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    カテゴリ:スポーツ > サッカー


    韓国選手が優勝カップ踏みつけ 「中国が猛批判するのは劣等感から」と韓国メディア - ニフティニュース
    中国で開かれたユースサッカー国際大会で韓国人選手が優勝カップを踏みつけた問題 韓国メディアから「劣等感を持つ中国による批判が激しすぎる」との不満が出たと報道 ...
    (出典:ニフティニュース)


    U-20 World Cup)は、国際サッカー連盟(FIFA)が主催する、20歳以下のナショナルチームによるサッカーの世界選手権大会である。2005年大会まではFIFAワールドユース選手権(英: FIFA World Youth Championship)という大会
    24キロバイト (470 語) - 2019年1月20日 (日) 04:51



    (出典 i.ytimg.com)


    カップの踏み付けはよくないです。

    1 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん :2019/06/03(月) 17:53:13.25


    (出典 i.imgur.com)


    2019年6月1日、騰訊体育は、中国で開かれたユースサッカー国際大会で韓国人選手が優勝カップを踏みつけた問題で、韓国メディアから「劣等感を持つ中国による批判が激しすぎる」との不満が出ていると報じた。

    記事は、韓国のテレビ局MBNの報道を紹介。同局は番組内で「中国で開かれたパンダカップで、韓国のU-18(18歳以下)の選手が不適切な行動をとったことにより、連日中国メディアが批判を繰り返しているが、いささかやりすぎな感が否めない。中国サッカーが韓国に対して抱いている劣等感が爆発したとさえ感じさせるほどだ」などと伝えている。

    さらに、近ごろの中国メディアの韓国サッカーに対する批判の内容が、道徳やスポーツマンシップの欠如に集中していることに言及し、「U-18の監督や選手たちはすでに現地で記者会見まで開いて謝罪した。当事者の選手が所属する蔚山現代も謝罪声明を出している。それなのに、中国側は優勝カップを剥奪した。誠意ある謝罪を受け入れない中国の態度は、大国としてしかるべきものではない。韓国国内からはすでに批判の声が出始めている」と論じた。

    記事は、中国側が「劣等感」を爆発させた背景として、MBNが同大会について「韓国が3戦全勝したのに対し、中国は1ゴールも決められず3連敗し、ホスト国としてのメンツがつぶれた」と併せて報じたことも紹介している。(翻訳・編集/川尻)

    https://www.recordchina.co.jp/b717621-s0-c50-d0135.html
    Record China 2019/06/03 12:00

    ★1が立った日時 ✓2019/06/03(月) 14:06:40.44
    ※前スレ
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1559544787/


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    サッカー日本代表 ボリビアに勝利 中島が決勝ゴール - NHK NEWS WEB
    サッカー日本代表は26日夜、神戸市でボリビアと強化試合を行い、1対0で勝ちました。日本は後半に中島翔哉選手が決勝ゴールを…
    (出典:NHK NEWS WEB)


    中島 翔哉(なかじま しょうや、1994年8月23日 - )は、東京都八王子市出身のサッカー選手。カタール・スターズリーグ・アル・ドゥハイルSC所属。ポジションはミッドフィールダー、フォワード。日本代表。 サッカー選手の小池龍太は母方の従弟。 6歳の時にサッカーを始めるも、同時期に両親が離婚し、母
    38キロバイト (4,185 語) - 2019年3月26日 (火) 14:06



    (出典 www.football-zone.net)



    1 豆次郎 ★ :2019/03/26(火) 22:12:03.34

    3/26(火) 21:24配信
    日本代表を救ったのは中島翔哉!森保ジャパン、ボリビアに大苦戦も背番号8の一発で勝利

    日本代表は26日、ノエビアスタジアム神戸で行われるキリンチャレンジカップ2019でボリビア代表と対戦した。

    6月のコパ・アメリカ参戦へ向け、準備を進める森保ジャパン。22日に行われたコロンビア戦では0-1と敗れ、森保ジャパン発足後2敗目を喫した。3月ラウンド最後となる相手は、FIFAランキング60位のボリビア代表。森保一監督は前日会見で「基本的には総替えで戦う」と語った通り、コロンビア戦からは先発メンバーを11人変更。ロシア・ワールドカップ以来初めて香川真司が先発出場。その他、初招集を受けた鎌田大地や橋本拳人もスタメン入りを果たし、乾貴士もスタートから出場することとなった。

