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    NHK・桑子真帆アナ、3月退社で「タモリの事務所入り」は既定路線か? -


    NO.7149961 2018/12/23 15:30
    NHK・桑子真帆アナ、3月退社で「タモリの事務所入り」は既定路線か?
    NHK・桑子真帆アナ、3月退社で「タモリの事務所入り」は既定路線か?
    大みそかの『NHK紅白歌合戦』で2年連続となる総合司会を務めるNHKの桑子真帆アナウンサーに、「3月フリー転身説」が浮上している。

    桑子アナといえば『ブラタモリ』の3代目アシスタントに抜擢されるや、タモリとの軽妙な掛け合いが人気を博し、2015年にはオリコンの『好きな女性アナウンサーランキング』で圏外から5位へと大躍進。

    現在は『ニュースウオッチ9』のキャスターを務めるなど、NHKの顔となっている。

    一方、私生活では17年5月に結婚したフジテレビの谷岡慎一アナと今年6月にスピード離婚。

    31歳という年齢からも、心機一転、退局してもおかしくないタイミングだ。

    「桑子アナは2連連続での『紅白』司会という大役を担ったわけですが、裏を返せば『これで上がり』というNHKからのメッセージでもある。なんでも、離婚したことで局幹部の覚えが悪くなったのに加え、もともとバラエティ志望とあって、今のポジションには満足していない。すでに、タモリが所属する『田辺エージェンシー』への移籍話が進んでいるとの情報もあります」(テレビ関係者)

    また、桑子アナがフリー転身を考えるようになったのには、2人の女子アナが影響を与えているという。

    「一人は、同じNHKを今年3月に退局した有働由美子アナです。現在49歳の有働が『もっと早くフリーになったほうがよかった』と話しているのを聞いて、桑子アナは自分は早めに動こうと思い立ったといいます。また、日本テレビの水卜麻美アナとは同い年。“ライバル”も来春にフリー転身する可能性もあることから、“彼女より先に”という思いがあるようです」(同)

    今やテレビ界ではフリーアナが飽和状態。

    『紅白』では紅組司会の広瀬すずをうまくフォローし、総合司会の内村光良との掛け合いを完璧にこなすことが、自分を売る絶好のチャンスとなりそうだ。
    【日時】2018年12月23日 12:00
    【提供】日刊サイゾー


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    公認サンタは約180人 サンタクロース国際認定試験の概要 -

    こんな試験もあったんですね。

    NO.7150073 2018/12/23 16:28
    公認サンタは約180人 サンタクロース国際認定試験の概要
    公認サンタは約180人 サンタクロース国際認定試験の概要
    ■サンタクロースをするには資格が必要
    正式にサンタクロースとして活動するのであれば、認定試験に合格する必要があります。

    これはグリーンランドに本部のある世界的に認められた国際サンタクロース協会が行うデンマークでの世界会議の際に実施するものです。

    実際にこの試験を通過して活躍している栄えある公認サンタクロースが約180人いるようです。

    この中にはただ1人の日本人、ラテン系ミュージシャンのパラダイス山元さんがいます。

    ■サンタクロース国際認定試験の概要
    ・受験要件
    まず、以下の要件が書類で審査されます。

    1.既婚者で子供もいること
    2.サンタクロースとしての活動経歴があること
    3.サンタクロース衣装を着ての体重が120キロ以上であること
    4.語学力が一定以上あること

    以上の要件を書類審査でクリアしているとみなされれば、以下の実技試験及び面接試験の受験案内が届けられます。

    ・自宅から既にサンタクロースになること
    特筆するべきは、試験会場に向かうために自宅を出る瞬間からサンタクロースの姿でなければならないことです。

    ですから、バスや電車、飛行機の中でもあからさまに目立った存在での移動となるのです。

    ここで誰もが夏にそんな恰好をしなくても良さそうなものと思うことでしょう。

    それに誰もそこまで確認できそうにもないのではないでしょうかとか。

    ・実技試験
    50メートルを走ってから煙突をはしごで登り煙突の中に入り暖炉から出て来ます。

    そして持っていたプレゼントを置いて、暖炉の上に置いてあるミルクとクッキーを食べてしまいます。

    再び暖炉から煙突の中に入り外に出たところで国旗を振ってからまた降りて50メートル走ってスタート地点まで戻ります。

    これを2分以内に行えれば合格となります。

    50メートルだけでも30秒はかかりそうですから往復だけで1分かかると思うと、煙突での動きに相当な素早さが求められそうです。

    ・面接試験
    試験官の長老サンタクロースの前で英語もしくはデンマーク語で自己紹介やサンタクロースとしての心掛けなどのアピールを行います。

    ・服装審査
    自作した自国の伝統ある衣装を着用しているかの服装審査も行われます。

    市販されていそうなサンタクロースの衣装を借りてくるのではなく、オリジナルのものを工夫してこしらえていなければならないようです。

    ・朗読審査
    世界会議に参加した公認サンタクロース全員の前にしてステージから宣誓文を朗読します。

    ここではサンタクロースが公用語としている「ホ〜ホ〜ホ〜」の発音が審査されるようです。

    ■大変な割に役に立たないかも
    ・難易度
    試験自体が一般的なものでもないため、競争倍率や合格基準のレベルなどは明らかではありません。

    想像するに恰幅の良い体格を持ちながらも実技試験をクリアするだけでも、かなり難しいのではないかと思われます。

    会場は北欧デンマーク・コペンハーゲンながら真夏にサンタクロース姿では動きも重くなるはずです。

    合格には世界会議に参加した公認サンタクロース全員の同意も求められます。

    ・仕事と収入
    試験に合格しても認定した協会が関与する世界会議などの行事に参加できるくらいなものです。

    収入もある程度は欲しいところですが、サンタクロースの精神にはそぐわないのでありません。

    ですから、基本的に自己満足の範ちゅうにある資格かと思えば適当なところでしょう。

    別にこんな厄介な試験に合格せずとも、いつでもどこでもサンタクロースの仕事など誰がやってもかまうところではないからです。

    それでも子供が夢見るサンタクロースですから、そこにモチベーションを感じられれば、その人にとっては大きな価値となるものでもあります。

    それにただプレゼントを配るだけでなく、クリスマスやサンタクロースの存在意義を正しく広めようとする活動をすることもあるのです。
    【日時】2018年12月23日
    【提供】YAZIUP
    【関連掲示板】


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    テレビ業界で「12月の顔」といえば、「明石家さんま」


    怒涛の5日連続特番! なぜ明石家さんまは12月に強いのか? 怒涛の5日連続特番! なぜ明石家さんまは12月に強いのか?
    テレビ業界で「12月の顔」といえば、「明石家さんま」の一択。存在感の大きさから「一年中強い」と思われがちですが、12月の強さは特筆すべきものがあります。 さんまさんは、1日に「さんま&女芸人お泊り会…
    (出典:エンタメ総合(オトナンサー))



    (出典 static.blogos.com)


    明石家さんまさんは12月に強いそうです。

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