芸能野次馬ヤロウ

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    カテゴリ:芸能 > アイドル



    (出典 amd.c.yimg.jp)


    一緒にMステに出ていました。

    矢口真里(37歳)、辻希美(32歳)、加護亜依(32歳)のミニモニ。メンバー3人が3月30日Instagramを更新し、志村けんさんの死を悼んでいる。


    3人はミニモニ。時代の2002年、志村さんとのユニットバカ殿様とミニモニ姫。”として、シングルCD「アイ〜ン体操/アイ〜ン!ダンスの唄」をリリースInstagramでは、当時の思い出と共に、志村さんを偲んでいる。

    矢口は「志村さんの訃報を聞いて大変ショックをうけております。すごく悲しいです。ミニモニ。時代とてもお世話になり、優しく温かくお父さんのように接してくれた方でした。今はまだ信じられません。またどこかで会える気がしてなりません。志村さん。本当にありがとうございました。志村さんにお会いできた事一生忘れません。ご冥福をお祈り申し上げます」とコメント

    辻は「今朝、志村けんさんが亡くなられたと言うニュースを見てショックで未だに信じられません。昔から大好きだった志村さん、そしてバカ殿様とミニモニ姫。時代に一緒にお仕事をさせて頂けた事、私の人生の大切な思い出です。またお会い出来るんじゃないか。またテレビバカ殿が見られるんじゃないか。と思ってしまいます。沢山の思い出と笑顔をありがとうございましたご冥福をお祈り致します」。


    加護も「今朝ニュース志村けんさんの訃報を聞きました。今でもショックで信じられない気持ちです。ミニモニ。時代ではバカ殿様で一緒に曲を出したりと大変お世話になりました。私はずっと小さい頃から志村けんさんが大好きでした!そんな志村さんとご一緒出来た事、ずっと忘れません。本当に優しい方でした。日本中に沢山の笑顔をくださってありがとうございました。心より御冥福をお祈り申し上げます」とつづっている。


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【ミニモニ。3人が志村けんさん偲ぶ、2002年にコラボCD】の続きを読む


    ラストアイドル』は、2017年12月20日にデビューした女性アイドルグループである。 同名のテレビ朝日系列で2017年8月13日(12日深夜)から放送されていたオーディション番組から誕生した。 グループの略称はラスアイ。 メンバー及びアイドルグループとしての活動はラストアイドル(グループ)を参照。
    170キロバイト (12,522 語) - 2020年3月27日 (金) 01:35



    (出典 i.ytimg.com)


    次の新曲。

    4月15日に発売される、ラストアイドルの8枚目シングル『愛を知る』。その表題曲を歌うメンバー18名は、歌とダンスによる選抜オーディションバトルによって選出された。オーディションを4位で通過した安田愛里さんに、新曲のこと、またオーディションバトルについてお話を聞かせていただきました。

    【画像を見る】4月15日、8thシングル『愛を知る』をリリースするラストアイドルの安田愛里さん

    ――選抜メンバー18名に選ばれたポイントは、自分ではどんなところだと思われますか。

    【安田愛里】うれしさはもちろんありましたけど、4位というのは驚きの方が大きくて。今回は、選抜に入ろうというより、“自分がいまもっている力を全部出し切ろう!”という目標で臨んでいたので、こんなに早く名前を呼んでいただけるなんて。後から、だんだん実感がわいてうれしくなっていきました。

    ――オーディション対策は、どのように考えてましたか?

    【安田愛里】作戦とかはまったくなくて、背伸びしてもしょうがないなって。審査員の方々が、これまでもラストアイドルを見守ってきてくださった方々ばかりだったので、どんなに背伸びしても見透かされてしまうなって。なので、自分らしさが出る選曲と踊り、私らしい雰囲気でいこうと思っていました。

    ――オーディションの時には、眼帯をされてましたね。

    【安田愛里】片方の目がアレルギーで真っ赤になってしまって、目が開けられない状態でした。あの時は精神的にも結構きていて… だって、オーディションって見た目もひとつの大事な要素じゃないですか。このタイミングで眼帯をするって「運が無い人だな」と思われてしまったらどうしようって。どんどん精神的に追い込まれて、悪い事ばかり考えてました。

