芸能野次馬ヤロウ

芸能ニュース中心に更新していきます。

    2018年12月


    紅白両組に出場するYOSHIKI、今回は「紅」組に染まっちゃう?
    紅白両組に出場するYOSHIKI、今回は「紅」組に染まっちゃう?
    …ーサルが行われ、X JAPANのYOSHIKI(53)が取材に応じた。 今回YOSHIKIは、白組で「YOSHIKI feat.HYDE」、そしてなん…
    (出典:エンタメ総合(SmartFLASH))


    YOSHIKI(ヨシキ、本名:林 佳樹(はやし よしき)、1965年11月20日 - )は、日本のミュージシャン、ドラマー、マルチプレイヤー、ソングライター、音楽プロデューサー。身長175cm。 愛称は「よっちゃん」。 1989年にメジャー・デビューしたヴィジュアル系ロックバンド、X
    115キロバイト (13,912 語) - 2018年12月30日 (日) 00:41



    (出典 img.barks.jp)


    今年の紅白でYOSHIKIさんは紅組、白組両方に所属するそうだ。

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    【オート】森且行が落車 レース失格で連覇消える
    【オート】森且行が落車 レース失格で連覇消える
    「スーパースターシリーズ戦 平尾昌晃杯」(30日、川口) 森且行がまさかの落車-。4日目10Rの準決勝戦に出走した森且行(44)=川口・25期=は、5枠からスタート…
    (出典:スポーツ総合(デイリースポーツ))


    且行(もり かつゆき、1974年2月19日 - )は、日本のオートレース選手でオートレース選手になる前は、男性アイドルグループSMAPのメンバーとして活動していた。 東京都足立区出身。オートレース選手としての所属はJKAの川口オートレース場。公式ファンクラブはAngelを経てビアンコ。SMAP時代の所属芸能事務所はジャニーズ事務所。
    20キロバイト (2,435 語) - 2018年12月30日 (日) 12:21



    (出典 up.gc-img.net)


    レースの時、何が起きるか分からないです。

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    NO.7163026
    嵐・松本『99.9』が首位、木村『BG』は2位でワーストは…?
    嵐・松本『99.9』が首位、木村『BG』は2位でワーストは…?
    2018年にゴールデン・プライム帯から深夜帯に放送された連続ドラマのうち、1月期の嵐・松本潤主演『99.9-刑事専門弁護士-SEASONII』(TBS系)が、平均視聴率で総合トップに輝いた。

    16年の第1弾が好評を博し、続編が決まった『99.9』は、平均17.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を獲得。

    今回は、ジャニーズタレントが主演・出演した全25作の民放ドラマランキングを振り返りたい。

    17年のジャニドラランキングは風間俊介出演、役所広司主演の『陸王』(TBS系、平均16.0%)が首位に君臨し、2位は山下智久主演でHey!Say!JUMP・有岡大貴もレギュラー出演した『コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命THE THIRD SEASON』(フジテレビ系、平均14.8%)だったが、18年は『99.9』が首位、2位は木村拓哉主演『BG〜身辺警護人〜』(テレビ朝日系)となった。

    『99.9』は、1〜8話の間に15〜18%を推移し、最終回は自己最高の21.0%で終了。

    第1弾のヒロインは榮倉奈々が務め、続編は木村文乃に交代するも、キャスト変更の影響はさほどなく、高数字をキープした。

    2位は、同じく1月期の『BG〜身辺警護人〜』(テレビ朝日系)で、平均は15.1%。

    かつては敏腕のボディーガードだった、警備会社の身辺警護課に勤務する男を木村が演じた。

    嵐・二宮和也が初めて外科医役に挑み、“オペ室の悪魔”と呼ばれるダークヒーローを演じた4月期の『ブラックペアン』(TBS系)は、14.2%で3位にランクイン。

    また、渡瀬恒彦の死去により、『警視庁捜査一課9係』から主演を引き継いだV6・井ノ原快彦の新シリーズ『特捜9』(テレビ朝日系)は、平均14.0%で4位に。

    5位は少年隊・東山紀之主演で、15年の第1シリーズ以降、毎年夏に制作される『刑事7人』(同、11.8%)となった。

    こうして上位5作品を見ていくと、『BG』と『ブラックペアン』以外の3本はいずれも続編・シリーズ物だ。

    『特捜9』はタイトルが変わり、一部キャストの参入もあったが、井ノ原をはじめ羽田美智子、吹越満、田口浩正、津田寛治らレギュラー陣は続投。

    『9係』時代のファンが『特捜9』にもついてきたとみられ、『99.9』『刑事7人』にしても、おそらく一度ハマった視聴者は続編もチェックしているのだろう。

    そして、5作の主演に共通していたのが、ジャニーズ内でもベテラン・中堅世代のタレントであること。

    純粋にランキング結果だけで考えれば、ジャニーズは“主演できる若手が育っていない”といえるのかもしれない。

    18年のゴールデン・プライム帯ドラマで主演を張った若手といえば、『もみ消して冬〜わが家の問題なかったことに〜』(日本テレビ系)のHey!Say!JUMP・山田涼介と、『ドロ刑 -警視庁捜査三課-』(同)のSexy Zone・中島健人の2人。

