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    ヤクルト×サザエさん、共に“50周年”でコラボ | ニコニコニュース


    ヤクルトにサザエさんが強力“燕”軍!ともに50周年でコラボ - サンケイスポーツ
    球団設立50周年を迎えたヤクルトは17日、同じくフジテレビ系で50周年を迎えた国民的アニメ『サザエさん』とのコラボイベントを、8月13日のDeNA戦(神宮)で行うと発表 ...
    (出典:サンケイスポーツ)


    サザエさん』は、長谷川町子による日本の漫画。また、その主人公である「フグ田サザエ」の呼び名である。 原作漫画は新聞連載の4コマ漫画である(ただし、5ページほどのショートストーリー漫画が雑誌連載されており、「別冊サザエさん」に収録されている)。西日本新聞社から独立したフクニチ新聞社の整理部長牟田口宗
    83キロバイト (11,724 語) - 2019年6月9日 (日) 03:34



    (出典 livedoor.blogimg.jp)



    プロ野球ヤクルトスワローズ6月17日アニメサザエさん」とのコラボイベント開催を発表した。


    ヤクルトは今年、球団創立50周年を迎え、「サザエさん」もまた、今年10月5日に50周年を迎える。両者の50周年を記念したコラボで、8月14日DeNA戦で「アニメ サザエさんスペシャル DAY」を開催する運びとなった。

    特設サイトでは、サザエさん一家ヤクルトユニホームを着ているスペシャルビジュアルを公開。また、当日には先着2万名にコラボクリアファイルプレゼント、3塁側S指定席購入者にコラボ風呂敷プレゼントがあることを案内している。

    そして当日はサザエマスオ、波平、フネが神宮球場へ来場すると予告。その他、当日イベントの詳細は後日発表するという。


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    サザンオールスターズ 55万人を動員した超巨大ツアー終幕!

    55万人はすごいです。

    サザンオールスターズ、55万人動員の超巨大ツアー終幕|ニフティニュース - ニフティニュース
    昨年の6月25日にデビュー40周年を迎え、8月1日にはプレミアムアルバム「海のOh, Yeah!!」が大ヒットを記録、同じく8月には「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2018」に ...
    (出典:ニフティニュース)

    サザンオールスターズ(英語: Southern All Stars)は、日本のロックバンド。所属芸能事務所はアミューズ。所属レコード会社はJVCケンウッド・ビクターエンタテインメント、所属レーベルはタイシタレーベル。略称は「サザン」「SAS」。公式ファンクラブ名は「サザンオールスターズ応援団」。
    217キロバイト (21,013 語) - 2019年5月20日 (月) 21:02


    (出典 www.cinra.net)


    NO.7540755 2019/06/17 21:32
    サザンオールスターズ 55万人を動員した超巨大ツアー終幕!
    サザンオールスターズ 55万人を動員した超巨大ツアー終幕!
    ■サザン,東京ドーム公演にてツアー完結!
    サザンオールスターズデビュー40周年を締め括るビッグイベント!

    自身初の全国6大ドームを含む全11箇所22公演で55万人を動員、元号をまたいだ巨大ツアーがついに完結!

    昨年の6月25日にデビュー40周年を迎え、8月1日にはプレミアムアルバム「海のOh, Yeah!!」が大ヒットを記録、同じく8月には「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2018」に出演、13年ぶりの野外フェス出演が大きな話題に。

    さらに年末には35年ぶりにNHKホールで紅白歌合戦に出演、伝説のパフォーマンスを繰り広げ、日本中を興奮の渦に巻き込むなど、第一線を走り続けて40年というまさに“国民的ロックバンド”と呼ばれるにふさわしい活躍をメモリアルイヤーも展開してきたサザンオールスターズ。

    そのサザンの40周年イヤーが、東京ドーム2daysでついに完結を迎えた。

    ■サザンの歴史の中でも最大のツアー
    今回のツアーは、全国6大ドームを含む全11箇所22公演という巨大ツアー。

    サザンのドームツアーは、今までに5大ドームを含むツアーを2回(2005年、2015年)、4大ドームを含むツアーを1回(1999年※当時は札幌ドームが存在しなかった)、それぞれ行ってきているが、6大ドームというのは今回が初めて。

    全国で55万人もの観客を動員するという、長い歴史の中でも最大のツアーであった。

    ■ヘビー級のセットリスト!
    最新曲からデビュー曲まで、40年の重みを感じさせる全36曲、ヘビー級のセットリスト!

    ついにツアーファイナルを迎える東京ドームは開演前から異様なまでの、興奮の空気に包まれた。

    客電が落ち、1曲目の「東京VICTORY」のイントロが流れ始めるとともにステージを囲んでいた幕にメンバー5人のシルエットが投映されると、割れんばかりの手拍子が会場を包み込む。

    そしてリズムインとともに、幕が振り落とされ、ついにメンバーが姿を現す。

    バンド音をかき消すほどの歓声に東京ドームが揺れた。

    続いて披露されたのは昨年発表された「壮年JUMP」。

    “全国巡り 今日は千秋楽 お越し下さいまして ありがとう みんなの笑顔に逢いたくて 東京ドームへ 帰って来た”と替え歌で観客への感謝の気持ちを表わすと、場内はさらにヒートアップ。