    実際に、片目だとダンスも踊りづらかったです。でも、ファンの方やスタッフの方に前向きな言葉を言われて。それで、もしかしたら眼帯ってマイナスだけじゃないのかもと思えて、本番は緊張せず臨むことができました。最終的には感謝ですね(笑)

    ――新曲についての印象を教えてください。

    【安田愛里】第一印象から、すごい好きでした。曲調がめちゃめちゃ好きで。聞くだけで元気になれる、明るい気持ちになれる曲だなー、テンション上がるなって思いました。

    とはいえ、ラストアイドルっぽさは感じなくて、でも完成したら、あ、ラストアイドルっぽい!と思いました(笑)。いい感じに闇(ヤミ)がありながらも、最後は前向きになって終わるところとか… らしいと思います!

    ――新曲の好きな部分も教えてください。

    【安田愛里】実は私、最初はこの曲に共感ができなくて。はじまりがネガティブで、難しく考えさせられてしまう感じとか。でも、最後の方で「なんて素敵な世界だろう… 」とか、あたたかい言葉が綴られていて、そこは私も“こんな言葉を人から言われてみたい!”と思いました(笑)ファンの方の前で歌う時にも、このフレーズは特に感情移入して伝えたいなと思います。

    撮影=槇野翔太 文=千葉由知(ribelo visualworks) 取材=ウォーカープラス/野木原晃一


    4月15日、8thシングル『愛を知る』をリリースするラストアイドルの安田愛里さん


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【ラストアイドル 安田愛里 8thシングル『愛を知る』は「テンション上がるなって思う曲!」】の続きを読む



    (出典 www.m-on-music.jp)


    地上波に昇格。

    ■「火曜の夜はジャニーズWEST、ってイメージつくように頑張りたいと思います!」(桐山照史)
    TBS、火曜のテッペン!枠(深夜23時56分~24時55分)にて、4月21日から『パパジャニWEST』がスタートする。

    同番組は、ジャニーズWEST初の冠配信バラエティとして、2019年4月に動画配信サービスParavi(パラビ)」にて放送開始。多くのファンがこの番組を観るためにParaviに加入し、初回配信日には1日の加入者数がParavi史上最高を記録した(当時) 。さらに、同年5月、7月、10月Paravi月間人気動画ランキングで第1位となり、2019年の総再生回数でも堂々の第1位を獲得した。

    そんなParaviでの人気を受け、地上波スペシャル番組を2回放送。どちらも大きな話題となり、今回、満を持しての地上波レギュラー放送が決定した。

    Paraviでは、ジャニーズWESTの7人が住むシェアハウスで、保護者からお子さんを1日限定で預かり、“パパ”になるための様々なミッションクリアするために奮闘。そして、4月からの地上波レギュラー放送では、さらにパワーアップ! メンバー7人もステップアップし、これまでになかった“パパの仕事”に全力で取り組んでいく。気になる内容は今後発表される。

    そして、このたび、地上波レギュラー放送が決定し、歓喜に沸くメンバーからコメントが到着。メンバーの意気込みを発言から感じよう!

    コメント
    ■重岡大毅
    ラビさんで1年間やらせていただき、愛してもらったおかげでこの地上波レギュラーがあります。僕たちジャニーズWESTの良さを、勢いよく、自信を持って皆様にお届けします!

    ■桐山照史
    火曜の夜はジャニーズWEST、ってイメージつくように頑張りたいと思います! これからママになる人やパパになる人はもちろん、今、頑張っているパパママにも観てほしいですし、いろいろな方に観てほしいです!

    ■中間淳太
    とうとう地上波レギュラーです……けど、僕はただただ怖いです(笑)。番組スタート当初はお子さんひとりだったのに、(預かるお子さんの)友達や双子ちゃんが来たり。挙句の果てに犬まで……。地上波になってパワーアップするはずだから、これまで以上に頑張っていきます!

