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    カテゴリ:TV・ラジオ・CM > ドラマ


    胸キュンシーン


    NO.9812696 2021/09/05 11:42
    朝ドラ『おかえりモネ』、坂口健太郎の胸キュンシーンにハプニングで視聴者「発狂しそう」

    画像:時事通信フォト

    昨日、King&Prince・永瀬廉さん演じる及川亮の告白シーンが話題になった朝ドラ「おかえりモネ」(NHK総合)。

    それから1日経過した3日の放送では、その告白シーンを上回る名シーンが誕生しました。

    しかし、その名シーンに視聴者が「そっちじゃない!」と激怒するあるアクシデントが。

    3日、King&Prince・永瀬廉さん演じる及川亮の告白シーンが話題となった朝ドラ「おかえりモネ」(NHK総合)で、それを超えてくる名シーンが誕生する瞬間がありました。

    昨日、亮からの歪な告白を「これで救われる?」と毅然な態度を取ったヒロインのモネこと永浦百音(清原果耶さん)。

    告白を聞いてしまった妹・未知から「正しいけど、冷たいね」という言葉に動揺していると、そこに医師である菅波光太朗(坂口健太郎さん)が。

    「あなたに会いに来たんですけども」と冷静を装っている菅波、しかし「これでも動揺してるんですよ?昨日から」と言うと2人の間には緊張した空気が漂っていました。

    その後、菅波は「どう言えばいいか考えてて」と切り出すと、「あなたがずっと抱えてきたことを、僕が正確に理解して受け止められるとは思わない」と口に。

    ただ、「(宮城県)登米に行ってあなたに会って、僕は少し変わったと思っています」とすると「今なら少しは受け止められる。いや、受け止めたい」、「だから何かあれば、多少は頼りにしてください」とモネに声をかけたのでした。

    しかしそんな中、「僕は大学病院を辞めようかと思ってます」と東京を離れ登米に戻ることを明かした菅波。

    菅波の言葉に動揺したモネは「違う…」と、咄嗟に菅波の手を握ると「どこに行っても応援します…でも」、「私は先生が目の前からいなくなっちゃうの、やだと思ってるんです」と懇願。

    すると、菅波はモネを抱きしめ「あなたの痛みは僕にはわかりません」、「でも、わかりたいと思ってます」と耳元でささやくと、モネは菅波の胸の中で目を閉じるのでした。

    坂口健太郎さん演じる菅波光太朗がモネを抱きしめて終わった3日の「おかえりモネ」。

    2日連続となる名シーン誕生に、朝ドラファンは大興奮。

    「俺たちの菅波がやりやがった」、「昇天した」などネット上は胸キュンシーンに黄色い声が相次ぎました。

    まさに視聴者を悶絶させた坂口さんの名演技。

    しかしその後、その名シーンを巡ってネット上が大荒れになってしまう出来事が発生したのだそう。

    「朝ドラ『おかえりモネ』はNHK総合では朝の放送と午後1時前に再放送を行っています。朝の放送はご存じの通り視聴者の興奮で終わったのですが、問題があったのは『昼モネ』と呼ばれる午後の再放送の方。この日、正午あたりで菅義偉首相が総裁選出馬辞退を明らかにしたことでNHKは臨時ニュース体制。そのため再放送が30分後にずれ込んでしまったのです。この影響で再放送を録画していたファンが、録画を再生すると菅波先生ではなく菅首相の姿が。これに怒りの声が相次いだのでした」(テレビウォッチャー)

    実際ネット上では、

    《菅は菅でもそっちの菅じゃねー!》

    《最後の1分間録画できてなかった…やばい発狂しそう》

    《『おかえりモネ』じゃなくて『おつかれスガ』になっとる。終わった》

    などと、録画できなかった視聴者による悲鳴が。

    同ドラマ最大の盛り上がりを見せた3日の「おかえりモネ」。

    ただ名シーンの誕生とともに、視聴者にとって忘れることできないアクシデントも発生した一日となったようです。

    (文:有馬翔平)

