齊藤京子さんは本当に一生懸命努力しているんだなと感じました。やめたくてもやってしまうという姿勢はすごいです。

11月27日放送のテレビ朝日系キョコロヒー』にて、日向坂46齊藤京子が、“やめたくてもやってしまう”ことを明かした。

【関連】 日向坂46齊藤京子、主演ドラマヒコロヒーと共演!予想外の役に驚き「キーマンなんですよ!」

この日の放送分収録日の約2週間前に、自身が主演を務める同局ドラマ『泥濘の食卓』がクランクアップを迎えたという齊藤。

ヒコロヒーから「この2週間は割とのんびりゆっくり?」と聞かれると、「結局、1日しか丸1日の休みはないんですけど」「そのクランクアップ後に1日休んで、そこからずっと動いてますね」と明かした。

また、1日だけあった休みの過ごし方を聞かれると「もうかき氷食べて…。本当にもうそれしかないんですよ、マジで」「今102杯くらいですね。7月24日が“かき氷記念日”なので」と話し、ヒコロヒーから「知らん知らん知らん。おなじみみたいに言わんといて」とツッコまれた。

その後も、仕事とかき氷の繰り返しの日々を送ったと明かした齊藤。スタッフから「打ち合わせの時に齊藤さんが本当はかき氷食べるのやめたいって言ってるの聞いちゃって」と明かされると、「コストもかかりますし、食べ物だってずっと氷ばっか食べてるから、そりゃやめたいはやめたいじゃないですか」と、かき氷を食べるのは“やめたくてもやってしまう”ことだと明かしていた。

日向坂46齊藤京子、“やめたくてもやってしまう”こととは?「それしかないんですよ、マジで」


(出典 news.nicovideo.jp)