語る。

オセロの中島知子(50歳)が、5月11日に放送されたバラエティ番組「デマ投稿を許さない」(ABEMA)に出演。大分でホステスをしていた経緯を語った。


かつて松嶋尚美とのコンビオセロとして活躍した中島は、現在、大分県を拠点にタレント活動を行っている。なぜ大分なのか、また、タレント活動を再開する前はスナックで働いていたとされることについて、「大分のスナックで働いていた?」との質問を受ける。


これに中島は「もともとカラオケが好きなんです。知人の紹介を経由し、大分のラウンジでホステス修行しました」と、実際に2019年頃に大分市内でホステスとして勤務していた過去を告白。

当時、周りで働く仲間は若い子が多かったという中島に、坂上忍が「お客さんに口説かれたことあるの?」と質問すると、「私…ないですね」と静かに回答、「金がないと女芸人はモテないですから」と、自身が感じた苦悩を明かした。


(出典 news.nicovideo.jp)