芸能野次馬ヤロウ

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    カテゴリ:芸能 > 芸人


    太田 (おおた ひかり、1965年5月13日 - )は、お笑いタレント、漫才師、作詞家、文筆家。 田中裕二との漫才コンビ爆笑問題のボケならびにネタ作成を担当。埼玉県上福岡市(現ふじみ野市)出身。タイタン所属。 1965年5月13日、埼玉県上福岡市に生まれる。父親の三郎は建築士で、書道も嗜んでおり文
    59キロバイト (8,090 語) - 2019年8月11日 (日) 02:26



    (出典 i.daily.jp)


    太田総理VS安倍総理

    (出典 Youtube)


    実際にあっているんですね。サンデー・ジャポンに出てくれたなら、すごいですね。

    1 アブナイおっさん ★ :2019/08/18(日) 18:41:52.93 ID:Bc/cyr0W9.net


    (出典 grnba.com)


    杉村太蔵
    「吉本新喜劇に安倍さんが出る前に大阪の選挙の演説をしている、翌日は大阪の選挙日」
    「現政権がここまでお笑いとエンタメの会社と近い。日本のお笑い文化と観点からするとどうですか?」

    爆問・太田光
    「それはとても複雑で、アメリカだとコメディアンは反権力だと、トランプをさんざん言いますよね。
    でも、結局それがいいのかというと、僕の場合は反権力がやりたくてお笑いをやってるわけじゃないし、
    小泉、安倍さんのときの桜を見る会に呼ばれて写真(コメディアンぽい対応)をとった。
    そしたら、左の連中がなんだあいつ、ひよりやがって、言う。

    逆にラジオで安倍のバカヤロウと言うと今度は右翼の連中がギャーと言ってくるわけ。
    俺はどっちでもない、ポリシーなんてないから。
    安倍さんと一緒にやろうが、近づこうが離れようがどうだっていいです、話たいんですよ、むしろ安倍さんと。
    桜を見る会に出たときに安倍さん、サンジャポ出てくださいってさんざん言ったのにあいつは約束守らないですよ!笑」

    杉村太蔵
    「行くとはいってないでしょ 笑」

    サンデー・ジャポン 2019年7月28日

    (出典 Youtube)
    #t=37m38s

    ■参考サイト 

    ビートたけし「笑いを取る=権力批判かというと、そうは単純じゃない」

    --笑いイコール風刺ではない
    「お笑いは反権力であるべきだ」といった主張は茂木氏に限らず目にすることが多い。
    こうした主張にたけしは一定の理解を示しながらも、こう語る。

    ビートたけし
    「でも、お笑いというのはもともとピエロなんだ。
    ピエロのルーツは道化師で、中世ヨーロッパの宮廷に仕えて、王様のお抱えだった。王様をネタにして笑いを取るんだけど、
    一方で、媚を売っているところもある。つまり笑いを取る=権力批判かというと、そうは単純じゃない。
    芸人には、もともとそういった両義的な部分があって、ただ単に笑いのネタにすれば、立派な社会批判になるかというとそうではなくて、
    ネタにして笑い飛ばしながら、愛嬌振りまいているところがある。 そのことはまず押さえておいた方がいいと思う」

    --皇室批判は?
    さらに、イギリスの公共放送であるBBCでは、王室も笑いのネタにしているが、果たして日本で同じことができるのか、と問う。
    それを許容するのだろうか、と。

    ビートたけし
    「皇室をネタにするのはダメだけど、政府ならばいくらでもOKというのは、ダブルスタンダード。それだと不公平になる」

    --日本ではかつて皇室風刺の作品がもとで人が亡くなる不幸な事件が起きたことがある。
    イスラム圏でも、同様の事件が起きている。その是非は別として、それぞれのお国柄を考慮しないで、
    単純に「権力をネタにしていない」と外野が批判するのは「やっぱりちょっとおかしい」と言うのである。

    全文はこちらで デイリー新潮
    https://www.dailyshincho.jp/article/2017/11141220/?all=1

    ■関連スレ
    【サンモニ】偉そうな人を茶化して庶民の溜飲を下げさせろ!芸人を安倍批判の道具にする青木理と関口宏の発言に批判が殺到
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1560567133/


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    HGら謹慎芸人7人、19日の処分解除前に中田カウスらに謝罪(スポニチ) - 毎日新聞
    闇営業問題で謹慎している吉本興業所属の11人のうち、レイザーラモンHG(43)ガリットチュウ福島善成(41)くまだまさし(46)スリムクラブの真栄田賢(43)内間政成(43) ...
    (出典:毎日新聞)


    本項での「闇営業」とは、芸能事務所に所属する芸能人が所属事務所を通さず行う営業を意味する。直営業ともいわれる。 2019年6月6日、カラテカの入江慎也が、所属事務所である吉本興業を通さずに出演料を受け取る闇営業を振り込め詐欺グループとの間で行い、所属タレントを仲介していたとして、同年6月4日
    52キロバイト (7,804 語) - 2019年8月17日 (土) 18:31



