芸能野次馬ヤロウ

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    2018年12月


    DA PUMPメンバーにスポット当てるISSAの思いやり
    DA PUMPメンバーにスポット当てるISSAの思いやり
    …そこで大黒柱のISSAが粋な行動に出た。 報道陣が多数いることから、紅白リハーサルの囲み取材はNHKホール内の階段を利用して行われる。出場歌手は少し高…
    (出典:エンタメ総合(デイリースポーツ))



    (出典 storage.mantan-web.jp)


    紅白のリハーサルが行われました。

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    NO.7159795
    ベッキー 来年1月「ヒルナンデス」出演か 不倫騒動後"日テレ出禁"が解除
    ベッキー 来年1月「ヒルナンデス」出演か 不倫騒動後"日テレ出禁"が解除
    2016年に勃発した不倫騒動以降、いまだ“完全復活”とは言い難い状況が続いているベッキーだが、年明け早々に“日テレ出禁”が解除されるという情報が、一部関係者の間で飛び交っているという。

    騒動発覚当時、ベッキーは日テレからの復帰オファーを「蹴った」とされており、局関係者からはバッシングめいた声も出ていたものだった。

    ベッキーは16年の年明け早々、「週刊文春」(文藝春秋)報道により、ゲスの極み乙女。川谷絵音と不倫関係にあったことが明らかに。

    即座に行った記者会見では、質問をシャットアウトしたことで、CMスポンサーに向けた“形式的な謝罪”とマスコミに受け止められ、その後、会見では嘘をついていたことまで発覚し、空前の大炎上へと発展してしまった。

    「ベッキーはレギュラー番組をすべて降板し、3カ月の活動休止を経て、『中居正広の金曜日のスマイルたちへ』(TBS系)に出演しました。中居正広とのサシトークは、完全に“みそぎ”を意識させるもので、これで騒動は一応の決着をみると思われていました」(テレビ局関係者)

    しかし、放送に際してTBSや番組スポンサーには、クレームが殺到したと言われる。

    「『金スマ』放送を経て、徐々にレギュラー番組も復帰していくと見られていましたが、むしろベッキーの番組出演は『まだ危険すぎる』と各所に判断されてしまった。その後も『ワイドナショー』(フジテレビ系)の単発出演や、ラジオ、地方局などのレギュラーこそ獲得したものの、これまでの主戦場だったキー局への出演は、いまだに避けられているのが実情です」(同)

    ネット上でのバッシングに加えて、スポンサーへの直接クレームという“致命的な一撃”、さらに『金スマ』出演をめぐっては、日テレから大きな反感まで買ってしまっていたのだという。

    「当初、日テレはベッキーサイドと調整して、復帰番組を『世界の果てまでイッテQ!』で内定させていたそう。つまり、ベッキーは日テレを裏切る形で、TBSの番組に出演したということになります。そこで反感を買っただけでなく、出演させたら“スポンサー攻撃”の危険性まであっては……と、結果的に日テレは完全にベッキーから距離を置いてしまったんです」(同)

    しかし騒動から丸3年となる19年1月、ベッキーはついに日テレ番組でのゲスト出演が内定したのだという。

    「出演予定とされているのは、過去何度も出演経験のある『ヒルナンデス!』です。すでにネット上でもベッキーの炎上は完全に収まっていますが、それでも“スポンサー攻撃”の危険性は残っているだけに、慎重な演出が検討されているようです。ここで問題がなければ、今後は過去レギュラーだった番組からのオファーなど、本格復帰も目前になるでしょうね」(芸能プロ関係者)

    いまだ果たされていない日テレへのみそぎは、無事成就されるのだろうか。
    【日時】2018年12月28日
    【提供】サイゾーウーマン


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    NO.7161436
    乃木坂、AKBなど「解散」と「卒業」に終始した2018年のアイドル界
    乃木坂、AKBなど「解散」と「卒業」に終始した2018年のアイドル界
    みなさんにとって、2018年はどんな年だったろうか?

    来年、元号が変わることを受けて、とかく「平成最後の」という言葉が踊った年。

    夏に相次いだ自然災害なども記憶に新しいところだろう。

    そんな中、アイドル界は、なんといっても「解散」と「卒業」に終始した一年であった。

    ■中堅どころの相次ぐ解散、AKB・坂道グループでも卒業が続く
    年が明けた1月、まず飛び込んできたのは、有安杏果の「ももいろクローバーZ」卒業のニュースだった。

    国民的な人気となったグループからの卒業は、世間から驚きの声が上がった。

    そして、同じ1月、結成5年目を迎え、アイドル界では中堅どころとなりつつあった、「アイドルネッサンス」が解散を発表。

    前年に、初のオリジナル曲を発表するなど、活動の幅を広げていた中での解散は、衝撃的だった。

    しかし、これらの動きは、まだ“序章”でしかなかったのだ。

    大きく動いたのは、現在アイドル界のトップに君臨する、「乃木坂46」。

    デビューから多くの曲でセンターを務め、グループの中心人物であった生駒里奈が4月に卒業。

    それを皮切りに、若月佑美、能條愛未、そして、西野七瀬など、計8人が卒業した。

    また、48グループでも、NMB48の山本彩が11月に卒業、そして12月には、総選挙3連覇の指HKT・原莉乃が卒業を発表した。

    一方、解散ということであれば、8月に、10年以上活動を続けていた「チャオ ベッラ チンクエッティ(旧名:THE ポッシボー)」が、その後、「PASSPO☆」「ベボガ!(虹のコンキスタドール黄組)」「ベイビーレイズJAPAN」「バニラビーンズ」「X21」と、中堅どころが次々と解散していった。

    一体なぜ、ここまで解散や卒業が相次いだのか?

