芸能野次馬ヤロウ

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    カテゴリ:TV・ラジオ・CM > ドラマ


    連続テレビ小説 > ちゅらさんちゅらさん』は、2001年度上半期に放送されたNHK『連続テレビ小説』のテレビドラマ。 本作で初めて沖縄県(小浜島)が主要な舞台となった。脚本は岡田惠和が担当、連続テレビ小説第64作目(放送40周年記念作品)にあたる。また、21世紀最初の作品となった。…
    75キロバイト (10,413 語) - 2024年2月14日 (水) 16:44
    「ちゅらさん」は、沖縄を舞台にした温かいストーリーですね。また見る機会があると知って、とても嬉しいです。国仲涼子さんの演技も素晴らしかったです。

    1 冬月記者 ★ :2024/02/15(木) 22:23:46.33 ID:g/cPUsX49
    https://news.yahoo.co.jp/articles/c20fe0b1087baa5566f69e0180327ba9f75250ca

    NHKが「ちゅらさん」4月から再放送 総合平日午後0時半 国仲涼子さん「人生の宝物」


     NHKは15日、平成13年に放送した連続テレビ小説「ちゅらさん」(全156回)を、4月1日から月~金曜午後0時半に再放送すると発表した。

     「ちゅらさん」は沖縄・小浜島の美しい自然の中で育ったヒロイン、古波蔵恵里(国仲涼子さん)が、個性的な人々の優しさに支えられ、命の尊さや家族の絆を胸に、のびのびとおおらかに成長していく姿を描いた人気作。

     岡田惠和さん作で、Kiroroによる主題歌「Best Friend」もヒットし、平良とみさん(平成27年死去)が語りと恵里の祖母、ハナ役を務めて人気となった。

     ほかの出演者は、小橋賢児さん、ゴリさん、山田孝之さん、丹阿弥谷津子さん、余貴美子さん、村田雄浩さん、菅野美穂さん、北村和夫さん、真野響子さん、佐藤藍子さん、勝野洋さん、田中好子さん、堺正章さんら。


     ヒロインの国仲さんはNHKを通じて次のようなコメントを発表した。

     再放送、ありがたい気持ちでいっぱいです。当時の自分を見るのは恥ずかしくもありますが、初心にもどれる機会でもあるので、とても楽しみです。

     小浜島のガジュマルの木の下でプロポーズされるシーンが、とても印象に残っています。それまで片想いの期間が長かったので、えりぃの気持ちがなかなか現実についていけない状態で、時間をかけて撮影したことを良く覚えています。

     あれから20年以上が経ちました。40代になった今振り返ると、ふるさと沖縄でのロケも含めた長期間の撮影は、右も左も分からない中でしたが、本当にかけがえのない経験でした。私の人生の、大切な宝物です。

     「ちゅらさん」は、沖縄の雰囲気、人の温かさ、歌や食べ物などの文化もたくさん楽しめる作品です。そして令和の時代がなんだか少し忘れかけている、温かい、ホッとするような何かが、いっぱい詰まっています。ぜひ、一緒に泣いて笑ってください!

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    2016年には『不祥事』の続編として『読売新聞』に連載され、2017年9月に文庫本中公文庫から刊行された。 「花咲舞が黙ってない」の表記は誤り。 メガバンク・東京第一銀行の臨店班、花咲舞と相馬健のコンビ、銀行内の様々なトラブルを解決してゆく。 臨店班とは問題を起こした支店へ直接出向き、業…
    43キロバイト (4,953 語) - 2024年2月15日 (木) 00:58
    今田美桜さんを主演に迎えた新シリーズも楽しみですし、土ドラ9枠での放送も注目ですね。待ち遠しいです!

    1 冬月記者 ★ :2024/02/15(木) 08:00:24.14 ID:f/fEFzZo9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/1cc0d94738228182c520ab9c802429a78638df4f


    (出典 i.imgur.com)


    今田美桜の主演で日本テレビ系「花咲舞が黙ってない」が9年ぶり復活 杏の主演で2014年、15年に大ヒット

     女優、今田美桜(26)が4月13日スタートの日本テレビ系「花咲舞が黙ってない」(土曜後9・0)に主演することが14日、分かった。

     作家、池井戸潤氏が銀行を舞台に執筆した「不祥事」を原作に、女優、杏(37)の主演で2014、15年に放送されて大ヒットした人気シリーズが、主演を代えて9年ぶりに復活。同局の新ドラマ枠「土ドラ9」のトップバッターとして放送される。

     今作は、池井戸氏が前作放送後に出版したドラマと同タイトルの新作小説が原作で、大手銀行の窓口係から突然、支店を巡回して管理、指導する本部の臨店班に異動した花咲舞が、事件や不祥事を解決していく物語。

     池井戸氏は「(今田が)どう演じられるか、本当に楽しみ」と期待を寄せ、「花咲よ、風になれ!」とエール。

     今田は「(主人公の)曲がったことが許せない姿勢に私も力をもらいますし、視聴者の皆様が爽快な気持ちになれるような、そんな土曜日にできたらうれしい」と声を弾ませ、閉塞感が漂う日本社会に一陣の風を吹き込むことを誓った。

