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    後藤久美子 復帰に暗雲 娘・エレナ「ゴリ押し」に冷ややか目線


    (出典 i.ytimg.com)

    後藤久美子の長女・エレナが初登場も「二世ゴリ押しでウザい」「モデルは無理」と大不評!!|サイゾーウーマン - サイゾーウーマン
    女優・後藤久美子の娘・エレナアレジ後藤が、9月28日に発売される雑誌「Richesse」と「25ans」(ともにハースト婦人画報社)でメディアに初登場することがわかった。同2誌 ...
    (出典:サイゾーウーマン)


    後藤 久美子(ごとう くみこ、1974年3月26日 - )は、日本のモデル、タレント、女優。愛称はゴクミ。東京都杉並区出身。スイス・ジュネーブ在住。オスカープロモーション所属。 くまの幼稚園、区立大宮小学校、区立大宮中学校、多摩大学附属聖ヶ丘高等学校卒業。小学校5年生のときからモデルを始め、1986
    23キロバイト (3,044 語) - 2019年3月25日 (月) 21:01

    NO.7380086 2019/04/07 13:10
    後藤久美子 復帰に暗雲 娘・エレナ「ゴリ押し」に冷ややか目線
    後藤久美子 復帰に暗雲 娘・エレナ「ゴリ押し」に冷ややか目線
    ゴクミこと女優の後藤久美子の戦略が裏目に出ているという。

    ゴクミといえば昨年10月に23年ぶりに女優復帰を発表。

    スイス・ジュネーブから拠点を東京に移し、今年12月27日に全国にて公開される映画『男はつらいよ50 おかえり、寅さん』に出演することとなり、大きな話題を呼んでいる。

    「女優復帰をめぐっては映画監督の山田洋次氏から手紙でオファーをもらったことで決めたと明かしていますが、実のところは娘のエレナを売り出すためだといいます。娘をゴクミと同じオスカープロモーションに所属させ、親バカと言われながらも猛プッシュしていますよ。以前、上戸彩を担当していたスタッフをエレナにつけさせ、先日も『娘に仕事を入れてやってください』とゴクミがお願いして回っていましたよ」(芸能関係者)

    昨年は母娘一緒にバラエティー番組『踊る! さんま御殿!!』(日本テレビ系)に出演、ファッション雑誌の表紙を2人で飾るなど、ゴクミがエレナの芸能生活の基盤を作るためにサポートしたことが有名な話。

    「ただ、ゴクミが娘をプッシュすればするほど、世間からは『親の七光』『コネを使っている』『ゴクミのゴリ押し』といった批判にさらされ、エレナの芸能活動はうまくいってないようです。それどころかオファーがくるのは、エレナよりも本格芸能復帰したゴクミばかりで、本人も頭を抱えているといいます」(同)

    元レーシングドライバーのジャン・アレジの家族で、美人母娘としてフランス・パリの社交界隈の一部では名が知れた存在だというゴクミとエレナ。

    逆輸入2世タレントとしてエレナは日本の芸能界で成功を収めることができるのか、果たして。
    【日時】2019年04月07日 10:00
    【提供】日刊サイゾー
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     現在放送中の稲垣吾郎草なぎ剛香取慎吾レギュラー番組『7.2 新しい別の窓 #13』(AbemaTV)に俳優の斎藤工が出演。草なぎが現在公開中の斎藤の主演映画『麻雀放浪記2020』を絶賛した。

     もともと原作のファンだった斎藤が構想10年を経て再映画化を実現した同作。感想を求められた草なぎは「工くんのお芝居も10年かけたということもあって、すごいエネルギーが溢れ出ていて、印象的なシーンが沢山ありますね。食べるシーンとかヒロインとの絡みとか、グッとくるところもある」と絶賛。また、香取も「カッコいいのはもちろんなんだけど、コメディ的なところとか、初めて見る斎藤工がいっぱいいた」と、同作の魅力について語った。

     斎藤は「ありがとうございます。うれしいです」と、先輩たちからの称賛に対して恐縮しきりだった。

    (C)AbemaTV


    『7.2 新しい別の窓 #13』は午後5時~夜0時15分まで「AbemaSPECIAL 2」チャンネルにて放送中




    (出典 news.nicovideo.jp)

