山里 亮太(やまさと りょうた、1977年4月14日 - )は日本のお笑いタレント、司会者、声優、ナレーター、ラジオパーソナリティ。お笑いコンビ南海キャンディーズのツッコミ担当。愛称および別名義は「山ちゃん(やまちゃん)」、過去の別名義は「山里(やまさと)」(「来歴」節も参照)。相方は、“しずちゃん
48キロバイト (7,055 語) - 2020年5月22日 (金) 05:51



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SNSに誹謗中傷でいろいろ言われています。

南海キャンディーズ・山里亮太

30日に放送された『土曜スタジオパーク』(NHK)に南海キャンディーズ山里亮太が登場。今回は『逆転人生』(NHK)の司会でもある山里が、杉浦友紀アナウンサーとともにイチ押しの回を振り返った。

そんな中、山里がSNSの使い方を熱く語ったことが、視聴者の間で話題となっている。

■山里イチ押しの回は…

山里はオススメの回を「SNSは燃やさず揚げろ!」というキャッチコピーで紹介。

山里が紹介したのは、10年で4回も店が潰れるという呪われた場所に店を構え、5,000万円を借金を抱えてしまったが、そんな店をSNSによって繁盛させたとんかつ屋の店主のストーリーだった。

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■SNSの使い方を熱弁

山里は、そんな波乱万丈なとんかつ屋店主のストーリーを1分間でプレゼンテーション。店主がSNSで「真心」を伝えたことがカギだと語った。

その上で、「SNSって嫌なことばっかり起きることが多い。そんな中で、自分の中で誰かを助けたい、喜んでほしい、とんかつを食べてほしい…その純粋な思いだけを混じりっけなく発信したら、瞬く間にいろんな方に転化して、この優しい気持ちでこの店を助けたい、行ってみたいという方が現れて店が繁盛した」と、巧みな話術で熱く語った。

■あの件もあったから…?

山里がSNSについて熱く語ったシーンについて、視聴者からは「山里さんがSNSを通じて逆転したとんかつ回を選んだのは先週のあの件もあってかもしれないな。」「ここでSNSネタか。山ちゃん、頑張れ。」との声が続出。

また「SNSは燃やさず揚げろ」という発言には、「サイコパスかな?」「今聞くとより、刺さる……」というコメントも。

今回、SNSの使い方を熱く語った山里。SNSの話題にあえて触れたのは、自身も出演者である恋愛リアリティー番組『テラスハウス』(フジテレビ系Netflix)に出演していた女子プロレスラー・木村花さんの逝去を受けてかもしれない…。

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(文/しらべぇ編集部・綿 つゆ子

山里亮太、SNSの使い方を熱弁 「SNSは燃やさず揚げろ」発言が波紋


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