    試合序盤、日本はボールを保持しながら相手陣内へ押し込んでいく。3分には、左サイドに流れた宇佐美がシュートを放った。対するボリビアは、守備ブロックを組んで待ち構え、奪ってから素早い攻撃をねらう。

    日本は15分過ぎまで最終ラインでは回せるものの、ボリビアのブロックに苦しみ中々ファイナルサードまでボールを運べない。それでも20分には敵陣深くまで運ぶことに成功すると、ゴール手前でFKを獲得。小林が直接狙ったが、壁に阻まれた。23分には宇佐美のサイドチェンジから乾にわたり、得意のカットインからシュートを狙ったが、GKに弾かれている。

    その後も日本はボールを保持するものの、スタメン11人変更の弊害からか連携ミスも目立ち、そして相手のブロックに阻まれてチャンスを作ることに苦労する。逆に40分過ぎにCKの流れからピンチを迎えたが、ヘッドは枠を外れて事なきを得た。結局、前半はスコアレスで折り返す。

    後半序盤も前半と同じく、敵陣深くのタッチライン際までボールを運べるものの、チャンスには至らない。57分には間で受けた乾のパスから鎌田がボックス内で受けたが、GKの飛び出しにあった。

    中々攻めきれない展開に、森保監督は61分に2枚替え。宇佐美と乾に代え、堂安と中島を投入する。さらに68分、香川と小林に代えて南野と柴崎をピッチに送り出した。しかし引いて守るボリビアを崩すには至らない。

    だが、途中出場の2列目3人が一瞬のスキをついてゴールを奪った。75分、相手のミスを突いて堂安がセンターサークル付近でボールを拾ってカウンターを発動。南野へとつなぐと、最後は中島がコースを作ってシュートを突き刺した。苦しんだ日本だが、ついに先制点を手にする。

    先制点を奪い勢いに乗る中島は78分、相手を次々にドリブルでかわすと、GKの位置を見てコースを突いたシュートを放つ。ここは惜しくもバーに阻まれた。

    森保監督は83分、初先発となった鎌田に代えて鈴木を投入し、交代枠を使い切る。その後追加点は生まれなかったが失点は許さず。日本は1-0で勝利を挙げた。

    ■試合結果
    日本 1-0 ボリビア

    ■得点者
    日本:中島(75分)
    ボリビア:なし

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190326-00010034-goal-socc

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    ★1がたった時間:2019/3/26(火)19:30
    ※前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1553603869/


    【【サッカー】≪日本1-0ボリビア≫中島翔哉のゴールで日本勝利!! 平成ラストマッチを白星で決める】の続きを読む


    香川真司の秘密兵器?



    ベシクタシュ(トルコ)に移籍したMF(ミッドフィルダー)香川真司(29)に、サッカー日本代表への復帰を望む声が相次ぎあがった。

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    サッカー界でレジェンドが引退を続々と発表! その偉業とは!?


    NO.7222561 2019/01/27 21:28
    サッカー界でレジェンドが引退を続々と発表! その偉業とは!?
    サッカー界でレジェンドが引退を続々と発表! その偉業とは!?
    ■ファンにとっては寂しい年末・年始でした
    4度のW杯に出場した元日本代表のGK、川口能活氏が引退を発表したのは昨年の11月4日。

    年が明けて1月8日には、4度W杯に出場したGK楢崎正剛氏と、2度W杯に出場したDFの中澤佑二氏が引退を発表したのです。

    考えてみれば、彼らはアラフォーのベテラン。

    限界なのかな?と察するところもあると同時に、長年、日本サッカー界を支えてくれた選手、寂しさも大きいのです。

    続々とピッチを去るレジェンドたち、簡単にではありますが彼らの偉業の一部を振り返って見ましょう。

    ■日本の守護神といえば、やはり「川口能活」氏
    日本代表のキャップ数は116で、歴代GKとしてはもちろん第1位。

    他のポジションとあわせても、岡崎慎司選手と並ぶ第3位、これだけでも川口氏の偉大さが伝わってくるというもの。

    何しろ1997年から2008年まで11年以上、世紀をまたいで日本のゴールを守ってきたのですから、これを偉業と呼ばずして、何と呼べばよいのでしょうか?