    個人の理由や、運営上の理由など、さまざまではあると思う。

    しかし、大局を見て考えるならば、いくつかの要因が考えられる。

    まず、グループが結成されたり、彼女たちがアイドルとなった時期を考えてみたい。

    ご承知の通り、2010年頃からの48グループブレイク以降、「アイドル戦国時代」と呼ばれるほど、アイドル業界が活性化し、アイドルグループが雨後の筍のように結成されていった。

    むろん、大きなブレイクを果たすことができず、短期間で消えていったグループも多いが、一定の人気を集めたところは、それなりに長く続けることができた。

    ただし、アイドルグループには、ある程度適正な“期間”というものがある。

    あまりいい言葉ではないが、“寿命”“賞味期限”などと言えばわかりやすいだろうか。

    一時期急激に増えていったアイドルグループが、一気にその期限を迎えてしまった。

    高度成長期にたくさん作られたマンションが立て続けに寿命を迎えているのと構造は同じである。

    アイドルというのは、その存在からして、“清新さ”“フレッシュ感”が必要なものだ。

    グループとしてそれを維持するために、メンバーチェンジや、方針の転換、改名などが行われる。

    しかし、やはりそれにも限界はある。

    それらの時期が、今年重なったということだろう。

    そしてもう一つ。

    来年、元号が変わるということも、遠因として考えられる。

    今や、年号については西暦が多く用いられ、昔に比べれば元号の意味合いは、薄れているかもしれない。

    しかし、日本における元号は、1300年以上も使われているのだ。

    日本人にとっては、もはやDNAに刻まれているレベルで、備わった感覚ではないだろうか。

    そのような中、一つの時代が終わろうとしている現在、「今続けていることに区切りをつけたい」という思いが、意識的にしろ無意識的にしろ、働いているのではないかと思う。

    地下アイドルとして長く活動してきた姫乃たまが、平成最後の日である、来年の4月30日に地下アイドルとして最後のライブを行うことや、先述の指原莉乃が、同じく4月28日に卒業コンサートを開くことなどは、象徴的であると思う。

    もちろん、その中には「新しい時代を新しい環境で迎えたい」という前向きな気持ちも十分に感じられる。

    卒業や解散は悲しいことかもしれないが、新しい人生の始まりであることを考えれば、決して悪いばかりの年ではなかったと思う。
     
    ■アイドルの労働環境が改めてクローズアップされた年
    5月、愛媛県を中心に活動するアイドルグループ「愛の葉Girls」のメンバー、大本萌景さんが亡くなったことを受けて、アイドルの活動内容や契約などについて、ワイドショーなどでも取り上げられる事態となった。

    “過労死”や“パワハラ”などの言葉が一般化しているように、近年、企業においては、労働環境の整備が急速に行われてきた。

    しかし、一方でアイドルなどの“芸能”に関する職場環境は、今まで表立って議論されることはなかった。

    昔のトップアイドルの話などによれば、睡眠時間もろくに取れないまま、テレビ局を移動していたなどということもあったようなので、今のアイドルがそこまで忙しいかは判断が分かれるところだろう。

    ただ、例えば、ブログを書いたり、動画配信をしたりといった、「業務時間との線引きが難しいもの」が増えつつあることも事実である。

    さらには、SNSなどによって、ファンの声を直接聞く機会が増えたことにより、心無い言葉をダイレクトに受け取れてしまうという事情もある。

    当然、受け取った側は、今まではなかったような、精神的苦痛を感じることだろう。

    そのようなリスクに立たされているアイドルを救うのは、やはり、ファンの励ましだと思う。

    アイドルの置かれている状況を理解し、言葉をかけたり、応援をしたりすることが、これまで以上に必要になってくることだろう。

    そして、こういう悲しい事件が起きてしまった以上、各運営も、アイドル本人の意思や体調を最大限に考慮し、できる限り長く、ファンとの関係を築き上げられるようするべきなのである。

    ■若手女優とバラエティアイドル
    いわゆる「グループアイドル」が、坂道シリーズを中心に人気を集めているとすれば、「女優アイドル」の中心にいるのは、間違いなく広瀬すずだ。

    今年は、映画3本(『ちはやふる -結び-』『ラプラスの魔女』『SUNNY 強い気持ち・強い愛』/いずれも東宝)と、ドラマ2本(『anone』日本テレビ系、『チア☆ダン』TBS系)の他、CMにも多く出演、年末の『第69回NHK紅白歌合戦』紅組司会、来年4月からのNHK朝ドラ『なつぞら』主演と、安定の活躍を見せた。

