芸能野次馬ヤロウ

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    カテゴリ:芸能 > ドラマ


    吉岡 里帆(よしおか りほ、1993年〈平成5年〉1月15日 - )は、日本の女優。 京都市右京区出身。エー・チーム所属。 京都の太秦に生まれ、映像会社を経営するカメラマンの父や母・祖母の影響を受けて、幼少時より映画や演劇、歌舞伎、能、日本舞踊、落語などさまざまな芸術文化に親しみながら育つ。中学時
    78キロバイト (10,682 語) - 2019年11月23日 (土) 22:39



    (出典 realsound.jp)


    評価は人それぞれです。

    1 バグダッドの夜食 ★ :2019/12/03(火) 13:15:59 ID:z5XQfAfm9.net

     
    「この主演2本で“視聴率とれない女優”のレッテルを貼られた。連ドラ出演を1年以上続けて、ようやく回ってきたのがコメディドラマでもある『時効警察』の3番手でした。実績のあるドラマとはいえ、3番手に甘んじて再出発を図ったのは賢明だったと思います。主役にこだわりすぎて仕事が来なくなるよりも、コメディの脇でもいいとGOサインを出した事務所も偉いと思います。なんだか、かつての本田翼(27)を思い出しました」(同・民放プロデューサー)

    キモい締めの言葉など詳細はリンク先をご覧ください。

    時効警察に出演「吉岡里帆」の評価 振り切った演技で「本田翼」と同じ道を辿る可能性
    https://www.dailyshincho.jp/article/2019/12031101/?all=1
    デイリー新潮 2019年12月3日掲載

    関連スレ

    【オフホワイト】<ばいく、動きます>本田翼、私服選びに苦戦 「#コート選びは大変よな」とぼやく「キミにきめた」※写真あり
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1575014983/


    ★野球とサッカーの対立を煽る、業者スレ立て人を芸スポ+から追放しよう★

    【CB】悪質スレッド報告とスレ立て人資格★CAP停止(実質自治スレ)★243
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1575295613/
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    http://www.kusanone-net.com/news_search.php?str=%E3%82%AC%E3%83%A9%E3%82%AC%E3%83%A9+%E9%AB%98%E9%BD%A2%E8%80%85%E5%90%91%E3%81%91+%E4%B8%8D%E4%BA%BA%E6%B0%97&ita=8


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    (出典 happier-days.com)


    SMAPが解散してからは陰りが出ているのかな?

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/12/01(日) 14:28:31.90 ID:munB8WAS9.net

    俳優・木村拓哉が〝大ピンチ〟だ。現在、木村はTBS日曜劇場『グランメゾン東京』に出演中。その視聴率が予想以上に悪い。

    「民放ドラマは制作費が1本2000~3000万円といわれます。でも木村のドラマは5000万円以上。1億円と報じるところもあります。その額はともかく、彼のドラマは平均視聴率15%が最低合格ラインだとか。14%ならアウトだという声が圧倒的です」(テレビ雑誌編集者)

    『グランメゾン東京』は、11月24日放送の第6話までの平均視聴率が12.5%。数字上、10話換算で考えると残り回で平均18%以上が条件。視聴率の最高が第4話の13.3%。14%台、15%台が一度もないのだから、15%割れは〝99%確定〟と言っていいだろう。

    「このままなら14%台だって危ない。どんなドラマも最終回に向かって上がっていくので、それに期待するしかない。とはいえ、たとえ最終回だけ大幅に上がったとしても、8話、9話あたりがダメだったどうしようもない。このまま13%割れだって考えられます」(同・編集者)

    数字を順に並べると、12.4、13.2、11.8、13.3、12.6、11.8。第3話と第6話で2回も11%台という低数字を記録している。

    「木村というと高視聴率俳優ということで、常に豪華なキャスト、過剰な番組宣伝が行われる。同ドラマは15%以上は取れるというフレコミでしたが、それは〝ほぼ妄想〟。実は最高でも15%というのが現実なのです」(ドラマライター)

    “いつものキムタク”ではもう数字が取れない
    ここ数年、木村ドラマは昨年1月期の『BG~身辺警護人~』(テレビ朝日系)が、かろうじて平均15.2%を記録しただけで、他はすべて15%割れ。12%台もある始末だ。