    (出典 antiquooo.com)


    もうすぐ復帰するために謝罪ですか。

    1 幻の右 ★ :2019/08/18(日) 06:07:13.68 ID:yDfU4ffa9.net

    闇営業問題で謹慎している吉本興業所属の11人のうち、レイザーラモンHG(43)ガリットチュウ福島善成(41)くまだまさし(46)スリムクラブの真栄田賢(43)内間政成(43)ら7人が17日、東京・新宿のルミネtheよしもとを訪問し、中田カウス(70)らに謝罪した。

     関係者によると、7人は新宿区内で清掃など社会奉仕活動を行った後に劇場を訪れたところ、エレベーターに乗ろうとした際にカウスと鉢合わせ。降りた後に改めて謝罪し、カウスからは「これから頑張りや。会社に何でも相談するんやで」などと励まされたという。

     周囲によると、カウスは「エレベーターで僕に会ったのはびっくりしたやろね。彼らは劇場に立てることのありがたさが分かったと思う。お金を払って見に来たお客さんが笑ってくれたら、そこからがやり直しの第一歩。吉本に劇場があることの重みも分かったんじゃないかな」とも話していたという。11人は19日に謹慎処分が解除となる。

    2019年08月18日 05:30
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/08/18/kiji/20190818s00041000088000c.html


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    【独自】ふかわりょうさんにストーカーか 41歳元女芸人を逮捕 - www.fnn.jp
    お笑いタレントのふかわりょうさん(44)へのストーカー容疑で、元女芸人が逮捕。 元芸人の佐分利彩容疑者(41)は、ふかわさんにつきまとうなどした、ストーカー規制法違反の ...
    (出典:www.fnn.jp)


    ふかわ りょう(本名:府川 亮、読み同じ、1974年8月19日 - )は、日本のお笑いタレント、エッセイスト、司会者。また、ryo fukawa及びROCKETMAN名義でミュージシャン、DJとしても活動。ワタナベエンターテインメント所属。神奈川県横浜市港北区出身。
    35キロバイト (4,112 語) - 2019年5月3日 (金) 04:18



    (出典 contents.oricon.co.jp)


    ふかわりょうももてるんですね。でも、ストーカーはよくないです。

    1 幻の右 ★ :2019/08/17(土) 18:22:00.41 ID:F7clOMAZ9.net

    お笑いタレントのふかわりょうさん(44)へのストーカー容疑で、元女芸人が逮捕。

    元芸人の佐分利彩容疑者(41)は、ふかわさんにつきまとうなどした、ストーカー規制法違反の疑いが持たれている。

    佐分利容疑者は、これまでにも収録スタジオに現れるなど、ふかわさんへのストーカー行為を繰り返し、警告を受けていた。

    佐分利容疑者は、「ふかわさんのことが好きで、結婚したいと思っていた」と供述している。

    佐分利容疑者、かつて「にわとりとたまご」というお笑いコンビで活動していた。

    (フジテレビ)

    8/17(土) 17:56
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20190817-00422555-fnn-soci


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    宮迫、SNS復活は1日で終了…1万件の猛烈賛否コメ殺到…再び休止状態に - デイリースポーツ
    反社会的勢力の宴席での闇営業が問題となった、お笑いコンビ・雨上がり決死隊の宮迫博之(49)が5日に連続ツイートで復活を印象づけたツイッター投稿が、再び休止状態 ...
    (出典:デイリースポーツ)


    宮迫 博之(みやさこ ひろゆき、1970年3月31日 - )は、日本のお笑いタレント、司会者、俳優、声優である。お笑いコンビ・雨上がり決死隊のボケ担当。相方は蛍原徹。本名同じ。よしもとクリエイティブ・エージェンシーに所属していた。身長169cm。 大阪府茨木市生まれ、中学まで茨木育ち。高槻市の私立金
    31キロバイト (3,952 語) - 2019年8月9日 (金) 07:22



    (出典 public.potaufeu.asahi.com)


    戻ってくるのが早かったのではないかと思います。もう少し待ってから再開するべきだと思いました。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/08/14(水) 14:06:10.53 ID:OSxYA7fH9.net

    反社会的勢力の宴席での闇営業が問題となった、お笑いコンビ・雨上がり決死隊の宮迫博之(49)が5日に連続ツイートで復活を印象づけたツイッター投稿が、再び休止状態となっている。

    宮迫は今月4日に神奈川県茅ヶ崎市で行われたイベントで、振り込め詐欺防止の啓発チラシを配布。5日も岡山でボランティア活動を行っていたもようで、同日に新幹線の車内で撮影したとみられる写真を投稿。「帰り際にお土産がついていました。生きてらっしゃいました。クマゼミさんですかね」と、右肩にセミが乗っている写真を公開するなど連続投稿で、休止していたツイッターを再開した。

