指原 莉乃(さしはら りの、1992年11月21日 - )は、日本のタレント、プロデューサー。女性アイドルグループ=LOVEおよび姉妹グループ≠MEのプロデューサーを務める。女性アイドルグループAKB48およびHKT48、STU48の元メンバー。AKB48の派生ユニットNot
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韓国あるある。

モデルプレス=2020/07/29】29日放送の日本テレビ系バラエティー番組「今夜くらべてみました」(よる9時~)では、ソニーミュージックと韓国のJYPエンターテインメントによる合同オーディションプロジェクトNizi Project」にドハマリした芸能人が集結。番組や参加メンバーの魅力を熱弁した。

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◆韓国のバラエティーあるあるに共感の声

この日はお笑いコンビハリセンボン近藤春菜お笑いタレントの丸山礼、女優の高橋メアリージュンゲスト出演。「令和アイドルを愛しすぎる女 ~Nizi Project編~」をテーマに、「Nizi Project」や同番組で誕生した9人組ガールグループNiziU(ニジュー)の魅力を語った。

丸山は、メンバーも「Nizi Project」で再現していた韓国のバラエティー番組の流行が可愛いと紹介。

ゲストと同じく「Nizi Project」にドハマリしている番組レギュラー指原莉乃も、ネット配信されている「Nizi Project」は韓国のバラエティー寄りの編集で、日本風のものとは違うと明かした。

指原は韓国のバラエティー番組の編集について「日本って自分が言っていることをテロップに出してもらえるけど、韓国は(番組側がテロップで)感情を入れてくるんです。何も言ってないのに『緊張緊張』『テレッ』とか書かれたり、極めつけは、言ってないのに『お姉ちゃんファイティン!』とか(テロップで書き込まれる)」と話し、「Nizi Project」を見ていた共演者陣からは共感の嵐。

指原は「最初は違和感があって見れなかったんですけど、見ていくうちにそれの虜になって、最終話は日本の編集の方で見たんですけど、物足りなくて、早く『テレッ』って出してくれ!って思うくらい癖になる」と言い、韓国風の編集にハマってしまったそう。

近藤も「にこって笑っただけなのに、赤ちゃんの声で笑ったりとか」と“韓国のバラエティーあるある”を話し、フットボールアワー後藤輝基も「独特よな~!」とうなずいた。

ネット上でも「韓国の編集が感情を入れてくるのあるあるすぎる!」「番組側にテロップ入れられるの凄い納得(笑)。私も思ってた(笑)」「赤ちゃんの笑い声が入りがちなの分かる(笑)」「それが日本と違って面白いんだよね!」など、共感の声が殺到した。

◆「Nizi Project」とは

Nizi Project」は、“虹” のようにメンバーそれぞれの個性が様々な色を放つようなガールグループを発掘・育成し、世に輩出することを目的としたオーディションプロジェクト

各地でのオーディションを勝ち抜いた26人の練習生による東京合宿を「Nizi Project Part 1」、Part1で選抜された13人の精鋭練習生による韓国合宿の様子を「Nizi Project Part 2」として配信。熾烈な競争を勝ち抜いた9名が最後にデビューメンバーとして選出された。

NiziU

Nizi Project」を勝ち抜いたMAKORIOMAYARIKU、AYAKA、MAYUKA、RIMAMIIHI、NINAの9名によるガールグループ。秋には株式会社ソニーミュージックレーベルズよりメジャーデビューする予定。(modelpress編集部)

情報:日本テレビ

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