    「フテくされた男だが、実は優しい男という設定は、もう見飽きています。究極のワンパターンで、最後はうまくいくのも毎度のこと。視聴者だってバカじゃありません」(同・ライター)

    今ドラマは、過去に問題を起こしたフレンチシェフの役。無愛想は相変わらずだ。

    「シェフはお客様にあいさつをしたり、表面上はおだやかなはず。でも態度は悪いし、やっぱりいつものキムタク路線。視聴率コケは決定的だし、もう木村の時代の終焉は常識的な見方。『完全不要』の声まであります」(芸能ライター)

    木村じゃない方が、視聴率は取れたのかもしれない。

    http://dailynewsonline.jp/article/2099070/
    2019.12.01 10:32 まいじつ


    【【芸能】木村拓哉『グランドメゾン東京』“15%割れ確定”で役者失格論ついに浮上!】の続きを読む


    孤独のグルメ』(こどくのグルメ)は、原作・久住昌之、作画・谷口ジローによる漫画。 扶桑社『月刊PANJA』誌上で1994年から1996年にかけて連載された。その後、『SPA!』2008年1月15日号に読み切りとして復活し、以後『SPA!』上で2015年まで新作が掲載されていた。食品会社とコラボ
    148キロバイト (15,031 語) - 2019年11月6日 (水) 13:36



    (出典 www.tvguide.or.jp)


    どこにでもうまいものはありますね。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/11/08(金) 08:48:14.68 ID:U5eJg7D49.net

    11月22日放送の「ドラマ24『孤独のグルメ Season8』」(毎週金曜0:12-0:52ほか、テレビ東京系)では、原作(2巻・第6話)をオマージュした鳥取出張編が放送される。

    本ドラマは、輸入雑貨商を営む主人公・井之頭五郎(松重豊)が営業先で見つけた食事処にふらりと立ち寄り、食べたいと思ったものを自由に食す、至福の時間を描いたグルメドキュメンタリー。
    また、関東圏以外のエリアを舞台にした出張編も見どころの一つになっている。

    今回は、原作の作画担当・谷口ジロー氏の生まれ故郷で、ファンにとっては聖地ともいえる鳥取県鳥取市に五郎が初上陸する。
    劇中には原作シーンの再現や、五郎が食した鳥取のソウルフードも登場。
    さらに、10月25日に惜しまれつつも閉店した実際の食堂がドラマの中でよみがえる。

    また、五郎が訪れる店のお母さん役として渡辺えり、その店の娘役として伊藤修子が、ゲスト出演する。
    そして、原作にも登場するアテンダー・吉川役を、名バイプレイヤーとして数々のドラマに出演する遠山俊也が演じる。

    ■ 鳥取出張編あらすじ

    五郎(松重)は仕事で鳥取へ。吉川賢一(遠山)に勧められた市役所名物スラーメンを堪能した後、輸入雑貨のパーティーに出席する。
    下戸の五郎は振舞われたワインを断れず、ある失態を*てしまう。

    翌日は予定を変更し昼食を食べてから帰ることにするが、店はことごとく準備中。
    10分以上歩き回りようやく現れたのは、お母さん(渡辺)と娘さん(伊藤)が営む、繁華街から離れた情緒漂う鉄板焼き店だった。(ザテレビジョン)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191108-00211533-the_tv-ent
    11/8(金) 7:00配信


    (出典 thetv.jp)


    (出典 news.mynavi.jp)


    (出典 i.ytimg.com)


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    “「自分も何かできないか」という想いが強かった、チュートリアル徳井氏がスタートアップに出資したワケ”. TechCrunch Japan (2019年4月24日). 2019年4月24日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年10月25日閲覧。 ^ “チュート徳井【一問一答】修正申告分は18年12月に納税「国民の方にも申し訳なかった」”
    44キロバイト (6,269 語) - 2019年11月2日 (土) 06:52



    (出典 img.topics.smt.news.goo.ne.jp)


    さすがにロンドンハーツの時のようにカットはできなかったみたいです。

    <a href="http://matome-crawler.com/gossip/1655937.html" target="_blank">【芸能】チュート徳井 対応苦悩、NHK関係者「いだてん、撮り直しは事実上不可能だ」</a>