    【日時】2021年09月03日
    【提供】Quick Timez

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    思い出

    NO.9756048 2021/08/16 23:54
    平野紫耀&浜辺美波が笑顔でクランクアップ「心で感じることができた」「一生の思い出」
    平野紫耀&浜辺美波が笑顔でクランクアップ「心で感じることができた」「一生の思い出」
     人気グループ・King & Princeの平野紫耀が主演を務める日本テレビ系『24時間テレビ44 想い~世界は、きっと変わる。』内ドラマスペシャル『生徒が人生をやり直せる学校』(8月21日、後9:00頃~)がこのほどクランクアップを迎え、平野と共演の浜辺美波のコメントが到着した。

     本作は“無気力生徒の吹き溜まり”と呼ばれた高校の教師たちが、生徒たちのさまざまな問題を解決しようと奮闘する実話をもとに描かれた物語。

     最終日は、新任教師・樹山蒼一(平野)と岡部薫子(浜辺)が、槙尾市地域活性親睦会に参加し、樹山が壇上から地域の人々に向かって生徒たちの未来のための取り組みを熱く演説するシーンが撮影された。

     見せ場ともなるシーンの撮影を終え、スタッフから大きな拍手が沸き起こる中、平野は「ありがとうございました! お疲れさまでした! 24時間テレビのパーソナリティーも初めて、24時間テレビドラマの主演も初めてで、スケジュールもタイトな中での撮影でしたが、みなさんの頑張っている姿を見て僕もすごく勇気づけられました。みなさんと協力して作り上げた作品を心で感じることができました」と制作陣に感謝の思いを伝えた。

     平野と同じく初の教師役に挑戦した浜辺は「何ごともなく、体調も良く、無事に撮影できたのは皆さまのケアのおかげと感謝の気持ちでいっぱいです。撮影も終始すごく楽しくて、放送がとても楽しみです。“槙尾レンジャー”としてみなさんと一緒に踊れたことは一生の思い出になりました!」と思い出深い撮影を振り返った。

    ■出演者コメント全文
    ・平野紫耀
    24時間テレビのパーソナ..
    【日時】2021年08月16日 06:00
    【ソース】ORICON STYLE

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    反響がある

     女優の清原果耶ヒロインを務めるNHK連続テレビ小説おかえりモネ』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)の第13週「風を切って進め」(第64回)が12日に放送され、選考会に出場した鮫島(菅原小春)に手書きボードで指示を出す百音(清原)の姿が描かれると、その達筆な字にネット上には「宇田川さんの字じゃない!?」「宇田川さん作?」といった反響が集まった。

    【写真】鮫島、“チームサメジマ”の後押しを受け必死の激走

     選考会3日前、鮫島に新たに計画した「プランB」を伝えた百音たち。選考会当日にトラックに強い風が吹くと予測した百音たちは“大会当日、競技場で強い風が吹いたら勝負に出てみてはどうか”と伝えたのだった。向かい風“逆風”に向かうのが鮫島スタイルだと気づいた百音は、最後は自分の感覚で勝負してほしいと考えたのだ。

     そして選考会当日、鮫島は順調な走りを見せる。選考会会場で見守る百音は可愛いイラストを添えた“チーム サメジマ”の自作ボードで鮫島を励ます。しかし鮫島は時間の経過と共に記録が落ち始める。そんな時、雲の流れが変わり会場に風が吹き始める兆候が。百音は持っていたボードをひっくり返し、綺麗な字で書かれた“風が吹きます”というメッセージを掲げながら、声を振り絞って鮫島に「風!吹きます!」と伝える。

     ネット上には百音が持つ“風が吹きます”と書かれたボードについて「ボードの字が達筆」「いい書体だな」「かっこいいなー 誰の字だよ」などの声が寄せられると同時に「これ宇田川さんの字じゃない!?」「宇田川フォントだ!」「宇田川さん作?」「宇田川さんが書いてくれたのかな!カッコいい!」といったコメントも相次いだ。