    斎藤工「いろいろありましたが」麻雀放浪記公開に感謝、香取慎吾ら作品絶賛 - スポニチアネックス Sponichi Annex
    俳優の斎藤工(37)が7日、AbemaTVの「7.2新しい別の窓」(日曜後5・00)に生出演。俳優の稲垣吾郎(45)、草なぎ剛(44)、香取慎吾(42)と公開中の映画「麻雀放浪 ...
    (出典:スポニチアネックス Sponichi Annex)


    麻雀放浪記』(マージャンほうろうき)は、阿佐田哲也作の小説。また、この原作をもとに作られた、双葉社・竹書房・講談社の漫画、東映の映画。 賭博としての麻雀を題材としており、文中に牌活字がしばしば登場する娯楽小説である。戦後復興期のドヤ街を舞台として、主人公「坊や哲」をはじめ、「ドサ健」、「上州虎」と
    54キロバイト (9,021 語) - 2019年4月6日 (土) 02:15



    (出典 eigajoho.com)



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    視聴率右肩下がりの石原さとみ 7月主演ドラマ次第で結婚も?


    (出典 i.ytimg.com)

    視聴率右肩下がりの石原さとみ 7月期主演ドラマ次第で結婚に拍車も? (2019年4月7日) - エキサイトニュース - エキサイトニュース
    7月から放送されるドラマ『Heaven?~ご苦楽レストラン~』(TBS系)で主演を務めることが決まっている石原さとみ。今回の作品は、いろいろな意味で重要なものとなり ...
    (出典:エキサイトニュース)


    石原 さとみ(いしはら さとみ、1986年12月24日 - )は、日本の女優。本名は非公開。東京都出身。ホリプロ所属。 2002年、第27回ホリプロタレントスカウトキャラバン『ピュアガール2002』グランプリ受賞を経て本格的に女優活動を始めた。同オーデション参加以前にも、現在の所属芸能事務所である
    68キロバイト (8,208 語) - 2019年4月4日 (木) 12:45

    NO.7379877 2019/04/07 11:18
    視聴率右肩下がりの石原さとみ 7月主演ドラマ次第で結婚も?
    視聴率右肩下がりの石原さとみ 7月主演ドラマ次第で結婚も?
    7月から放送されるドラマ『Heaven?〜ご苦楽レストラン〜』(TBS系)で主演を務めることが決まっている石原さとみ。

    今回の作品は、いろいろな意味で重要なものとなりそうだ。

    「最近の石原の主演ドラマの全話平均視聴率を見ると、完全に右肩下がり。残念ながら、年齢を重ねるとともに人気は低下していると言わざるをえない状況です」(テレビ局関係者)

    実際に、石原がここ数年の間に主演したドラマの全話平均視聴率を見てみると、2016年の『地味にスゴイ! 校閲ガール・河野悦子』(日本テレビ系)が12.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)、17年の『アンナチュラル』(TBS系)が11.1%、18年の『高嶺の花』(日本テレビ系)が9.5%となっている。

    そこまで“爆死”しているわけではないものの、間違いなく低下傾向となっているのだ。

    「この『Heaven?』の視聴率が悪かったら、石原の事務所内序列も下がってしまうのでは」(同)

    ホリプロが抱える主演級の女優といえば、石原、綾瀬はるか、深田恭子といったところ。

    その後輩格として高畑充希が控えている。

    「3人の看板女優の間に高畑が入り込むとなると、あまり数字を持っていない石原が“格下げ”になる可能性が高くなる。まさに7月期の『Heaven?』は、石原にとっての試金石になると思います」(芸能事務所関係者)

    尻に火がついた状態の石原だが、一方でプライベートを充実させたいという気持ちもあるようだ。

    「昨年交際が報じられたSHOWROOMの前田裕二社長との結婚を考えて、仕事をセーブしていたという噂もあります。ただ、今回ドラマの主演をするということで、気持ちが揺れている部分はあるのでは。もし、『Heaven?』が好評だったら、女優への熱意が復活してくるかもしれないけど、コケてしまったら、いよいよ結婚に向かっていく可能性も高いでしょう」(同)

    いずれにせよ、石原にとって、『Heaven?』というドラマが今後の人生を左右することとなりそうだ。
    【日時】2019年04月07日 08:00
    【提供】日刊サイゾー


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