芸能野次馬ヤロウ

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    話題になる。

    1 jinjin ★ :2023/01/29(日) 08:44:44.46ID:LNmFsVzv9
    ゴマキ弟・後藤祐樹のアイドル長女、珍しいポニテ姿でおちゃめポーズ!
    「ゴマキ似で美人」と話題


    元「モーニング娘。」後藤真希の弟で、20年ぶりに芸能界復帰したアイドルグループ「EE JUMP」元メンバーの「ユウキ」こと後藤祐樹の長女で、女性6人組グループ「ukka(うっか)」のメンバー・芹澤もあ(17)が28日までに自身のインスタグラムを更新。
    最新ショットを公開した。


    V字ネックの独特なニットを着て、珍しいポニーテール姿の写真を公開。
    おちゃめなポーズをとり、「撮影の後何もないのに、メイクさんにポニーテールしてもらっちゃった」とうれしそうにつづった。

    この投稿に「ポニーテールめっちゃかわいい!」「おちゃらけもあちゃん」「ポニテ似合いすぎてる!!!」「最高だ!寒さ吹っ飛ぶ」「可愛いセーター 袖が空中に浮いてる」といった声が寄せられた。


    父・祐樹は昨年11月3日のYouTubeで、高校2年生の16歳だった芹澤がアイドル活動をしていることを公表。
    「そっくりでびっくり!!」「かなりの美人さん!」「親子に見えない!」「生粋のアイドル一族」「ゴマキ似で美人だなぁ」と話題になっていた。


    https://news.yahoo.co.jp/articles/111b6bcc1503c7d5d39475f3616063721d8eee68

    (出典 i.imgur.com)


    (出典 i.imgur.com)

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    激怒する。

    1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2023/01/26(木) 11:37:51.49ID:VS2Ijyzy9
    2023.01.26 11:00  女性セブン

    「安全地帯」が37年ぶりの紅白出場──本番8日前のサプライズ発表にファンは沸き、当日は出場者中5位タイの視聴率を記録した。ところがその裏では、玉置浩二(64才)が激怒するというトラブルが起こっていたという。

    「紅白にはもう二度と出ない」──2022年の大晦日、NHKホール(東京・渋谷区)で開催された『第73回NHK紅白歌合戦』から約1か月。周囲にこう漏らしている出場者がいるという。

     今回の紅白といえば、28年ぶりの篠原涼子(49才)、24年ぶりの工藤静香(52才)など、久方ぶりの出場者のパフォーマンスに期待が高まった。

     なかでも、ひときわ注目を集めたのが、1985年以来実に37年ぶりとなる出場を果たした「安全地帯」だ。「特別企画」で『I Love Youからはじめよう』を演奏すると発表があったのは、12月23日のことだった。

    「その日は、奇しくもドラマーの田中裕二さん(享年65)が、2019年からの闘病の末に亡くなったと公表された日でもあり、より一層注目度は増しました」(テレビ局関係者)

     迎えた紅白当日。司会の大泉洋(49才)が「今夜、安全地帯が37年ぶりの紅白でスペシャルステージを届けてくれます」と紹介すると、NHKのスタジオにいる玉置浩二が映し出された。まずは、玉置がソロで『メロディー』を歌い上げる。その後、スタジオの向かい側にいる安全地帯のメンバーのもとに駆け寄り、『I Love Youからはじめよう』を熱唱。歌い終えた瞬間には、大泉が「ありがとう、安全地帯!!」と絶叫し、彼らの37年ぶりの紅白の舞台は幕を閉じた。

     彼らが登場した場面の瞬間視聴率は、全アーティスト中5位タイの36.3%を記録するなど、大きなインパクトを残した。しかし、当の玉置は手応えを感じているどころか、怒り心頭だという。

    「紅白で使用された映像をめぐって、玉置さんとNHKサイドの間にトラブルが勃発したと聞いています。玉置さんの怒りは相当で、『紅白にもNHKにも二度と出ない!』とまで言っているとか。妻の青田典子さん(55才)は『お願いだからそんなこと言わないで』と頭を抱えているようです」(NHK関係者)

     笑顔の出演シーンの裏で、一体何があったのか──。

     12月上旬、NHKのスタジオに玉置と安全地帯のメンバーが姿を見せた。

    「久しぶりの歌の収録に、現場の雰囲気も盛り上がっていました。ただ、この収録が後に玉置さんを激怒させることになってしまったようです。

     というのも、当日の収録スタジオの掲示板には『SONGSスペシャル』と明記され、NHK側からの説明も『紅白でも映像を使うかもしれない』という曖昧なものだった。通常の出演枠ではなく、特別企画枠という扱いだったことも後から知らされ、玉置さんは“話が違う”“聞いていない”ということになってしまったようです」(音楽関係者)