     宇田川さんとは、百音が暮らすシェアハウスの住人で、普段は百音たちの前に姿を見せない謎多き登場人物。そんな宇田川さんだが、10日放送の第62回では、百音の21才の誕生日会に“永浦百音さん 21才 お誕生日おめでとう”と手書きされた大きな横断幕を提供していた。

     実態を現さずに存在感を放つ宇田川さんに対して、ネット上には「宇田川さんここまで来ると本当に誰なのか気になる」「宇田川さん役が誰か気になって気になって」などの投稿も寄せられていた。

    NHK連続テレビ小説『おかえりモネ』第65回より (C)NHK


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    「怖い絵本」に挑戦

    モデルプレス=2021/08/09】8月18日NHKEテレにて、「怖い絵本」シーズン3(22:00~22:30)を放送することが決定。女優の上白石萌歌三吉彩花、そしてシリーズ初めて、男性の俳優として鈴木福が参加する。

    【写真】

    上白石萌歌三吉彩花鈴木福、朗読&ホラードラマ挑戦

    第一線で活躍する人気作家が、独創的な画家やイラストレータータッグを組んで、身近に潜む恐ろしい話や不思議な話を書き下ろした絵本が、最近、老若男女を問わず人気。同番組は、そうした絵本を今注目の若手俳優が朗読、さらに短いホラードラマを通じて、視聴者を恐ろしくもどこか懐かしい世界へといざなう番組。2020年11月シーズン1、21年3月にシーズン2が放送され、わずか10分でゾッとする恐怖体験が楽しめるとSNSでも話題となった。

    今回の新作3作には日本伝承の妖怪の物語なども登場し、真夏の夜、奇妙な恐怖世界へと視聴者を誘う。

    1話10分で3本を一挙に放送。『ざしきわらし』に出演・朗読する上白石は「私も怖い話はもともと好きで、得意というわけではありませんが、好奇心が怖さに勝ってつい読んでしまいます」と明かし、「今回の撮影では、ドラマ仕立ての朗読も、結婚している役も初めてで1日で新しい挑戦を沢山しました。大人も子供も身がゾクッと震える体験を楽しんでほしいです」とアピールした。(modelpress編集部)

    ◆『くうきにんげん』
    作:綾辻行人 絵::牧野千穂

    誰にも気づかれず、世界中にたくさんいるという、目に見えない魔物、くうきにんげん。普通の人間に襲いかかって、空気に変えてしまうという。今あなたの背後にもくうきにんげんが忍び寄っている!そう、本の中の主人公は、実は絵本を読んでいる読者自身だったのだ?!

    三吉彩花コメント
    また一つ、とても素敵な経験を素敵な方々とさせていただきました。私は自分の声にネガティブな印象を持ったりポジティブな印象を持ったりします。表現者として皆様の元に届ける時、いつか声の表現もしてみたいという気持ちがありました。それがこの作品で叶うことをとても嬉しく思います。是非楽しんで、そして怖がってくださいね

    ◆『とうふこぞう
    作:京極夏彦 絵:石黒亜矢子

    想像力がたくましく、身の回りのあらゆるものがおばけに見えてしまう男の子。夜がやってくると怖くてたまらない。廊下の壁のシミは人の顔をしているし、扉の下からはなんと目玉がいっぱい入ってきた!そしてとうとう布団の上に何かがのっかった!「こんばんは」「とうふこぞうともうします」あれ、なんか怖くないぞ?!

    鈴木福コメント
    怖い絵本シーズン3に出演させてもらいます。ドラマパートと朗読パートキャラ作りがすごく大変で、イメージと僕の声とをすり合わせるのに苦労しましたが、スタッフさんが良いと言ってくれたので、できあがりが楽しみです。高校生になってまさかこんなかわいい役をやるなんて思っていなかったので、不思議な気持ちと、自分がちゃんとできているのか心配な部分もあります(笑)。怖いようでホッとするお話がいろいろ観られると思うので、楽しみにしていてください。