    そんな川口氏の偉業のスタートとなったのは1996年、アトランタ五輪の男子サッカー予選リーグ「対ブラジル戦」。

    日本がまさかの勝利を収めたのですが、スコアは実に「1-0」、ブラジルの28本のシュート全てを防ぎきったのが川口氏。

    後にこの試合は「マイアミの奇跡」と呼ばれるようになりましたね。

    また、日本が悲願のW杯初出場は1998年のフランス大会ですが、このゴールを守っていたのも川口氏。

    オリンピックでもアジアカップでもゴールを守り、ファインセーブを連発していた印象。

    彼こそが、日本の守護神と呼ばれるにふさわしい人物です。

    ■堅実な守備、テクニックでは一番?!「楢崎正剛」氏
    ファインセーブを連発していた印象があるのが川口氏だとするならば、堅実な守備を披露していたのが楢崎氏。

    キャップの数は77、GKとして第3位ですが、日本代表に選出されていた期間は実に13年以上、これは釜本邦茂氏や都並敏史氏らのレジェンドたちに引けを取らない記録、偉業と呼ぶのに充分でしょう。

    野球でも守備の上手い人ほど地味といいますが、それは難しいことをカンタンにやってのけるから。

    これは楢崎氏のセーブにも当てはまる、川口氏に印象に残るセーブが多い一方で、楢崎氏にはそれがないように感じてしまうのは、それだけ楢崎氏がこともなげに難しいセーブをこなしていたからではないでしょうか?

    ■信頼のDF、ボンバーヘッドこと「中澤佑二」氏
    そんな楢崎氏が引退会見で「ベストパートナーであるDF」と称したのが中澤氏。

    110というキャップは総合で7位、日本代表に初選出されたのが1999年ですから、いかに長く第一線にいたかがわかるというもの。

    何といってもニックネームが「ボンバーヘッド」って……時代を感じさせてくれるではありませんか。

    そんな中澤氏は印象的なヘアスタイルだけでなく、空中戦でも度々ボンバーぶりを発揮。

    DFながらアグレッシブにゴールを狙い、代表戦だけで17得点もあげる偉業を成し遂げています。

    そして……ピッチを去るのは、以上の3氏だけではありません。

    キャップ数は55、2度のW杯に出場したMFの小笠原満男氏や、キャップ数8のDF、岩政大樹氏、さらにキャップ数38、8得点とジーコジャパンでも一世を風靡した巻 誠一郎氏も引退を表明したのですが、彼らのW杯の豊富な経験はこれからの「SAMURAI BLUE」にもきっと必要とされるはず。

    別の形で、日本サッカー界のために活躍してくれることを期待したいものです。

    その一方で、今期52歳を迎える「KING」は健在なのですが……まあ、この方は別格ですかね。
    【日時】2019年01月27日
    【提供】YAZIUP


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    中澤の引退発表


    長友が中澤の引退発表に驚き 「プロフェッショナルとはYuji Nakazawaだ」 長友が中澤の引退発表に驚き 「プロフェッショナルとはYuji Nakazawaだ」
    …テレビ番組で元日本代表MF本田圭佑が発言した言葉を引用しながら、「プロフェッショナルとはKeisuke Hondaでもなく、Yuto Nagatomoでもなく、Yuji…
    (出典:サッカー(Football ZONE web))


    中澤 佑二(なかざわ ゆうじ、1978年2月25日 - )は、埼玉県吉川市出身の元プロサッカー選手。現役時代のポジションはディフェンダー(センターバック)。元日本代表。 日本代表でも長年中心選手として活躍しており、出場数は歴代4位の110試合を記録している。また、2010
    28キロバイト (2,513 語) - 2019年1月8日 (火) 02:47



    (出典 c2.atwiki.asia)


    元日本代表DF中澤佑二は8日、所属するJ1の横浜F・マリノスを通じて現役引退を発表した。

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