    彼女に続くのが、土屋太鳳、松本穂香、平祐奈といったところだが、今年はいわゆる「ニューヒロイン」的な人が少なかった。

    強いて言えば、4月からの朝ドラ『半分、青い。』(NHK総合)でヒロインを演じた永野芽郁、人気ドラマの新シリーズ『花のち晴れ〜花男 Next Season〜』(TBS系)で小悪魔女子を演じた今田美桜、『義母と娘のブルース』(TBS系)で、綾瀬はるかの娘役を演じ、『キリン午後の紅茶』のCMで歌声も披露している上白石萌歌などが、ブレイクしたと言えるだろうか。

    新人が少なかった理由の一つは、学園モノのドラマが少なかったからであろう。

    各所で言われている通り、最近の若者はテレビをあまり見なくなっている。

    必然的に、ドラマも若者よりは、高年齢の視聴者が共感できるようなものが増えていくのだ。

    “若者から支持される若手女優”というのは、もはやテレビではなく、映画やネットの世界から生まれてくるのかもしれない。

    最後に触れておきたいのが、バラエティで活躍するアイドルである。

    菊地亜美、鈴木奈々といったバラエティでの実力派が、結婚し、「主婦タレント化」する中、台頭してきたのが朝日奈央である。

    ご存知の人も多いと思うが、彼女は菊地亜美とアイドルグループ「アイドリング!!!」でともに活動した仲。

    出演した番組でMCを務めていたバカリズムから、直接バラエティのノウハウを学んできたと言えるだろう。

    『ゴッドタン』(テレビ東京系)で、アシスタントを務める他、今年は『オールスター感謝祭』(TBS系)で優勝するというおまけも付き、勢いを感じさせた。

    番組で叩き上げられた実力があるだけに、まだまだこの勢いは続くと思われる。

    そしてもう一人、48系で単独の活躍が増えているのが、NGT48の中井りかだ。

    4月から始まった、平日夕方の生番組『青春高校3年C組』(テレビ東京)のMCの他、『スマートフォンデュ』(テレビ朝日)、『白昼夢』(フジテレビ系)でもレギュラーを務め、バラエティタレントの地位を確立しつつある。

    彼女の持ち味は、自虐的な発言や、ストレートな物言いだ。

    生放送を多くこなしながら、嫌味にならない程度のバランスを身につけていけば、指原莉乃に続くボジションを狙えるだろう。

    以上、駆け足で2018年のアイドル界を振り返ってみたが、「解散」「卒業」が続いた中でも、次に何か新しいものが生まれるような“胎動”も感じた一年だった。

    時代の変わる瞬間に立ち会えるという、高揚感のようなものを感じながら、来年を迎えたいと思う。
    【日時】2018年12月29日 10:00
    【提供】日刊サイゾー


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    有吉弘行「反省会」で矢口真里をイジる、大久保佳代子の自宅訪問も
    有吉弘行「反省会」で矢口真里をイジる、大久保佳代子の自宅訪問も
    …(日本テレビ系)が放送される。今回は矢口真里が「例の騒動後、世間から『有吉反省会』に出ろ出ろと言われていたにも関わらず、今さらノコノコ出てきたこと」を…
    (出典:エンタメ総合(お笑いナタリー))


    ほぼ無名の反省ゲストが、当番組の出演をきっかけに注目を浴びる事も多く、驚愕なカミングアウト発言が放送後ネットニュース等で大きな話題となる事もある。 長時間の特番は『有吉反省』と呼称されるが、裏番組に『オールスター感謝祭』や『笑っていいともグランドフィナーレ特大号』等の他局が総力を掛けた人気芸能人大集合特番が当たる場
    66キロバイト (3,034 語) - 2018年12月29日 (土) 05:46



    (出典 img.sirabee.com)


    どんな反省があるのかな~?

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    タッキー&翼が今夜復活!嵐&山P&生田斗真ら豪華出演者で贈る「8時だJ」
    タッキー&翼が今夜復活!嵐&山P&生田斗真ら豪華出演者で贈る「8時だJ」
    …9年9月に放送されたバラエティー「8時だJ」が、今夜20年ぶりに復活。「超豪華!! 最初で最後の大同窓会!8時だJ」が12月29日(土)オンエアされる…
    (出典:映画(cinemacafe.net))


    タッキー&(タッキーアンドつばさ)は、滝沢秀明、今井翼の2人で構成されていた男性アイドルデュオ。2002年にデビュー。2018年に解散した。 所属事務所はジャニーズ事務所。レコードレーベルはavex trax。 各メンバーの詳細については各ページを参照。ジャニーズ事務所公式サイトのプロフィールをもとに記述。
    33キロバイト (2,041 語) - 2018年12月20日 (木) 07:34



    (出典 scontent-lax3-1.cdninstagram.com)


    今夜限りのタッキー&翼が復活します。

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