    ■神山智洋
    お子さんと対面するまで、本当にどういう子が来るのかわからないんです。そんな僕らのドキドキというか、お子さんによってメンバーそれぞれの役割も変わってくると思うので、そういうところが見どころだと思います。

    ■藤井流星
    僕たちがパパをするってところも見どころですが、パパをしているときの、あたふた感を観てください!  地上波になって、今までよりもすごいご家族の登場で、僕たちはもっとあたふたすると思うので、そこに注目してください!

    ■濱田崇裕
    ジャニーズWESTのパパ感というものをしっかり出して、まだ体験したことのないパパ経験をして、お子さんを1日中お世話したいと思います! 地上波レギュラーが決まって、「よし!」という気持ちです。
    ※「濱田崇裕」の「濱」は「濱の異体字」が正式表記。

    ■小瀧 望
    地上波レギュラーになるってことは、僕たちのことをあまり知らない方にも観ていただけるような、番組作りをしていかないといけないと思っています。ひとつ、ふたつ攻めた姿勢で、ステップアップしたパパを見せながら、面白いやり取りを見せたいと思います。

    プロデューサー・江藤俊久
    ジャニーズWESTを応援してくださる皆さんの“熱”が、この番組を地上波レギュラーへと運んでくれました。今度はゴールデンにお引っ越し出来るよう、「可能性しかない7人」と共にスタッフ一同戦って参ります。引き続き応援よろしくお願いします!

    番組情報
    TBS『パパジャニ WEST
    深夜毎週火曜 23:56~24:55分 ※04/21スタート

    『パパジャニWEST』番組サイト ※Paravi(パラビ)
    https://www.paravi.jp/static/papajohnnyswest/

    『パパジャニWEST』番組サイト
    https://www.tbs.co.jp/program/papajaniwest/

    ジャニーズWEST | Johnny’s net
    https://www.johnnys-net.jp/page?id=artistTop&artist=29
    (M-ON! MUSIC NEWS
    掲載:M-ON! Press


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    秋元 真夏(あきもと まなつ、1993年8月20日 - )は、日本のアイドルであり、女性アイドルグループ乃木坂46のメンバーである。同グループの2代目キャプテンを務める。埼玉県出身。身長154 cm。血液型はB型。愛称は、まなつ、まなったん。 1993年8月20日、東京都の病院で生まれ、0歳7か月
    166キロバイト (24,589 語) - 2020年3月23日 (月) 03:13



    (出典 img.topics.smt.news.goo.ne.jp)


    新型コロナの前に撮影。

    乃木坂46キャプテン・秋元真夏が、4月8日(水)にリリースする2nd写真集「しあわせにしたい」より、新たにイタリアで撮影されたカットが解禁された。

    【写真を見る】“読書ポーズ”の写真は、デコルテどころかセクシーな胸元まであらわに

    本写真集は少女のような“今まで”の秋元と、大人に向かう“今の”秋元がテーマ

    イタリアと日本・沖縄の2つの国をまたいで長期ロケが行われ、26歳となった秋元真夏のさまざまな表情や挑戦が切り取られた珠玉の一冊となっている。

    今回解禁となったのは、ローマからアルベロベッロ、アマルフィ、そしてナポリと南下しながら車でおよそ1500km走破のハードな撮影となったイタリアロケのカット

    ローマにあるスペイン広場の夜、秋元が黒い衣装で軽やかなステップを踏む姿や、アマルフィでの読書ポーズなど、行く先々でくるくる変わる秋元の多彩な表情が収められている。(ザテレビジョン

    黒い衣装で軽やかなステップを刻む秋元真夏


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【<乃木坂46>秋元真夏、美デコルテあらわなブラックコーデ…新たにイタリアロケカットが解禁】の続きを読む


    和田 まあや(わだ まあや、1998年4月23日 - )は、日本のアイドルであり、女性アイドルグループ乃木坂46のメンバーである。広島県福山市出身。身長160 cm。血液型はO型。愛称は、まあや乃木坂46が結成する前は、F.Rose・エンターテイメントスタジオに所属していた。
    16キロバイト (1,920 語) - 2020年3月11日 (水) 13:14