     話を整理していこう。

     実際、『SONGS』では玉置&安全地帯の特集が組まれ、昨年12月22日に放送されている。

    「ただし、そこで放送されたのはインタビューと過去の歌唱シーンで、12月に収録した感動的な歌の場面はありませんでした。その場面は22日には使わず『紅白』本番に流したのです。

     NHKサイドが黙ってそのようなことをすることは考えられないので、何かしらの“連絡ミス”があったようです」(前出・音楽関係者)

    https://www.news-postseven.com/archives/20230126_1835310.html?DETAIL

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    どうするのかな?

    1 jinjin ★ :2023/01/26(木) 00:08:35.07ID:QnPXaXo+9
    YOSHIKIらのバンド「THE LAST ROCK STARS」、コンサートチケットが売れ残り! 『紅白』出場の大プロモーションも不発?


    YOSHIKIを中心に、日本ロック界を代表するアーティストが集結したバンド・THE LAST ROCKSTARSが、1月26日から日本でのデビューコンサートを開催する。

    結成を発表した昨年、テレビ初パフォーマンスがいきなり大みそかの『第73回NHK紅白歌合戦』という話題性もあったが、「同年12月24日から一般販売されていたコンサートチケットは完売しておらず、音楽ファンの盛り上がりもイマイチな雰囲気」(芸能ライター)と心配されているようだ。


    昨年11月11日に結成が発表されたTHE LAST ROCKSTARS。
    HYDEがボーカル、SUGIZOとMIYAVIがギター、そしてYOSHIKIがドラムスとピアノを担当する4人組バンドで、マスコミは“大物ミュージシャンたちの集結”を大々的に取り上げ、海外のロックファンの間でも注目を集めた。

    「同月12日に、バンドのYouTubeチャンネルでデビューシングルの収録曲『THE LAST ROCKSTARS』『PSYCHO LOVE』のプロモーション映像が公開され、翌月23日には全世界同時に配信リリース。一方、デビューシングルの配信開始直前の19日には『紅白』の特別企画枠でパフォーマンスすることが発表され、“デビュー前に『紅白』決定”とメディアを賑わせていました」(同)


    しかし、YouTubeチャンネルに関しては、始動直後から雲行きが怪しかったようだ。

    「プロモーション映像公開から約1週間で、チャンネル登録者数は1.05万人、動画の再生数は15万回と、知名度が高いはずのメンバーにしては“伸び悩んでいる”印象でした。あれから約2カ月が経過した今年1月25日現在、再生数は83万まで伸びていますが、登録者数は4.75万人程度で、『紅白』出場という大プロモーションの効果はイマイチだったとしか言いようがありません。さらに、26日から国内でのコンサートが始まるというのに、まだチケットが余っているようなんです」(同)


    同コンサートは1月26、27日に東京・有明アリーナ、29、30日に東京ガーデンシアターで開催されるが、チケット販売サイトを確認すると、最終日のチケットはまだ購入可能だ。

    「有明アリーナ公演は一番リーズナブルなA席で1万2,000円、特典の多いVIPパッケージは9万8,000円。東京ガーデンシアター公演もA席1万5,000円が最低で、VIPパッケージは10万円と、一般的なアーティストのコンサートチケットと比べ、かなり高額です。その影響で売れ残っているのかもしれませんが、YOSHIKIにHYDE、SUGIZO、MIYAVIといったメンツを考えると、即完売してもおかしくない。個人としての人気は高い彼らだけに、このバンド自体が世間的に支持を得られていないのではないでしょうか」(同)


    なお、YOSHIKIといえば最近、X JAPANで活動をともにしたToshlとの“不仲説”や、“元カノ”として知られる工藤静香との関係が話題になることが多い。
    今後はTHE LAST ROCKSTARSの活躍で注目を集めてほしいものだが……。


    https://www.cyzowoman.com/2023/01/post_420150_1.html

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    公開する。

    1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2023/01/25(水) 08:58:41.50ID:HXcZLFvS9
    1/25(水) 6:24配信