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    スズ子の取材がおミネに激怒されるって、どんな場面なんだろう?予告だけではわからないけど、きっと面白い展開になるはず!もう来週が楽しみで仕方ありません。

    趣里がヒロインを務める連続テレビ小説ブギウギ」(毎週月~土曜朝8:00-8:15ほか、NHK総合ほか※土曜は月~金曜の振り返り)。第20週となる「ワテかて必死や」が2月12日(月)より放送される。

    【写真】 おミネ(田中麗奈)に会いに来たスズ子(趣里)は自分の気持ちを伝える

    ■「ブギウギ」とは…

    同作は、「東京ブギウギ」や「買物ブギー」などの名曲で知られる戦後の大スター笠置シヅ子モデルにしたオリジナル作品。戦後の世の中に、人々を楽しませ、励まし、生きる活力を与えた歌手・福来スズ子(趣里)。歌で日本中をズキズキワクワクさせ、どんな困難も笑顔で乗り切る底抜けに明るいスズ子の波瀾万丈の人生を描く。脚本は足立紳氏と櫻井剛氏が、音楽は服部隆之氏が担当する。

    ■第20週「ワテかて必死や」あらすじ

    第20週では――

    「東京ブギウギ」は空前のヒットとなり、スズ子(趣里)は“ブギの女王”と呼ばれるようになる。その女王の新曲を善一(草なぎ剛)に依頼しているが、忙しい善一の作曲はなかなか進まない。

    そんなある日、スズ子が記者の鮫島(みのすけ)から取材を受けたことがきっかけで、おミネ(田中麗奈)が怒って楽屋に乗り込んでくる。そして、スズ子は誤解を解くために、再び、おミネに会いにガード下へ向かう。

    ――という物語が描かれる。

    公式HP掲載の予告動画は、驚いた表情を見せる善一が「キター!」とスズ子の前で声を上げるシーンが映し出され、スタートする。その後、「これは君の新境地になる」という善一の声と共に、ヒョウ柄の衣装を着たスズ子が舞台で踊りながら歌う姿や、山下(近藤芳正)が「次の一手は大注目や」と笑顔でスズ子に話すシーンが流れる。

    また、場面が切り替わると、「お気楽に歌ってるアンタとは立場が違うって言ってんだよ」と怒鳴るおミネの姿や、 ガード下の路地で会った女らに詰め寄られるスズ子の姿が。さらに、「今の日本には戦争に負けた弊害が噴き出してますね」という鮫島の声の後に、路地を走るスズ子、話をする鮫島、スズ子の家にやって来た秋山(伊原六花)、それぞれの姿が映し出される。

    そして、最後に、「タイ子ちゃん…」というスズ子の声と共に、驚く表情をするタイ子(藤間爽子)の姿が流れ、さらに、「他人のあんたには関係ない」というタイ子の声と、「いったい何があったんや?」というスズ子の声の後に、タイ子がスズ子を追い出すシーンが切り取られ、動画は幕を閉じる。

    スズ子の波瀾万丈の人生にどんな展開が待ち受けているのか注目が集まっている。

    ※「草なぎ剛」のなぎは、弓へんに前の旧字体その下に刀が正式表記


    「ブギウギ」第93回より/(C)NHK


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    3年ぶりの主演ということで、彼の新たな役柄や演技にどのような変化が見られるのか、今から楽しみです!

    タレント北山宏光が、テレビ東京系ドラマ24『君が獣になる前に』(4月5日スタート 毎週金曜24:12〜)の主演を務めることが9日、明らかになった。

    同作はさの隆氏による同名コミック実写化作。年末の都内ターミナル駅で発生し、666人の死者を出した史上最悪の毒ガステロ「The Beast」実行犯は25歳の若手人気女優・希堂琴音だった。その場で死亡した琴音の幼なじみである神崎一(北山)は、なぜ彼女が獣にならなければならなかったのか調べるうちに何者かに殺され、過去にタイムリープする。

    主演を務める北山は昨年新たなスタートを切り、2023年11月にはソロデビューを果たした。『ミリオンジョー』『ただ離婚してないだけ』(テレ東)以来、約3年ぶりに俳優としてテレ東ドラマの主演に戻ってくる。本作で演じるのは、葬儀社の社員・神崎一(かんざきはじめ)。史上最悪のテロ事件をおこした希堂琴音は8歳年下の幼なじみで、「お兄ぃ」と呼ばれ慕われていた。しかし琴音のことを調べている途中に何者かに殺され、過去にタイムリープタイムリープ先では、自分の気持ちを正直に打ち明け、琴音と恋人同士になって同居し彼女が事件を起こすのを止めようと奔走する。

    そして制作陣には、見逃し配信初回193万回を記録し、全話1,500万回越え(※ビデオリサーチ調べ)の話題作となった『ただ離婚してないだけ』(テレ東)チームが再集結。監督・脚本は、映画『アンダー・ユア・ベッド』(2019年)やドラマ『ただ離婚してないだけ』(テレ東)をヒット作に導き、タブーにとらわれない先鋭的な作品を送り続ける安里麻里が務める。
    ○■北山宏光 コメント

