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    カテゴリ:芸能 > ドラマ


    さんかく窓の外側は夜』(さんかくまどのそとがわよる)、ヤマシタトモコによる日本漫画作品。『MAGAZINE BE×BOY』にて、2013年4月号から連載中。霊が見える書店員と除霊師男が心霊探偵コンビを組んで、除霊や連続殺人事件謎を追うミステリー・ホラー漫画であり、「匂い系」ボーイズラブ漫画と見られることもある。
    7キロバイト (961 語) - 2020年3月16日 (月) 07:39



    (出典 toriizaka46.jp)


    展開はどうなるのか。

    発行部数100万部を超えるヤマシタトモコの同名コミックスを、岡田将生と志尊淳が心霊探偵バディに扮し実写映画化する『さんかく窓の外側は夜』が、10月30日(金)から公開される。先日、元欅坂46平手友梨奈の出演が発表され大きな話題を呼んだ本作だが、このたび滝藤賢一、桜井ユキらを含む新たな6名の追加キャスト陣の出演が発表された。

    【写真を見る】元欅坂46の平手友梨奈は“呪いの力”を持つ女子高生役。ブレザー×チェックの制服姿も必見

    幼いころから幽霊が見える三角康介(志尊)は、勤め先の書店で除霊師の冷川理人(岡田)と出会ったことで除霊の仕事をともにすることになる。そんな2人に、刑事の半澤が1年前に起きた連続殺人事件の話を持ち掛ける。真相を探るため調査を始めた2人だったが、やがて除霊作業でたびたび耳にしてきたヒウラエリカ(平手)という名前にたどり着くことになる。彼女は何者で、いったいどんな目的を持つのか。そして2人はこの事件を解明できるのか。

    このたび、6名の新たなキャストの出演が発表された。まずは、『初恋』(公開中)や先日最終回を迎えたテレビドラマ「コタキ兄弟と四苦八苦」などに出演する名バイプレイヤー滝藤賢一。滝藤は冷川と三角へ協力を仰ぎながらともに事件の謎を追う刑事の半澤日路輝を演じる。つぎに、『サヨナラまでの30分』(公開中)や4月から放送が開始する「半沢直樹」などに出演する筒井道隆。筒井は謎の宗教団体の教祖、石黒哲哉を演じる。くわえて、俳優、ミュージシャン、文筆家、芸人とマルチな活躍をみせるマキタスポーツマキタスポーツは、娘のヒウラエリカを利用して石黒に取り入ろうとする非浦松男を演じる。あわせて、ミュージカルを中心に活躍する俳優の新納慎也。新納はヒウラエリカの身を守るボディーガードの逆木一臣を演じる。さらに、『マチネの終わりに』や『コンフィデンスマンJP』(ともに19年)などに出演した桜井ユキ。桜井は刑事として事件を追い多忙な日々を送る半澤の妻、半澤冴子を演じる。そして、『虹の橋』(93)で第17回日本アカデミー賞最優秀主演女優賞を受賞した和久井映見。和久井は三角康介の母、三角則子を演じる。はたして、集結した実力派キャスト陣が岡田、志尊、平手とどんな演技合戦を繰り広げるのか。

    豪華キャスト陣の参戦が発表され、なおいっそう期待が高まる本作。岡田演じる冷川と志尊演じる三角の心霊探偵バディが事件解決のため奮闘するミステリーエンタテインメントにますます注目せずにはいられなくなった!(Movie Walker・文/編集部)

    滝藤、桜井ら6名の追加キャストが発表!


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 www.minyu-net.com)


    人気は出るのかな?