    『もみ消して冬』は9.8%で9位、『ドロ刑』は風間出演の『サバイバル・ウェディング』(同)と一緒の10位タイ(8.8%)で、平均1ケタ後半にとどまっていた。

    19年は、視聴率王に躍り出るニュースターが現れるだろうか。

    グループとしてブレーク中のHey!Say!JUMPは、山田主演『もみ消して冬』を含め、4作に登場。

    ランキング上位に食い込んだのは、月9『SUITS/スーツ』(フジテレビ系)で織田裕二演じる敏腕弁護士・甲斐正午とバディを組む“天才フリーター”鈴木大貴を好演した中島裕翔。

    平均視聴率は10.7%を記録し、6位となった。

    一方、高木雄也は、KAT-TUN・亀梨和也主演『FINAL CUT』(同)で幼馴染の相棒役に抜てきされたが、6.9%(全9話)に終わり、ジャニドラランキング25作中、14位に。

    伊野尾慧とA.B.C-Z・戸塚祥太主演の深夜ドラマ『トーキョーエイリアンブラザーズ』(日本テレビ系)は、平均2.9%で最下位タイになった。

    日テレ深夜枠のトップは舞祭組 全クールがジャニタレ主演作となった、日テレ系月曜深夜0時59分〜1時29分の「シンドラ」枠。

    1月期はお笑いコンビ・シソンヌのじろうが脚本を手がけ、ジャニーズWEST・藤井流星&濱田崇裕がW主演の『卒業バカメンタリー』で、平均は3.4%。

    全クール中、最も高かったのは、Kis-My-Ft2の派生ユニット・舞祭組の4人(横尾渉、宮田俊哉、二階堂高嗣、千賀健永)が主演の『○○な人の末路』で、平均3.5%となった。

    こちらは17年3月に発売され、累計15万部を突破した書籍『宝くじで1億円当たった人の末路』(日経BP社)の実写ドラマ版で、キスマイのフロントメンバー・北山宏光、藤ヶ谷太輔、玉森裕太は主題歌「ZERO」を歌唱し、舞祭組に協力。

    そして、平均2.9%の同数字で最下位に並んだのは、どちらも漫画原作の『トーキョーエイリアンブラザーズ』と『部活、好きじゃなきゃダメですか?』。

    伊野尾&戸塚の意外な組み合わせが兄弟役を演じた『トーキョーエイリアンブラザーズ』は、エイリアンの兄弟が人間の姿に扮し、東京で“地球移住計画”の現地調査を行う物語。

    マニアックな話だったためか、初回3.4%を獲得後は10話中4回も2%台をマークしてしまった。

    もう1つの『部活、好きじゃなきゃダメですか?』は、18年5月デビューのKing&Prince・高橋海人、神宮寺勇太、岩橋玄樹の3人が主演。

    グループとしてのCD売り上げは初週57.7万枚(シングル「シンデレラガール)、40.1万枚(シングル「Memorial」)とヒットを飛ばすも、初回視聴率は2.2%と奮わず。

    1話時点で前期の『トーキョーエイリアンブラザーズ』を下回り、以降は2.4%、3.1%、3.4%と上昇傾向にあったが、最終回は再び2.2%でフィニッシュした。

    彼らの人気・知名度はまだまだ発展途上といえるのかもしれない。

    19年の冬ドラマは、関ジャニ∞・錦戸亮が月9ドラマ『トレース〜科捜研の男〜』(フジテレビ系)で、初主演を務める。

    共演は新木優子、船越英一郎らで、沢口靖子主演の人気シリーズ『科捜研の女』(テレビ朝日系)に似たタイトルが放送開始前から話題に。

    錦戸の月9出演自体、11年7月期の『全開ガール』以来7年半ぶりだが、主演俳優としてはどれだけ数字を獲れるのか、注目が集まる。

    日テレ深夜のシンドラ枠は、KAT-TUN・上田竜也主演、ジャニーズWEST・重岡大毅も出演する『節約ロック』。

    テレビ東京では関ジャニ∞・丸山隆平が真木よう子主演『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!〜この女に賭けろ〜』に登場し、銀行員役を演じる。

    また、北大路欣也主演の新たな刑事ドラマ『記憶捜査〜新宿東署事件ファイル〜』には、ジャニーズきっての演技派・風間がキャスティングされた。

    さらに、元関西ジャニーズJr.で、現在は主に舞台作品にて活躍中のジャニーズ所属俳優・浜中文一が、深田恭子主演『初めて恋をした日に読む話』(TBS系)に出演決定。

    連ドラは初挑戦だといい、本人は発表にあたって「地上波に! ドラマに! まさか僕が! と思いました。ですが、ドラマに出るのを目標としていたのでとてもうれしかったです」と、コメントを寄せていた。