    ・本作への主演オファーを受けた時の感想と、原作または台本を読んでみての感想をお聞かせください。

    『ただ離婚してないだけ』のチームに再びお話をいただけた事がとても嬉しかったです。原作、台本を読んで、このチームだからこそ作れる世界観だと確信を持てました。そして個人としても新たなスタートを切り、役者としても新たなスタートなので、今の自分にできる事を全力で向き合いながら作っていきたいと思います。

    ・撮影にあたっての意気込みをお聞かせください。

    今まで積み重ねてきたものをこの作品で出し切れるように、監督やスタッフ話し合いながら丁寧にお芝居をしていけたらなと思っています。

    ・放送を楽しみにしている視聴者の皆さんへメッセージをお願いします。

    一度見てしまったら抜け出せない、かなりインパクトのある作品になると思います。
    是非とも最終話まで楽しんでください。よろしくお願いします。
    ○■原作者:さの隆 コメント

    原作が「毒ガス」「テロ」といったセンシティブかつ攻めた内容だったので、ドラマ化と聞いた時には嬉しさ以上に驚きがありました。作品の実写化を引き受けていただいたキャストの皆様、制作陣の皆様には感謝の念が尽きません!
    神崎と琴音の物語を実写の魅力と共に味わえると思うと、原作者として、また一視聴者として今からとても楽しみにしております。皆様にも迫力満点の実写クライムサスペンスを楽しんでいただけたら幸いです。
    ○■松本拓プロデューサー(テレビ東京 配信ビジネス局 配信ビジネスセンター) コメント

    私がテレビ東京に入社して約15年がたちますが、この間、様々な陰惨な事件が日本で起こりました。
    そのような事件が起こると、その事象は伝えられても、結局犯人の本当の心の中はわからない。いつもどこかやるせない気持ちになります。
    そして、歴史はまた繰り返されていきます。原作を読ませて頂いた時、この現代に対するメッセージ性を強く感じました。
    人の「獣性」というものはどこから生まれるのか。いったい何が人を「獣」にするのか。
    とても難しいテーマではありますが、今、この時代に挑戦するべき題材なのではないかと思い、映像化の企画を致しました。
    抱えきれない悲しみと憎しみに対し、人はどうあるべきか。私自身もこのドラマを経て、一つの答えを見つけられればと思っています。
    昨今のテレビドラマでは、まず見られないストーリーと演出になると思いますが、是非、最後まで見て頂けたら幸いです。
    ミリオンジョー』『ただ離婚してないだけ』を経て、北山さんとは今作が3作品目。初めてお仕事をご一緒してから、約5年の月日が経ち、役者として、また一味も二味も違った顔を見せて頂けることを楽しみにしています。
    ご期待ください。

    【編集部MEMO
    『君が獣になる前に』(講談社)原作は、累計200万部を越えた『君が僕らを悪魔と呼んだころ』(講談社)の作者、さの隆氏の最新作。年末の都内ターミナル駅で発生した史上最悪のテロ。666人の死傷者を出した事件は、“獣の数字”にちなんで「The Beast」と呼ばれることになる。実行犯はその場で死亡。25歳の若手人気女優・希堂琴音。“俺”のたった一人の、幼なじみ。ヒトの「獣性」をめぐる戦慄のノワールサスペンスとなる。

    (C)さの隆 『君が獣になる前に』(講談社ヤングマガジン」所載)
    (C)TOBE Co., Ltd.

    画像提供:マイナビニュース


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    来春の朝ドラ『あんぱん』のヒロインに今田美桜さんが選ばれたとのこと、楽しみですね!アンパンマンの生みの親であるやなせたかしさんと奥様の夫妻がモデルということで、物語がどんな展開になるのか興味津々です。

    1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2024/02/02(金) 15:14:34.25 ID:df8nSZSm9
    2024-02-02 15:10

     NHKは2日、2025年度前期の連続テレビ小説『あんぱん』の主演を今田美桜が務めることを発表した。中園ミホ氏が手掛ける第112作目の連続テレビ小説は、アンパンマンを生み出したやなせたかしと小松暢の夫婦をモデルに描く。

     あらゆる職業を転々としながら定まらない人生を送っていた、遅咲きの漫画家・やなせたかしが70歳にして生きる喜びを書いたアンパンマンのマーチの歌詞を生み出した背景には、戦前・戦中・戦後と激動の時代を、ちょっと気が弱くて自信のないたかしと共に生き、けん引し続けた「ハチキンおのぶ」の存在があった。

     生きる意味も失っていた苦悩の日々と、それでも夢を忘れなかった2人の人生。何者でもなかった2人があらゆる荒波を乗り越え、“逆転しない正義”を体現したアンパンマンにたどり着くまでを描き、生きる喜びが全身から湧いてくるような愛と勇気の物語を届ける。

     実在の人物である、小松暢(1918~93)とやなせたかし(1919~2013)をモデルとするが、激動の時代を生きた波乱万丈の物語として大胆に再構成し、登場人物名や団体名などは一部改称して、フィクションとして描く。

    https://www.oricon.co.jp/news/2312989/full/

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