     2020年3月30日から放送が始まったNHK朝ドラエール」の主人公モデルは国民的作曲家の古関裕而だ。東京五輪の「オリンピックマーチ」、全国高校野球大会の「栄冠は君に輝く」、阪神タイガースの「六甲おろし」などのほか、「君の名は」「鐘の鳴る丘」など数多くの歌謡曲を作ったことで知られる。本書『君はるか』(集英社インターナショナル 発行、集英社 発売)の著者は、長男の古関正裕さん。父母が交わした若き日の往復書簡を元に綴った、愛の物語である。

    国際作曲コンクールで入賞

     古関裕而(本名・勇治、1909-1989)は、福島市生まれ。福島商業学校に在学中独学で作曲、編曲を学んだ。卒業後は伯父が経営する福島県川俣町の川俣銀行に勤務しながら、山田耕筰に作品を送り、指導を仰いだ。

     そんな東北に住む銀行員が愛知県豊橋市に住む18歳の女性、内山金子とどうやって知り合ったのか。物語はそこから始まる。

     勇治は舞踊組曲「竹取物語」を英国の楽譜出版社チェスター社主催の国際作曲コンクールに応募、第2席に入選する。「無名の青年の快挙 国際作曲コンクール入賞」の見出しで全国に報道され、記事を読んだ金子はどんな人だろうと想像した。声楽家志望の金子は、すごい才能の持ち主に指導してもらえたら、と夢想し、手紙を書いた。宛先は「福島県川俣町、川俣銀行内」とした。

     手紙を受け取った勇治は、ありきたりのファンレターかと思ったが、同じ音楽を独学で勉強している同志と知り、心が動いた。

     「いつか機会がありましたら、是非一度私の歌を聴ひて頂ひて、アドヴァイスを頂けたらと思ひます。(中略)私は独りで興奮しております。素晴らしい方の存在を知ってです。その興奮のまま、このやうな不躾なお手紙を差し上げた事、どうかお許し下さゐませ......」

     勇治は3歳下だという金子にすぐ返信を書いた。

     「心のこもったお手紙、どうも有難うござゐます。同じ音楽の道を志す方からの言葉を私は嬉しく読みました......」

     勉強法と励ましの言葉を書き、自分は東京に出てから渡欧する予定であることを伝えた。

     こうして二人の文通が始まった。本書は「第一楽章 アダージョ カプリッチオーソ(ゆったりと きままに)」、「第二楽章 アンダンテ カンタービレ(ゆっくりと 歌うように)」、「第三楽章 アレグロ ドルチェ(速く 甘く)」、「第四楽章 プレスト アパッショナート(とても速く 情熱的に)」と音楽的なタイトルとともに進行していく。

    シューマンとクララに

     第三楽章では、勇治からこんな手紙が届く。

     「金子さん 最も良き私の理解者となって下さい。私よりの最大の願ひです。この貧弱な作曲家をお助け下さい。私の歌謡曲は、貴女にのみ、お送り致します」

     二人はしだいに愛を語るようになり、シューマンクララに自分たちを重ね合わせ始める。

     洋行するか否か勇治は迷うようになる。自分一人分の旅費はチェスター社から出るが二人分は出ない。結婚を申し込むべきか。いつまで待ってくれるのだろうか。思い悩んだ勇治は山田耕筰に手紙を書いて相談する。その返事は......。

     1930年1月の新聞報道をきっかけに文通は始まり、二人は6月に結婚する。勇治はその後次々と歌を作曲し、生涯で残した楽曲は5000とも言われる。金子も戦前、声楽家として活動した。

    父の楽曲でライブ活動

     著者の古関正裕さんは、1946年生まれ。早稲田大学工学部を卒業、日本経済新聞社に入社。1998年に早期退職し、バンドなどの音楽活動を開始。古関裕而の楽曲を中心にライブ活動を続けている。2009年古関裕而生誕百年記念CD全集の企画・監修で日本レコード大賞企画賞を受賞。ちなみに1930年の二人の出会いについて父が語ることはなかったそうだ。

     NHK朝ドラエール」では、窪田正孝さんと二階堂ふみさんが、二人を演じるが、表紙の写真を見ると、モデルは二人とも少しふっくらしているようだ。ドラマで約半年間の文通期間がどう演じられるか楽しみだ。


    BOOKウォッチ編集部
    半年の文通で結婚した「エール」の主人公


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 www.cinemacafe.net)


