芸能野次馬ヤロウ

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    カテゴリ:芸能ニュース > タレント


    踊る

    タレント長濱ねる(23歳)が、9月18日に放送された情報番組「ねる、取材行ってきます」(フジテレビ系)に出演。アイドルグループ私立恵比寿中学にロケ取材を行い、2年ぶりに踊った。


    長濱が私立恵比寿中学の取材に訪れると、チーフマネージャーである“藤井校長”から、新曲「イヤフォンライオット」の中で行うエビフライダンスがバズっているとの情報を得る。


    指2本でエビの触覚を表しているというキャッチーなダンスに、長濱は「かわいいー!かわいいし、覚えやすいので、ちょっとだけ、ちょっとだけ教えて頂いても?」とレクチャーを受けることに。

    アイドルである長濱の覚えの早さに、エビ中メンバーが「できてますね!はやい!」「踊りたいけど(長濱の踊りを)見たい!」と歓声を上げると、長濱は「楽しいです」と喜び、エビ中メンバーは「踊ったのいつぶりですか?」と質問。

    長濱は「2年以上ぶり」と回答し、エビ中メンバーから「これこそスクープ。『長濱ねるさん、2年ぶりに踊る!』。エビ中でよかったのかな?」との声が上がった。


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    NO.9849420 2021/09/19 07:06
    辻希美、モーニング娘。時代の都市伝説の真相を20年ぶりに公開?
    辻希美、モーニング娘。時代の都市伝説の真相を20年ぶりに公開?
    ■辻ちゃん、20年前の絶対崩れなかったポニーテールを作って洗い流す!
    元モーニング娘。でタレントの辻希美がインスタグラムとYoutubeを更新し、トレードマークだった髪型サイドポニーテールを完全再現し、シャワーで洗い流す様子を公開。

    約20年ぶりの秘密解禁とのことで、ファンからは喜びMAXの声が寄せられている。

    スプレーでガチガチに髪の毛を固め、髪の毛1本の崩れでも許せないという精神で髪の毛を作っていたという辻ちゃん。

    当時、ファンからは「辻ちゃんの髪の毛どうなってるの?」「髪の毛どうやって洗ってるの?」「どうやってサラサラに戻るの?」という質問が殺到していたものの、答える場もなかったことから、「モーニング娘。の都市伝説」となっていたそう。

    今回は20年越しの待望の謎解きとあって、気合も入っているようで、衣装もモーニング娘。時代のものに着替えるなど徹底した再現ぶり。

    その後、髪の毛を洗う姿まで自身のYoutube内で公開し、ガチガチヘアからサラサラヘアに戻る過程を披露していた。

    辻ちゃんの変わらぬ美貌と懐かしさに喜びと驚きを隠せないファンが多くコメントを寄せていた。

    【日時】2021年09月18日
    【提供】UtaTen

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    語る

    タレント劇団ひとり(44歳)が、9月18日に放送されたバラエティ番組「『#新しい日常』について もうちょっと 聞かせてもらってイイですか?」(テレビ東京系)に出演。おうち時間のマンネリ解消のため、ジャグリングを始めたと明かした。


    “新しい日常”の生活が1年以上続き、世の中はどう変化したのかをテーマに掘り下げた同番組。コロナ禍で増えたおうち時間の過ごし方についてトークが進む中で、ひとりは「僕ね、ジャグリングをやり始めたのね」と語る。


    もともとは「ネット動体視力アップするメガネを買ったの。それの付属品にジャグリングボールが付いてて。要はトレーニング用に」というのがきっかけだったそうだが、試しにやってみたところ、「ジャグリングのほうがおもしろく」なってしまったという。


    番組ではジャグリングボールを用意し、ひとりが練習の成果を披露。意外にも(?)上手なジャグリングを見せ、番組進行の乃木坂46秋元真夏らから「すごい!」の声が飛んだ。

    ひとりは「いま、もう毎日やってるから。大人になってからって、オレ、成長してないのね、ずっと。あんまり成長って感じないじゃん。その中で、初めて逆上がりができた瞬間とかってあるじゃん、それって大人になってから経験できないけど、ジャグリングで久々に」と、ジャグリングにハマった理由を語った。

    ちなみに、メインで購入した動体視力メガネは、「ほんとによくよく考えたら、動体視力、そんなに良くなくてもいいやって」思うに至ったそうで、全く使っていないようだ。


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    悼む

    1 ひかり ★ :2021/09/18(土) 19:59:18.49

     竹下登元首相の孫として知られるミュージシャンのDAIGO(43)が18日、自身のブログを更新。大叔父にあたる自民党衆議院議員、竹下亘元復興相が17日に74歳で逝去したことを悼んだ。

     DAIGOは「亘おじさん」と題して新規投稿。「つい先日、電話で微かに聞こえる声で『娘は可愛いか?』と聞いてきたので、可愛いから早く会わせたいと話したばかりでした。僕にとって優しい親戚のおじさんでした」としのんだ。