    序盤から、50000人が一体となり、東京ドームは歓喜の空間となった。

    その他演奏曲は、同じく昨年発表された「闘う戦士(もの)たちへ愛を込めて」から、「勝手にシンドバッド」や、「思い過ごしも恋のうち」などデビュー当時の楽曲、また平成元年に発表された「女神達への情歌 (報道されないY型(ケイ)の彼方へ)」といった久々に披露される曲まで、実に36曲。

    演奏時間は約3時間半にも及んだ。

    昭和〜平成そして令和時代へと、40年もの長きにわたり第一線を走り続けているバンドの重みと深みを感じさせるステージであった。

    最後に歌われたのは「旅姿四十周年」。

    “東京ドームで また逢おうね みんな元気で さようならを 東京ドームで また逢おうね みんな元気で ありがとうね”と締めくくり、ファンとの再会を誓い、感動的なステージの幕が下りた。

    ■サザンオールスターズの現在進行形
    ツアーとともに出来上がっていった新曲「愛はスローにちょっとずつ」(仮)。

    時代をまたぎ、未来へと向かうサザンオールスターズの現在進行形。

    3月30日から始まったこのツアーだが、一カ所目の宮城公演が終わった翌日には、新たな元号が発表され、ツアーの最中に令和へと突入するという、まさに「時代をまたいだ」今回のツアー。

    そんなツアーの大きなハイライトのひとつは、まだどこにも発表されていない新曲が各地で演奏されたこと。

    「ツアーでお客さんとともに熟成させていく曲」と語られながら全国で演奏された最新曲。

    時代をまたいで完成する新時代初の新曲を披露することで、40年の年月を経てなお現在進行形で未来へと向かっているサザンオールスターズの姿勢を改めて示した形となった。

    この曲について桑田佳祐は「今後レコーディングして、何等かの形で発表することになります」と語った。いつどんな形で世に出るのか、大いに期待されるところである。

    ■WOWOWでの放送が決定
    この東京ドームのライブの模様は、WOWOWで8月に放送されることが決定した。

    放送日時等の詳細は改めて後日発表されるので、こちらもお楽しみに。
    【日時】2019年06月17日
    【提供】UtaTen


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    武田鉄矢、無償エキストラの弊害指摘「一般公募になってから撮影中に話しかけてくる人が出てきた」「プロかアマチュアかの差」


    武田鉄矢、無償エキストラの弊害指摘「一般公募になってから撮影中に話しかけてくる人が出てきた」「プロかアマチュアかの差」 (2019年6月17日) - エキサイトニュース - エキサイトニュース
    福山雅治さんは公式ホームページで6月上旬、映画やドラマなどの撮影現場で、一部ファンのマナー違反が見られるという文章を発表した。また、一般募集のエキストラに ...
    (出典:エキサイトニュース)


    エキストラは、タレント事務所から調達する場合と、撮影現場などで公募する場合とがある。エキストラには、一般に謝礼が支払われるが、後者は無償での出演となる場合もある。また、内部の撮影スタッフがエキストラとして出演する場合もある。この場合は「内トラ」(内部のエキストラの略)と呼ばれる。
    10キロバイト (1,562 語) - 2018年5月17日 (木) 10:25



    (出典 tokyo.mport.info)


    エキストラにもモラルなどを持ってほしいです。



    画像は武田さんの公式サイトのキャプチャ

    福山雅治さんは公式ホームページで6月上旬、映画やドラマなどの撮影現場で、一部ファンマナー違反が見られるという文章を発表した。また、一般募集のエキストラに当選した人が撮影現場で福山さんに手を振るなど、エキストラの枠を逸脱した言動も目立ち、こうした行動も自重するよう呼びかけた。

    6月16日「ワイドナショー」(フジテレビ系)ではこのニュースに触れ、俳優の武田鉄矢さんがエキストラの在り方について持論を展開した。(文:石川祐介)


    「どっかで"プロ"っていうのをもう一度考え直してもらえないか」


    近年の撮影現場では、無償もしくは交通費のみ支給という条件でエキストラを集めるケースが主流になっているようだが、武田さんによると、昔のドラマプロダクションに依頼して、エキストラは全員雇っていたという。

    「お金をもらわない人ともらえる人の差っていうのは現場に絶対出ます。昔、エキストラの人でサインをねだってくる人は一人もいなかった。一般公募になってから、話しかけてくる人が出てきました。(中略)プロかアマチュアかの差だと思います」
    「『金八先生』のパート1では、町の人は全員雇っていた。土手の上にカメラが置かれると、バーッと散っていくテンポの良さがあった」

    一般公募で集まったエキストラの中には、撮影中に話しかけてくる人もいる。役者はセリフを覚えたいのに、話しかけられて集中できないこともあるそうだ。

    テレビ局も予算の面で厳しい部分があるだろうと言いつつし、「どっかで"プロ"っていうのをもう一度考え直してもらえないかな」と不満を口にした。

    ネット上では「タダでエキストラやって貰おうとする弊害だよ」、「金貰ってないエキストラに求めるのは限界があるよ」と武田さんの主張に納得する声が多く寄せられた。エキストラの一般募集は、限られた制作費の中では仕方がないのかもしれない。自分の好きな俳優や歌手の撮影にエキストラとして参加できるようになった場合は、撮影を滞りなく終わらせることが推しへの敬意だと心得て行動したい。




    (出典 news.nicovideo.jp)

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