    漫画がドラマに。

    女優の浜辺美波(19歳)が3月24日Twitterを更新し、7月スタートの連続ドラマ「私たちはどうかしている」(日本テレビ系)に出演することを報告している。


    浜辺はこの日、「今朝情報解禁になりました!7月期日テレ水曜10時連続ドラマ『私たちはどうかしている』花岡七桜役を演じることとなりました」とファンに報告。


    同作では「私の地元でもある石川県での撮影」もあるそうで、「とてもたのしみです」と期待に胸を膨らませている。そして「撮影は始まったばかりですが、素敵な作品になるよう一丸となって頑張ります」とつづった。

    「私たちはどうかしている」は、雑誌「BE・LOVE」(講談社)に連載中の同名マンガが原作。浜辺は日本テレビドラマ初主演で、俳優・横浜流星ダブル主演を務める。


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 i.ytimg.com)


    驚きがあり、いろんな反応がありました。

     俳優の竹内涼真が主演を務めるドラマテセウスの船』(TBS系/毎週日曜21時)の最終話が22日に放送。視聴者からは、とうとう姿を表した黒幕に衝撃を受けた声と、ラストで描かれた現代の佐野家の姿に驚きの声が殺到した。(以下、ネタバレを含みます。ご了承の上、お読みください)

    【写真】家族を守るため…竹内涼真演じる心が奮闘『テセウスの船』名シーン プレイバック

      本作は、平成元年に警察官の父親・佐野文吾(鈴木亮平)が起こした殺人事件により世間からずっと後ろ指をさされ、身を隠すように生きてきた主人公・田村心(竹内)が、あるきっかけでその事件当時にタイムスリップし、事件の真相を追うミステリー作品。予想を超える展開と感動を呼ぶ家族愛が“泣けるミステリー”として評判を呼び、ネットでは黒幕探しも過熱するなど話題となっていた。

     最終話では、逮捕された佐野文吾(鈴木)は、差し入れされた本を読んでからなぜか一連の容疑を認めて自供する。妻・和子(榮倉奈々)は、文吾の面会に鈴(白鳥玉季)と慎吾(番家天嵩)の描いた絵を差し入れするが、文吾に「俺のことは忘れてくれ。家族の縁も切る」と言われ、文吾のことを信じ切れなくなってしまう。そんな中、意識を失っていた加藤みきお(柴崎楓雅)が目を覚まし、犯行や動機について全て自白したことから文吾は釈放され、再び心(竹内)と文吾による真犯人探しが始まる。

     12年前の駐在日誌から石坂校長(笹野高史)の息子が事件の鍵となる音臼村祭に来ていたことがわかり、2人は校長に話を聞きに行くが、校長は行方をくらましていた。校長の行方を探す心は、犯人から文吾に宛てた手紙を見つける。その手紙には、1人で音臼村の神社に来るように書かれていたが、心はその手紙を文吾に見せず、自分一人で真犯人と対峙する決心を固めて…。

     突然いなくなってしまった心を探し回る文吾は、突然背後から何者かに刺される。「お前だったのか!?」と振り返る文吾の前に立っていたのは、正志(霜降り明星・せいや)だった。文吾を殺人犯にするため自分を殺させようとする正志を止めようと、心が間に入ると、心の胸にナイフが刺さり心は死んでしまう。

     そしてラストは現代、そこには幸せそうな佐野家の姿が…。心が由紀(上野樹里)を家族に紹介するシーンで、老いた文吾と和子、そして大人になった鈴(貫地谷しほり)と一緒に慎吾役で登場したのはハライチ・澤部佑。

     放送後、SNS上では大きな盛り上がりをみせ、ツイッターで「テセウスの船」が世界トレンド1位に。まさかの黒幕がせいや演じる正志だったことに「意外すぎる!」「まぁ~惑わされたわ」といった衝撃の声や、せいやの狂気に満ちた迫真の演技に「めっちゃ上手いやん!」「狂気に溢れすぎて怖かった」と称賛するコメントが集まった。