    <a href="http://sutx.matometa-antenna.com/201911041850.12915380.html" target="_blank">【芸能】徳井義実さん会社 過去にも東京国税局から申告漏れを指摘 無申告を繰り返していた</a>

    <a href="http://aborn.matometa-antenna.com/201911041827.12986520.html" target="_blank">【芸能】チュート徳井 対応苦悩、NHK関係者「いだてん、撮り直しは事実上不可能だ」</a>

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/11/04(月) 06:40:37.67 ID:9JyIQu+K9.net

    NHKは3日、多額の申告漏れと所得隠しを指摘され、活動自粛中のチュートリアル・徳井義実(44)が出演している大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~」(日曜・後8時)を再編集して放送した。

    冒頭に再編集したことをテロップで告知。ドラマ本編ではストーリーのつながりとして必要な部分は削除されず、徳井はのべ約4分間登場した。
    徳井は1964年の東京五輪で「東洋の魔女」の異名を取った女子バレーボール日本代表の大松博文監督役で、安藤サクラ(33)が演じる主将・河西昌枝らに厳しい指導をする場面などが放送された。

    放送時間は通常43分のところ42分となり、短縮された1分は同局ドラマ関連のスポット映像を流して対応した。

    https://news.livedoor.com/article/detail/17330031/
    2019年11月4日 6時1分 スポーツ報知


    【【芸能】チュート徳井、NHK「いだてん」に約4分間登場…番組は1分短縮でスポット流れる】の続きを読む


    ピーマン白書』(ピーマンはくしょ)は、1980年10月4日から同年11月22日の毎週土曜日20:00 - 20:54にフジテレビ系(ただし一部系列局除く)で放送されたテレビドラマである。 校長の口癖である「お前たち、小学校からやり直せ!」という言葉を本気にした杉並八中3年3組の生徒25人が集団で中
    13キロバイト (1,799 語) - 2019年10月26日 (土) 00:44



    (出典 blog-imgs-79.fc2.com)


    ピーマン白書2話3/3

    (出典 Youtube)


    そんな番組があったんですね。

     10月23日NHK大河ドラマいだてん』が視聴率3.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録して話題になった。この数字は55年の歴史を持つ大河ドラマ史上、最低の視聴率だ。

     もっとも、この日は裏番組がラグビーだった。ワールドカップ日本大会の準々決勝・日本対南アフリカ戦が41.6%の高視聴率を獲得した事情もあったが、もともと低視聴率で悩んでいた『いだてん』だけに、またも不名誉な伝説を生み出してしまったと話題だ。

     さて、60年も続く日本のテレビドラマの歴史だが、『いだてん』をはるかに超える史上最低の視聴率となった作品は何かというと、昭和55(1980)年10月4日から放送された『ピーマン白書』というフジテレビ系ドラマだという。

     『ピーマン白書』は『落ちこぼれ』と言われた小学生たちが、自分たちを受け入れてくれる小学校を求め放浪するという革新的なストーリーで、キャストは「怪優」として知られる岸田森を筆頭に中条静夫、樋口可南子と実力派をそろえ、脚本も『刑事くん』などのヒットドラマを手掛けてきた佐々木守と盤石の布陣だった。

     しかし、あまりに革新的すぎたのか、前評判とは裏腹に視聴者がついてこれず、初回から5%と低迷。また裏番組が毎週30%以上の視聴率を記録していたお化け番組の『8時だョ!全員集合』(TBS系)だったためか、第2話にして視聴率2.6%を記録してしまいその後は一切回復することがなかった。結局、当初の予定を大幅に変更。全9話のうち6話以降を放送せず、あえなく打ち切りとなってしまったのだ。

     この当時は、まだ家庭用ビデオデッキが普及しておらず、1ケタの視聴率は即打ち切りを意味していた。ある程度は仕方のない部分もあるが、今となっては信じられない措置である。

     なお、『ピーマン白書』は打ち切りから1年後、深夜帯に未放映分を含む全9話を放送。やはり視聴率は取れなかったが、一部の視聴者には受け入れられ、今では低視聴率のエピソードも含め「伝説のドラマ」としてカルト的な人気を誇っているという。

    文:穂積昭雪(山口敏太郎事務所)

    画像はイメージです


    (出典 news.nicovideo.jp)

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