     昨年大みそかの「NHK紅白歌合戦」をもって歌手活動を休止している氷川きよしが25日までに自身のインスタグラムを更新し、最新のオフショットを公開した。

     24日にストーリーズを投稿した氷川。肩までかかる長い髪に、黒いVネックのトップス姿で「23年間お疲れ様ってお友達に祝っていただきました。気持ちが嬉しかった。ありがとう」とコメント。大きなケーキを手に満面の笑みを浮かべる最新の姿をアップした。

     21日に活動休止後、初めてインスタを更新し「ご無沙汰しています。お元気ですか?いつも本当にありがとうございます」「皆さんずっとお元気でいてくださいね。強く生きるのよ~w 寒いからあたたかくしてねっ by Kiina」などメッセージをファンへ送り話題になった。

    報知新聞社
    https://news.yahoo.co.jp/articles/764afd68d53ee3c8a62f88f3bbf74b137b53302a

    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

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    参戦する。

    1 フォーエバー ★ :2023/01/22(日) 11:33:15.37ID:UTsGRGhe9
    1/22(日) 11:01配信

    デイリー新潮

     近ごろ昭和を振り返るバラエティ番組が増えている。同時に注目されているのが、1980年代に活躍したアイドルだ。各局のテレビマンは、80年代アイドルの出演を取り付けようと四苦八苦しているという。そんな中、80年デビューの柏原芳恵(57)がMCを務める「柏原芳恵の喫茶☆歌謡界」(J:COMテレビ)がスタートした。

    【レア写真】当時26歳 新幹線でタバコをくゆらせる柏原芳恵

     ***

     昭和モノが注目されるきっかけとなったのは、昨年8月に放送された「ダウンタウンvs Z世代」(日本テレビ)だと指摘するのは、民放ディレクターだ。

    「昭和世代チームとZ世代チームが、昭和の世相やブームをテーマにトークバトルを繰り広げたところ、世帯視聴率12・5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録。ここからテレビ界では“昭和企画ブーム”が起こりました」

     昭和世代チームには、84年デビューの南野陽子(55)がいた。

    「彼女も昭和を代表するトップアイドルの1人ですからね。9月からは昭和の世相などをクイズ形式にした『ニンチド調査ショー』(テレビ朝日)がレギュラー化され、既存のバラエティ番組でも“昭和の名曲”や“昭和の流行”などを扱う企画が急増しています。そこで80年代アイドルに再び注目が集まったのです。現在は80年代アイドルが活躍できる企画が増え、番組に呼ばれるケースが目立っています」

     もっとも、松本伊代(57=81年デビュー)や堀ちえみ(55=82年デビュー)、早見優(56=82年デビュー)、バラドルの松本明子(56=83年デビュー)、井森美幸(54=85年デビュー)、森口博子(54=85年デビュー)、山瀬まみ(53=86年デビュー)といった80年代アイドルたちは、それ以前からテレビで活躍していた。

    ホントに出て欲しい80年代アイドル
    「少々食傷気味ですね。本音を言えば、たのきん(田原俊彦[61=80年歌手デビュー]、野村義男[58=83年歌手デビュー]、近藤真彦[58=80年歌手デビュー])や松田聖子(60=80年デビュー)、小泉今日子(56=82年デビュー)、中森明菜(57=82年デビュー)、河合奈保子(59=80年デビュー)といったバラエティではなかなか見られないアイドルに出てきて欲しいところです。しかしハードルが高く、なかなか“新顔”となる80年代アイドルにたどり着けないでいました」

     そんな折、年明け7日からスタートしたのが「柏原芳恵の喫茶☆歌謡界」だ。《スター歌手やうたうま著名人が「喫茶☆歌謡界」を訪れ、ここでしか聞けない歌謡界の裏話や交友録、ヒット曲にまつわるエピソードを語ります》というのが番組コンセプトだ。

    「初回のゲストは酒井法子(51=86年デビュー)と西村知美(52=85年デビュー)で、酒井が『碧いうさぎ』などのヒット曲を披露し、柏原さんは南佳孝の『モンロー・ウォーク』をカバーしていました。まさに80年代アイドルが集合した形ですが、これまであまりバラエティには出ていなかった柏原さんがMCで登場したことにはビックリしました」

     きっかけと思われるのが「マツコの知らない世界」(TBS)だったという。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/9de29040073854e4ca3c0dd89da44727b5720678?page=1


    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)
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    【【芸能】柏原芳恵が「80年代アイドル枠」に参戦へ…地上波では見られないMC番組の評判】の続きを読む

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