松本 人志(まつもと ひとし、1963年〈昭和38年〉9月8日 - )は、日本のお笑いタレント、漫才師、司会者、映画監督、作家、コメンテーター。左利き。お笑いコンビ・ダウンタウンのボケ・ネタ作り担当。相方は浜田雅功。愛称は松っちゃん、松ちゃん(まっちゃん)。妻は伊原凛。吉本興業東京本部所属。
31キロバイト (4,061 語) - 2020年5月21日 (木) 08:44



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リモートの難しさを言っている。

独自の視点で時事問題や芸能ニュースを取り上げるバラエティー番組「ワイドナショー」(フジテレビ系)。5月31日の放送では、緊急事態宣言の全面解除について取り上げた。

【写真を見る】5月31日放送の「ワイドナショー」では“緊急事態宣言”解除後の現状について話された

5月25日緊急事態宣言全面解除を受け、吉本興業では6月6日(土)から2つの劇場において、観客を入れずに有料配信で漫才やコントなどのライブを開始予定。また、6月19日(金)から5つの劇場において、観客を入れて“3密”に気を付けながら営業を開始する予定だという。

ゲストコメンテーター中川家・礼二は「まだ細かいこと何も聞いてないんで、どうするのか。お客さんが少なくなると思うんですけど、それは以前からお客さん入ってない所でもやったことあるんでいいんですけど、お客さんの安全が一番ですから。

ただ、やる方の僕らが、どういう感じになるのかが全く見えない。透明のアクリル板を使うのか、フェイスシールドを着けるのか」と不安を口にした。

そこで、松本人志が「『ENGEIグランドスラム』をこないだ見て、実験的で面白いって言えば面白かったんですけど、やっぱり漫才ってアクリル板挟んであんだけ距離空けたら微妙に間がずれるな」と感想を述べた。

司会の東野幸治も「あとお客さんもリモートで見てるんですけど、何かやっぱり普段ウケるところが、笑い声が聞こえてこないから」と同調。

続けて、松本が「一般の人がどう思ってるか分かりませんけど、やっぱわれわれは一応プロですから、0コンマ何秒ずれてるなあとか気持ち悪いですね。

あと、例えば2人で声そろえて言わないといけない時に、こう(隣り合って)そろえてたら言えるのに、離れてたら言われへんねんな。何かあるんやろうね、肩の揺れみたいなものがね」と実体験を語っていた。

次回の「ワイドナショー」は、6月7日(日)朝10:00より放送予定。(ザテレビジョン

松本人志が5月31日放送の「ワイドナショー」に出演した


(出典 news.nicovideo.jp)




14rou

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リモート漫才難しいなんてボヤいてないで逆手に取ること考えたら良いのに。 ヒルナンデスの、どっちが生の南原、みたいな事出来そうに思うがなぁ。 ズレをネタに活かすとか、一人で二役やって漫才、一人で三役やってコントとかいくらでもやれそうなのに、発信してる事と言えば営業が減って補償が無いとかのグチばっかり。

cresc.

cresc.

「相手見ないでも漫才できる説」みたいな水曜日でやってなかったっけ?別番組か?阪神巨人師匠はズレながらも途中で補正して成功させたんだよな。

ALTAIR

ALTAIR

アメザニはVR空間内で漫才やってたが