芸能野次馬ヤロウ

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    世代が違うと見方が変わるのか。

    1 朝一から閉店までφ ★ :2023/01/29(日) 19:05:48.12ID:w2zzXyyj9
    記事投稿日:2023/01/29 06:00 最終更新日:2023/01/29 06:00

    牛窪恵

    住んでいた場所は違っても、年齢が近ければ「そうそう! わかる」って盛り上がれるのが、青春時代、欠かさず見ていたドラマの話。活躍する同世代の女性と一緒に、“’90年代”を振り返ってみましょう――。

    「『101回目のプロポーズ』(’91年・フジテレビ系)はバブル期のフジテレビ“月9”で放送されていたため、トレンディドラマとして語られることが多いですが、かなり異色の作品といえます。トレンディドラマの定番といえば、その源流ともいえる『抱きしめたい!』(’88年・フジテレビ系)のように、
    都会的でおしゃれな生活を送る美男美女の華やかな恋愛模様が大半。さえない中年を演じた武田鉄矢さんの起用には、誰もが驚いたのではないでしょうか。当時フジテレビ局員だった私の父も、放送前は局内で視聴率を心配する声が上がったと言っていました」

    そう話すのは、世代・トレンド評論家の牛窪恵さん(55)。

    ドラマは、99回もお見合いで断られ続けたモテない男(武田)が、浅野温子演じるヒロインに猛アタックしていく展開。

    「ダブル浅野として人気絶頂だった浅野温子さんを、武田さんがどのように振り向かせるのか、その恋の行方に注目が集まりました。今でも語り継がれる第6話の、『僕は死にましぇ~ん』と叫びながら、走ってくるトラックの前に立ちはだかるシーン。これが大きな話題となり、そこからドラマを見始めた人も多かったようです」




    ■女性の社会進出が生んだ“逆格差”ドラマ
    https://jisin.jp/entertainment/entertainment-news/2171791/

    1 2023/01/29(日) 14:45:40.66 ストーカーっぽくて怖い…『101回目のプロポーズ』がまるで響かないZ世代の恋愛観 [朝一から閉店までφ★]
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1674971140/

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    話す。

    1 フォーエバー ★ :2023/01/29(日) 17:09:36.86ID:oyXF0h1F9
    1/29(日) 16:11配信

    東スポWEB
    左から相川七瀬、田中裕二、太田光

     歌手・相川七瀬(47)が、29日放送のTBSラジオ「爆笑問題の日曜サンデー」にゲスト出演した。

     爆笑問題は1998年4月から2000年3月まで、NHKの音楽番組「ポップジャム」の司会を務めた。そのころ大人気だった相川は、同番組によく出演していたという。太田光が「結構来てもらったイメージがある」と言うと、相川は「そうですね。お世話になりましたよね」。

     さらに田中裕二が「あのころビジュアル系の、GLAYとかラルクとか」と話したところ、太田は「ラルクを言うな、お前は。帰っちゃうんだから、あいつら!」。

     ラルクとはもちろんロックバンド「L,Arc~en~Ciel」のこと。太田の言葉に相川は「そういうこと、ありましたよね? 私、その回に一緒にいました」。これに太田は「いた? 大変だったよね、あん時ね!」と反応すると、相川は「伝説の回に私、多分いました」と同調した。

     その時は3本撮りで、その全てにラルクが出演する予定だったという。太田が「3本撮りで、全部ラルクで引っ張ってたの、お客を。1本目終わったらラルク帰っちゃったからね。みんなラルクの客だから」と明*と、田中は「みんなじゃないけどね」と否定。さらに太田が「Kiroroの客とかあまりいなかった」と言うと、「やめろ」とあわてて止めていた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/cf65abc596500c6671867fc410e637e67ebcfc9e

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    かなり人気があるようだ。


    2023年1月27日、韓国メディアソウル経済によると、日本の人気漫画「スラムダンク」の劇場版アニメ「THE FIRST SLAM DUNK」が大ヒット中の韓国で、登場人物「三井寿」の名前の由来となった日本酒が入手困難になっている。

    記事によると、映画人気を受けて、福岡県の酒蔵の「三井の寿」という日本酒にも注目が集まっており、主要な酒類販売店では品切れが相次いでいるという。公式輸入会社「JIZAKE CY KOREA」は今月中旬、在庫不足のため小売り販売を中止すると発表し、販売再開は2月中旬の見込みだとしている。

    原作者の井上雄彦氏がもともと「三井の寿」を好んでいたことから、キャラクターに「三井寿」という名前を付けたという。ラベルデザインキャラクターを想起させるものになっている。韓国版では、三井寿は「チョン・デマン」という名前になっており、韓国のファンの間では「チョン・デマンの酒」として知られているという。

    この記事に、韓国のネットユーザーからは「韓国人の鍋根性(熱しやすく冷めやすい)とは恐ろしいものだ」「『韓国人は時が経てば全て忘れてノージャパンもなくなる』そのとおりになった」「いいかげんにしなよ。日本の右翼たちに鼻で笑われる」「ユニクロはだめでスラムダンクはいいという、魔法の世界(笑)」「反日先導の主軸である40代は子供の頃にスラムダンクに熱狂していた世代。劇場版を見ている人がとても多い。まるでコメディーだな」「ついこの間までノージャパンを叫んでいたのに」などの声が多く寄せられている。

    また、「三井の寿、という名前なだけで特別は酒ではないよ」「高校バスケの話なのに、酒まで関連商品にして売ってるのか」などのコメントも見られた。(翻訳・編集/麻江)

    27日、韓国メディア・ソウル経済によると、劇場版アニメ「THE FIRST SLAM DUNK」が大ヒット中の韓国で、登場人物「三井寿」の名前の由来となった日本酒が入手困難になっている。


    (出典 news.nicovideo.jp)

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