    19年もドラマ界で数多くのジャニーズ勢が見られることを期待したい。

    【2018年ジャニタレ出演ドラマ(民放)平均視聴率ランキング】※◎=ジャニタレ主演

    ◎1位『99.9-刑事専門弁護士-SEASON?』(TBS系) 17.4% 嵐・松本潤、Sexy Zone・佐藤勝利
    ◎2位『BG〜身辺警護人〜』(テレビ朝日系) 15.1% 木村拓哉
    ◎3位『ブラックペアン』(TBS系) 14.2% 嵐・二宮和也
    ◎4位『特捜9』(テレビ朝日系) 14.0% V6・井ノ原快彦、ジャニーズJr.・宮近海斗(Travis Japan)
    ◎5位『刑事7人』(テレビ朝日系) 11.8% 少年隊・東山紀之
    6位『SUITS/スーツ』(フジテレビ系) 10.7% Hey!Say!JUMP・中島裕翔
    7位『絶対零度〜未然犯罪潜入捜査〜』(フジテレビ系)10.6% 関ジャニ∞・横山裕
    8位『大恋愛〜僕を忘れる君と』(TBS系) 10.0% TOKIO・松岡昌宏
    ◎9位『もみ消して冬〜わが家の問題なかったことに〜』(日本テレビ系) 9.8% Hey!Say!JUMP・山田涼介、ジャニーズWEST・小瀧望
    10位『サバイバル・ウェディング』(日本テレビ系) 8.8% 風間俊介
    ◎10位『ドロ刑 -警視庁捜査三課-』(日本テレビ系) 8.8% Sexy Zone・中島健人
    12位『花のち晴れ〜花男 Next Season〜』(TBS系) 8.3% King&Prince・平野紫耀
    13位『Missデビル 人事の悪魔・椿眞子』(日本テレビ系) 8.2% Sexy Zone・佐藤勝利
    ◎14位『FINAL CUT』(フジテレビ系) 6.9% KAT-TUN・亀梨和也、Hey!Say!JUMP・高木雄也
    ◎15位『家政夫のミタゾノ』(テレビ朝日系) 6.7% TOKIO・松岡昌宏
    15位『黄昏流星群〜人生折り返し、恋をした〜』(フジテレビ系) 6.7% ジャニーズWEST・藤井流星
    ◎17位『ゼロ 一獲千金ゲーム』(日本テレビ系) 6.6% NEWS・加藤シゲアキ、ジャニーズJr.(当時は東京B少年、現在はSexy美少年)佐藤龍我
    18位『僕らは奇跡でできている』(フジテレビ系) 6.5% 関西ジャニーズJr.(なにわ男子)西畑大吾
    19位『モンテ・クリスト伯 ―華麗なる復讐―』(フジテレビ系) 6.2% 関ジャニ∞・大倉忠義
    ◎20位『僕とシッポと神楽坂』(テレビ朝日系) 5.3% 嵐・相葉雅紀、ジャニーズWEST・小瀧望
    ◎21位『○○な人の末路』(日本テレビ系) 3.5% Kis-My-Ft2(舞祭組)横尾渉、宮田俊哉、二階堂高嗣、千賀健永
    ◎22位『卒業バカメンタリー』(日本テレビ系) 3.4% ジャニーズWEST・藤井流星、濱田崇裕
    ◎23位『家族の旅路 家族を殺された男と殺した男』 3.0% 滝沢秀明(当時はタッキー&翼)、長谷川純
    ◎24位『トーキョーエイリアンブラザーズ』(日本テレビ系) 2.9% Hey!Say!JUMP・伊野尾慧、A.B.C-Z・戸塚祥太
    ◎24位『部活、好きじゃなきゃダメですか?』(日本テレビ系) 2.9% King&Prince・高橋海人、神宮寺勇太、岩橋玄樹※平均視聴率は単純平均視聴率(全話合計÷放送回数)。

    小数点第二位以下を四捨五入。

    1話限りのゲスト出演や端役での出演などは除く。

    また、1月8日〜3月30日まで、月〜金に放送された帯ドラマ『越路吹雪物語』(テレビ朝日系、長谷川純出演)も対象外とする。
    【日時】2018年12月30日 08:00
    【提供】サイゾーウーマン


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    (出典:エンタメ総合(スポーツ報知))



    (出典 nl.simg.jp)


    この時代に活躍した人も滑舌が悪くなって入れ方もいます。

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    小林 由依(こばやし ゆえ、8月4日 - )は、日本の女性声優。埼玉県出身。以前は小林 由依(こばやし ゆい)と名乗っていた。 2011年まではオフィスCHKに所属していた。その後、2012年6月から2017年3月までラブトラックスに所属していた。 ※太字は主役・メインキャラクター。 2014年
    4キロバイト (305 語) - 2018年7月16日 (月) 14:02



    (出典 cdn.keyakizaka46.com)


    活躍してます。

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