    (出典 realsound.jp)


    活躍しています。

    モデルプレス=2020/03/24】【白石麻衣 卒業シングル乃木坂46・25thシングル「しあわせの保護色」(3月25日発売)モデルプレスインタビュー連載】

    第3回:和田まあや
    「『ありがとう』っていう感謝の気持ちが大きいし、これから1人になっちゃうけど応援したいっていう気持ちでいっぱい。『ありがとう、頑張ってね』っていうシンプルな言葉になっちゃうかな…言えばキリがないです」

    【写真】乃木坂46卒業発表の“まいやん”白石麻衣の初ランジェリー姿

    白石麻衣の卒業シングル「しあわせの保護色」

    白石がセンターを務める「しあわせの保護色」は、1期生全員が選抜入り、且つ前2列に位置する 十一福神 を担う楽曲。あまりにも身近すぎて、自分自身も気づけなかった保護“”色のような「しあわせ」と心地よい温かみあるサウンドで、白石をはじめ同シングルをもってグループを卒業するメンバーの背中を後押しする。

    ◆和田まあや「まいやんへの愛が集まって…」

    ― まずは「しあわせの保護色」がどんな楽曲か教えて下さい。

    和田:MV撮影は寂しいというより、終始楽しい撮影になりました。歌詞も前向きな歌詞になっているのでいい雰囲気でした。

    ― 1期生だけのシーンも多かったですよね。

    和田:期ごとの撮ることが多かったので、本番始まるギリギリまで喋って、笑って、たまに「ちょっと静かにしてください」って言われたり(笑)。とにかく楽しかったです。休憩中もお菓子食べながら喋ってて楽しかったです。

    ― MV撮影中には泣いている方もいたそうですが…。

    和田:そうですね、終わったときに泣いてる子もいました。松村沙友理ちゃんがまいやんに花束を渡すシーンは、最初は普通に渡してたんですけど、監督が途中で「気持ちを伝えるように喋ってみて」って指示してくれて、それでまっちゅん(=松村)も言葉をかけて渡したら涙してて…。まいやんへの愛が集まって泣きもあったけど笑顔も多めでした。

    ― 和田さん自身は笑顔多め?泣き多め?

    和田:笑顔が多くて楽しく撮影できました。まだまいやんも一緒にいるから、いなくなっちゃう実感がないです。

    ◆和田まあや、別れを前に「その日が来てほしくなくなったり…」

    ― 「乃木坂46 8th YEAR BIRTHDAY LIVE」では涙している方が多かったですよね。

    和田:「しあわせの保護色」っていう曲自体が持っているものもそうですし、1つひとつのことが“一緒にできる最後”になっているので、ナゴヤドームで披露するのも最後なのかなって思ったりするとグッとくるものがありました。

    ― 1つずつ「最後」を噛み締めながら卒業を迎えるんですね。

    和田:私、最後の最後「バイバイ」するときに1番泣いちゃうんです。

    ― 今まで卒業を見送ってきたときも?

    和田:全員そうでした。最語の最後のお別れのときに泣いちゃうんですけど、逆にギリギリまで実感が沸かなくて。「もう楽屋で話しているメンバーの中にいなくなっちゃうんだ」「いつもだったらこういうこと話してたのに」とか…いなくなってから寂しさに気づくことが多いです。

    ― これまでも同期をたくさん見送ってきましたもんね。

    和田:最近はライブで誰か卒業なことが多いので寂しいです。ライブは楽しいですけどその日が来てほしくなくなったり…。

    ― そういう別れも経験してきて、今全員で福神となると1期生の結束力も相当なものですよね?

    和田:結束力も団結力も絆もどの期にも負けないと思います!

    ◆卒業の白石麻衣への想い 他のメンバーと違ったこと

    ― 改めて、白石さんの卒業についての心境をお聞きしたいです。

    和田:私たちに色んなものを与えてくれたから「ありがとう」っていう感謝の気持ちが大きいし、これから1人になっちゃうけど応援したいっていう気持ちでいっぱい。「ありがとう、頑張ってね」っていうシンプルな言葉になっちゃうかな…言えばキリがないです。

    ― 白石さんと思い出に残っていることがあれば教えて下さい。

    和田:私にとってまいやんはお姉ちゃんみたいな存在。学生のころは宿題を手伝ってくれたり、お洋服をもらったり、いっぱい色んなことをしてくれました。

    (笑)。卒業も近づいている今、何か一緒にやりたいことをあげるとしたら?

