芸能野次馬ヤロウ

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    2019年02月


    嵐会見で「無責任では?」の質問…レベルが下がり続ける芸能記者


    NO.7230714 2019/01/31 15:16
    嵐会見で「無責任では?」の質問…レベルが下がり続ける芸能記者
    嵐会見で「無責任では?」の質問…レベルが下がり続ける芸能記者
    1月27日に行われた嵐の“活動休止”発表記者会見で、ある記者が「(多くのファンがいるのに、活動休止することは)無責任じゃないかという指摘もあると思うんです」と質問。

    活動休止まで2年という時間を設けているにもかかわらず「無責任」と表現するのは失礼なのではないかと、ネット上などでは批判が浴びせられる事態となった。

    「誠意をもって会見をしている嵐に対する言葉としては、たしかに失礼なものかもしれない。なんというか、わざとそういった言葉を使って、嵐のメンバーたちを煽っているかのようにも見える。ファンが怒りを覚えるのも仕方ないでしょう」(メディア関係者)

    こういった記者による失礼な発言ということでは、テニスの全豪オープンで優勝した大坂なおみ選手に対して、翌日の会見で日本人記者が、日本語での回答を要求する場面がいくつかあり、批判の的となっていた。

    「何か流行語になるようなフレーズが欲しかったのかもしれませんが、日本語が得意ではない大坂選手に対して、このような要求をする必要があるとは思えない。知られざる逸話などを引き出そうとしているわけではないので、取材をする側の姿勢としては、あまりにも不誠実です」(同)

    ネット上で槍玉に挙げられる機会が増えている“記者”という存在だが、実際に「記者の質が落ちている」という現場の声もある。

    週刊誌などで仕事をしているベテランカメラマンはこう話す。

    「記者会見なんかに行くと、まったく要領を得ない質問をする記者が増えている印象はあります。たとえば、映画の記者会見のときに、公式サイトに書いてあるような基本的な内容について質問をする記者がいたりします。そんなことは記者会見で聞くものではなく、完全に時間の無駄。あと、『私のこと覚えてますか?』といったなれなれしさを前面に出す記者もいる。まあ、『サンデー・ジャポン』(TBS系)なんかでも記者がちょっと演者をイジるようなケースがあって、そういうものなのかもしれないけど、ほかのメディアにしてみれば迷惑以外の何物でもない。本当にレベルの低い記者が増えています」

    そういった“レベルが低い記者あるある”として、「あなたにとって〇〇とは何ですか?」といった質問があるという。

    「今回の嵐の会見でも、大野さんに対して『あなたにとって嵐とは何ですか?』という質問をしていた記者がいたけど、『あなたにとって〇〇とは?』っていうのは、明確な答えが出しづらくて、しかも話が広がりにくいから、セオリー的には絶対にやってはいけないとされている質問の仕方なんです。これを聞いておけば、なんとなく形になるだろうという感覚はわかるけど、“初出しのいい話“を引き出せるものではない。それでも、やっぱり『あなたにとって〇〇とは?』と質問してしまう記者がいるというのは、なんとも残念なことですね」(前出・メディア関係者)

    ネット上では芸能界のスキャンダルが大きな話題となる一方で、そのスタンスが批判されることも多い芸能マスコミ。

    今回の件も、芸能記者の質がもうちょっと高ければ、炎上騒ぎには至らなかっただろう。
    【日時】2019年01月31日 08:00
    【提供】日刊サイゾー


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    「R―1」批判のキートンに「悔しいだろうが売れて見返すしかない」


    立川志らく 「R―1」批判のキートンに「悔しいだろうが売れて見返すしかない」 立川志らく 「R―1」批判のキートンに「悔しいだろうが売れて見返すしかない」
    …い芸人のキートン(45)がピン芸人日本一決定戦「R-1ぐらんぷり」の運営サイドや審査員を批判したことについて、自らの見解をつづった。 キートンは30日…
    (出典:エンタメ総合(スポニチアネックス))


    キートン(1973年7月11日 - )は日本のお笑い芸人である。 東京都大田区出身、埼玉県在住。東京吉本所属(厳密には吉本興業子会社のよしもとクリエイティブ・エージェンシー所属)。本名、増谷 繁樹(ますや しげき)、旧芸名は増谷 キートン(ますや -)。東京吉本総合芸能学院(NSC)2期生。
    5キロバイト (461 語) - 2017年9月12日 (火) 07:08



    (出典 pbs.twimg.com)


    落語家の立川志らくさんが31日、自身のツイッターを更新。お笑い芸人のキートンさんがピン芸人日本一決定戦「R-1ぐらんぷり」の運営サイドや審査員を批判したことについて、自らの見解をつづった。

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    川崎あや、「ギリギリアウト」な衝撃グラビア! 圧巻のセクシーショット!!


    NO.7230701 2019/01/31 14:59
    川崎あや、「ギリギリアウト」な衝撃グラビア! 圧巻のセクシーショット!!
    川崎あや、「ギリギリアウト」な衝撃グラビア! 圧巻のセクシーショット!!
    ウエスト52センチという驚異のくびれボディでグラビアシーンを席巻する川崎あや(28)。

    「ハイレグクイーン」とも称される彼女が、発売中の「週刊ヤングジャンプ」(集英社)で衝撃のセクシーグラビアを披露した。

    『ミスFLASH2016』グランプリで、レースクイーンとして活躍するなど数年前から高い男性人気を誇る川崎。

    しかし、グラビア人気が爆発したのは昨年のことで、そのきっかけとなったのも「ヤンジャン」だった。

    昨年2月発売の同誌で初表紙を飾った彼女は、超高角度のハイレグ姿を披露。

    身長167センチでスリーサイズは上からB80・W52・H88(cm)のスーパーボディを見せつけ、瞬く間に人気と知名度をアップさせた。

    その後、さまざまな雑誌を飾り、イメージ作品や写真集を立て続けにリリースするなど大ブレイクを遂げたのだ。

    そんな川崎のことを「ヤンジャン」は、“現代最高のグラビアアイドル”と認定。

    今回のグラビアでも、クイーンらしい圧巻のセクシーショットを見せてくれた。

    表紙はボンテージ風のハイレグ衣装を身につけた川崎が、真っ黒な大型犬と並んだツーショット。

    川崎が「ナンバー“ワン”グラドル」ということで、犬がパートナーに選ばれたようだ。

    また、巻頭グラビアには黒ビキニの上に薄い布をまとった妖艶カットや、しなやかな美脚と美尻が印象的な黒タイツ姿などが並ぶ。

    さらに、センターグラビアでは「限界突破」というキャッチコピーのもと、ボディペイント風のグラビアに挑戦。

    笑顔を弾けさせながら、パンツ一丁で全身に黒のペンキを塗って極上のボディを見せつけた。

    これにネット上のファンからは、「さすがのグラビアクオリティ」「まさにエロカッコイイですな」「可愛くてエッチとか最高」といった絶賛コメントが続出。

    今回のグラビアを担当した編集者は、「ギリギリセーフではなく、ギリギリアウトなのでは、とドキドキさせられました」というコメントを寄せているが、当然ながら、そんな川崎のアウトな姿はファンにとっても衝撃的だったようだ。

    日ごろからSNSを積極的に活用する川崎は、今回のグラビアのオフショットも当たり前のようにTwitterで公開。

    それを見たフォロワーが「ヤンジャン」をゲットすることも多く、告知からの購入という好循環が生まれている。

    現代最高のグラビアアイドルは、これからもSNSを上手に使いながらグラビア界を引っ張ってくれることだろう。
    【日時】2019年01月31日 13:00
    【提供】メンズサイゾー


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