板倉 俊之(いたくら としゆき、1978年(昭和53年)1月30日 - )は、日本のお笑いタレント、作家。インパルスのボケ担当である。 兵庫県宝塚市出身で、埼玉県志木市育ち。志木市立第二中学校、獨協埼玉高校卒業。吉本興業所属。東京NSC4期生。身長168cm、体重48kg。 1998年
19キロバイト (2,387 語) - 2020年7月26日 (日) 22:24



(出典 www.sponichi.co.jp)


クレーマーが多いのでしょう。

 お笑いコンビインパルスの板倉俊之のツイートが、賛否両論を集めてる。
 事の発端となったのは、30日9時半過ぎに発表された緊急地震速報。関東や東海などの広い範囲で強い揺れが予想されるとして発表されたもので、スマートフォンなどで警報が発動された。速報とほぼ同時に、鳥島近海の深さ60kmを震源とするマグニチュード5.8の地震が発生したが、幸いにも身体で感じる揺れは観測されなかった。

 ​>>カジサック、“殺すぞ”と脅された総合演出と『はねトび』秘話暴露 メンバーは全く違う可能性があった?<<​​​

 速報を受けて、ネット上には警報を怖がる声なども聞かれ、同日に気象庁が会見を開き、「マグニチュードを過大に推定した」として謝罪していたが、一方では「鳴らないよりは誤報の方がいい」「大きい地震の可能性が少しでもあるなら出してもらった方がいい」という声が集まっている。

 そんな中、インパルス板倉は速報後にツイッターを更新し、「緊急地震速報の件ですが、驚かせてしまってすみませんでした」と無関係の自身が代わりに謝罪するというボケを披露。「誰も謝らないので、せめて僕だけでもと思い、謝罪させていただきました」とつづっていた。

 この板倉のボケに、「イメージ画像を貼っておきます」と以前事故を起こした時の相方・堤下敦の謝罪画像をアップしたり、「謝罪して頂いたし被害もなかったので今回は許します」などボケに乗っかるツイートも多く見られたが、一方では、「緊急地震速報は必要なものなので誰も謝罪する必要はない」「茶化したりしないで」「謝罪するものという風潮を作るのをやめてください」と咎める声も多く寄せられていた。

 単なる芸人のボケではあるものの、実際に体感できる地震が起こらなかった場合の緊急地震速報を「誤報」と呼んでいいのかなど、議論されているタイミングでのツイートだったことで、さまざまな意見を集めてしまったようだ。

記事内の引用について
板倉俊之公式ツイッターより https://twitter.com/itazuratoshiyuk

インパルス・板倉俊之


(出典 news.nicovideo.jp)




ゲスト

ゲスト

最初のボケの文言の方はまだしも(?)、「誰も謝らないので、せめて僕だけでもと思い、謝罪」は取りようによっては確かに微妙。

gungun

gungun

この地震大国で察知遅れるリスク考えると、アラートは敏感なくらいがちょうど良い

ゲスト

ゲスト

実際千葉県沖で発生してるんだから津波警戒出来るだろ

ゲスト

ゲスト

うーん今の世の中気持ち悪いのばかりだから、かえってイメージ悪くなるだけだと思うが?

yus

yus

写真みて一瞬ふかわりょうかと思った

asdzx

asdzx

警察だ!

☆つかい☆

☆つかい☆

板倉かわいい

とりもち

とりもち

事故で電車一本止めるだけで数千万って賠償出るのに、誤報で全線止めてもなんの責任も取らなくていいんだから気楽なもんだって話はあったな、正直ここまでの誤報とその後の通達の遅さは「敏感な方が」よりも「これで大丈夫なのか」という実感の方が強いし。

ゲスト

ゲスト

センスがない。地震でもコロナでもそうだけど、社会不安が広がってるときに緊張を和らげる笑いを届けようとするまではお笑い芸人として素晴らしいのだけど、その社会不安の一因になっているとこからもってこられたら、いくらブラックジョークでも微妙な感じにしかならない。素人に謝罪する必要はないとか擁護コメントつけられるほどスベった意味を考えろ。