    和田:ずっと「カレー作ってあげる」と言ってくれてるので、まいやんのカレーが食べたいです!

    ― では1期生だけでやりたいことは?

    和田:そんなに大掛かりなことじゃなくていいので、普通にみんなでご飯に行っていっぱいお話したいです。

    ― ちなみに、和田さんが知ってる白石さんの秘密はありますか?

    和田:緊張すると人差し指と親指をめっちゃこすってる(笑)。私だけじゃなくて1期生は過ごしてきた時間が長いので、そういう「緊張してるな」っていう瞬間が分かるようになりました。

    ◆和田まあや、6年ぶりの選抜「やっと恩返しできるのかな」

    ― 今回のシングルでは1期生全員が選抜、そして福神(前2列)。和田さん自身は8thシングル「気づいたら片想い」以来の選抜となりましたが、そのあたりはいかがですか?

    和田:1期生全員でまいやんを見届けられるって分かったときはすごく嬉しかったし、まいやんにも1期生みんなでっていう思いがあったって聞いたときも嬉しかったです。やっぱりまいやんは最後まで優しくて他人のことを思ってくれて、最後まで私たちにたくさんのことを教えてくれたから、これからも乃木坂46に残る後輩たちに向けて、そういうまいやんの心を伝えたいなって思います。

    ポジション的にはいかがですか?

    和田:隣にいるかずみん(高山一実)は、楽屋でもずっと隣の席だし、プライベートでもご飯に行くぐらい仲がいいので、すごく安心します。昔から一緒にいるメンバーが周りにいるので安心します。

    ― そのポジションも含めて「乃木坂工事中」(テレビ東京系/毎週日曜 深0:00)で選抜が発表されたとき、深夜でしたけどSNSで選抜入りを喜んでいるファンの方のコメントをたくさん拝見しました。

    和田:ファンの方にも喜んでもらえました!やっと恩返しできるのかなって思います。

    アンダーでたくさんの経験を積んで6年ぶりの選抜となりましたが、ご自身の中で変わったと思うこと、成長したなと思うことは?

    和田:それまでは自分が最年少でしたが、この6年で3期生も4期生も入ってきたので下の子ができたり、自分がアンダーリーダーになったり、しっかりしないといけないなって思うことがたくさんありました。今までは自分のことでいっぱいいっぱいでしたけど、後輩に何か教える立場になったんだなって思うことで、月日があっという間に経ったんだって感じます。結果的に成長できているとは思うんですけど、MCは未だにちゃんとできないし…(笑)成長しているのかって言われたら…(笑)

    ◆和田まあやの“夢を叶える秘訣”

    ― 最後に和田さんの“夢を叶える秘訣”を教えて下さい。

    和田:そんな偉そうに言える立場じゃないですけど、その夢に向かってコツコツやっていくことが叶える秘訣かな。近道しようとせずに、1個1個頑張っていったら叶うんじゃないのかなって思います。

    白石麻衣 卒業シングル乃木坂46・25thシングル「しあわせの保護色」(3月25日発売)モデルプレスインタビュー連載

    「第1回~第3回」は秋元真夏、星野みなみ、和田まあやが「しあわせの保護色」について語り、「第4回~第6回」は同じ3人がモデルプレス読者から寄せられた質問に回答。白石麻衣との思い出や、1期生全員で福神を務める心境、気になる後輩、美の秘訣などが明かされる。(modelpress編集部)

    ◆和田まあや(わだ・まあや)プロフィール

    1998年4月23日血液型:O型/星座:おうし座/身長:160cm/乃木坂46の1期生

    Not Sponsored 記事】

    和田まあや(C)モデルプレス


    (出典 news.nicovideo.jp)

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