    ◆『ざしきわらし
    原作:柳田国男 文:京極夏彦
    絵:町田尚子

    遠野の旧家に伝わる話では、座敷わらしがいる家は栄えるという。山口村の長者・孫左衛門の家には二人の童女の神が住むと伝えられていたが、ある日、彼女たちは、別の家へと移っていってしまった。そのあと孫左衛門の家には沢山の蛇が現れ、庭には見慣れないキノコが生え…

    上白石萌歌コメント
    今回の絵本は絵が美しくて、生き物の目の表情に実写では表現できない不気味さを感じました。伝承に基づいたお話もスリリングで背中に冷たい風が吹くようで、アニメになると、リアルな音も相まってさらに色々な恐ろしさが詰まった世界になっています。私も怖い話はもともと好きで、得意というわけではありませんが、好奇心が怖さに勝ってつい読んでしまいます。今回の撮影では、ドラマ仕立ての朗読も、結婚している役も初めてで1日で新しい挑戦を沢山しました。大人も子供も身がゾクッと震える体験を楽しんでほしいです。


    Not Sponsored 記事】

    上白石萌歌、鈴木福、三吉彩花「怖い絵本」シーズン3(C)NHK


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 storage.mantan-web.jp)


    高視聴率を出す。

    1 ひかり ★ :2021/06/28(月) 09:22:29.02

     俳優の阿部寛(56)が主演を務めたTBS日曜劇場「ドラゴン桜」(日曜後9・00)の最終回(第10話)が27日に15分拡大で放送され、平均世帯視聴率は20・4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが28日、分かった。前回第9話(6月20日)の15・4%から大幅5・0ポイント増で、一気に初の大台超え。番組最高を更新し、有終の美を飾った。16年前の前作最終回20・3%も上回った。東大専科の合否、予告されていた“最強助っ人”登場に注目が集まった。

     初回14・8%、第2話13・9%、第3話12・6%、第4話14・3%、第5話13・8%、第6話14・0%、第7話14・4%、第8話14・6%、第9話15・4%と好調に推移。最終回は東大専科の成績のごとく爆上げとなった。

     阿部が主演を務め、2005年7月期に金曜ドラマ枠でヒットした学園ドラマの16年ぶり新シリーズ。前作は、経営難の三流私立校・龍山高校を舞台に、元暴走族の弁護士・桜木建二(阿部)が落ちこぼれの生徒を東大合格へ導いた。今回の原作は、18年から週刊漫画誌「モーニング」(講談社)に連載されていた三田紀房氏の「ドラゴン桜2」。前作の原作「ドラゴン桜」(03~07年連載)の15年後を描くが、今作は現代の日曜劇場にふさわしいエッセンスを盛り込んだドラマオリジナルの物語が展開される。

     阿部が伝説の弁護士・桜木役に再び挑戦。女優の長澤まさみ(33)が桜木の教え子・水野直美役を続投。水野は一浪して東大に合格し、弁護士資格を取得した。続編はドラマオリジナルの舞台・龍海学園の教頭・高原浩之(及川光博)が学園再建のため、桜木と水野を招き、幕を開けた。

     最終回は、共通テストを終え、瀬戸(高橋海人)は合格には非常に厳しいライン、藤井(鈴鹿央士)も思うように点数を取れず、文系への転向を余儀なくされた。東大専科から離脱した瀬戸に、桜木(阿部)は“あること”を告げるのだが…。そして、藤井も一世一代の大勝負に出る。それぞれの決意を胸に、共通テストの結果発表の日がやってくる。2次試験へ全力を尽くす生徒たちの日々が続き、桜木は“とある秘策”を提示。一方、学園買収には教頭の高原(及川)が関わり、坂本(林遣都)と米山(佐野勇斗)も加担。桜木は東大受験と買収劇をダブル大逆転に導けるか?…という展開だった。

    スポニチ

    https://news.yahoo.co.jp/articles/6a343dc6495f0416bf519cd47b2397204d72781c


    【【視聴率】「ドラゴン桜」最終回は20・4% 大幅5・0P増 番組最高で有終の美!前作最終回超え】の続きを読む

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