佐藤純彌が86歳で死去、西田敏行が追悼コメント
    …スタートさせ、68年には東映を退社しフリーに。1970年代後半には「新幹線大爆破」「君よ憤怒の河を渉れ」「人間の証明」「野性の証明」など話題作を連発し…
    (出典:映画(映画ナタリー))


    佐藤 (さとう じゅんや、1932年11月6日 - 2019年2月9日)は、日本の映画監督・脚本家。かつては、佐藤 純弥の表記も用いられた。“ミスター超大作”。 父は日本刀学者の佐藤貫一。兄は東京大学名誉教授の佐藤純一。子に日本テレビ・ディレクターの佐藤東弥がいる。
    12キロバイト (1,469 語) - 2019年2月17日 (日) 08:51



    (出典 images-na.ssl-images-amazon.com)


    映画監督の佐藤純彌が多臓器不全による衰弱のため、都内の自宅で2月9日に86歳で死去していたことが明らかになった。遺族が東映を通して発表した。「新幹線大爆破」「君よ憤怒の河を渉れ」「人間の証明」「野性の証明」などの代表作があります。
    ご冥福をお祈りいたします。

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    園子温監督 話せるまでに回復


    17歳で詩人デビュー。「ユリイカ」「現代詩手帖」に続々と詩が掲載され、"ジーパンをはいた朔太郎"と称される。法政大学入学後、8mm映画を手掛ける。 1986年、8mm映画『俺は園子温だ!』がぴあフィルムフェスティバル入選。翌年、8mm映画『男の花道』でグランプリを受賞。 1990年、ぴあフィルムフェスティバルスカラシップ作品と
    29キロバイト (3,798 語) - 2019年2月8日 (金) 16:23



    心筋梗塞を発症し緊急手術を受けた映画監督の園子温さんが話せるほどに回復していることが8日、分かった。都内の病院で入院療養しながら経過観察していく。

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