    同日の2件の投稿には計1万件以上のコメントがつき、応援と批判の賛否コメントが猛烈な勢いで集まっていた。

    日常の話題をツイートする“通常運転”に戻るともみられたが、その後は約10日間、再び新規投稿がない状態が続いている。

    宮迫は今回の問題が発覚した後の6月7日と同12日に問題を釈明した投稿を最後に、約1カ月半、投稿を休止。吉本興業に契約解消された後に、田村亮と会見を開いた7月20日に会見をツイッターでライブ配信。その後、5日に新幹線のセミの話をツイートした。

    https://news.livedoor.com/article/detail/16926276/
    2019年8月14日 13時4分 デイリースポーツ


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    太田光vs『週刊新潮』その後、和解交渉決裂し裁判へ「本当に事実無根」(週刊女性PRIME) - Yahoo!ニュース
    週刊誌の記事をめぐり、タレントと出版社が対立するケースは珍しいことではない。最近でも2つの記事が火種となり、とある“騒動”が起こっていた。記事を執筆したのは、取材 ...
    (出典:Yahoo!ニュース)


    太田 (おおた ひかり、1965年5月13日 - )は、お笑いタレント、漫才師、作詞家、文筆家。 田中裕二との漫才コンビ爆笑問題のボケならびにネタ作成を担当。埼玉県上福岡市(現ふじみ野市)出身。タイタン所属。 1965年5月13日、埼玉県上福岡市に生まれる。父親の三郎は建築士で、書道も嗜んでおり文
    59キロバイト (8,090 語) - 2019年8月11日 (日) 02:26



    (出典 meigennote.com)


    本当なのかはどうかは分からないです。はやく、おさまってほしいです。

    1 ばーど ★ :2019/08/13(火) 09:38:53.46 ID:oJ4l8SWM9.net

    週刊誌の記事をめぐり、タレントと出版社が対立するケースは珍しいことではない。最近でも2つの記事が火種となり、とある“騒動”が起こっていた。記事を執筆したのは、取材力に定評のある『週刊新潮』だ。

    1つ目は、'19年2月21日号で報じられた『ZOZO「前澤社長」の株価対策という面接官「剛力彩芽」』という記事。

    「ZOZOの採用面接に、前澤友作社長の恋人である剛力彩芽さんが同席したことが報じられました。剛力さんは質問というより、“いかに前澤さんがすごい人かを力説しているだけ”などといったことも書かれていて、ネットでは《部外者が面接官なんて信じられない》《社長が会社を私物化している》などと物議を醸していました」(スポーツ紙記者)

    これに対し株式会社ZOZOはツイッターで、記事が事実無根であると主張。

    「《社の名誉や事業活動に不当な損害を与える記事については、法的措置も含めた対応を検討してまいります》とコメントし、新潮社を提訴する姿勢も見せていました」(同・スポーツ紙記者)

    その後の動向は報じられていないが、両者は今、どうなっているのだろうか。

    週刊新潮編集部に、ZOZOから訴状が届いているか確認したところ、

    「訴状は届いておりません」

    とコメント。ZOZOも、

    「訴状は送っていません」

    とのことで、すでにこの問題は収束しているようだ。
    .
    一方、太田光の裏口入学報道は

    一方で、いまだ尾を引いているのが'18年8月16・23日号で報じられた『太田光を日大に裏口入学させた父の溺愛』という記事。

    「お笑いコンビ・爆笑問題の太田光さんが、母校の日本大学藝術学部に裏口入学したと報じたものです。記事には、今は亡き太田さんの父親が、仲介人物に800万円を支払ったとも書かれていました。これに対し太田さんサイドは事実無根であるとし、約3300万円の損害賠償と謝罪広告の掲載を求めて東京地裁に提訴しました」(ワイドショー関係者)

    太田は、7月28日に放送された『サンデー・ジャポン』(TBS系)で、この件について言及。吉本興業の闇営業問題をめぐって、雨上がり決死隊の宮迫博之が写真誌に対し、法的措置を取らないことについて議論していたときのことだ。

    「“僕も週刊新潮と係争中なんで、あんまり言えないんですけど”と発言して、笑いを取っていましたよ。まだ解決していないようですね」(同・ワイドショー関係者)

    両者の溝が埋まる日は、いつになるのだろうか。

    この件について週刊新潮編集部に問い合わせたところ、

    「係争中の訴訟につきましてはコメントを差し控えさせていただきます」

    一方、太田の所属事務所の代表を務める太田光代氏は、

    「訴えを起こしてから、弁護士同士が話し合いをしたのち、向こうから和解交渉を持ちかけられました。しかし、こちらが納得いくものではなかったため裁判で争っていく予定です。(実際に裁判に突入するのは)ここ1か月、2か月後になると思いますよ」

    和解を受け入れなかった理由については、

    「こちらも時間がないので、話し合いですませられればいいんですけど、本当に事実無根なのでね。裁判ですべてを明らかにして、何をもって裏口入学と言っているのかを知りたいというのが本心です」

    とのことだった。 どちらの証言が本当なのか、真実はひとつしかない。

    8/13(火) 7:00
    週刊女性PRIME
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190813-00015782-jprime-ent

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


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