岡山 天音(おかやま あまね、1994年6月17日 - )は、日本の俳優。 東京都出身。ユマニテ所属。 2009年、芸能界入り。『中学生日記 シリーズ・転校生(1)〜少年はを聴く〜』で俳優デビュー。 2011年、映画、テレビなど多数活躍。『犬とあなたの物語
25キロバイト (3,288 語) - 2021年1月8日 (金) 11:42



(出典 bunshun.ismcdn.jp)


CMに出演。

俳優の岡山天音が、今日15日から放送がスタートしたauの新CM「一休ちゃん、登場」編に出演している。

同CMといえば、桃太郎松田翔太)、浦島太郎桐谷健太)、金太郎(濱田岳)の“三太郎”がおなじみ。

今作は“三太郎”が学校に向かう途中の橋に、「このはしわたるべからず」と書かれた立て看板があり、岡山が演じる「とんちの利かない一休ちゃん」にとんちを求めるストーリー

メディアによると、岡山は三太郎たちと初共演だったが、息の合った演技でスタッフを驚かせたとか。撮影中には、三太郎が坊主姿の岡山の頭をなでるなど、和やかな雰囲気だったという。

東京都出身の岡山は09年に芸能界入りし、NHK Eテレの「中学生日記」に出演し俳優デビューを飾った。

2011年に映画「犬とあなたの物語 いぬのえいが」、「嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん」、フジテレビ系の月9ドラマ「大切なことはすべて君が教えてくれた」など多数の作品にに出演するようになった。

2017年公開の主演映画「ポエトリーエンジェル」で、第32回高崎映画祭 最優秀新人男優賞を受賞した。

その後、映画は「翔んで埼玉」、「新聞記者」、「青くて痛くて脆い」、「ホテルローヤル」、ドラマは、NHK連続テレビ小説ひよっこ」、日本テレビ系「同期のサクラ」など数々の話題作に出演している。

インタビューによると、もともと友達がなかなかできなくて、学校もあまり行ってなかったが『中学生日記』のオーディションを受けて見事に合格。俳優業が天職だったようで、脇役が多いがどの作品でも安定した演技をみせている。『au』のCMで人気・注目度ともにアップしそうだ」(芸能記者)

現在はテレビ東京系ドラマ「直ちゃんは小学三年生」に出演している。 *画像イメージ



(出典 news.nicovideo.jp)