インタビューを受ける。

小悪魔ageha』編集長でグラビアタレントの百瀬りえが発売中の『週刊プレイボーイ』に初登場。今回アザーカットインタビューが到着した。

――『週刊プレイボーイ出演』おめでとうございます!

ありがとうございます!! とってもうれしいです! 芸能を始めた時からとにかくグラビアをやりたいと思っていたので、今回、出演させて頂けることをすごく嬉しく思います!! 本当にありがとうございます!

――現在は『小悪魔ageha』で編集長を担当していますね。

芸能を始める前から裏方の仕事をしたいと思っていました。その上で、表に立つ側の気持ちもわからないといけないと思ったのもあり芸能活動を始めました。芸能活動をしつつも、裏方の仕事をしたい、就職をしたいという意思は残っていたので、大学4年の時に今の会社のインターンに参加しました。

インターン中は主に動画の編集などをしていました! その中でわたしの仕事を認めてくださり、『小悪魔ageha』が復刊すること、そしてその編集長にならないかというお話を頂きました。初めは、まだ年齢も若く、学生だったので自分にできるのか自信が持てずお断りしました。その後、親や友人に相談し、後押しを受けてやはり編集長をやらせてほしいと自分からお願いしました! 編集長という誰もが経験できるわけではない仕事を今できていること、本当に嬉しく誇りに思います!

――今回はどのような撮影でしたか?

今回は、わたしが編集長ということもあり、編集部でも撮影をしました! 普段グラビアの撮影はスタジオがほとんどなので、自分が普段裏方として働いている現場での撮影はすごく新鮮でした。この仕事をしている自分にしかできない撮影だと思うので、すごく嬉しかったです!!

――11月20日には生誕祭も行われたそうですね。

人生で初めてこの様なイベントをさせて頂きました! 今までに会える機会も少なく、自分の生誕祭に来て頂けるのか正直すごく不安でした。でも、ゲストで出てくれた同じ事務所の竹内星菜さんや、イベント開催にあたって内容など一緒に考えて頂いた事務所マネージャーさんたちの支えもあり、なんとか当日を迎えることができ、当日、応援して頂いている方々に会った時、本当に嬉しいという感情でいっぱいでした。

自分のために会いに来てくれて、すごくすごくうれしかったし、応援して頂いている方々が大好きだなって改めて思いました。会える機会がもっと増やせるよう、もっと大規模で出来るよう、頑張りたいと改めて思いました!!

(C)佐藤裕之/週刊プレイボーイ

画像提供:マイナビニュース


(出典 news.nicovideo.jp)