     その上で「この二年、病気と戦いながら政治家として全うした日々、本当にお疲れさまでした。祖父と一緒に空の上でお酒でも呑みながらゆっくり休んでください」と結んだ。

     竹下亘氏は衆院島根2区選出で、竹下登元首相の実弟。
    中日スポーツ

    https://news.yahoo.co.jp/articles/4ea0cd8fe9d35d9ed3589f232cfeaec9236567d5

    (出典 static.chunichi.co.jp)


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    そうなんだ。

    1 muffin ★ :2021/09/18(土) 16:27:55.04

    https://tfm-plus.gsj.mobi/news/Q1iQAFcWxB.html?showContents=detail

    (出典 tfm-plus.gsj.mobi)


    お笑いコンビ・麒麟の川島明がパーソナリティをつとめるTOKYO FMの番組「SUBARU Wonderful Journey 土曜日のエウレカ」。9月11日(土)放送のお客様は、お笑いタレント・コロッケさん。ここでは、「ものまね王座決定戦」を降板した理由、今後の活動への思いについて語りました。

    1980年に「お笑いスター誕生!!」(日本テレビ系)でテレビデビューしたコロッケさん。「ものまね王座決定戦」(フジテレビ)で優勝後は、清水アキラさん、栗田貫一さん、ビジーフォーとともに「ものまね四天王」の1人として、ものまねブームの中心的存在に。2014年に文化庁長官表彰、2016年に日本芸能大賞を受賞された、ものまね界のレジェンドです。

    ◆人気絶頂期に「ものまね王座決定戦」を降板した理由

    川島:1992年、コロッケさんが32歳のときに「ものまね王座決定戦」を自ら降板されたそうですね。なんでですか?

    コロッケ:視聴率は30パーセントを超えていましたね。

    川島:絶頂期ですよね?

    コロッケ:そうですね。やりたいことが、やれなくなってきたんですよ。

    川島:と言いますと?

    コロッケ:だいたいそうだと思うんだけど、番組っていうのはプロデューサーとか、いろんな人から言われたことをやらなきゃいけない空気になっていくんですよね。なので俺は、「このままだとものまねの壁にぶち当たるな」と思ったんです。自分はエンターテインメントをしたかったけど、「ものまね王座決定戦」では1分しか時間がもらえないんです。自分のエンターテインメントを伝えるためには、3分から5分は欲しかったんですよね。

    それでいろいろと揉めたし、「このままいても“ぬるま湯”だな」と思ったんです。「ものまね四天王」としていい扱いは受けているけれど、2、3年経ったらものまねブームはなくなると思ったから、プロデューサーと話し合って。半分ケンカのような感じで辞める形になりましたけどね。

    川島:当時32歳でしょう? よくそんな冷静に分析できましたね。

    コロッケ:俺ね、昔からなんだけど仕事が多いと「ヤバい」って思う人だから。

    川島:「いつか終わってしまう」って思っちゃう?

    コロッケ:そう。だから「終わらないためにはどうすればいいか」って、次のことを考えている。特にものまねは1、2回見る分にはいいけれど、3回目になると「他にはないの?」「もう見たよ」って言われてしまう芸風だから。ものまねは、芸能界で一番飽きられやすい芸風だと思ってる。

    川島:消費されるのが早いと。「ものまね王座決定戦」を辞めるとき、「ものまね四天王」の他の3人は何も言わなかったんですか?

    コロッケ:「辞めて自分のことをやりたい」って言ったら、みんながみんな「お前はバカか?」って言われましたね(笑)。

    川島:だって、やっと夢が叶ったってときだったんでしょう?

    コロッケ:人気絶頂のときでした*。グッチ裕三さんが、最後まで俺を説得してくれたんですよ。

    川島:「考え直せよ」と。

    コロッケ:ええ。グッチ裕三さんは笑い話にしてくださったんですけど、そのとき僕が言った言葉は「船は出たのよ」だったんですよ(笑)。

    川島:ほう! どういう意味ですか?

    コロッケ:荒波のなか、あえて自分から漁に出るというか。俺はそういうことを伝えたかったんですよ。

    川島:なるほど。自分のなかでは答えが既に決まっていたんですね。

    コロッケ:決まっていた。だから、「船は出た」って言ったんですね。それで、「こいつには何を言っても無駄だな」って感じたと思います。

    川島:違うところに行くんだろうなっていうのは伝わったでしょうね。とは言え逆境じゃないですか? そういう辞め方をすると、視聴者側は勝手に「ものまね四天王不仲説」を考えちゃいますよね。

    コロッケ:不仲説は、ずっと言われていましたよ。「コロッケはみんなと仲が悪い」ってね。

    川島:僕も当時そう思ってました。

    コロッケ:(笑)。でも、いまだに「ものまね四天王」のみんなとは電話で話したりしますよ。仲が悪いわけではないです。やっぱり、一緒に戦い合った“戦友”なので。お互いの好きなところも言い合えます*。

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