     また、ハッピーエンドとなった現代の佐野家の姿には、「佐野家のみんなが笑顔でいられてよかった」と感動する声のほか、坊主姿だった慎吾の未来が澤部だったことに、「ラストの澤部に全部持ってかれた」「顔面偏差値バカ高い家系でなんで澤部(笑)」驚く声や「澤部…最高のキャスティング!」「最後の最後にちょっと出るだけで全視聴者に衝撃と笑いを与える澤部が最大の黒幕」といった声が集まり、ネット上で盛り上がりを見せた。

    日曜劇場『テセウスの船』に出演した(左から)鈴木亮平、竹内涼真  クランクイン!


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    森口 瑤子(もりぐち ようこ、1966年8月5日 - )は、日本の女優。旧芸名、灘 陽子。東京都出身。松竹エンタテインメント所属。身長164cm、血液型A型。夫は脚本家の坂元裕二(1998年結婚)。共立女子短期大学文科卒業。 ビール会社勤務の父の一人っ子として誕生(父は広島県出身)。 幼い頃から走るのが速かった。
    22キロバイト (2,407 語) - 2020年3月19日 (木) 14:38



    (出典 fashion-movie.jp)


    森口瑤子

    (出典 Youtube)


    次から登場。

    1 フォーエバー ★ :2020/03/21(土) 12:57:04 ID:WSGDB4P09.net

    「ネット上では小料理屋『花の里』の三代目女将に鈴木京香さんや吉田羊さんなど様々な名前が上がっていまいしたが、最終回では新しい家庭料理屋『こてまり』の女将として森口さんが登場しました。次シリーズからは『こてまり』が右京たちの箸休めの場となり、森口さんが“新女将”としてレギュラー出演します」(ドラマ関係者)

    3月18日に放送されたドラマ『相棒season18』の最終回スペシャル。今シリーズも平均14.8%の高視聴率を維持し、相変わらずの人気の高さを示した。最終回で話題になったのが水谷豊(67)演じる杉下右京や、相棒・冠城亘演じる反町隆史(46)が仕事後に羽を伸ばす小料理屋『花の里』の存在だ。

    初代女将は高樹沙耶(56)が務め、2代目の鈴木杏樹(50)は前シーズンで降板。今シリーズでは『花の里』が閉店状態のため、ネット上では“右京の推理がさえない”などの声が上がっていた。

    「『花の里』は“癒しの場”として物語上、重要な役割を果たしてきました。しかし放送開始から11年間、女将を演じた益戸さんは降板後に*推奨を掲げ“*女優”と呼ばれ、*事件を起こした。鈴木さんも今年に入り不倫騒動を起こすなど、局内では『花の里』の女将役は“呪われている”との声も上がるほどでした」(テレビ関係者)

    そんな中、制作サイドが心機一転で起用したのが森口瑤子(53)だった。森口は水谷主演のスペシャルドラマ『地方記者・立花陽介』で93年から03年までの10年間、水谷の妻役として共演している。

    「『相棒』のキャスティングは、最終的に水谷さんの了承を得てから出演者サイドにオファーを出します。水谷さんに森口さんの名前を伝えたところ、快諾したそうです。共演歴も長く、水谷さんにとっても気心が知れた女優さん。女将の肝となる和服姿も抜群に似合いますからね。さらに水谷さんの妻・伊藤蘭さんは、森口さんの夫で脚本家の坂元裕二氏のドラマ『西遊記』(06年)にゲスト出演しています。家族ぐるみで“共演”していますし、お互いの人となりをよくわかっているため、今後についても“私生活での問題はない”と判断したのでしょう」(前出・ドラマ関係者)

    今秋からスタートするシーズン19。『こてまり』でのひと時で、右京達がどのように難事件を解決していくのか注目だ。

    3/21(土) 11:33配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200321-00010003-jisin-ent

    (出典 i.imgur.com)



    (出典 livedoor.blogimg.jp)


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